ダンサー・イン・ザ・ダーク 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は「息子の目の手術をしたい」「舞台で歌いたい」「ラストソングは最後まで聴きたくない」を全て成し遂げているのでハッピーエンド且つバッドエンド!
ミスト好きな人ダンサー・イン・ザ・ダークも好き←
まぁミュージカル映画だからミュージカル苦手な人は見ないだろうけど
内容は好きだと思う
みんな見ようよ鬱映画←
お休みだったので、ゆっくりダンサー・イン・ザ・ダークを観た。前に観たのは20代の頃だったせいか?だいぶ印象が違った。子供を持つ親という立場になったせいかもしれない。ドキュメンタリーの様な物語パートと、幻想的なミュージカルパート。ラストのやるせなさは変わらないが、また観たいと思う。
映画『英雄』ミュージカルなのか。
演劇が元になってるから…
ビョークの『ダンサー・イン・ザ・ダーク』もそうだったが、シリアスな場面で急に歌いだされると、思わず笑いそうになるんだよ。
タモリもミュージカル嫌いって言ってたけど。
ダンサー・イン・ザ・ダーク、最初『見づらッ』って思ったけどなるほどセルマが目を患ってるから妄想のミュージカル場面は色彩鮮やかでカメラワークもしっかりしてるけど現実世界では色褪せてブレブレにして主人公の視界を疑似体験させてるのか
そういう意味でダンサー・イン・ザ・ダークはミュージカルだと聞いてたけどいつミュージカルが始まるんみたいな気持ちはあったけど最後まで見るとあの作品はミュージカルシーンの使い方っていうのが特徴的な作品だと理解できたし面白かった
ダンサー・イン・ザ・ダーク。これも一応ミュージカル映画か。女性の看守さん?の表情でちょっと泣きそうになり・・良い作品でした。
@tagamekamo 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
全く救いのない話だけど、ビョークの歌声とミュージカルシーンに魂を揺さぶられました。
初めて『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を観たけど素晴らしい作品だった!シンプルに母性愛やミュージカルの美しさが説かれている。手持ちカメラの撮り方がすごく好き。愛情深い映画であって別に胸糞映画ではないと思う。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
歌姫・ビョークの圧倒的な歌唱力と無邪気な笑顔!映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』ミュージカルシーン本編映像 via @YouTube
後は牽強付会かもしれんが『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のミュージカルについて。同時期に大好きな台湾の監督が同じ手法で撮っていた。主人公の心情をミュージカルで表現する演出で、公開時期が同じだったので似てるなと思った。しかしミュージカル映画は沢山あるので、これは気のせいだと思おう。
ダンサー・イン・ザ・ダーク、ミュージカル映画で唯一好きな作品なんだけど、ラース・フォン・トリアーとBjorkっていう組み合わせならではなんやろうな。I've seen it allが切ない
ダンサー・イン・ザ・ダークは正直主人公にあまり感情移入ができなかったから展開に言われるほど個人的に鬱にはならなかったんだけど、例のミュージカル部分があまりにも美しくて鬱くしくてそこでずっと泣いてた
ミュージカルはハッピーエンドじゃなければいけない。っていう作風に対する反論で作られた作品で、自分には刺さらなかったんだけど発想の勝利でいい作品よねダンサー・イン・ザ・ダーク⎛´・ω・`⎞
ダンサー・イン・ザ・ダーク!!
マツコさんがオススメしてるの!?
高2の冬休みくらい?の頃に
風香の勧めで、亜里沙と私と3人で
見たけど、私は結構好きだったよ!
なんかゾワゾワっとくる…
こう…人間性…?対人的な恐怖?笑
ビョーク主演のミュージカル風で
芸術としても最高級の作品だよね!!
