ペパーミント・キャンディー 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『群山』 「ペパーミント・キャンディー」と近いロケ地なんじゃないかなぁ。「別れる決心」の如く先輩の元妻に翻弄されるパク・ヘイルと男性との距離が妙なムン・ソリ。入口の抜群なミステリー(注文の多い料理店的な)とその後の展開は違う作品ですが、シュールなホン・サンスがお好みなら合うはず🎥
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ペパーミント・キャンディー
映画『ペパーミント・キャンディー』 filmarks.com/movies/36130/r…
映画『ペパーミント・キャンディー 4Kレストア』★★★★4.5点。 『イ・チャンドン レトロエクスペクティヴ4K』にてスクリーン鑑賞。 苦渋と… filmarks.com/movies/104401/…
1999年 芸術映画ベスト5 1位「初恋のきた道」チャン・イーモウ 2位「山の郵便配達」フォ・ジェンチイ 3位「ペパーミント・キャンディー」イ・チャンドン 4位「アメリカン・ビューティー」サム・メンデス 5位「月光の囁き」塩田明彦
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ペパーミント・キャンディー
目黒シネマでずっと観たかったイ・チャンドン「ペパーミント・キャンディー」を観てきた。この前見たPERFECT DAYSのラストカットと一緒で、世界は素晴らしいと、人生は美しいと、実際は地獄なんだけど、あのエモい瞬間を描いた素晴らしい映画だと思った。今年一番かも。残酷的に美しかったなー
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ペパーミント・キャンディー
@sknkmt02ペパーミント・キャンディーがゼロ年代初頭の映画だからこれが一番古めかな?って思ったら、暴力脱獄がらあった(笑)
映画『ペパーミント・キャンディー』★★★★4.9点。 仲良くさせていただいているgenarowlandsさんやsnatchさんが書かれていた『イ・… filmarks.com/movies/36130/r…
『イ・チャンドン アイロニーの芸術』 "ペパーミント・キャンディー"のように時代を遡りながらイチャンドン監督の作品と人生を振り返るドキュメンタリー。 監督の語りを聞きながら映画の撮影地と縁の地をめぐり、一緒に作品の世界を旅しているような気分に。出演俳優達のインタビュー映像も良かった。
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ペパーミント・キャンディー
映画『ペパーミント・キャンディー』★★★★4.0点。 filmarks.com/movies/36130/r…
この二作のそれぞれの監督は 早川千絵さんが好きだとインタビューで答えてらした 私は早川千絵さんがとても好きなので ペパーミント・キャンディーともう一作観ました
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ペパーミント・キャンディー
アアルトAALTOもう一回観に行きたいな。サタデー・フィクションも観たいし月も観たいし福田村事件も観なくちゃだし「イ・チャンドン レトロスペクティヴ4K」でペパーミント・キャンディーとかバーニング劇場版とかも観たいし翔んで埼玉も観たいし観たい映画が多すぎて自分が足りない。もどかしい。
ペパーミント・キャンディー(韓国映画)を観ているので、若干自分から良くないモードに入ろうとしている自覚ある
「ペパーミント・キャンディー」 キム・ヨンホという男の人生のレールを辿りながら、砕け散った破片を掻き集めて彼の元の姿を創り上げていく。そんな映画だった。 イ・チャンドン監督「バーニング」の脚色と映像が好みで、企画上映に足を運んでみたけれど大正解。 他の作品も見てみよう。
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ペパーミント・キャンディー
大事に大事に読んでいた『鹿川は糞に塗れて』を読了 全部映画だった、叫びや冷笑や恥がすべて頭の中で映像になって 最終話を読んだら『ペパーミント・キャンディー』をまた観たくなった 大竹伸朗のこの装画をセレクトしてるのも最高で宝物にしたい
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ペパーミント・キャンディー
