鉄道員(ぽっぽや) 画像 最新情報まとめ
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JR根室本線幾寅駅(北海道空知郡南富良野町字幾寅) 1902年12月開業、映画鉄道員(ぽっぽや)のロケ地で駅舎は幌舞駅となっている 2005年よりこの映画に使用されたキハ40 764が保存中だが処遇が気になるところ 2016年8月の被災後、2度と列車は来ぬまま廃止へ
惜別、根室本線。 幾寅駅(幌舞駅)。駅舎には「幌舞駅」の看板が掛けられていますが、端には一応「幾寅駅」の小さい看板があります。もはや駅というより観光地ですね。言うまでもなく「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地です。駅前は映画のセットが残りレトロな雰囲気です。 やがて、本当に駅から観光地に。
映画「鉄道員(ぽっぽや)」で幌舞駅としてロケ地だった幾寅駅は2016年の台風被害で不通のままで 幾寅駅から約5キロ離れている隣りの駅で列車が動いている東鹿越駅まで実際に歩いてみたら 至る所で倒木が酷く 初めて台風被害の爪痕を見て言葉が出なかったです😭
昨日「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地巡りに行った時に見つけたスーちゃんの直筆サインの展示です。
昨日一昨日と旭川や映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地巡りに出かけましたが 札幌に帰ってきてからのほうが雪がヤバかったです☃️😱
幾寅駅(幌舞駅) 簡易委託駅だが3月31日で廃駅となる。駅舎は幌舞駅として高倉健主演の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケに使われた。待合室内に映画関係の小道具や写真を展示。駅外の南ふらの情報プラザで常備券を発売(詳細続き参照) 鉄道員ロケ地見学記念スタンプが待合室内に設置 →続 2024/02/14
映画に登場した鉄道車両に愛称が付くのなら(鉄道員(ぽっぽや)号、パッチギ!号等)、このバスにも愛称付けてもいいんじゃないかな。 『つぎとまります号』と。
新得から根室本線の代行バスに乗車して東鹿越へ 3月末をもって富良野~新得間がバス転換される前に、大好きな映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地を訪れることができました! 代行バスと列車の乗換駅の東鹿越は見渡す限りの雪景色が広がっていました
1番大好きな映画のロケ地! 鉄道好きなので中学生の頃に何気なく見た「鉄道員(ぽっぽや)」 話が進んでいくうちにボロボロ泣いたのを思い出します 「新幹線の笛も、北斗星の笛も良いけど、キハの汽笛を聞くと、俺ぁ訳も無く涙が出てくるもんね」
2024.1.11 根室本線 乗り鉄旅③ 東鹿越、幾寅駅 本線とは名ばかり。雪で埋もれた線路跡😢 幾寅では親切な南富良野情報プラザ職員さんが、時間外ながら『鉄道員(ぽっぽや)』資料館を開けて下さいました🥰 感謝感激でした🤣 廃線後も幌舞駅ロケ地は保存してほしいものです👏
映画「鉄道員(ぽっぽや)」で幌舞駅として、ロケ地になった幾寅駅 災害により列車が来ない駅になってしまい、代行バスが運行されていますが、3月31日限りで鉄道営業自体廃止になります 駅舎内は映画資料などが展示されています
本日(12/23)は、 と言うことで、ぴったりの…… 『キハ12 23』こと キハ40 764 写真は、1999年公開の映画「鉄道員(ぽっぽや)」用に改造~撮影終了後、「 1999年(平成11年)7月8日 現在は、引用お写真のように“幾寅駅横”で展示☺️
再放送される高倉健主演「チロルの挽歌」国鉄の分割民営化を背景にしたドラマ。これは『鉄道員(ぽっぽや)』も同じ。民営化前の根室本線は俺も何度か乗ってるぞ。 通販生活®山田太一論「家族と暮せば」川本三郎|【公式】カタログハウスの通販サイト cataloghouse.co.jp/yomimono/kawam…
あぁ…仕事のある日に限ってなぜかいつも快晴。これからお仕事しに行ってきます… 先日訪れた幾寅駅は『鉄道員(ぽっぽや)』のロケ地。映画中では『幌舞駅』でしたね。幌舞って架空地名だけど、アイヌ語地名由来だとすれば『ポロ・オ・マイ(大きな・〜のあるところ)』とかになるのかな? 2023.11.8