テレビで紹介されていた
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
観てきた映画で本当にNo.1だと思うぐらいの出来&胸糞悪い映画
現実逃避のミュージカルシーンがリアルな心理描写で
嫌な事があった時、自分を主役にする妄想を誰もがした事はあるだろう
劇中歌の良さも半端ない
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のちょうど正反対の位置にあるミュージカル映画が『アイの歌声を聴かせて』だと思うので、合わせて観てみるのもおすすめですよ。
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』は今年の再上映で22年ぶりに観た。二度と観たくない映画、と言われることが多いけれど個人的にはそうは思わない。セルマが見る辛い現実とは真逆の優しく激しく美しい幾つものミュージカルシーンは中毒性があって何度でも観たくなる。
@ayuaoneko ダンサー・イン・ザ・ダーク、当時中学?高校?の頃に一人で映画館行った思い出。楽しいミュージカルと思いきや、、、
ダンサー・イン・ザ・ダークはビョーク大好きなのでラスト辛くてもビョークのミュージカルシーンでご飯何杯でも行けるのだわ。
U-NEXTで『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を観たよ。鬱映画だという評判は承知の上で観たものの、まさか「ミュージカルシーンが始まるたびに見てる側の気持ちが沈んでいく映画」なんてものがあるとは…。「私が落ちてもあなたが受け止めてくれる」って歌詞、よくよく考えたら恐ろしいし…。(2021.8)
ミュージカルもの=たのしいはず!で、大体勘違いして自爆起こしてるので(ダンサー・イン・ザ・ダーク然り最近だとミュージカルパレード然り)ミュージカルに対して警戒感が無さすぎるというか勝手に安心感抱きすぎ ひたすら傷ついて勝手に死ぬ
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」、楽しいミュージカルなのに鬱になる ふいんき
ビヨークが動けば動くほど
映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク 4Kデジタルリマスター版』ミュージカルシーン @YouTubeより
ダンサー・イン・ザ・ダークのミュージカルは「セルマが追い詰められたときに現実逃避をしようと耽る妄想である」という事実が序盤で明かされているので、ミュージカルの終わり=現実に引き戻される瞬間の味わいが最悪なんですよ
私「ダンサー・イン・ザ・ダークはある意味やばいからな…」
旦那「ダンサー・イン・ザ・ダークって明るいミュージカル的な映画じゃないの?」
私「ミスト系かな」
旦那「あ…(察し)」
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の監督ラース・フォン・トリアーの作品は人間の本質を描くものが多い。
ニコール・キッドマン主演の「ドッグヴィル」も見てほしい。小さな町の人間のエゴ、醜態で胸が苦しくなる。町を小さなセットと白線だけで表現する舞台チックな所も斬新
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
ダンサー・イン・ザ・ダークか…
明るいミュージカル調の映画と思うと痛い目を見るやつ…
マツコさん、前にも「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は好きって言っていましたね…。かなり暗い話って聞いたけど、ミュージカルって聞いて、どんな???って不思議だったけど、主人公の妄想だったのか…。妄想のミュージカル…。映画館で観てしばらく立てなかったマツコさん…
昔のミュージカル映画
Chicago
ダンサー・イン・ザ・ダーク
両方、理不尽な社会がテーマ。
対局だけど両方名作。
見たこと無い人は観てね❤️
@1take1nyokki3 (「ダンサー・イン・ザ・ダーク」!あんなに救いがなく後味の悪いミュージカルもないよね号泣)
(たった今ポン・ジュノという名前が降りて来ちゃったわ。制度、格差、分断、人間の尊厳。自らパラサイト化し下層同士が殺し合う地獄。是枝監督は微かな希望を見せてくれるけどジュノは容赦ないね泣)
第70位
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年)
どこまでも哀しく、言葉を失う映画。
自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐え忍ぶ母親の運命は...刹那の幸せなミュージカルシーンと絶句するラストシーンが観た者の心に刻まれる。あまりにも辛すぎる傑作
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
本編ミリしらなんだけど、ヲタク✕ミュージカルらしいからダンサー・イン・ザ・ダークみたいな話だと思ってる
