ペパーミント・キャンディー 画像 最新情報まとめ
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シークレット3 ポエトリー アグネスの詩1 サニー 永遠の仲間たち1 10人の泥棒たち1 名もなき野良犬の輪舞1 母なる証明1 殺人の追憶1 ラストシーン1 山の郵便配達1 シュリ1 アメリカン・ビューティー1 1話1 グリーンフィッシュ1 初恋のきた道1 月光の囁き1 私のおじさん1 恋は光1 キル・ボクスン1 PERFECT DAYS1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
4月3日より劇場公開予定。監督自身も幼少期に韓国からカナダへ移住しており、劇中では俳優として登場する場面も印象的でした。本作に影響を与えた作品は?のインタビュー質問には、「この映画に携わる人にペパーミント・キャンディーを見るよう頼んだ」とのこと。 pic.x.com/pYNKZOAl3p
2025年合計493本 2025 11月見た映画・ドラマメモ35本 旧作月間ベスト5 4.7ペパーミント・キャンディー 4.6search サーチ 4.5 42〜世界を変えた男〜 4.4僕の特別な兄弟 4.4フルメタル・ジャケット 新作月間ベスト5 5.0爆弾 4.6プレデター バッドランド 4.5港のひかり 4.4愚か者の身分 4.3平場の月 pic.x.com/XRqcdCFj7o x.com/sovieto_renho/…
映画『ペパーミント・キャンディー』を見た。 全編を通した一人の男の走馬灯というか。 過去に遡ることで解明する出来事などに見ている方も「そうなのかぁ」など感じたり切なさが込み上げたり。 しかし最後までソル・ギョング演じる主人公がガサツでイライラした。 あのミントはどんな味かな。 pic.x.com/86vqq4H08N
見放題で観られるAmazonプライムビデオ⭐️4以上のオススメ韓国映画18選🍿🔖推奨 1. 「ペパーミント・キャンディー (1999)」 - (ヒューマンドラマ/ドラマ) 2. 「シュリ (1999)」 - (アクション/ロマンス) 3.「殺人の追憶(2003)」- (サスペンス/ヒューマンドラマ) 4. 「母なる証明 pic.x.com/ifrErptxzZ
『ペパーミント・キャンディー』鑑賞。イ・チャンドン4作目は99年の作品。明るい過去へと逆走しながら7つのパートに分けたシークエンスから彼の苦しみが追体験として入り込んできて、韓国で生きる男性特有の、男社会に適応できずに若くして絶望する苦しみが痛いほど伝わってくる。 pic.x.com/6oYHjIUUOc
『ペパーミント・キャンディー』のように時間を遡りながら、イ・チャンドンが自身の監督作品のロケ地を巡っていく。 チョン・ドヨン、ソン・ガンホ、ムン・ソリ、ソル・ギョングと、インタビューを添える俳優陣も超豪華。 『イ・チャンドン アイロニーの芸術』 pic.x.com/VSg5XorDxS
こないだアマプラで私の大好きな『ペパーミント・キャンディー』と同じ監督で、村上春樹の『納屋を焼く』という短編小説が原作の『バーニング』という映画を見たのですが(映画だと焼いてる(と言ってる)のはビニールハウス)好きな感じの映画ながら、よくわからなかったので、原作を読んでみたけど⬇️ pic.x.com/4MIiNBMx0p
イ・チャンドンの『ペパーミント・キャンディー』観た。河原のピクニックの一団に交じり、奇矯な振る舞いのあと、鉄道自殺した男の、それまでの20年が順に遡って描かれていく。ここにも光州事件が影を落としているんだね。重さと軽快さの絶妙なバランスを最後まで保たせている話運びが心憎い。 pic.x.com/B0241XOV6T
イ・チャンドンが自身の監督作や小説を中心に振り返るドキュメンタリー。 『ペパーミント・キャンディー』のように時間を遡りながら、ロケ地を巡っていく。 チョン・ドヨン、ソン・ガンホ、ムン・ソリ、ソル・ギョングと、インタビューを添える俳優陣も超豪華。 『イ・チャンドン アイロニーの芸術』 pic.x.com/4r6JlxBS9G
光州事件を扱った映画としては『タクシー運転手』(2017)とともに『ペパーミント・キャンディー』(1999)も推したい。抵抗する市民の側から描いた前者に対し、後者は市民を殺してしまった兵士側に視点をおいているのが白眉。光州事件がもたらした挫折感・トラウマ、その後の苦い道のりが伝わってくる。 pic.x.com/tBQpYbZLI3
三周目でも泣いた 私のおじさん 何なのだろう、このドラマは。 ちょこちょこ私の心を抉る。 ドンフンが途中退場し戻った映画館で掛かっていた作品は『ペパーミント・キャンディー』だと思うんだ。 最も好きな韓国映画。 そういうところよ。 pic.x.com/Og0gGGARqx
