ダンサー・イン・ザ・ダーク 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
米津さんがKICK BACKやIRIS OUT制作時のインタビューで『東京物語』と『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の名前を挙げててニヤニヤしちゃった🫠︎💕︎ pic.x.com/juEQJgJD0f
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』 踊りながらパクられるのクソ笑う話。ドヒャ面白い!鬱映画っていう前評判ばかり聞いてたけどハッピーエンドじゃんか。やってることは「奇跡の海」とほぼ同じだけど、ミュージカルがかっこよすぎる。そういう意味でもビョークがビタハマりしててその点も大好き。 pic.x.com/MOvttRsOKC
映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』観た。 始まって程なくミュージカル映画なのがわかり落胆。なのでその部分はビョークのMVを休憩中に観てるつもりで臨んだ。何事も裏目に出る不幸のどツボにあって生きる(死ぬ)目的を貫く本筋のやるせなさは結構好き。粗い画質も歌部分との対比でむしろしっくり。 pic.x.com/Ah0VcTqwjQ
@rocinate__ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000) 救われないミュージカル映画。救われないと思ってるのは鑑賞した者達だけ、映画の中の彼女は息子の為に貯めたお金を自分の再審の費用に使わず、息子の手術代にした。自ら選んだ自己犠牲。それで彼女は救われた。悲惨なラストだが彼女にはあれがベストな選択だった。 pic.x.com/16NinSIAYE
第16位 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年) どこまでも辛く哀しく愛を描き出す、思わず言葉を失う超絶鬱映画。自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐える母親の姿。刹那の幸せなミュージカルシーンと衝撃のラストカットが観た者の心に刻まれるド名作 pic.x.com/nHNrwauagO
社会的な意味合いがすごく込められた切ない強盗の映画『straw』を見たんだけど、刑事役の女優さんが明らかにやりすぎな顔面整形をなされていてサブスタンスが頭の中で同時上映されてしまって、なんというか一石二鳥?な映画体験だった ダンサー・イン・ザ・ダークを少し救いのある物語にしたような映画 pic.x.com/z0Y9GyBQef
米津さんが「JANE DOE 」 を作る時に念頭においた 映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を観ました 時代も状況も場所も全く違う世界の物語だけれど、主人公の歩んだ道は、どこかレゼに通じるものを感じました「I’ve seen it All」 とても素敵な曲です🎶 pic.x.com/lSay2kUFk3
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』再鑑賞。 ミュージカルを現実逃避として描き、現実の厳しさを逆説的に突きつける作劇は好き。 ただ胸糞映画の代名詞となっていることに疑問というか、救いのない物語として見られがちだが個人的に"愛と報い"の物語だと思っているので一般評価とは乖離すると言っておく。 pic.x.com/3mVYiSExrQ
『ディル•セ 心から』(1998) ボリウッドレジェンドSRK(シャー・ルク・カーン)主演 劇中の「Chaiyya Chaiyya」でのダンスシーン。 ビョークの『ダンサー・イン・ザ・ダーク』での列車上のミュージカルシーンはコレにインスパイアされたのだとか。 pic.x.com/MFtwU0q5wb
ダンサー・イン・ザ・ダーク面白かった! ただ事前評価に胸を躍らせすぎて期待値はやや下回った感 中盤から立ち込める不穏な影、終盤にかけての目を顰める胸糞悪さはあったものの二度と観たくないと思わせられる程の物ではない ミュージカル映画っていう括りになるのかな?ビョークの歌が超上手かった pic.x.com/F1ReOQCIA0
