サイコ 最新情報まとめ
"サイコ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
そーいう話かなと思わせて二転三転していくストーリー展開がよい
ロバート・ブロックがエド・ゲインをネタに『サイコ』を書いて以来、母親・息子の関係性と猟奇犯罪って一典型になってるがそれをふまえて母子の関係の中の暴力に焦点あててるのが面白い
作品タイトルの「果ての家」っつーのがただテッド
映画『サイコ』って13秒長いバージョンと短いバージョンとがあったのですね。以前観たのはどっちだったのだろう。
子どもの頃深夜のテレビ放送で観て以来ほぼ記憶がないので『サイコ』観直してみたんだけど、全然観た事なかった……。あれっ……おかしいな……『サイコ』だったと思ってたあの映画は一体……?
誠治『悪魔の接吻』(59)妻の死体が再登場したところでクルーゾー『悪魔のような女』(55)の焼き直しだとバレてしまうのだが色々工夫してあって退屈はしない。日本版ヴェラ・クルーゾーたる河津清三郎のオロオロぶりを愛でる映画であり、風呂は出てこないが『サイコ』(60)との橋渡しである!
『サイコ』
性質の異なる緊張感が冒頭からリレーしていく感じで作品の世界にぐいぐいと引き込まれていく。モーテルの不穏な雰囲気と薄気味悪さがもたらす不安感を音楽が効果的に煽ってくる。単純に狂気を描いているのではなく、狂気とは似て非なる得体の知れないものを描いているところが一番怖い。
画像をもっと見る:
サイコ
最初の講義が終わり、
「次はヒッチコックの『サイコ』を題材にしますがネタバレが嫌な人は見ておくように」と
アニメDVDくらいしか借りて来なかったTSUTAYAで見つけたモノクロの古い映画に気がつけば圧倒されていた
あの講義がなければサイバーヤスデは現れなかっただろう
映画『サイコ』を見た。さすが名作だけあって、ストーリーも絵作りを魅力的で引き込まれてしまった。中盤はまんまと犯人の正体を騙されたし、オチの付け方も良かった。
昨日の昼間にTVで映画の『サイコ』を観ていた母の感想「大昔に一度観たヒッチコックの映画はなんか得体のしれない怖さがあったから、この映画も観たら夜眠れなくなるのでは?と身構えてたけど、結構理屈で説明されてたのでそれほど怖くなかった」
映画は前情報なしに『サイコ』が観れる人はただただ羨ましい。
小説では「やられた!」となった『迷路館の殺人』
#これから初めて読む・観る人が羨ましいミステリー
『サイコ』と同じアルフレッド・ヒッチコック『北北西に進路を取れ』でなく、全てのミステリのガジェット満載の『知らすぎていた男』こそヒッチの最高傑作。ドリス・デイ『ケ・セラ・セラ』の熱唱は泣ける!
映画も原作も神技『羊たちの沈黙』も。
NHKBSプレミアムの『サイコ』関連。
冒頭「ユニバーサル映画」の新し目のロゴのあと、公開時の「パラマウント映画」のロゴ。
ヒッチ先生の場合は、「パラマウント映画作品」を「ユニバーサル映画」が権利を持っている場合があるからねえ。
1984年に劇場上映が再開された『裏窓』『めまい』なども。
『サイコ』。メインタイトルだけであんなに不安を煽る映画も無い。バーナード・ハーマンの曲も良すぎる。
そのタイトルクレジットを4K修復&カラー化した動画、ってあの帯って赤だったの?!