ちっと範囲が広すぎる……幾寅ってのは、映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地になった幾寅駅があるところやね😊 ※劇中では「幌舞駅」という、いかにも北海道的な架空の駅
根室本線・廃止予定駅巡り5 幾寅駅 「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地「幌舞駅」として有名な駅。 廃止後も残ると思いますが、もうこの駅に列車が来ることは無いんですね・・・悲しい。 線路も除草されてて、今にも列車が来そうな雰囲気です。 日も暮れてきました。
【1069】 ✳️幾寅駅《廃止予定駅》 ✳️JR北海道 ✳️根室本線 ✳️撮影:2023年10月 ✳️高倉健主演の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地であり、観光地になっている。映画では幌舞駅。 現在、列車は来ず、運休区間となっている。令和6年春に廃止予定。
「幾寅駅(幌舞駅)」 映画🎬鉄道員(ぽっぽや)ロケ地で有名なこの駅。 台風災害の影響で、既にもう二度と列車の来ない駅、線路。 復旧することも叶わず、2024年春で廃線…
鉄分補給(笑) 映画『鉄道員(ぽっぽや)』のロケ地となった幾寅駅(映画では『幌舞駅』として登場)があります 高倉健さん大好き人間としては、この映画は大好きな映画なので、ここに立ち寄らない訳には.. 色んな想いがあふれました
北海道 Day2.(2023/09/19) 鉄道員(ぽっぽや)のロケ地、幾寅駅へ。 北の国からのロケ地も良かったけど、個人的には幾寅駅のが高まった🤤 そのあとは愛国駅と幸福駅へ。
コロプラ版もあります。 映画 鉄道員(ぽっぽや)のロケ地になった幾寅駅もこの区間にあります。 セットがほぞんされているのでそれを見に行くの良いと思ます。沿線にはワインの町池田町もあり、池田駅のステーキ弁当は温かい出来立てのものを駅まで配達してくれるので是非ご賞味ください。
帯広に行った後、20年以上前に公開された映画 鉄道員(ぽっぽや)の撮影が行われた幌舞駅(幾寅駅)に行って来ました。今はこの近辺は代行バスで行けますが、来年の春には鉄道が廃止になってしまうので、興味のある方は、是非行ってみて下さい。
根室本線、最後の夏 沿線には「北の国から」「鉄道員」のロケ地も 根室本線(根室線)は来春、富良野駅から新得駅までの81・7キロの区間が廃線となる。 沿線にはテレビドラマ「北の国から」や高倉健さん主演の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地が点在している。
根室本線、最後の夏 「北の国から」「鉄道員」のロケ地を巡る t.asahi.com/wn4h 根室本線の富良野、新得駅間が来春、廃線となる見通しです。沿線にはテレビドラマ「北の国から」や高倉健さん主演の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地が点在しています。 沿線の「聖地」を巡りました。(達)
幾寅駅(南富良野町) ぼくが北海道に住んでた頃には既に新得〜東鹿越間が休止状態、そして鉄道が再びやってくることなく廃止が決定。 映画 鉄道員(ぽっぽや)の幌舞駅として使われた駅で、本名よりもそっちの方が目立っちゃってる。
青梅駅のコンコースに有るポスター見てると、 鉄道員(ぽっぽや)は有名だし、私も日本の映画だと一番の傑作だと思うくらい質の高い映画で大好きなのだが、旅路て今の人どれくらい知ってるんだ?(当の私も撮影でハチロク脱線させた話しか知らない)
北海道、今までは遠すぎて憧れるしかない土地だったけど、いつか行ってみたいなぁ。ゴカム聖地巡礼もしてみたい🥰 『北海道アンソロジー』なるものが出ていたので読んでみた。執筆陣がめちゃ豪華👀‼️短編とエッセイ両方読めて良かった😊初っ端が『鉄道員(ぽっぽや)』だったので即号泣🤣
幾寅駅に到着しました。 駅舎にもしっかりと「幌舞駅」と書かれてますね。 ……ってあれ? 幾寅駅はどこ……ここ? はい、ここです。正真正銘幾寅駅です。 幾寅駅は『鉄道員(ぽっぽや)』のロケ地として使われた駅で、そのPRとして幌舞駅の姿を残しています。 駅舎横にはロケで使われたキハさんも。
南富良野の廃線となった「幾寅駅」 映画「鉄道員(ぽっぽや)」では幌舞駅としてロケ地になった 少女だった広末涼子が高倉健にチュ💋したのが今となっては印象的😌 10日目