ニンゲン合格 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
高田馬場に移動して、「ニンゲン合格」鑑賞します。
『ニンゲン合格』(1999)監督/脚本:黒沢清 昏睡状態の十年の間に失われたものを確かめる‥‥そんな映画だったような気がしてならない。それを可能にしたのはポニー(馬だけど)であり、西部劇であり、その夢から現実に引き戻すのがテキサス・チェインソウ・マサカー(大杉漣だけど)。なぜ、馬はダンプに‥
黒沢清「ニンゲン合格」「大いなる幻影」「アカルイミライ」あたりの地味な作品群が好きすぎる。「CURE」「回路」「クリーピー」「スパイの妻」あたりが「表」なら、日陰の作品群が
「ニンゲン合格」は家族が「回復」してめでたしめでたしで終わりになるのではなく、新興宗教の一員だった父が事故から救助されて、インタビューで神について語る(途中でテレビの音声が止められて、それを観る家族一同が笑う)印象的なシーンの後で、各々が再び家を去ることを選ぶところが良い
早稲田松竹で 監督特集 >【5/18(土)~5/24(金)】 『蛇の道』公開記念 黒沢清監督特集 『CURE 4Kデジタル修復版』 『蛇の道』※1998年版 『ニンゲン合格』 『大いなる幻影』 『カリスマ』 ★『CURE』以外全作品35mm上映 twitter.com/wasedashochiku…
『ニンゲン合格』黒沢清 監督作品。 黒沢さんの作品の中で見逃してたけどめちゃくちゃ面白かった。 パルム・ドールを受賞した『うなぎ』 との類似もあるしコメディでもあるけど 今村昌平と黒沢清の時代性と作家性の違いも含めて面白かった。どっちも好きです。
映画もドラマもそれぞれ好きだし、どの役もたまらなく好きだけれど、特に何度も再会してしまうのは、セイジ陸の魚、CUT、ニンゲン合格、ドライブ・マイ・カー、真木栗の穴、帰郷、グッバイ・クルエル・ワールド、2/デュオ…なんでだろ、なんだか観たくなる、何度も。
黒沢清監督作品ニンゲン合格がサム・ペキンパー監督作品荒野の流れ者のオマージュ作品なのは割と知られた話 並べて観るとニンゲン合格への理解がより深まるかも ニンゲン合格は見るたび新しい発見のある作品なんだよな
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ニンゲン合格
これ多分西島さんが黒沢清監督のニンゲン合格で注目される前のナベプロの圧力で民放のドラマ出演に出れなくされてた時期で1番不遇の時代だろな。
北方住宅のワークショップの際、小津安二郎『東京物語』と森田芳光『家族ゲーム』で核家族崩壊を語った磯崎は、大島渚の映画100年のドキュメンタリーのナレーションを聞いたのだろう。磯崎や大島の期待をうけて、結果的に妹島と同世代の映画監督、黒沢清の『ニンゲン合格』のような集合住宅ができた。
映画『ニンゲン合格』★★★3.8点。 filmarks.com/movies/14588/r…
西島秀俊の話し方が好き。知的で文学的な雰囲気がある。観たものでいちばん昔なのはドラマだと『菊次郎とさき』かな。『はぐれ刑事純情派』も再放送でちらちら観たか。映画は『ニンゲン合格』。あまり追いかけてはいなかったので時間ができたら映画だけでも観ていないものを観たい。
書きたいことが溢れそうで、すべてを書きたくなったので思い切って省いたら超短文感想になりました。 1999年映画『ニンゲン合格』感想。|幸坂かゆり @kayuri_y note.com/prayer_cat/n/n…
明日が落ち着いたら今日鑑賞した『ニンゲン合格』の映画の感想を書こうと思います。
勢いで1999年の映画『ニンゲン合格』を観てしまった…。
みなみ会館のオールナイト上映は片っ端から行ってる時期があって、あれは楽しかった。相米慎二ナイトが最初で『大風クラブ』に驚いた。普通に見に行った最初は、グレン・グールドの映画をオケ部の先輩と。『冒険者たち』『ニンゲン合格』『スモーク』『裁かるるジャンヌ』あたりが特に印象的。
好きな映画、お外の世界ではLEONとか言うけどインターネットではニンゲン合格って言います
公開当時、黒沢清『ニンゲン合格』と同じ日に見た。偶然どちらも死の淵から蘇った男の話で、主人公が同じ問いを発する。
「俺はここに存在しているのか・・・いないのか?」(『ルル・オン・ザ・ブリッジ』)
「俺、存在した?ちゃんと存在した?」(『ニンゲン合格』)
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ニンゲン合格
GONIN やば、、、、。ってかキッズリターン 再上映して、、、、。黒沢清ならニンゲン合格が大好きな映画だから再上映しないかな、、、
ちょっと思い出した。昔、黒沢清監督がインタビューで「ニンゲン合格」で馬が出るシーンを聞かれて「馬はいいんですよね」と動物としての馬褒めの話になるかと思いきや「横長のスクリーンに対し人間より横長である馬は配置しやすい」と構図の話になって、なるほど、おもしれ〜と思った記憶。
役所広司さんの経歴を改めて見ると、2000年前後の作品がすごい。
Shall we ダンス?
