ダンサー・イン・ザ・ダーク 動画 最新情報まとめ
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ジョーカー11 ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ11 ジョーカー24 シカゴ2 ダーク2 アウトレイジ1 殺人犯1 スーパー!1 ラ・ラ・ランド1 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド1 シン・ウルトラマン1 クヒオ大佐1 火垂るの墓1 Life1 ブラッド1 ミリオンダラー・ベイビー1 ミスティック・リバー1 ドッグヴィル1 21グラム1 レクイエム・フォー・ドリーム1 ムーラン・ルージュ1 グリーンマイル1 交渉人1 シックス・センス1 アネット1 バビロン1 ザリガニの鳴くところ1 『バービー』1 ひとりぼっち1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジョーカー観了。「ミュージカル仕立ての法廷劇」、この作り方のオリジンは「ダンサー・イン・ザ・ダーク」じゃないかと思った。 「ダンサー~」を超える出来ではなかったけど、「ダンサー~」とは真逆で妄想より現実を肯定するラストは嫌いではなかった。どちらも悲しいラストなのは同じなんだけど。 x.com/tkore61/status…
法廷ミュージカルな『シカゴ』とか 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』から アイディアを拝借して 二部作として決着をつけようとした チャレンジは悪くないと思うな ダークファンタジーの前作に対して 今回はリアルをぶつけて 裏表のようにしたのも ありきたりな続編じゃなくて 良かったなぁ pic.x.com/4tUtd5LzZS
ダンサー・イン・ザ・ダーク鑑賞 鬱(不条理)映画の筆頭として常に挙げられる本作を、数年越しの覚悟を持って漸く観れた。 ミュージカル全般苦手なのだけど、本作の歌・踊りパートは物語の一部として必要不可欠であり核だった為違和感なく受け止められた。 評価分かれるだろうけど私は傑作だと思う。 pic.x.com/u5iikzTeEY
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
佐々木俊尚さんのvoicyにインスパイアされてイオンシネマ北上でジョーカー:フォリ・ア・ドゥ鑑賞。ミュージカル仕立ての切ない映画は、ダンサー・イン・ザ・ダークがあったなー。 pic.x.com/gvtt7zsJVx
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
映画はミュージカル寄りになってて、テーマも演出もダンサー・イン・ザ・ダークに近いものがあったような それにしても歌のシーンが長くてちょっと集中できなかったような ホアキンは春先に見た「ボー恐れている」の時から比べると身体の薄さが半分くらいになっていたような
◤ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ◢ ミュージカル作品も好きなので、今作がミュージカル路線でも違和感なく 楽しめました! 何となくですが…「ダンサー・イン・ザ・ダーク」っぽさを感じました。 pic.x.com/D94d3Nm6eV
人間のクズさ加減を見て逆に人間愛は大事だな。。。と目覚めそうな映画が「グリーンマイル」と「ダンサー・イン・ザ・ダーク」。
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』観ました まぁ面白かった… 不条理×ミュージカルという喜怒哀楽てんこ盛りで、なんじゃこりゃ映画だった!もうあのお金の奪い合い見てて辛かった… ピーター・ストーメアが意外といい奴だった!そんな鬱映画とか言うほどじゃないよな。 pic.x.com/L9VXxv0tmV
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
@yuumi1102「落ち込む映画」トップ10 1.「レクイエム・フォー・ドリーム」 2.「ひとりぼっちの青春」 3.「リービング・ラスベガス」 4.「道」 5.「21グラム」 6.「火垂るの墓」 7.「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 8.「冬の光」 9.「リリア 4-ever」 10.「ミリオンダラー・ベイビー」
見たい映画 シックス・センス ヘレディタリー 継承 交渉人 博士の異常な愛情 ミスティック・リバー 遊星からの物体X ダンサー・イン・ザ・ダーク ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド ザリガニの鳴くところ う~ん迷う
『 』を観ました。 私は好き。前作の続編としても映画単体としても。でもさ。もう少しこう何というか手心というか……。派手で明るい『ダンサー・イン・ザ・ダーク』だね!That's Life!(ヤケクソ) pic.x.com/wgVLlyXN1Z
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のビヨーク 「アネット」のアダム・ドライバー そして「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」のホアキン・フェニックス ダーク・サイド・ミュージカル3大傑作と主人公の殺人犯を演じた名優&ダンサー&シンガー C・ドヌーヴ、M・コティヤール、L・ガガ3人の歌姫も忘れ難し! pic.x.com/4IR8eHHOYS
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
@himasoraakane『ダンサー・イン・ザ・ダーク』テーマの本質は重すぎるのに、ミュージカルテイストなのがまやかしの清涼感で結末まで観ることができました。読後感を表現する言葉は見つかりませんが、他人に一度は観てもらいたいと思う作品です。
ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ を見てきました。 1とはかなり毛色が違いますな 妄想からのミュージカルって、 これまんまダンサー・イン・ザ・ダークですやん!!