シネマ『サイコ』
本日 6/8 (木) 13:00 ~ 14:50 NHKBSプレミアム
《番組詳細》抄
巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督が、映画技法を駆使して描くスリラー映画の最高峰。
今も世界中の映画作家に影響を与えている傑作中の傑作。
@hiranokohta 90年代に映画漬けだった人には釈迦に説法ではあるが、ヒッチコック『サイコ』のノーマンは、かの有名なエド・ゲインをモデルに創作されているし、レクター博士もアメリカでは知名度の高いシリアルキラーの特徴や手口を混ぜ合わせて人物像を編み出してる。
実在する猟奇殺人犯は良い身なりをしていた。
『マーベラス・ミセス・メイゼル』S3でジョールの事務所にはヒッチコックの『めまい』ポスターが貼ってある。1958年の映画だし、シリーズ開始時期はその年だったので良いとして、貼り替えないのでS3も同じ年かと思いきや、レニー・ブルースが『サイコ』のネタを。S3は1960年以降の話のようだ。
『マジック』は『サイコ』のような二重人格映画だと誰もが思うのですが、いや待てよ!良く見ると人形が勝手に動いてるよね!これってチャッキーみたいな生きた人形なのでは?狂気とオカルトの境界が消失する戦慄!太古から最新作『ミーガン』まで、人類にとって「意思を持つ人形」こそ恐怖の根源なのだ
画像をもっと見る:
サイコ
ヒッチコックの『サイコ』を正当に継ぐのは『羊たちの沈黙』だと言いたがる人が多数だが 私見では デパルマの『殺しのドレス』こそが相応しいと思う この作品が俗気に塗れているからといって 作品としての正当な評価を忽せにすべきではない 時間が答えを出すだろうけど言っとかないと流されるから
映画『サイコ』のレビューを書きました! | Filmarks
『エクソシスト』と『サイコ』は
、本来好きになる様な映画ではないがなんか好きな映画
ジョン・カーペンター監督、かなり前のインタビューで、初めてヒッチコック 『サイコ』を観た時に「お化けじゃなかったんかいっ!」とガッカリしたと言う話、好き過ぎる…そう言うマインドが後に『ハロウィン』『ザ・フォグ』等の傑作ホラー映画を産み出したのでしょう…
画像をもっと見る:
サイコ
2007年パリ遠征時に撮った写真から映画の殿堂シネマテーク・フランセーズ。中に映画博物館があり、『サイコ』の老婆のお面、『メトロポリス』のロボット、『モダン・タイムス』の歯車、『風と共に去りぬ』でヴィヴィアン・リーが着た衣装などを直に見ることができました(残念ながら撮影禁止)。
画像をもっと見る:
サイコ
@uvB65wtve0EvcxX お人形を相手に結婚式したり飲食店でデートして2人分注文したり……おっちゃん、映画『サイコ』をおもい出して気味悪くなったりもw
巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督が、映画技法を駆使して描くスリラー映画の最高峰『サイコ』。NHK BSプレミアムで6月8日(木)放送。今も世界中の映画作家に影響を与えている傑作中の傑作
@DividedSelf_94 『サイコ』はすでにテレビに進出していたヒッチコックがテレビドラマの手法でテレビではできないショッキングな表現を行った作品ですね。当時のカラー大作はテレビドラマ的な簡潔な演出を避けて贅沢さを演出していたわけです。
@GbMxgEY9wLtiWEa 『サイコ』で上手すぎる演技を披露した為それのイメージにとらわれ過ぎたんですかね…スキャンダルがあった様でそれで『サイコ』続編に頼らざるをえなかったという事でしょうか
早逝なさいましたが奥さんはなんと9・11でテロリストに利用された飛行機に乗っていた為犠牲になったとか…
5月5日は僕たちの名脚本家ジョセフ・ステファノの誕生日(1922)!!
歌手やダンサー、舞台脚本家等を経てやがてTV&映画界に進出、以降60年『サイコ』63年~TV『アウターリミッツ』等捻りの効いた脚本を続々執筆!64年『シェラ・デ・コブレの幽霊』では監督にも挑戦!!
画像をもっと見る:
サイコ
久しぶりに『サイコ』観たんですが最近の映画のハイテンポさに比べると流石にゆったり進むねw
だから駄目とかではないです。念のためwww
…この映画は「眼の前の人物に闇雲に感情移入させ続ける」のが必要条件なので最近のストーリー重視のエンタメのようなテンポでは作っちゃいかんのよなw
ヒッチコックの『サイコ』、サスペンス映画の古典?みたいに言われてんじゃん
ネタバレになるから言えねえけど衝撃のラストもすげーんだけど
冒頭からか〜な〜り〜時間が経ってから事件が起きるじゃん
え?ここまで何だったの…?てならん?まぁそこまで我慢して見てたからこそ面白いのかもしれんが
『サイコ』
怖いというより気味が悪い。荒野の中の一本道はマリオンが破滅へ向かう暗示か。ベイツ・モーテルもノーマンも全てが不気味。音楽も怖い。女装して襲いかかるノーマンはトラウマものだった。もっと派手なホラーは沢山あるけどこの作品は一生忘れられないと思う。
画像をもっと見る:
サイコ
@peaceandbeautyt 映画の『サイコ』と『殺しのドレス』が頭にありました。
作品ならばやっぱり『サイコ』。ポスターで選ぶなら『めまい』。それにしても錚々たる作品群。
大根や人参の葉っぱのついた切れ端を置くのにちょうどいい窓がある家に越したという夢。
指輪三部作観た後に『サイコ』で寝落ちした割りには、ほのぼのしてる。
11時間寝ました。
『サイコ』は自分は凄い面白かったけど(予備知識がほとんど無かったのもある)、『鳥』に関しては自分もイマイチだったな。理由は単純に動物パニック映画を観過ぎたんだと思う。
@saki030610 『サイコ』は、横領した女性が一人でモーテルに泊まり、シャワーを浴びてるところで殺人鬼に滅多刺しにされるの。
カップルではないけど、そういうシーンはホラーやミステリ、そしてパロディにまで使われるようになったよ。
もし見たことなかったら見てみて。
いろんな作品の元ネタがいっぱい。
サム・モスクウィッチは「初期の怪奇小説では彼はHPLの奴隷だった」と記している。一方でSFではHPLの影響を受けることはなかった。テレビショウの台本を書き始める。この頃、既に『サイコ』の映画化権はヒッチコックが買い取っていた。以後、ブロックは売れっ子になる。
画像をもっと見る:
サイコ
@baba_8988_333 本作、基本的には『サイコ』+『レベッカ』だと思うのですが、参照している作品の割に男性の欲望が前景化することを明らかに避けているのですよね。寒さの表象とか『ペット・セメタリー』(2019)も踏まえてそうなだけに余計に不可解というか。
『エスター ファースト・キル』
見た目は10才、中身は31才の天才的な詐欺師の女が矯正施設を抜け出し、赤の他人の家庭へ行方不明の娘に成りすまして入り込むお話。
『サイコ』もそうだけど続編になると質が落ちるよね。
やっぱキャラの耐性問題、だから貞子って凄いなと。
イオンシネマ板橋にて。
画像をもっと見る:
サイコ
地元シネコンで『エスター ファースト・キル』。
『サイコ』における『サイコ2』のような映画。(ミステリー要素の強いサスペンス映画の正編の、完全にネタバレ前提の続編作品という意味で。)
正編観賞済だったので、前作をなぞった物語展開だったらサスペンス弱くならないかと思っていたら。
SP‼️
驚愕の結末 ~あなたもきっと騙される~
気持ちよく見事に騙されるあっと驚くどんでん返し映画を特集💥
ヒッチコック監督作『サイコ』や、阿部サダヲ主演のサスペンス『死刑にいたる病』などでエイプリルフールを満喫してみては?
動画をもっと見る:
サイコ
ポイント・オメガ ドン・デリーロ
ニューヨークの美術館
暗闇の中24時間に引き延ばされたヒッチコックの映画『サイコ』
物語は解体され別の現実が立ち上がる
時間の中に溶け込み 余計なものが削ぎ落とされ人の意識が及ばない地点に時間を引き伸ばしていく
α(起点)からΩ(終点)へと向かう男
画像をもっと見る:
サイコ
突然ですが昔ヒッチコックの『サイコ』という映画タイトルを見てサイコってサイコキネシスの略…?と思い「超能力の映画か〜」と勘違いしていた時期がしばらくあったことをここに告白します。
『めまい』ってそもそもヒッチコックの中でそんなに面白い?映像的に見栄えがする作品なのはわかるけど、変な男が女に執着しているところをえんえんと描いているだけなんで、私は『サイコ』とか『鳥』とか『汚名』のほうがずっと面白いと思ったんですが…
こういうの興味深い。
猟奇殺人鬼のデータやアートをまとめたシリアルキラー展とかも行ったことあるけど、歪むだけの理由あるなぁって納得するケースは多い。
たまにナチュラルサイコパスいるけど😇
有名映画『サイコ』のノーマン・ベイツ誕生秘話『ベイツモーテル』が最高に面白いので超お勧め。
『サイコ』鑑賞。
ロバート・ブロック原作、アルフレッド・ヒッチコック監督のサスペンス映画。
「地雷を踏む」瞬間、「罠に自ら飛び込む」瞬間、「手遅れになる」瞬間が、演技と演出で鮮明に浮かび上がる。今観るとぬるく感じられるかもしれないけれど、それらの瞬間が喚起する恐怖感はまだ通用する。
『サイコ』と『ロード・オブ・ザ・リング』と『ドライブ・マイ・カー』と『トイストーリー』と『モンスターズインク』観た
『サイコ』(アルフレッド・ヒッチコック) 1960年
有名なシャワーシーンを始めとしためくるめくヒッチコック・タッチを堪能出来る名作。強迫観念を煽るような音楽が最高。小説『フリッカー あるいは映画の魔』では、「あざとい」と批判されていたっけ。その「あざとさ」も含めて楽しめる。
画像をもっと見る:
サイコ
『血は冷たく流れる』⑧
2006年 早川書房
ロバート・ブロック 300p
#読了
16編の短編集。映画『サイコ』の原作者。『サイコ』を久々観なおして本書を読み改めてブロック作品を堪能した。『物陰でない人の頭の中の恐怖』に体が震えるセンテンスは希少な味わい。最高です。
画像をもっと見る:
サイコ















