うなぎ
CURE
ニンゲン合格
カリスマ
EUREKA
回路
降霊
ドッペルゲンガー
レイクサイド マーダーケース
ヴェンダース、『EUREKA』は見たのかな。インタビューしたとき聞けばよかった。
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こんな家族の愛が
素敵な作品を生み出す人になったんじゃね
役者さんがみんな生きてた✨
森七菜ちゃんを久しぶりにスクリーンで見れて感無量
かわいいっ!
役所広司さんは
私の一番大好きな映画『ニンゲン合格』の時からずっとファン!
『カリスマ』もよかったな~
「ニンゲン合格」鑑賞。
ホラーじゃない黒沢清監督作品。
哀川翔がいい味だしてます。
観終わってなんとも言えない不思議な気持ちになります。物悲しいような爽やかなような。全部を表にだしてない感じで観た人によって色んな感想が出てきそうです。
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ニンゲン合格
黒沢清監督、自身の『蛇の道』をリメークすると。『蜘蛛の瞳』もやってほしいような。
両作、黒沢清が『CURE』『ニンゲン合格』『カリスマ』などをつくり、脂がのってたときの作品で、いずれも90分未満なのもすごい。この時期は他に復讐シリーズ『運命の訪問者』『消えない傷痕』などもある。
【H@!STATION】3/29(水)駅長の気まぐれクイズ✨今日が誕生日の有名人をヒントをもとにお答え下さい<ヒント>①東京都八王子市出身②大学在学中に「はぐれ刑事純情派」で俳優デビュー③役所広司と共演した「ニンゲン合格」で映画初主演 答えは番組まで767@hat-fm.net📨 リクエストも受付中🎵🎶
ニンゲン合格やっぱり面白かった。(不遜な物言いですが)個人的に倍速で観る気を起こさせない映画、久しぶりだった。2倍速3倍速で観たくなる映画ドラマとそれを許さない映画ドラマの境界線、自分すごく意識して作ります、とは言えなかなかうまくいきませんが、、、
【観た】『ニンゲン合格 [DVD]』
@TrinityNYC ちなみに海外で評価の高い黒沢清監督の映画「ニンゲン合格」の英題は「License to Live」です😇
今の西島秀俊さんにハマって、過去の作品一から見たい…!という人には、「ニンゲン合格」と「2/DUO」をおすすめしたいです。
ううん!違うそうじゃない今のような単純にイケメンがみたい…!なら、
ストナイ…?
いや全部いいからいつも聞かれても迷う😌
単純に真犯人フラグおすすめすることもある
黒沢清の『ニンゲン合格』はひょっとすると、西島秀俊が出ていたトレンディー・ドラマ『あすなろ白書』へのある種の「返歌」なのかもしれないと最近気がついた
ドラマでは事故死した西島が、映画では事故後に蘇り、そしてまた死ぬと言う設定で
(続き)その時のエピソードについても書こうと思ったけどうまくまとまらない。「ニンゲン合格」っていう映画はとても好きだけどなんせああいうストーリーだからさすがに今ぺぺさんの思い出として語ろうとすると終わらないのね。無責任ですがまあ知らない人は調べてみてください。
しかし『BLACKSUN』観た後に『警視庁アウトサイダー』観ると、西島秀俊ってなんでも出てくれるしなんでもやってくれるんだな、と思ってしまう。マイベスト西島秀俊は『ニンゲン合格』と『クリーピー』です。
相米慎二の言う「人は死ななければならない」映画とは、黒沢 清『ニンゲン合格』であった。
その全面展開が『回路』である、とも言えるがむしろ… 若者のハナシである『回路』をへて。暗い青春映画の魅惑へ至ったのが『アカルイミライ』だと。そう思えるのだった
1971年3月29日東京都出身51歳178㎝
92年初俳優
94年初映画
99年[ニンゲン合格]映画初主演
02年北野武監督Dolls主演
06年朝ドラ/純情きらり
11年[僕とスターの99日]連ドラ初主演
14年一般人/結婚2男
21年[ドライブマイカー]米アカデミー国際長編映画賞
23年連ドラ[警視庁アウトサイダー]主演
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ニンゲン合格
「ニンゲン合格」の時
辞めたいと言っていた西島くんに
「日本映画の犠牲になってくれ」と
引き留めてくれた黒沢清監督
監督に感謝🙏
『ニンゲン合格』はサム・ペキンパー監督の『砂漠の流れ者/ケーブル・ホーグのバラード』のオマージュ作品(黒沢清監督が著書の中で明言)で、こちらの作品を観るとやりたかったことが見える……かもよ
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ニンゲン合格
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@mirumirumilknya 信彦を観ていると、『ニンゲン合格』(1999年、黒沢清監督、西島秀俊主演)っぽいなと思うことありでした。
14歳から10年間昏睡状態で、目覚めると家族離散、父の友人の役所さんがお迎えに来るお話。今回昏睡ではないけれど幽閉されていた人を迎える側が西島さんという。
これも良い作品。黒沢清は良い。
ニンゲン合格
それで、「ニンゲン合格」のDVDもゲット。楽しみ。
葬式映画、『ニンゲン合格』とその元ネタ『砂漠の流れ者』とか。あとカラトーゾフの『怒りのキューバ』(衝撃的なカメラワーク!)。他にもいくらでもありそうだが…葬式ならやはり『怒りのキューバ』か…


























