サイコ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨夜も書いたように本家TV版の邦題は『忘れられたスター』 ゲストは『サイコ』や『若草物語』のジャネット・リー。劇中のミュージカル映画は、若き日の彼女が出演の"Walking My Baby Back Home" 訳者あとがきには、横溝正史・井上ひさし・手塚治虫・赤塚不二夫など各氏の"わたしのコロンボ象"を収録
第32話『忘れられたスター』 犯人役は『サイコ』(1960)でおなじみジャネット・リーさん 往年のミュージカルスターだった犯人が再び第一線へ復帰宣言するも夫に反対されその夫を殺害、自殺に偽装します 夫はなぜ反対したのか?その理由がドラマの最後に明かされます 評価の高い作品です
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サイコ
小路というクローズドな舞台を活かして、野次馬たちのあれこれはユーモラスに、サスペンス部分は緊張感とジャズで盛り上げ、ロマンス要素もあれば社会批評要素もあり、ヒッチコック『サイコ』オマージュまで飛び出す盛り沢山さを、1時間強の尺でバランス良く配分。締め方も良く「いいもの見た」気分。
dead man's float、『サイコ』&カオナシ、シーツ幽霊、鹿の死体など、映画『ファルコン・レイク』には、舞台となる幽霊に呪われた湖にまつわる不吉なイメージが詩的に散りばめられ、原作『年上のひと』よりもヒロインがファムファタール性すら帯びている。原作より好き。
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サイコ
浦和でタイ・ウエスト『PEARL パール』鑑賞。去年観た前作『X』のラストに流れたこの映画の予告編に興奮し、ずっと期待していたのだが『風と共に去りぬ』に戦争の他にスペイン風邪を混ぜてキッチュにミュージカルぽく見せて、更に『サイコ』のオマージュを詰めて純粋な女がイカれた殺人鬼になるまでを
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サイコ
5月5日は僕たちの名脚本家ジョセフ・ステファノの誕生日(1922)!!
歌手やダンサー、舞台脚本家等を経てやがてTV&映画界に進出、以降60年『サイコ』63年~TV『アウターリミッツ』等捻りの効いた脚本を続々執筆!64年『シェラ・デ・コブレの幽霊』では監督にも挑戦!!
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お母さんは、ジャネット・リー。
だからジェイミー・リー・カーティスなのね。
ジャネット・リーといえば、ヒッチコックの映画『サイコ』のシャワー室絶叫シーンで有名だけど、私が彼女で印象深いのは、刑事コロンボの名作『忘れられたスター』の往年のミュージカル女優。
『オトラント城綺譚』がタワマン文学なら「アッシャー家の崩壊」も『七破風の屋敷』も『レベッカ』も『地獄の家』も『アースバウンド 地縛霊』もタワマン文学だしモーテル舞台のロバート・ブロック『サイコ』もタワマン文学
「ゴシック小説はタワマン文学の夢を見るか?」って題で誰か論考書いて