ミュージカル部分の独善的な陽気さは、現実逃避の装置として明るければ明るいほど際立ち、何となく『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出した。あぁ、悲しい。
政争、言論などもまた同様に自分の身体を前にして野蛮に容易に潰える。独り歩きした言葉のマスク、精神病、別人格へと責任転嫁しない生身の本当の姿を愛する者などいない。同じミュージカルのダンサー・イン・ザ・ダークでは歌に、夢に一縷の希望(そしてそれは現実には無力)が託されますが、希望は無い
ダンサー・イン・ザ・ダーク、観た! 鬱映画で有名なんで観てみた。 まさかのミュージカル鬱映画とは知らずに… なんか頭がぐちゃぐちゃになるね。 不器用すぎて嫌になっちゃうけど、 キャラがいいんだよね、みんな。 まんまと感がありました。
ジョーカー2観ましたが、私的にはシチュエーション的にダンサー・イン・ザ・ダークを前後編に分けて豪華演出で大々的にやりましたーっ、ただしエンタメにならないようにあえて、って感じに見えた(裁判・ミュージカルの構成の辺が特に)。
とりあえず、ミュージカル要素があると言われてたけど予想以上に多くて、基本苦手なタイプとしてはちょっと… ダンサー・イン・ザ・ダークやラ・ラ・ランドって上手く取り入れてたんだなぁと改めて実感しましたとさ
ジョーカー2、なんかこのシーンはダンサー・イン・ザ・ダーク風の映画になるのかな〜という期待をもたせるが、あんまりそうでもないみたいな感じで、そこも面白かったですね pic.x.com/6c2iy3yiAk
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』ぐらいしか好きなミュージカル映画がなかった 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』が加わった(。-_-。)
悪い点:長い。観客を信用してない。冒頭のカートゥーン要らん。この内容でどこに2億ドルもかけたのかわからん。 前作は「キングオブコメディ」だったが今回は「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 What The World Needs Now Is Love はやはり名曲。映画を観終わった後、無意識に口ずさんでしまうほどには。
あんまり言及してる人いないけど、とことん現実の惨めさに落差をつけるための甘〜いミュージカル仕立てと言えば「ダンサー・イン・ザ・ダーク」スタイルじゃないの?
ジョーカー フォリ・ア・ドゥを見た ジョーカーとダンサー・イン・ザ・ダークとスーパー!とクヒオ大佐とアウトレイジを混ぜたような映画だった 総評として「作らなきゃよかったのに」と思った
前作でもしや自分も…を誤想させたファンへのカウンター展開にそりゃあ一部が怒るわなと思いつつ、まさに”人生は喜劇”そのもので面白かった!常々ミュージカル演出って心情の解放だと思ってるんだけどそれが体現されていて好き。本作好きな人ダンサー・イン・ザ・ダーク好きじゃない? pic.x.com/JKSGlCqGRX
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』を観ました。逮捕され刑務所に入ったジョーカーがハーレイ・クインと出会う。ミュージカル仕立てになっており、主演のホアキン・フェニックスの演技とレディ・ガガのパフォーマンスは流石でした。私は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出しました。 pic.x.com/6yQQMPPuEH
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は列車のミュージカルが妙にカッコよくて一番好きだった。そして、数ある物語の展開でも労災が本当にダメなので工場のシーンはヒヤヒヤしっぱなしであった。
Joker: Folie à Deux 観た。酷評されてるようだけど、俺は好きだなぁ、これ。ダンサー・イン・ザ・ダーク思い出したね。脳内妄想ミュージカルシーンでの楽曲が凄く良かった。精緻なビッグバンドアレンジを聴かせながら奇妙で尖った弦が気持ち悪く被さってくる。
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』って徹底的にミュージカルを虚仮にしてるのに、そのミュージカルが有機的に物語と絡んで、音楽から撮影からキャストからどれも圧巻で最高なのが凄いよな。正直『フォリ・ア・ドゥ』もそれくらいかました上で、陶酔し感動している観客に平手打ちを食らわせて欲しかった。
真新しい体験のできる作品10選 EX-ARM エクスアーム バビロン てーきゅう SPIEGEL_EI 天狗の国シリーズ 素晴らしき日々 2 おやすみプンプン バスタフで暮らす ダンサー・イン・ザ・ダーク
人間の内面をミュージカルで描いた「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ムーラン・ルージュ」「シカゴ」など名作も多いが、「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」のように障害者を扱った不条理劇という点では「ダンサー・イン・ザ・ダーク」に類似してる。真面目に生きる人間を貶める権力者やマスコミは罪だな
『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』観ている時・観た後に浮かんだ映画。 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『バービー』、『シン・ウルトラマン』。