胸くそ映画の代表2作だけど 『ミスト』→最適解を追い求めた末の絶望 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』→誤った選択の積み重ねで破滅 同じ胸くそでも、悲劇の質が全然違う二作だよね🤔 pic.x.com/dAVoUaCXEn
ダンサー・イン・ザ・ダークも良い胸糞なのですが、あの映画を観るたびに私自身を見てるような、何をやっても上手くいかない私を見てるような、「この空回りっぷり、私やんけ……!」としか思えないので胸糞というか苛立ちが…… pic.x.com/n4H7bLYqGo
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』 現実パートとミュージカルパートの差が激しすぎて風邪ひくレベル。もはやミュージカルではない。ビョークの表情の差も怖いほどすごい。家庭用カメラや防犯カメラで撮ったような構図は生々しくて気味悪いし。 息子を産んだ理由を言う箇所だけは本当に納得がいかない。 pic.x.com/qIPG3fSCAp
ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000) ✓光の弱さと沈黙の妙 セピア色の渇いた空気、目が見えず空想にふけるセルマ、奇想天外なミュージカル。3つの調和と演技が凄い!死と真っ暗な世界の恐怖に慄くも救いがあるラストは号泣。辛いのに後味が良い。題名のセンスにも唸る。こういう映画もあるんだなぁ。 pic.x.com/aAxyqUF7zx
映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク('00 2'20")」 こんなに哀しいミュージカル観たことない…。 主人公のイルマはあまりにも厳しい生活から現実逃避をするように大好きなミュージカルシーンを空想する。 このシーンのセルマが生き生きとしててすっごくチャーミング。 pic.x.com/YynM0uGyGJ
6月5日朝4時の映画、イ・チャンドン『オアシス』鑑賞。刑務所から出てきた男と脳性マヒの女との『ダンサー・イン・ザ・ダーク』以上に淡く儚い妄想が2人の恋を強く縛り付けるが、現実はそんな普通の純愛すら許さなかった、という永遠のメロドラマ。未だに一室のインド象のパレードは印象深すぎる。 pic.x.com/8Uyj4h9C3C
ミリオン〜はダンサー・イン・ザ・ダーク並みに落ちる、、救いようの無さはダンサー〜に軍配だけど、、 男たちの挽歌は男の哀しみがめちゃくちゃカッコよく描写されている素晴らしい映画だね。 pic.x.com/kmMe7a818d
@Nijigaku_movie他1人頓狂回の次回にちゃんとした説明が入るのがこの漫画だとむしろ意外すぎる……!! そして思った以上にモロにスタンドみたいな名前と能力説明だ……と思ったら「ダンサー・イン・ザ・ダーク」って有名な映画だったんだ… 『無償の愛と犠牲の尊さ』… あと折り紙の能力なのになんで濡れてるんだ…!?汗…? pic.x.com/wh0XlZi6Bs
THE JUNIPER TREE ネズの木 20歳のビョーク出演のグリム童話映画「ネズの木」のDVD ダンサー・イン・ザ・ダーク以上の衝撃だった♪ これはやばすぎた!凄い映画! 少女ビョーク!魅力満載♪です pic.x.com/Krctm4Fil6
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』普通にミュージカル映画だと思って観に行ってしまった私…😱 しばらく引きずりそうなくらい強烈で鬱でした😭でもBjörkの歌良かった pic.x.com/cosTdD21CZ
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』鑑賞 鬱映画として名高い作品だったので覚悟して観たつもりだったけどしっかりくらいました…… ミュージカルが現実逃避の装置として使われていたのがとても新鮮だった! pic.x.com/hK9114uULx
個人の感想です チョコレートドーナツ…辛いけど愛情にあふれ、歌に救われる感じがして好き 7番房の奇跡…感動、胸糞よりも検察や司法がクソすぎて腹立つ ダンサー・イン・ザ・ダーク…ミュージカルだからファンタジーぽく感じる。セルマにイライラしてしまう 子宮に沈める…胸糞、辛い pic.x.com/Oyoe3EikQ6
