ロリータ×ピーター・セラーズ 最新情報まとめ
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スタンリー・キューブリック監督の映画『ロリータ』(1962年)を鑑賞。主演はジェームズ・メイソン、スー・リオン、ピーター・セラーズ、シェリー・ウィンタース。アメリカ・ハンプシャー州のとある邸宅に間借りすることを決めた文筆家の男ハンバートの真意は、未亡人シャーロットの娘ロリータに接近す pic.x.com/g57X8oa3yZ
Wikipediaでピーター・セラーズの作品見てたら キューブック監督のロリータにも出てて興味深い ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD…
@merumerukirari_こういう女の子に玩具にされるオトコの気持ちは、分からないでもないですね 映画「ロリータ」のピーター・セラーズとかね
ベルイマン「野いちご」、黒澤「生きる」、悲観論のキューブリック【ロリータ】(←その時代にどこ観てる貴方は)と?不動の金縛り=映画の倫理コードガチ白黒時代の中で、何をあがいてるんだ貴方は、としか、言いようがない。この映画のピーター・セラーズは【生身なのに、一生会いたくないキモさ】
白黒映画だけど、ロリータを演じたスー・リオンさんがとても美しく鮮やかさを感じた。ハンバート役のジェームズ・メイソンさんやクィルティ役のピーター・セラーズさんの演技も素晴らしかった。
ラストは物悲しい結末を迎えてて、鑑賞後なぜか複雑な気分になってしまうのは自分だけだろうか。
スタンリー・キューブリック監督『ロリータ』鑑賞。ロリコンという言葉の元となったナボコフ原作の当時の問題作の映画化。序盤、ロリータ目当てにその母と結婚するまでは少しコメディタッチに、後半、母の死後は微妙な義理父娘関係による緊張感。そして二人を翻弄するピーター・セラーズがやはり曲者。
『ロリータ』@U-NEXT。ウラジミール・ナボコフの小説をスタンリー・キューブリック監督が映画化。終盤を冒頭に見せ、過去のプロセスを描くのは昨今のドラマなどで使われるが、キューブリックがすでにやっていた。主役のジェームズ・メイソンを食うピーター・セラーズの怪演が際立つ152分。
キューブリックのロリータ観たー
やっぱ2時間越えはキツイね・・・
ロリコンとクェス系メンヘラは幸せを生まないという大事な事を教えてくれる良映画でした
あとピーター・セラーズ相変わらずキモ面白くてベリーナイス