ざっくり『キング・オブ・コメディ』と『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を足して割った感じ。誰も救われないし、前作『ジョーカー』で惹きこまれたファンの期待を180度裏ぎる内容。なんで急にミュージカル調にするのって感じたし、どういう経緯で企画意図されたのかも気になるところではある。
ミュージカルシーンは妄想を表現してるという意味で、観ててなんとなく『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出した。
ラース・フォン・トリアー監督作品はみんな大好きな筈なので言うまでも無いよね。 ドッグヴィルとダンサー・イン・ザ・ダークと奇跡の海が好き。 奇跡の海は珍しくハピエン。
ミュージカルパートは全編を通して眠すぎる。曲も歌手も魅力はなく、シチュエーションは「アーサーの妄想」一辺倒。露悪的なミュージカルなら『ダンサー・イン・ザ・ダーク』が構造の解体を含めやっていたわけで、本作であえて採用した意義がない。酷評されるほどでもない、“まあまあ”の映画。
ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ。IMAX。『続編作るつもりなかったけど、ちょっとしたアイデアが思い付いたので撮ってみました』な作品。ジョーカーのテンプレにダンサー・イン・ザ・ダーク足しただけの創造性のない退屈な時間。ホアキン とガガの魅力だけで二時間超えはキツイ。 pic.x.com/NhUIxsg9Sr
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ジョーカー フォリ ア ドゥ』の様に妄想シーンをミュージカルで表現するってのは今では退屈な手法だよね。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』くらいまでなら新鮮さがあったけど
@o_chil_sabそれもある気がしますね。 監督は『ジョーカー』ではなく、あくまでもアーサーの物語を完結させたかったのだと思います。 あと、ミュージカルシーンでストーリーが止まるというのは、例えばダンサー・イン・ザ・ダークみたいに空想と現実で分かれている事が多いからだと思います。
アーサーの辛い現実と空想の中のミュージカルという構成に関しては ラース・フォン・トリアー監督の「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のようなのだが あちらが現実と空想をはっきりきっかりと描き分けることで 現実の残酷さを際立たせていたが
『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』、世間的には不評のようだけど私は面白かったよ! 陰鬱でひたすら惨めですぐ妄想ミュージカルに入るの、既視感ある…ダンサー・イン・ザ・ダークやー!てなったけどな(笑) ガガ様目当てで行ったのでもうそれだけで満足度高かった🤤
映画、ジョーカーフォリ・ア・ドゥ見てきた。暗鬱としたミュージカルが展開された。このシナリオでそれなりに見れるようにしているのは凄い。劇中で急に歌うのを見るとダンサー・イン・ザ・ダークとかシンフォギア思い出す。あと、アーサーはブラッドジャケットの劣化版アーヴィングナイトウォーカー…
ジョーカー2、死刑求刑法廷ミュージカルとしてはダンサー・イン・ザ・ダークほど面白くないが、ダンサー・イン・ザ・ダークを観ておくと免疫が付いて飲み込めるという困った作りだ。
ジョーカー フォリ・ア・ドゥ 完全にミュージカル。ジョーカーっていう題材でレディー・ガガのミュージカルやる必要はない。ハーレクィン?どこが? 元々カリスマでもなかったと思う。ホアキンのジョーカーは。 知的さの欠片もない。 ビョークのダンサー・イン・ザ・ダークはミュージカルでも好き。 pic.x.com/g5W3lL9PHk
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ジョーカー:フォリ・ア・ドゥの製作者達はダンサー・イン・ザ・ダークの死刑台行きミュージカルを百ぺん見て出直してくれ ジョーカーでミュージカルやるんだったらあれくらいの狂気と演出力が必要なんだよ
ジョーカーの新しいやつって 妄想がミュージカルになってるって噂だけど それって要は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』みたいなって暗い話ってことかしら…。 だとしたらオレもう体力的に無理かも…。
『ジョーカー2』は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のような構造をしており、妄想の愉快なミュージカルと、耐え難い現実パートとに分かれている(そして妄想と現実が交差した時、悲劇は起きる)この映画を観終わった時、僕はこれから先どうやって生きていけば良いのだろうと... かなり落ち込みました。
『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』妄想ミュージカルというジャンルの大物は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』で、同僚は「歌ってる場合じゃねえ!」と感想言ってたけど、『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』も「歌ってる場合じゃねえ」映画だったと思う。
2作目がミュージカルになると聞いて誰もが、どういうこと?と不安に思ったと思いますが、作品を観ると、その理由は明確にわかる 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出したり wwws.warnerbros.co.jp/jokermovie/