サイコ 画像 最新情報まとめ
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『サイコ』 ヒッチコック 監督 'シャン❗️ シャン❗️ シャン シャン‼️' 🛀シャワーを浴びるときは 気を付けてください ((゚□゚;))
『Ripely /リプリー』 Netflixで5話まで。カラヴァッジョの陰影を模した美しいモノクロ撮影。劇中に登場するフィルム写真のようなカット割り、最小の台詞で語ることを補強する編集。全てが最高。 フェリーニ『甘い生活』やヒッチコック『サイコ』への言及もあり楽しい。原作の再解釈か。続きも楽しみ。
今宵の "ロマンチックコンサート「思い出のスクリーンミュージック」〜映画の中の悪役・敵役/ダーク・ヒーロー作品集〜"が始まった。1曲目「第三の男」。2曲目映画『サイコ』より「プレリュード/殺人」。
『マッチング』雑感。先の展開が読めるミステリー。警察の捜査が役に立ってない。役者陣は良かった。劇中映画は名作『サンセット大通り』。四つ葉のクローバーとか小道具の使い方は巧かった。二転三転するが驚きはほぼなかった。ラストはヒッチコックの『サイコ』的笑み。殺人現場の描写はグロかった。
ふと98年版『サイコ』を再見。当時は「いいんじゃないの」くらいで流していたが、あらためて観ると、足し算がうまくいってないし、後半ただ物語が進むだけで、『サイコ』ってこんなつまらない話なんだ?と。前半はアン・ヘッシュ一世一代のスポットライト、という感じで、そこはやっぱりいいと思う。
悪魔のシスター試写。デ・パルマ×バーナード・ハーマンというだけで胸熱。『サイコ』あり『裏窓』あり『フレンジー』(同年!)あり。さらに独自の奇行も炸裂でこれぞデ・パルマ節。怖さの奥深さとラストの考察感も半端ない問題作。これは確かに語り継がれるわけだ...デジタルリマスター公開で目撃必至!
2024年3本目はGeorgia Goggin監督の短編映画『Bend』(2021, 8分)を観ました。同級生の男に性的嫌がらせを受けた娘のためにその母親が仕返しをするお話。仕返し場面での音響の選択は、アルフレッド・ヒッチコックの『サイコ』(1960)を一瞬想起させるような緊張感を作り出す。
ヒッチコック『サイコ』(1960)撮影中のアンソニー・パーキンスとジャネット・リーを訪ねたらしいスティーヴ・マックイーンとニール・アダムス。後者2人の服は、共演したテレビ『ヒッチコック劇場』の有名エピソード「指」(1960)と同じに見える
[CDだけを入れている収納ボックス]関連。 アッ!DVDが入ってた・・・ いや、手持ちのガス・ヴァン・サント作品『サイコ』はジュエルケース版なので。
アガサが椅子に座っているのヒッチコック映画『サイコ』のよう!公文先生(溝端淳平さん)がアンソニーパーキンスに見えてきた❗でも雨宮→江田🧡だとしてもユニホーム嗅ぐとかは😱です 何はともあれ白い 💙の涙は美しかった😍 じゃ今は誰と付き合ってるの❓(山芋脳💜💙)
ヒッチコック『サイコ』のブルーレイをひさしぶりに見たんだけど、車の中で寝てしまい、警官の尋問を受けるシーンがあるよね。警官の顔が迫りくるときの緊張感がすごい。ヒッチコック、警官に思い入れがあるんだろうかと思うほど。
ヒッチコックの『サイコ』で有名なシーン🎬️ この角度から見える家は薄っぺらい1枚の板に絵を描いてるだけなんです(笑) ユニバーサルスタジオハリウッドで見てきました。 流石ヒッチコック、お金をかけずに一流の映画を撮るテクニック凄い。
dead man's float、『サイコ』&カオナシ、シーツ幽霊、鹿の死体など、映画『ファルコン・レイク』には、舞台となる幽霊に呪われた湖にまつわる不吉なイメージが詩的に散りばめられ、原作『年上のひと』よりもヒロインがファムファタール性すら帯びている。原作より好き。
○『イワン雷帝』 ○『アルファヴィル』 ○『裁かるるジャンヌ』 ○『サイコ』 ○『イントレランス』 ○『アンダルシアの犬』 ○『僕の村は戦場だった』 ○『博士の異常な愛情』 ○『シベールの日曜日』 ○『8¹/₂』 以上、ツイートした作品からの抽出。順不同です。
『X /エックス』 農場にポルノ撮影に来た男女6人を猟奇爺婆が襲うスラッシャームービー 超高齢化社会を反映した快活老人ホラー、元気に若者殺す後期高齢者嫌すぎるだろ! 『サイコ』『悪魔の生贄』『シャイニング』などの名作オマージュ、続編『Pearl』含めA24製ホラーの傑作!