イ・チャンドン監督作は「バーニング」しか見てなかったが、今月はせっせと出町座に通い、他の「ポエトリー アグネスの詩」「シークレット・サンシャイン」「オアシス」「ペパーミント・キャンディー」「グリーンフィッシュ」そして「イ・チャンドン アイロニーの芸術」も見た。素晴らしい体験だった。
第1話は雨の夜の描写が大変印象的。ソル・ギョング主演映画『ペパーミント・キャンディー』の群山のシーン(写真)を思い出しました。 futabanet.jp/kankoku-tvguid…
『群山』 「ペパーミント・キャンディー」と近いロケ地なんじゃないかなぁ。「別れる決心」の如く先輩の元妻に翻弄されるパク・ヘイルと男性との距離が妙なムン・ソリ。入口の抜群なミステリー(注文の多い料理店的な)とその後の展開は違う作品ですが、シュールなホン・サンスがお好みなら合うはず🎥
1999年 芸術映画ベスト5 1位「初恋のきた道」チャン・イーモウ 2位「山の郵便配達」フォ・ジェンチイ 3位「ペパーミント・キャンディー」イ・チャンドン 4位「アメリカン・ビューティー」サム・メンデス 5位「月光の囁き」塩田明彦
目黒シネマでずっと観たかったイ・チャンドン「ペパーミント・キャンディー」を観てきた。この前見たPERFECT DAYSのラストカットと一緒で、世界は素晴らしいと、人生は美しいと、実際は地獄なんだけど、あのエモい瞬間を描いた素晴らしい映画だと思った。今年一番かも。残酷的に美しかったなー
『イ・チャンドン アイロニーの芸術』 "ペパーミント・キャンディー"のように時代を遡りながらイチャンドン監督の作品と人生を振り返るドキュメンタリー。 監督の語りを聞きながら映画の撮影地と縁の地をめぐり、一緒に作品の世界を旅しているような気分に。出演俳優達のインタビュー映像も良かった。
この二作のそれぞれの監督は 早川千絵さんが好きだとインタビューで答えてらした 私は早川千絵さんがとても好きなので ペパーミント・キャンディーともう一作観ました
「ペパーミント・キャンディー」 キム・ヨンホという男の人生のレールを辿りながら、砕け散った破片を掻き集めて彼の元の姿を創り上げていく。そんな映画だった。 イ・チャンドン監督「バーニング」の脚色と映像が好みで、企画上映に足を運んでみたけれど大正解。 他の作品も見てみよう。
大事に大事に読んでいた『鹿川は糞に塗れて』を読了 全部映画だった、叫びや冷笑や恥がすべて頭の中で映像になって 最終話を読んだら『ペパーミント・キャンディー』をまた観たくなった 大竹伸朗のこの装画をセレクトしてるのも最高で宝物にしたい
侯孝賢監督の『悲情城市』と共に、私たちは絶えずここに還ってこなくてはいけない。そういう視点、私たちの歴史への後悔、悲しみ、祈りといったものがここに静かに置かれている。『ペパーミント・キャンディー』、やっぱりBlu-ray欲しいな。還るべき場所、歴史を悼むひとつの物語として。
『イ・チャンドン アイロニーの芸術』を観て久々に観返した『ペパーミント・キャンディー』からの『オアシス』 女優ムン・ソリの演技は、それはもう凄まじいし「こんな愛の示し方をされたらあとの人生どんなことがあっても乗り越えられる」が見事なまでに描かれていて、あらためてすごい映画だった。
東京に見に行かないしで借りたペパーミント・キャンディーを見た。かなり内容忘れていたけど、これほど暴力に塗れた内容だったのか…と驚いてしまった。逆戻りから辿る、やけくそに死に向かう男がいかにそうなったかを暗澹としてくる暴力と印象的な撮影で見せる。タイトルの回収の仕方が切ない…
川島透監督の『押繪と旅する男』は本当に暗澹たる気分になる悔恨の映画で、大好きなのだけれど、『ペパーミント・キャンディー』と重なるところがあると思う。押繪に身を投じた兄、置き去りにされたその嫁と旅した少年は、長じて特高警察となり、いまや認知症の老人となって兄を捜す。ディスク化希望。
今日は映画「ペパーミント・キャンディー」をDVDで観た。前々から気になっていて漸く観たのですが、1人の男の走馬灯映画であり、韓国の現代史を描いた傑作でした。ソル・ギョングの演技も凄い(特に1980年5月の章)
『ゴッドファーザー PART2』
『第七の封印』
『ペパーミント・キャンディー』
『悲情城市』
『死の棘』
斬新さ、映像の強さ、主題を考えてこの5本。とはいえ自分はマイケル・チミノとかブライアン・デ・パルマとか、ああいう歪な作品の方が好きだなと感じる。
『キル・ボクスン』
全編ド派手な大立ち回りを、名優チョン・ドヨン&ソル・ギョングのW主演で魅せまくる。
端役も逐一豪華で、神傑作シークレット・サンシャイン&ペパーミント・キャンディーの昔日は想像もしなかったこの量産体制に、Netflix+韓流が時代を映すターンの持続力を思わずにいられない。
49『英雄都市』
50『10人の泥棒たち』
51『ペパーミント・キャンディー』、すばらしかった〜。未来は過去からつくられるということを素直に感じていくのは、緻密さゆえ。ラストシーンがあれなので、一気にいろんな憶測がうまれることも含めてすごく良い作品であるという満足感がある。
