リング2×高橋洋 最新情報まとめ
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その点で言うと、高橋洋作品はラヴクラフトの前者の作品よりなアプローチだと思うんだけど、同じく映像化しえない恐怖を映像化しようとしているところが凄く好き。『リング2』しかり、『霊的ボリシェヴィキ』しかり、『恐怖』しかり。
『リング2』 不評だった『らせん』を無かった事にして監督 中田秀夫、脚本 高橋洋で作ったリング続編。話は正直わかりにくい所も多いけれども怨念を科学で解決しようという話は面白いし、呪いのビデオに代わる恐怖演出を色々見せてくれるのも楽しい pic.x.com/tcIlEc56I2
【リング2】 ジャパニーズ・ホラー映画の火付け役となった『リング』。『らせん』とは別の続編である本作は高橋洋がオリジナルの脚本を手掛けて中田秀夫監督が映像化。監督の個性と新たな試みが作品をマニアックなものにしていました。科学で謎を解明する展開は『エクソシスト2』的で私は大好きです。 pic.x.com/JKxe3oaHIr
@e_liot当時、『リング('98)』の商業的成功を受け、続篇のシナリオが公募されました。 結局は全て没になり、高橋洋がオリジナル脚本を書下ろし、それが『リング2('99)』となるのですが、佳作四篇…… 後続→
『リング』、『リング2』、『リング0 バースデイ』の貞子を巡る続編。原作の鈴木光司氏ではなく高橋洋氏の世界観だけど、この続きならガンガン金かけてNETFLIXとかで1話60分、全12話のシリーズにする。『呪怨』が出来たんだからできるできる!
Amazon Prime Videoで「リング2」もついでに見直した。1999年の日本映画。「リング」の正当続編である「らせん」とは関係ない映画オリジナルの続編。中田秀夫&高橋洋にしては駄作。松嶋菜々子と真田広之を前作に引き続き引っ張ってきた点はエラい。
やっとこさ『リング2』見た…
泥パック貞子さんが面白かったですね…というか前作以上に高橋洋色が強ええ…
鶴田法男『リング0 バースデイ』観た。短編「レモンハート」を基にした映画版『リング』の前日譚。怪物としての貞子がいかにして誕生したのかを劇団員時代の悲劇を通して描く。『リング』『リング2』の高橋洋が脚本を担当しているが、前二作と比べるとやや穏当な内容か。
中田秀夫『リング2』観た。『リング』の続編で、飯田譲治の『らせん』とはパラレルワールド的な内容。めちゃくちゃ面白かった。監督の中田が脚本の高橋洋を完全に持て余してるのが最高。良くも悪くも穏当だった飯田の『らせん』と違って、高橋の「思想」が全編にみなぎっている。
ジョン・ブアマンが撮ったPART 2が気に入らなくて、原作者ブラッディ自ら監督して「これが本当の続編」と言っていた『エクソシスト3』。だけど化学の力で悪魔の解明に迫るという『エクソシスト2』のアプローチ自体は面白い。高橋洋さんの「リング2』は、これの影響を受けていると思う。 https://t.co/HlPr0bzpN8
YouTubeで「リング2」を観ました。99年の作品ですから、20年以上前ですね。再見だと思うんだけど殆ど覚えてない。支離滅裂でぜんぜん怖くないですが、ゆには好きだなー。脚本の高橋洋さんがはっちゃけてる感じがして