浦和でタイ・ウエスト『PEARL パール』鑑賞。去年観た前作『X』のラストに流れたこの映画の予告編に興奮し、ずっと期待していたのだが『風と共に去りぬ』に戦争の他にスペイン風邪を混ぜてキッチュにミュージカルぽく見せて、更に『サイコ』のオマージュを詰めて純粋な女がイカれた殺人鬼になるまでを
DVDが安かったので『サイコ4』を鑑賞。蛇足!若い頃のノーマン役はハンサムだし、母親役も美人だったけど・・・話の展開に捻りがなさすぎる。せっかく過去パートを描くなら、もっと衝撃的なものを見せてくれよ。やっぱり『サイコ』はパート2までが至高。
『サイコ』のベイツ邸の平面図が出てきた。ベイツ邸の平面図は探すとたくさん出てくるのだが、これは映画に忠実だと思われる。と言うのも映画に映っていない部分、例えばノーマンベイツが座るキッチンの右側(画像では階段の裏、下の方、入り口側)、がグレーで塗りつぶされている。
『七人の侍』
『サイコ』
『ガメラ2 レギオン襲来』
『天空の城ラピュタ』
……どんなシュミなんだか、自分でも不明。
コナン映画は一つに絞れないんで、別枠扱いで。
『サイコ』
性質の異なる緊張感が冒頭からリレーしていく感じで作品の世界にぐいぐいと引き込まれていく。モーテルの不穏な雰囲気と薄気味悪さがもたらす不安感を音楽が効果的に煽ってくる。単純に狂気を描いているのではなく、狂気とは似て非なる得体の知れないものを描いているところが一番怖い。
『マジック』は『サイコ』のような二重人格映画だと誰もが思うのですが、いや待てよ!良く見ると人形が勝手に動いてるよね!これってチャッキーみたいな生きた人形なのでは?狂気とオカルトの境界が消失する戦慄!太古から最新作『ミーガン』まで、人類にとって「意思を持つ人形」こそ恐怖の根源なのだ
ジョン・カーペンター監督、かなり前のインタビューで、初めてヒッチコック 『サイコ』を観た時に「お化けじゃなかったんかいっ!」とガッカリしたと言う話、好き過ぎる…そう言うマインドが後に『ハロウィン』『ザ・フォグ』等の傑作ホラー映画を産み出したのでしょう…
2007年パリ遠征時に撮った写真から映画の殿堂シネマテーク・フランセーズ。中に映画博物館があり、『サイコ』の老婆のお面、『メトロポリス』のロボット、『モダン・タイムス』の歯車、『風と共に去りぬ』でヴィヴィアン・リーが着た衣装などを直に見ることができました(残念ながら撮影禁止)。
BEAUTIFUL PEOPLE \ʕ≡◔з◔≡ʔ/
美女と追いかけっこ (笑)
映画『サイコ』(監督:アルフレッド・ヒッチコック)の宣材
© Unknown
5月5日は僕たちの名脚本家ジョセフ・ステファノの誕生日(1922)!!
歌手やダンサー、舞台脚本家等を経てやがてTV&映画界に進出、以降60年『サイコ』63年~TV『アウターリミッツ』等捻りの効いた脚本を続々執筆!64年『シェラ・デ・コブレの幽霊』では監督にも挑戦!!
『サイコ』
怖いというより気味が悪い。荒野の中の一本道はマリオンが破滅へ向かう暗示か。ベイツ・モーテルもノーマンも全てが不気味。音楽も怖い。女装して襲いかかるノーマンはトラウマものだった。もっと派手なホラーは沢山あるけどこの作品は一生忘れられないと思う。
サム・モスクウィッチは「初期の怪奇小説では彼はHPLの奴隷だった」と記している。一方でSFではHPLの影響を受けることはなかった。テレビショウの台本を書き始める。この頃、既に『サイコ』の映画化権はヒッチコックが買い取っていた。以後、ブロックは売れっ子になる。
『エスター ファースト・キル』
見た目は10才、中身は31才の天才的な詐欺師の女が矯正施設を抜け出し、赤の他人の家庭へ行方不明の娘に成りすまして入り込むお話。
『サイコ』もそうだけど続編になると質が落ちるよね。
やっぱキャラの耐性問題、だから貞子って凄いなと。
イオンシネマ板橋にて。
SP‼️
驚愕の結末 ~あなたもきっと騙される~
気持ちよく見事に騙されるあっと驚くどんでん返し映画を特集💥
ヒッチコック監督作『サイコ』や、阿部サダヲ主演のサスペンス『死刑にいたる病』などでエイプリルフールを満喫してみては?
