鉄道員(ぽっぽや) 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
2024.8.17 映画 鉄道員(ぽっぽや)ロケ地セット 富良野町から宿泊先の芽室町へ向かう途中に看板を見つけ、寄ってみました。幾寅駅の駅舎の展示を見たり、地元の方のお話を伺い、楽しめました。 個人的に古い映画なのに、何度も見てしまうほど好きな映画です... pic.x.com/SrZwvbUNfN
@meica_ponpoco幾寅駅は、根室本線 富良野~新得間の営業終了後も、映画「鉄道員(ぽっぽや)」に「幌舞駅」と登場し人気になったことで、観光資源として保存/整備されているのは嬉しいことですよね☺️ こちらは、映画公開直後の1999年7月8日の訪問時、幌舞駅に改装済ですが、まだロケ地ブーム前の静かなだった頃…… pic.x.com/495A6im4Kg
鉄道の日 10/14 映画「鉄道員(ぽっぽや)」の主なロケ地は、北海道南富良野町のJR根室本線幾寅駅です。映画では「幌舞駅」として登場し、駅舎には撮影時のまま劇中の駅名が掲げられています pic.x.com/uz5Ct0Qh24
南富良野町にある幾寅駅 浅田次郎原作・高倉健主演の映画 「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地です! pic.x.com/jzevnnwsxm
880 北海道南富良野町 2024.8.2 富良野盆地から低い峠を越えた場所にあり町の約9割が森林地帯です。 映画「鉄道員(ぽっぽや)」のメインロケ地となった幾寅駅は、まさに絵になる駅。 ひまわり畑が美しいかなやま湖ではウェディングドレス姿の花嫁が前撮りをしていました pic.x.com/eqi2qgylhm
南富良野の道の駅を経由して着いたのは、幌舞駅(幾寅駅)。今年廃線になった根室本線富良野新得間の駅で、映画鉄道員(ぽっぽや)のロケ地となった駅(前)。映画用に改装された駅舎や駅前のセットが保存されていてレトロな雰囲気。 pic.x.com/ceg6xhr7ww
😌🎶💙 鉄道員 - 坂本美雨 ~映画「鉄道員(ぽっぽや)」主題歌 作詞:奥田民生 作曲:坂本龍一 open.spotify.com/track/4IZRv4JF… pic.x.com/a3pv47vryw
幾寅駅 鉄道員(ぽっぽや)のロケ地 映画の中では幌舞駅 いろいろ展示がありました 映画は冬のシーンばかりな気がしたけど☃️ 花がたくさん咲いていた😃🌻 pic.x.com/gfheax9znt
映画「鉄道員(ぽっぽや)」幌舞駅訪問。展示で気になったのがこのジオラマ。ロケ時にカメラや照明の位置などを決める際に使用する。ちなみに駅前の床屋と食堂は、撮影のため実際に建設したのだという(すげぇな)
映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地で今は廃線になった根室本線の幾寅駅(映画では幌舞駅)に来てみました。 駅舎内には事務室のセットや出演者のサインが展示してありました。 ホームも残されていて、駅前には輪切りになったディーゼルカーも。 来てはみたものの肝心の映画は観てないの(^^;
映画「鉄道員(ぽっぽや)」ロケ地だって。今年の3月で廃線になったらしい。映画を観てないのでここを全く知らなかった。富良野って北の国からだけでないんだね。
今年4月に廃線になった幾寅駅。高倉健さんの映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地でもあったところでセットも展示されてありました。 まだ駅は廃線前そのままの状態で電車が来そうです
鉄道っぽい画像 ①手宮線跡(小樽) ②山崎駅を通過する北斗(八雲町、ある俳優さんの聖地らしい) ③苗穂駅JR北海道ギャラリー(札幌市) ④幾寅駅跡、旧根室本線、鉄道員(ぽっぽや)ロケ地(南富良野町)
浅田次郎「お狐様の話」 平成怪奇小説傑作集2巻に所収 狗神と憑き物落としの話。実は『鉄道員(ぽっぽや)』を映画で見た程度で浅田次郎の作品は読んだ事がなく母方が奥多摩の霊峰=御嶽山の御師の家系とは知らなかった。自伝的に近い話もある御嶽山もの短編集を借りた
6月30日🗓番組案内1⃣ 午前10時 🎶 <本当は面白い雅楽の音楽会> 午前10時30分 映画「鉄道員(ぽっぽや)」幾寅駅と幌舞駅の奇蹟🚉 午前11時30分 < が今季を自己分析> ごご1時25分 < が台湾で人だかり調査!>
浅田次郎先生の短編集、鉄道員(ぽっぽや)にあるラブレターの映像を見ました👀 ……んー🤔 小説が100点として映画は...50点(>_<)かな〜 一言物申す!手紙の内容変えるんじゃねーw
富良野に寄ってきました♪ 映画の鉄道員(ぽっぽや)のロケ地とか大学時代の先輩でカメラマンの坂下康弘さん宅に伺って楽しいひととき✨ ただいま旭川に移動中です🚗
鉄道員(ぽっぽや)のロケ地から、かなやま湖畔キャンプ場に帰る途中の対向車線の路肩にヒグマ親子が佇んでたことが有ったなぁ。(2021年7月)
1.北海道 南富良野町の幾寅駅(廃駅) 映画『鉄道員(ぽっぽや)』幌舞駅のロケ地 廃駅した今も観光地としてファンの方々から親しまれているらしい