👧🏻「ミュージカルのオススメ教えて✨」 😄「任せて👍」 🌜🤡🌛パカッ 🤡「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 pic.x.com/rKJtLHyn2y
🇺🇸 …違う作品と勘違いしている可能性もあるが…確か「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の頃、映画雑誌のインタビューで…ビョークが影響を受けた映画として挙げてたような記憶がある🗿 (…もし違ってたらスマンテック😁) pic.x.com/DvBA0nbf3O
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 感動系映画と勘違いして、付き合うか付き合わないか一番楽しい時期の子と観に行きました。いやー、終盤やるせなさと怒りと悲しみでマジ泣きしましたよ。映画観終わった後、お互い気持ちが沈んでそそくさと帰った記憶。 pic.x.com/nDMbIUEO91
@nennechandayo個人的に1番好きなのは モーツァルトの半生を 宮廷作曲家のサリエリの視点から描いた アマデウスですねえ 好きだけど胸糞で二度と見たくないのは ダンサー・イン・ザ・ダーク ミュージカルで割と好きなのは 雨に唄えば タップダンスがすごい好き pic.x.com/V5Mb1mrvne
『 ダンサー・イン・ザ・ダーク』 とにかく主人公が報われない。 終始、主人公が報われない。ラストもとにかく辛い。 だけど何故か定期的に観たくなる映画。 所々で入ってくる主人公の妄想する世界が救い。ミュージカル調で主人公の歌唱力も申し分ない。 ただやっぱりラストが辛い。 pic.x.com/GHVbLGj48W
最近見た映画。 ダンサー・イン・ザ・ダークめっちゃ好きだったけど、ストリーの展開が暗すぎて、胸が苦しくなりますね。そしてビョークやはり大好き。 Apocalypse Nowは15年ぶりみた。 pic.x.com/bTYzjprMCO
リンチ訃報で、「マルホランド・ドライブ」を観る。正月の「ダンサー・イン・ザ・ダーク」に続き、気になっていた未見映画を観るシリーズ第2弾。難解という前評判だったので、ササッと考察を斜め読みして観賞。ざっくり前半は夢想、後半が現実という解釈で良いのでしょうか。 pic.x.com/a6HjxWNI20
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』 監督・脚本 ラース・フォン・トリアー 出演 ビョーク カトリーヌ・ドヌーヴ デヴィッド・モース トラウマ級の胸糞映画として知られるが ミュージカル映画 ビョークのMVとしても優秀だと思う この監督はサディストだと思う pic.x.com/ghLkYuqX0x
ダンサー・イン・ザ・ダーク鑑賞。 セルマの境遇を、ドキュメンタリータッチなカメラワークとミュージカルで映した作品。 セルマの空想の中で繰り広げられるミュージカルが、映画の暗さを少しやわらげてくれた。 セルマの強い意志は僕の心にド直球に突き刺ささった。 pic.x.com/TMdFuUF1dI
ダンサー・イン・ザ・ダーク 春眠ちゃんにお薦めしてもらって見てみた。 こういう後味が絶妙な映画は結構好きなので(パーフェクトブルーとか旧エヴァとか)楽しかった。カロリーは高いけど気持ちが落ち込んでる時にみたらどん底まで行けそう pic.x.com/JLEXZklQvY
@souhakurumi『ドッグヴィル』人間の業を描いた鬱映画の極みだと思います。見せ方がすごく異常。監督はダンサー・イン・ザ・ダークの方です。 pic.x.com/rL69f2AixJ
第2位🥈 『ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000)』 魂の歌声は、誰にも止められない。 ジャンルにおいて最重要と言っても過言でない一本で、監督のしたり顔が浮かぶ壮絶な厭さ。 残酷な現実の対比として描かれるミュージカルは、白昼夢世界でしか無い点が個人的に大鬱🤦♀️ pic.x.com/GYXzuscbys
『エンジェルウォーズ』再鑑賞。 ダンサー・イン・ザ・ダークではビョークに辛い事があると現実逃避ミュージカルに切り替わるけどエンジェルウォーズの場合は現実逃避がアクション活劇💥 ストーリーは相変わらず「なんだかなぁ~」だけどアクションのヴィジュアルは流石ザック・スナイダー監督 pic.x.com/utwibe5GPu