動画をもっと見る:
サイコ
ポイント・オメガ ドン・デリーロ
ニューヨークの美術館
暗闇の中24時間に引き延ばされたヒッチコックの映画『サイコ』
物語は解体され別の現実が立ち上がる
時間の中に溶け込み 余計なものが削ぎ落とされ人の意識が及ばない地点に時間を引き伸ばしていく
α(起点)からΩ(終点)へと向かう男
『サイコ』(アルフレッド・ヒッチコック) 1960年
有名なシャワーシーンを始めとしためくるめくヒッチコック・タッチを堪能出来る名作。強迫観念を煽るような音楽が最高。小説『フリッカー あるいは映画の魔』では、「あざとい」と批判されていたっけ。その「あざとさ」も含めて楽しめる。
『血は冷たく流れる』⑧
2006年 早川書房
ロバート・ブロック 300p
#読了
16編の短編集。映画『サイコ』の原作者。『サイコ』を久々観なおして本書を読み改めてブロック作品を堪能した。『物陰でない人の頭の中の恐怖』に体が震えるセンテンスは希少な味わい。最高です。
こんにちは😃
今日はヒッチコックの映画『サイコ』を讃えてサイコの日だそうです。
頭に浮かんだのは生薬の柴胡(サイコ)でした😁
ストレスを和らげたり自律神経を整えたりするのに良い生薬です。
多くの漢方薬に使われています。
#吉祥寺 #漢方 #サイコの日 #柴胡
映画の中で一番怖いジャンルは?私的には『サイコ』を筆頭とする多重人格映画が一番怖いと思う!良く考えると『悪魔のシスター』『愛のメモリー』『殺しのドレス』など、デ・パルマのカルト作は全て多重人格映画だと言えなくもない。「分割パーソナリティ」もデ・パルマタッチの隠れた重要な要素なのだ
『メル・ブルックス/新サイコ』
原題は High Anxiety ヒッチコック監督と一緒に見たらしいけど『サイコ』や『鳥』のパロディシーンとかどうだったのだろう?音楽がメル・ブルックス作品のほとんどを手がけたジョン・モリス。実は他作品含め、楽曲自体も本家を踏襲。
『審判』。カフカ原作。オーソン・ウェルズが自らの映画芸術的造形力に挑んだかのように刺激的な視覚表現の連続でなる不条理世界。パーキンスはこれと『サイコ』『リメンバー・マイ・ネーム』が好きだ。女優の生臭さも見所で、ロミー・シュナイダー、ジャンヌ・モロー、エルザ・マルティネッリが皆いい
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サイコ
1987
連続殺人事件→怪物の仕業?『悪い種子』『スーパーマン』『未知との遭遇』のイメージパクりが潔いトロマ映画の珍作。 も『サイコ』のアノ画で執拗なモンスター襲撃あおり喰らってて苦笑。天才少年役ポール・ウォーカーにしんみり。
トニパキとジャネット・リー。『サイコ』はユニヴァーサル・スタジオで撮影されたから、ユニヴァーサルのイメージがあるけど、配給はパラマウントなんだよね。
アルフレッド・ヒッチコック監督
サスペンス映画の神様。一番好きなのは『サイコ』…と言いたい所ですが、『裏窓』になってしまうかな。『北北西に進路を取れ』や『知りすぎていた男』も好きなんですが(どれやねん)。
『サイコ』
泣く子も黙る天下の巨匠、アルフレッド・ヒッチコック監督のサスペンス作品。
だが、僕が初めてこの作品の存在を知ったのは、画像右側のガス・ヴァン・サント監督のリメイク作の方が先だった。
『扉の影に誰かいる』鑑賞
脳外科医が記憶喪失の男に自身の体験をすりこみ、間男を抹殺させる完全犯罪を企てると言うちょっと変な映画。
『サイコ』のアンソニー・パーキンスがナイーブな瞳のムキムキブロンソンを操るキャスティングが絶妙、ジル・アイアランドも良かった◎
『白熱』(ラオール・ウォルシュ監督、1949年)は、DVDで(パッケージの監督名表記は「ラウール・ウォルシュ」)。キャッチコピーが《現在の映画に勝るとも劣らないバイオレンス!》という微妙なものだが、ギャング獄中マザコン爆発映画の傑作。これも『サイコ』というタイトルでもおかしくないと思う。





