映画「火垂るの墓」は部分的にしか観たことがなく、それも正味数分間くらいのもの ネットにある関連情報を見て、「こんなものか」と思う程度で結局観ない 鉄道と高倉健のファンなのに「鉄道員(ぽっぽや)」を観る気が全く湧いてこないが、それと同じ感じだろう 田宮虎彦 編「戦災孤児の記録」太平出版社
女優の広末涼子が無期限の活動休止から芸能活動を再開することが報じられました。彼女は高校生の頃から本格的な女優として育てられており、映画『鉄道員(ぽっぽや)』にも先輩プロデューサーが関わっていました。
羽後日誌~よしなしごと編~ 4月2日更新 ロケ地になったJR北海道の幾寅駅が廃止されるということで、久々に観た鉄道員(ぽっぽや)。 泣けたぁ・・・。 こちらからどうぞ note.com/hugo2002jp/n/n…
@dosankoshii鉄道員(ぽっぽや)単行本買いましたよ。 映画はDVDで何度も観ました。 10代の広末涼子が、晩年を迎えた父に会いにくる。 泣けましたね~ 妻を演じた大竹しのぶさんも名演でした。 映画音楽有難うございます。 改めて聴くとまた思い出してうるうるしますね。
昨日、惜しまれつつも廃止となった根室本線 富良野-新得。 途中の幾寅駅は昔ながらの雰囲気の駅舎は1999年公開の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地となりました。 長い間、お疲れ様でした。 2023 / 9
JR北海道の根室線富良野―新得間(81.7キロ)が31日、最終運行日を迎えました。 テレビドラマ「北の国から」や、映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地となった駅もあるなど親しまれたが、開通から117年の歴史に幕を下ろしました。 sankei.com/article/202403…
高倉健、主演 鉄道員(ぽっぽや)のロケ地 “幾寅駅” 映画は廃線の決まった「幌舞駅」を描いたけど「幾寅駅」も廃線に。 すでに台風の影響で鉄道は走ってないから「駅」では無くなってたけど…寂しいね💧
遂に根室本線 富良野~新得間 営業終了日ですね… 1999年公開の映画「鉄道員(ぽっぽや)」用に改造された“キハ12 23”こと キハ40 764 撮影終了後、滝川~新得間の「ぽっぽや号」として運転され、同区間の活性化に一役買っていた頃は、こんな状況を迎えるとは夢にも思わず…😌 1999年(平成11年)7月8日
訪問しておきたかった幾寅駅 映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地で、 重厚感ある木造駅舎が素敵。 バス代行区間で数年前から列車は通らず線路は雪に埋もれていますが、駅は変わらず。1世紀前から北海道開拓を支えた鉄路が存在した証として風景を記録し、この目に焼き付けてきました。
根室本線の富良野〜新得間の思い出 今年1月に訪問しましたが、大好きな映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地に行ってきました 大寒波の中乗りに行ったので、東鹿越駅や車窓を見渡す限り一面の雪に加えて吹雪が吹き荒れていました
根室本線 富良野~新得間の営業終了が明日(2024.3.31)に迫りましたね…😌 同区間にある幾寅駅は、映画「鉄道員(ぽっぽや)」(1999年6月5日公開)に「幌舞駅」と登場し人気になりました🎬️🎥 写真は映画公開直後の同年7月8日の訪問時、幌舞駅に改装済ですが、まだロケ地ブーム前の静かな幾寅駅だった頃
北海道の富良野と新得間を走行する、根室本線が今日までで廃線。南富良野のかなやま湖で遠くから聞こえる列車の汽笛、映画「鉄道員(ぽっぽや)」の幌舞駅として登場した幾寅駅、ドラマ「北の国から〜」の初めに出てきたロケ地布部駅、どこも大自然に囲まれ、素晴らしい所だと思い出があります。
幾寅駅にとうちゃく! 映画鉄道員(ぽっぽや)のロケ地になった駅なので去年いった明日萌こと恵比島みたいな感じに幌舞駅って呼び名がつけられてる… 駅前にはロケセットとともにレトロな列車が鎮座してますエモ!
映画「鉄道員(ぽっぽや)』のロケ地の幾寅駅も 残りわずかかぁ まぁ 鉄道ファンとか高倉さんとか映画ファンなら 行くのかもなぁ でも 胆石で隔離確率高くて本州ウロツキ出来ないから 代わりに道内ウロツキするかなぁ(日帰り可能だし) まぁ 天気次第かぁ
数年前に行ったんですよ、幾寅駅 「鉄道員」の関係資料が展示されてた。 感慨が込み上げ過ぎて駅舎内で一人号泣… 傍から見るとキモい絵面…苦笑 錯覚だけど高倉健さんに触れられた気がした ↓ 木村大作氏、映画「鉄道員(ぽっぽや)」の上映&講演会「この映画を語り継ぎたい」
読書歴10年未満の雑魚だが、「何から読んでいいかわからない」という人には直木賞受賞作を薦めたい。 例えば『鉄道員(ぽっぽや)』。 27年前の受賞作だ。 短編集のため主題作は40P程度。 それでも鳥肌が立った。 映像作品では広末涼子が重要な役を演じている。 観たら広末がまた好きになりそうだ。
幾寅駅の駅舎にもなっている鉄道員(ぽっぽや)のロケ地 中にある映画撮影関連の展示物は見入るものが沢山あり、大変面白かったです (ここで時間を使い過ぎた結果後で地獄を見るのはまた別のお話…)