ニンゲン合格×西島秀俊 最新情報まとめ
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9/25(木)には映画「ニンゲン合格」(1999年)を観るため 国立映画アーカイブ相模原分館に出かけた。黒沢清監督作品。主演・西島秀俊。中学生の時に遭った交通事故による10年間の昏睡状態から目覚めた青年が、離散している家族の再生に奮闘する様を描き、家族の意味を根源的に問い直した人間ドラマ。 pic.x.com/bh7mQKWsCA
黒沢清『ニンゲン合格』洞口依子映画祭。交通事故からの十年の昏睡から目覚めた西島秀俊初主演の家族映画。上映後、洞口依子さん、黒沢清監督、音楽を担当したゲイリー芦屋さんのトーク。歌手役の洞口さんが映画の中でビッグバンドを従え同録で歌った「月影のレヴュウ」の事から話は膨らむ。これ名曲! pic.x.com/cQwPMH7tPI
《洞口依子映画祭パート2》 📽️ 10月23日水曜日 『ニンゲン合格』 監督+脚本:黒沢清、撮影:林淳一郎、美術:丸尾知行、音楽:ゲイリー芦屋 出演:西島秀俊。役所広司、相川翔、大杉連、洞口依子他 109分/1999年/KADOKAWA pic.x.com/GjHaaliTmL
「ニンゲン合格」 若い時分の西島秀俊は何処かボンヤリとしたイメージで精悍な顔つきとのギャップがある。役所広司はインテリよりも雑で乱暴者の方がハマっていると思っている。この二人の主演による、事故で10年昏睡していた若者が見た現在を通じて、家族の在り方を問いかける黒沢清監督作品。 pic.x.com/9lsxxse1lb
映画「ニンゲン合格」を観た。西島秀俊のベストアクトではないか。事故から10年後に奇跡的に目覚めた男と彼に関わる人々や離れ離れの家族に対し、再び集ったり、互いが生き直すを与えていく彼はまるで聖人のようにも見える純粋さを持って確かに存在していた。
「ニンゲン合格」を早稲田松竹で。10年の昏睡から目覚めた24歳青年。彼を預るのが父親の友人なのは、その間に家族が壊れているから。失われたそれらをを再生しようとするが…というヒューマンドラマ。廃品の山や釣り堀等が、時代から取り残された印象で、映画全体に浮遊感がある。青年西島秀俊が短パン
西島秀俊の話し方が好き。知的で文学的な雰囲気がある。観たものでいちばん昔なのはドラマだと『菊次郎とさき』かな。『はぐれ刑事純情派』も再放送でちらちら観たか。映画は『ニンゲン合格』。あまり追いかけてはいなかったので時間ができたら映画だけでも観ていないものを観たい。
黒沢清監督『ニンゲン合格』
西島秀俊さんの心理を読ませない演技がすごい…。
作品のテーマもめっちゃ素敵だった。
今の西島秀俊さんにハマって、過去の作品一から見たい…!という人には、「ニンゲン合格」と「2/DUO」をおすすめしたいです。
ううん!違うそうじゃない今のような単純にイケメンがみたい…!なら、
ストナイ…?
いや全部いいからいつも聞かれても迷う😌
単純に真犯人フラグおすすめすることもある
黒沢清の『ニンゲン合格』はひょっとすると、西島秀俊が出ていたトレンディー・ドラマ『あすなろ白書』へのある種の「返歌」なのかもしれないと最近気がついた
ドラマでは事故死した西島が、映画では事故後に蘇り、そしてまた死ぬと言う設定で
しかし『BLACKSUN』観た後に『警視庁アウトサイダー』観ると、西島秀俊ってなんでも出てくれるしなんでもやってくれるんだな、と思ってしまう。マイベスト西島秀俊は『ニンゲン合格』と『クリーピー』です。
@mirumirumilknya 信彦を観ていると、『ニンゲン合格』(1999年、黒沢清監督、西島秀俊主演)っぽいなと思うことありでした。
14歳から10年間昏睡状態で、目覚めると家族離散、父の友人の役所さんがお迎えに来るお話。今回昏睡ではないけれど幽閉されていた人を迎える側が西島さんという。
黒沢清監督「ニンゲン合格」鑑賞。十年間の昏睡から覚めた青年と家族そして周辺とのヒューマンドラマと聞き観始めると感情移入を阻む編集にシュールな展開と中々の代物で西島秀俊に役所広司と麻生久美子そして哀川翔等役者陣は豪華。家族の再生と言う骨子は魅せるが余白が多い演出で好みが割れる一作か
私が中3の1992年のクリスマスに
西島秀俊をドラマで見てから
あれよあれよとスターになったと思ったら
事務所移籍でまったくテレビに出なくなり
今みたいにネットで簡単に情報を得られず
久しぶりに名前を見たのが『ニンゲン合格』『2/デュオ』大歓喜!いまでも覚えてる!それから『Dolls』腰抜けた!
@since1979tkd @kot_1013 ちなみにニンゲン合格は、今をときめく西島秀俊さんの初主演映画でもあり、今観ても興味深いですよん♫
黒沢清監督・西島秀俊主演の《ニンゲン合格》という映画が大好きです。交通事故による約十年間の意識不明の重体から奇跡的に意識を取り戻し、24歳になった主人公の豊。ある青年の半生を描いたドラマは胸を打ちます。淡々とした日常の中に流れる人間愛と残酷さ。七年間のひきこもり生活が瞬間重なった。 https://t.co/Ypb25pFTWT
@nmji329 もうご覧になってるかもしれませんが!監督、黒沢清、西島秀俊さん主演のニンゲン合格なんていかがでしょう! https://t.co/MK4hoqpsmJ
朝日新聞の映画ファン西島秀俊の記事が良かった。『ニンゲン合格』の頃は今にも消えてしまいそうだった彼が、目を輝かせてパルプ・フィクションのダンスを見ているのは胸にくる。
14歳の時の事故から10年間昏睡して居た、と言う筋の「ニンゲン合格」と言う映画を思い出させるな。黒沢清監督、役所広司と西島秀俊が主演の中々良い作品だった。 https://t.co/AVlDcWaft6
短評3。西島秀俊の最優秀主演男優賞受賞。強敵・役所広司を撃破しての受賞はある意味快挙だが、これこそ、投票した人たちにその理由を聞いてみたい。「海外で評価されてるから」じゃ困る。
西島さんは、濱口監督の師匠・黒沢組の『ニンゲン合格』に出てる頃から大好きなんです。
#日本アカデミー賞 https://t.co/tDuNxevAsA
黒沢清『ニンゲン合格』鑑賞。
傑作。もう何もかも取り返しがつかなくなってしまった少年が最期に見る、今際の夢とその終焉。とても切ない…。24歳の身体で14歳の心を演じる西島秀俊(若い!)の存在感にとても惹きつけられた。 https://t.co/aJkxZVGURa
