映画『ペパーミント・キャンディー』★★★★4.3点。
イ・チャンドン監督作品。
発狂し電車にひかれる瞬間、自分の人生を走馬灯のように振り返る作品。
その壮絶な人生。何でここまで落ちぶれたのか、それが少しずつわかってくる。
あんな善人がクズになる。その原因がわかった時、すごく虚しくなった
イ・チャンドン監督『ペパーミント・キャンディー』観た。
〈映画〉そのものが、つまりは〈時の流れ〉そのものが殴りがかってくるような、なんという残酷な、残酷な、残酷な〈映画〉…
観てるあいだに本当に20年、時間が遡るマジカルな映画でもある…
新聞を片付けていたら、先日の夕刊にソル・ギョングのインタビューが掲載されているのを発見。『ペパーミント・キャンディー』について、「一番好きな作品でありながら、見るのはつらい。自分の持つあらゆる感情を出しきった作品だから」うん、分かる。 https://t.co/pZnaIyfMWa
今日のDVD
「ペパーミント・キャンディー」1999年作 再見
絶望のどん底にいる主人公の現在から過去20年を遡る作品で、何故こうなったのか?を7つのパートそれぞれで回収していき、現在の人生を諦めた胸糞悪いユンホにもこんな時があったのか、と思わせるところがお見事。
ソル・ギョング若いし巧い👏 https://t.co/HTeL9KQaNN
目黒駅で、大きく手を広げた人物がプリントされてるTシャツを着てる人が前方から歩いてきて、あ、あの映画なんだっけ………「ペパーミント・キャンディー」じゃなくて……………あー!「汚れた血」だ!!!!懐かしい!!ってなった https://t.co/XDVvRlZhap
【 #イ・チャンドン 監督作】
👉『ペパーミント・キャンディー
4Kレストア・デジタルリマスター版』7/20〜
【 #イ・チャンドン 監督プロデュース作品】
👉『私の少女』7/31~
【 #カン・ヒョンチョル 監督作】
👉『サニー 永遠の仲間たち』7/8~
#ジャイホー
https://t.co/hUCWzEJJmK https://t.co/YsvFdSzFtu
06.26@Shibuya Milkyway 小清水美里さん。
na「最近良かった映画?」
水「『オアシス』」
na「イ・チャンドン!『ペパーミント・キャンディー』『バーニング』もいいね」
水「ちょっとどうかしてない⁉︎」
na「(笑)『恋は光』おすすめだよ」
水「いまやってるやつ!観たい」
(実は2度目まして) https://t.co/X2PVWCJ08z
本日はペパーミントの日ということなので一番好きな韓国映画「ペパーミント・キャンディー」の画像を貼っておきます。
#ペパーミントの日 https://t.co/EBv5NZmvYz
映画ペパーミント・キャンディーの雰囲気凄い好きなんだけど分かる人いないかな
特に最後取り返しのつかない現在から自分が一番楽しかった瞬間を回想する場面とかもうね… https://t.co/WmjtOoAFPk
ノワールでずっと観たかった作品。邦題に惹かれるなんてまず無いから。以前観た「ペパーミント・キャンディー」のソル・ギョングさん、さすが。シワンくんとの対比にギョングさんなのが最高。ゾクゾクした〜。やるときは容赦なく。ラストカット息するの忘れた。
#名もなき野良犬の輪舞曲
#설경구 https://t.co/uPLSYowYTF
長いこと観たいと思っていた『ペパーミント・キャンディー』をやっと観た。傑作と言われるのも納得。ソル・ギョングは怪演。そして、この作品でも光州事件が描かれていた。軍隊という暴力装置は人間を破滅に追いやる。たとえ防衛のためという理由付けであっても、軍や武器を持つことには、断固反対。 https://t.co/KKUzvuTOWl
『ペパーミント・キャンディー』
男の半生を辿る映画
スーツでピクニックに来た男、その半生を逆再生する。線路のように運命は何度も枝分かれをする。踏み外し抗えぬまま選んだ道の残酷さが己を蝕む。温もりを削り、空虚を狂気で埋める人生。
韓国の歴史の中で生きる男の辛さと女の哀しさ。良かった… https://t.co/uFmIgTcfTN
ソル・ギョングとムン・ソリは『ペパーミント・キャンディー』と『オアシス』だけでなく『ザ・スパイ シークレット・ライズ』という韓国版『トゥルーライズ』的なスパイアクションコメディでも共演しています。イ・チャンドンの2作品とは180度違うユルさ。 https://t.co/fXN9bpVdDv
#ペパーミント・キャンディー #イ・チャンドン #ソル・ギョング
光州事件が頭から離れない。日韓合作という奇跡の作品『ペパーミント・キャンディー』は驚く角度からあの悲惨さを浮き彫りにした。ソル・ギョングの怪物的な演技力と不思議なテンポに引き込まれたイ・チャンドン監督の名作。 https://t.co/okysdicmvZ

















