太白山脈 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
文学愛好者の会合で、Mさん(82歳)が『太白山脈』という小説を紹介した。 映画の原作かと問うたら、「映画にはなっていないと思う」という。 「今も翻訳本は手に入るかな?」「いや、初めから日本語だったよ」 この後で作者が金達寿さんだと知った。私は自らの知識の欠落を、恥ずかしいと思った。
「太白山脈」って韓国映画で、 男女がヤった後に男が枕元に置いてある生卵🥚割って飲むシーンが印象的だった。 正に天然の精力剤って感じ… コレ実践したら、性欲湧くかの🤔?
韓国の長編小説を読むのは「太白山脈」以来。そういえばこの実写映画も観たいんだよな。
> RT このリストには載ってないですが、イム・グォンテク監督によって映画化された『太白山脈』は、とてつもなく重要な作品だと思うのですが、語られることも少なく、上映も長らくされていないのではと思います。こういう作品をBSとかで放映してほしいのですが。
青柳優子氏「映画:韓国の“南道文化”と現代映画―『風の丘を越えて』と『太白山脈』の世界―」 前者は韓国の代表的な伝統芸能パンソリに濃厚な南道(=全羅南道)的情感あふれる作品、後者は麗順事件(1948)から朝鮮戦争に突入していく時代に生きた人々の姿を正面から描いた daito.ac.jp/gakubu/kokusai…
太白山脈って映画見たんだけど、資本主義と共産主義の争いのはずがいつからか思想を失ってただの虐殺、復讐の繰り返しになっていく。それをしているのは学のないバカが多くて、今のミンヒジンとパンシヒョクの争いで盛り上がっている人達と同じだった
@SSMMKK55653542他1人映画の中に出てくる鉄の杭があります。 その鉄の杭は、かつて日韓併合の際、朝鮮の精気と強い気運を断ち切るために韓国の太白山脈、小白山脈に鉄の杭を打ち込んだと韓国の歴史書で学んでいます。
そして80年代末から、朝鮮戦争の北側パルチザンというある意味タブーな存在を題材にした「太白山脈」「南部軍」のような作品も映画化されたしね。北韓の人をちゃんと人間として描いた作品は「JSA」が出たのが最初になった。
@masaki_durian 韓国ならば朝鮮戦争前夜を描いたイム・グォンテクの『太白山脈』、植民地時代を描いた『将軍の息子』、北朝鮮を眼差した日本映画『かぞくの国』、中国なら文革を描いた『芙蓉鎮』もいいです。台湾なら、『悲情城市』『返校』、(私は未見ですが)『セデック・バレ』もいいと思います。
最近はあまり触れられてないのですが、一時期、韓国の映画やら小説やらにはまっていて、朝鮮戦争を緻密に描いた太白山脈にとても感銘を受けたことがあって、デボしょんを観て、一方のアメリカではこんなことが起こってたのね…と感慨に耽ったり