「好きな映画のジャンル?? うーん、あんまり観ないから分からないけど、コメディとかミュージカルとかかな。」 「ん?好きな作品? 『テリファー』と『ダンサー・イン・ザ・ダーク』です」 pic.x.com/uohwiu3hli
木曜夜の還暦外食ごはん。シネコンで「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」を観ながらホットドッグとホットコーヒー。コーヒーのふたはちゃんと外して飲みました。 映画は「ダンサー・イン・ザ・ダーク」級のダウナー系ミュージカルでした。冬の暗い時間帯に観るとしんどさ倍増。 pic.x.com/ve3BOZqrLq
1965年11月21日・誕生日 ビョークBjörk 🇮🇸 若い頃、三島由紀夫などの日本文学を読んでいた。日本映画『鬼婆』に形容しようのない印象を受け、日本に強い興味を抱く。空手をしているとも公言。 🎥『ダンサー・イン・ザ・ダーク』/2000年 劇場で涙目😢 pic.x.com/AMMhd99KYq
今日もう一本『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』を見ました。起訴されたジョーカー(ホアキン・フェニックス)はリー(レディ・ガガ)と出会う。 これは……『ダンサー・イン・ザ・ダーク』じゃな?(超速理解) ミュージカルシーンが多く、現代社会の犠牲になった主人公が描かれている点が似ています。 pic.x.com/EnMcOMfGC1
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000年) 無償の愛を描きながらも、どこまでも辛く哀しく、言葉を失う超絶鬱映画。自らが失明しても、仕事を馘になっても、殺人犯の汚名を着せられても、息子のために耐え忍ぶ母親の姿...刹那の幸せなミュージカルシーンと衝撃のラストカットが観た者の心に刻まれる名作 pic.x.com/DZ70CoaGNG
『MaXXXine』 前作が良過ぎて続編がスピンオフ作品のようになってしまうのは「ジョーカー・フォリアドゥ」にも感じたけど、深掘りが出来ないのなら視点を変えるしかない。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」が唯一無二なのはそこ pic.x.com/GR8hnuv1py
ダンサー・イン・ザ・ダーク鑑賞 鬱(不条理)映画の筆頭として常に挙げられる本作を、数年越しの覚悟を持って漸く観れた。 ミュージカル全般苦手なのだけど、本作の歌・踊りパートは物語の一部として必要不可欠であり核だった為違和感なく受け止められた。 評価分かれるだろうけど私は傑作だと思う。 pic.x.com/u5iikzTeEY
佐々木俊尚さんのvoicyにインスパイアされてイオンシネマ北上でジョーカー:フォリ・ア・ドゥ鑑賞。ミュージカル仕立ての切ない映画は、ダンサー・イン・ザ・ダークがあったなー。 pic.x.com/gvtt7zsJVx
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』観ました まぁ面白かった… 不条理×ミュージカルという喜怒哀楽てんこ盛りで、なんじゃこりゃ映画だった!もうあのお金の奪い合い見てて辛かった… ピーター・ストーメアが意外といい奴だった!そんな鬱映画とか言うほどじゃないよな。 pic.x.com/L9VXxv0tmV
『 』を観ました。 私は好き。前作の続編としても映画単体としても。でもさ。もう少しこう何というか手心というか……。派手で明るい『ダンサー・イン・ザ・ダーク』だね!That's Life!(ヤケクソ) pic.x.com/wgVLlyXN1Z
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のビヨーク 「アネット」のアダム・ドライバー そして「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」のホアキン・フェニックス ダーク・サイド・ミュージカル3大傑作と主人公の殺人犯を演じた名優&ダンサー&シンガー C・ドヌーヴ、M・コティヤール、L・ガガ3人の歌姫も忘れ難し! pic.x.com/4IR8eHHOYS
ジョーカー2、なんかこのシーンはダンサー・イン・ザ・ダーク風の映画になるのかな〜という期待をもたせるが、あんまりそうでもないみたいな感じで、そこも面白かったですね pic.x.com/6c2iy3yiAk