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
劇場公開時4回観たくらい。
ああいう「バカ一代」 ものに心惹かれるんだよな。現実がどれだけ絶望的でも空想の美しいミュージカルの世界には傷もつけられないという。
そこに救いがある。
ダンサー・イン・ザ・ダーク、裁判所で裁かれつつも、脳内ミュージカルが始まるシーン。死刑判決が下される。命乞いしている女性は酋長に裁かれつつも、ファンタジーの中にいる。
この度数生まれの人にビョークがいる。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」での母親役も思い出す、子供の手術のためつらい体験をしつつ、妄想ミュージカルでファンタジーの世界へ飛んじゃう。酋長に命乞いしている女性も実は想像の世界ではどこかに飛んでいる可能性がある。
映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を鑑賞した。鬼才ラース・フォン・トリアー監督の「黄金の心」3部作3作目のミュージカル作品。胸糞映画の代名詞。史上最悪のバッドエンド。辛く絶望的な現実から逃れるため楽しい空想の世界にふけるセルマ…。救いの無さすぎるストーリーにメンタルが崩壊します
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』
1回目はラストが衝撃で気がつかなかったけど2回目観た時はミュージカルの部分が面白く感じて印象が変わった。鬱映画って紹介され過ぎて鬱といわれる部分はどこか探すような観方をしてしまっていたけれど現実逃避をミュージカルという娯楽で表したのは凄いと思う。
アナせか、歌詞とか細かい要素にホラーてんこ盛りじゃん……。
ダンサー・イン・ザ・ダークばりにミュージカルパートを活かしてるのか???
誰がどの歌詞とかコーラスで歌ってるかも大事じゃん。最悪すぎる……(ほめてる)
@yama_yamako_ ビョークは、過去にミュージカル形式のMVの曲を出して大ヒットし、それがきっかけとなったのか、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」というミュージカル映画の作詞作曲を頼まれ、そのまま主演までやる事になったそうです。
ラ・ラ・ランドは嫌いというかつまんない寄りだった そもそもミュージカルをダンサー・イン・ザ・ダークしか知らない身の上で観たから曲がどうこうは全然わからなかった…キャラがだいぶだめだった…
嫌われ松子の一生は嫌いなタイプの胸糞。
リアル過ぎんだよな…
ダンサー・イン・ザ・ダークとかもそうだけど、ミュージカル系の胸糞嫌いかも
ダンサー・イン・ザ・ダークで死刑判決が出て収監された後、作中で何度も繰り返してきた空想(ミュージカルシーン)で恐怖を乗り切ろうとするのだけど死を目前にもう空想にも逃げられなくなって、ただ静謐で剥き出しの現実を前に嗚咽する瞬間
1.ダンサー・イン・ザ・ダーク
なんかヤバいこと辛いことがあるとすぐミュージカルに逃げる。
でもそれで良くなる訳でもなくただただ辛い現実ばっか襲ってくる。
起承転結で言うと転転転結なストーリー。
見た後10分くらいボーッとして、なんでこれ見たんだろ。ってなる映画。
一緒に絶望感味わおう。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
@Okra2373Okra なるほど…!そういえば僕もダンサー・イン・ザ・ダークが昔はすごい好きで、ミュージカルシーンや音楽なんかは今も大好きなんですが、ストーリーや監督の行いなんかを改めて振り返るともう以前のようには観れないなぁと思ったりします。
なので、妄想で脳内補完したものが僕にとっての完全版です…w
@4sonsmam 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』です。
ビョーク主演の、2000年製作の作品です。
ミュージカル映画と言っていいのか…。
No.1280
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年)
★★★★
どこまでも哀しく、言葉を失う映画。
ここにあるのは、自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐え忍ぶ母親の姿。刹那のミュージカルシーンが観た者の心に刻まれる。あまりにも辛すぎる名作。
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ダンサー・イン・ザ・ダーク
映画で急にミュージカルになる問題をビョークの妄想で解決したダンサー・イン・ザ・ダーク
音楽は自分にとって呪いでもあってお守りでもあって、歌うことは現実逃避で。時々音楽なんて好きにならなきゃよかったなーって思うことはある。それこそダンサー・イン・ザ・ダークでビョーク演じるセルマが度々ミュージカル女優になった空想に浸ってたあれみたいなもんで。最期は自分もああなのかな。













































