あつもの 映画 最新情報まとめ
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でも、清水美砂の役は良かった!(一瞬誰かわからなかったけど…)一瞬持ってかれるくらいの迫力。 ただ、中性的なモックンの役の男が、こんな女を魅了できるのかって気はしたな~。 話としては、緒形拳の『あつもの』って映画を思い出すけど、あっちの方が壮絶だったね。
先日の「脚本で観る日本映画史・『あつもの』の報告「池端俊策がくる」そして第七弾の開催が決定。上映作品など、チェックして下さい。
個人的に、以前の講演会で御大が語ってらした映画『あつもの』のことがずっと頭から離れず
人間の業と情念と生きる意味をきわめてローアングルで描いたあの作品、
「将軍 足利義輝」はあの作品における「菊」のような存在として描かれたのではないかと思う
人生を捧げるものの象徴として
『あつもの』を観ました。池端俊策脚本・監督。初見です。菊栽培がモチーフという一見地味な作品なのですが、その実、たいへん奇妙な映画で唖然としました。主人公以外の登場人物全員、尋常でない歪みを抱えている……
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あつもの
週末も忙しい!
土曜日はシナリオ作家協会の上映会。
『あつもの』
池端俊策監督と井土紀州さんのトークつき。
日曜は横浜シネマリンで『退屈なかもめたち』
主演の紀那きりこさんと映画監督・海上ミサコさんのトークつき。
バイト先から頼むから働いてくれと泣きつかれている・・・😅
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あつもの
“脚本で観る日本映画史”先月の『顔役』のトーク動画と、次回予告です。
「あつもの」(脚本・監督 池端俊策)、3月21日(土)18時よりアテネフランセで。
シナリオ4月号は3月3日発売です。掲載シナリオ 「雑魚どもよ、大志を抱け!」(松本稔 足立紳)
「零落」(倉持裕) <脚本で観る日本映画史上映作品>「あつもの」(池端俊策)◆日本脚本家列伝・政池洋佑 ◆ミニシアター通信:洲本オリオン 野口仁
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あつもの
20
・緒形さんは「辰巳柳太郎さんには叶わない」というコンプレックスを持っていたそう
・それは緒形さんが辰巳さんを間近で向き合ってきたから
・映画「あつもの」では緒形さん主演で『一流には届かないが、それを受け入れ一流を生涯目指す二流の人』を描いた
画面がほぼずーっと青くて、大学生んとき映画論で見た「あつもの」で、死の表現に青い照明を効果として使う話をめちゃくちゃ思い出していた ラストの夕日よ…
池端俊策監督、緒形拳主演『あつもの 杢平の秋』を観ました。本作は20年前にも一度観た作品です。
僕はあまり映画に触れる機会がありませんでした。地元に映画館がなかったし、といって映画をレンタルビデオ店で借りることもしなかったので。それゆえ映画を観ることにはどこか壁を感じてしまいます。
でも今回『あつもの』を観ながら、かつてどんな状況で観たのかまで詳細に思い出されました。映画は内容だけでなく、観る状況や映画館までの道中などもこみで映画なんでしょうね。
そういう経験をあまりしてこなかったのはもったいなかったという気持ちは拭えませんが、本作は心に残っていました!
『大正幻影』に、大正ロマンのメランコリックな作家の多くが薔薇に心ひかれたという指摘があり、#薔薇 とはこれまで縁がなかったなと振り返っていたら、ふと #菊 が思い浮かび、#映画『あつもの』を思い出しました。元々菊は好きなので、映画を観てから20年経っていますが、とても印象に残っています。