侯孝賢監督の『悲情城市』と共に、私たちは絶えずここに還ってこなくてはいけない。そういう視点、私たちの歴史への後悔、悲しみ、祈りといったものがここに静かに置かれている。『ペパーミント・キャンディー』、やっぱりBlu-ray欲しいな。還るべき場所、歴史を悼むひとつの物語として。
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ペパーミント・キャンディー
アラン・マザール監督のドキュメンタリー。『ペパーミント・キャンディー』と同様の手法で、イ・チャンドン監督の現在から過去へと溯る。作品ごとにロケ地に立ち、その場面で起きたことや構想の背景を語る。そして各作品に出演した俳優がスタジオで語る。どの映画もその場面がまざまざとよみがえる。
『イ・チャンドン アイロニーの芸術』を観て久々に観返した『ペパーミント・キャンディー』からの『オアシス』 女優ムン・ソリの演技は、それはもう凄まじいし「こんな愛の示し方をされたらあとの人生どんなことがあっても乗り越えられる」が見事なまでに描かれていて、あらためてすごい映画だった。
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ペパーミント・キャンディー
イ・チャンドン特集のスケジュール、新作ドキュメンタリーの構成に倣って『ペパーミント・キャンディー』式で時間を遡るようにして、新しい3作品を上映期間の前半・古い3作品を後半と分けているけど、パンフ内での作品掲載順は流石に時系列に沿ってるな…笑
『イ・チャンドン アイロニーの芸術』 『ペパーミント・キャンディー』になぞらえたのか監督のキャリアを現在から過去へと遡っていく構成。 特段意外性はないが、普段聞く機会のない監督や俳優たちの素の声が新鮮。 インタビューを受ける俳優の面々にハン・ソッキュだけいないのが気になった。
東京に見に行かないしで借りたペパーミント・キャンディーを見た。かなり内容忘れていたけど、これほど暴力に塗れた内容だったのか…と驚いてしまった。逆戻りから辿る、やけくそに死に向かう男がいかにそうなったかを暗澹としてくる暴力と印象的な撮影で見せる。タイトルの回収の仕方が切ない…
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ペパーミント・キャンディー
『ペパーミント・キャンディー』のハッカ飴はプルーストのマドレーヌみたいなもの、など映画6作を自ら語り直す。ファンにはたまらない。 演技していないソル・ギョングの素顔が観れるのも珍しい。 『シークレット・サンシャイン』の撮影期間、繊細なチョン・ドヨンとソン・ガンホは距離を置いた。
筒井真理子なら、もっと色んなことが語れるだろうに。人選は面白いので、ロングインタビューでやってほしかったな。『ペパーミント・キャンディー』 apeople.world/ap_review/revi…
確かに、ペパーミント・キャンディーとバーニングをスルーしてるとイ・チャンドン作品、触れる機会ないな。
「ペパーミント・キャンディー」などの作品で知られる韓国映画の名匠イ・チャンドン監督の特集上映「イ・チャンドン レトロスペクティヴ4K」が25日から全国で始まります。インタビューに応じたイ監督は「人生の真実を伝えなければならないと思い続けてきた」と語ります。 nikkei.com/article/DGXZQO…
映画『ペパーミント・キャンディー 4Kレストア』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/104401
ソル・ギョング(「ペパーミント・キャンディー」)主演のコメディ映画「パーフェクト・バディ」がなかなかおもしろかった。車イス生活を送るソル・ギョングを、チンピラヤクザ(「お嬢さん」「暗殺」のチョ・ジヌン)が介護するドタバタ話。「最強のふたり」的に、世界中で作られてるよくある話だけど
川島透監督の『押繪と旅する男』は本当に暗澹たる気分になる悔恨の映画で、大好きなのだけれど、『ペパーミント・キャンディー』と重なるところがあると思う。押繪に身を投じた兄、置き去りにされたその嫁と旅した少年は、長じて特高警察となり、いまや認知症の老人となって兄を捜す。ディスク化希望。
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ペパーミント・キャンディー
映画『ペパーミント・キャンディー 4Kレストア』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/104401