ジャンヌ・ダルク 映画 最新情報まとめ
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ジャンヌ・ダルク
若き日のミラジョボビッチが演じたジャンヌダルクがバチバチに刺さってしまって実はめちゃくちゃ好き映画。処刑シーン前の問答シーンがすごく印象深い。炎に飲まれていくジャンヌを呆然と見てる間に映画が終わってしまうので後味は悪い
個人的な事故なんだけど、種村有菜先生の『神風怪盗ジャンヌ』が好きだった当時小学生キラキラ少女マンガ読者だった私、ちょうど公開した映画『ジャンヌ・ダルク』(リュック・ベッソン監督)を内容知らないまま父に頼み込んで観に行きましてね…
女性の勇者で有名所と言えば、直ぐに出るのはジャンヌ・ダルクでしょうか。
序で「風の谷のナウシカ」のクシャナ。
加え「純血のマリア」よりミカエル…は勇者じゃなくて天使ですが(笑)
そしてゲームでヒルデガルト。
海外だと古い映画で「レッドソニア」…はビキニアーマーでした(笑)
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ジャンヌ・ダルク
映画事故なら、昔、『ジャンヌ・ダルク』の映画を見に行って、生涯の話だとは思わず、英雄的な話だと思い軽い気持ちで見に行って、ちょっと思っていたのと違うと見終わったあとどんより気分になった。
思いの外、グロかった。
トレンド見て思い出したのは映画館で見た1999年のジャンヌ・ダルク。序盤だと思うけど臨場感ありすぎるとても辛い場面が忘れられない。そんな場面があると知らずに見るという点で事故と言えるのかも。さらに上映の技術トラブルもあり数時間後また見直しに行った。
映画「テッド・バンディ」30秒予告|12月20日全国公開 via @YouTube
ジャンヌ・ダルクも獅子座アセンダントだがテッドバンディも獅子座アセンダント。トランプ、ブッシュ親子大統領、カダフィ大佐。MEの火。
#アセンダント獅子座
ジャンヌ・ダルクもさ、今思うとすごい不思議だよね。なんで、たくさんの敵の男性兵士に勝てるくらい強かったんだろう…🤔吉田沙保里みたいなものなのか…?才能というのかな?なんかジャンヌ・ダルクの映画見た事あるけど、捕まって精神病患者扱いされてた描写しか記憶にないんだけど…(おい)
映画の話がトレンドになってるので便乗して。
私が無理だったのは友達に誘われて見に行ったAI、たまたまテレビで見たジャンヌ・ダルク、授業で見せられたフルメタルジャケットかな。
@24newseveryday まぁ、ジャンヌ・ダルクを英語圏人が演じて英語で進む映画がありましたし、それに比べりゃヘーキヘーキ
「今日は何の日?」
2023年(令和5年)4月18日(火)
▼出来事
1909年 ローマ教皇庁がジャンヌ・ダルクを
福者に列する
1956年 モナコ大公レーニエ3世が映画俳優
グレース・ケリーと結婚
▼現在ダイエット中
身長 168㎝
体重 61,5kg
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ジャンヌ・ダルク
戴冠の聖油の話、フランス王のを知ったのは映画「ジャンヌ・ダルク」なのよな。それも自ら満ちるはずの伝説の聖遺物「聖レミの油瓶」がいざランス奪還してみたら空で、僧どもの悲嘆の中シャルルのオカンがドボッと雑に油継ぎ足して「奇跡を目撃したわね」って言い放つシーンがめっちゃ好きで(ひどい)
@FFQ8bZCN32gruiG これ、本家とハリウッド版も観ました🎥
なかなか重たいテーマでしたね(>_<)
あのオバサンが自分でやればいいのに。
本家は古い方の映画「ジャンヌ・ダルク」のオマージュか?みたいな話も聞きました。
ハリウッド版はもっとライトで観やすかったです😊
観たい映画がふたつあって、合間にコーヒー飲みながら昔も映画を2連投したなと思い返していた。いまは無きテアトル有楽で観たラブ・オブ・ザ・ゲームとジャンヌ・ダルクだったかしら。指定席でも入れ替え制でもなかったあの頃。まだ誰かと映画を観ていたあの頃。2000年、冬のど真ん中の出来事でした。
@chaopanicrin 見たのは1999年制作の映画ジャンヌ・ダルクとロミオとジュリエットです。
ジャンヌ・ダルクはゲームや伝記では書かれていないジャンヌ・ダルクの本当の性格について知ることができました。
ジャンヌ・ダルクから「キリスト教が悪い(本人の信仰も処刑した 側もキリスト教由来)」と感じるのはまあ妥当、でも隠れキリシタン弾圧や映画「沈黙」をみても同じ感想が出てくる人が仮にいるなら少々アレだなー、と思う(これは藁人形論法です)
ウィレム・デフォーとシャルロット・ゲンズブール主演の映画「アンチ・クライスト」(監督:ラース・フォン・トリアー)と並べて見たい作品ですね。あとミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画「ジャンヌ・ダルク」(監督:リュック・ベッソン)も。
@mokumokumokashi 神の啓示を受けて戦いを先導した少女ジャンヌ・ダルクには前から興味があって、その映画があるっていうんで観たら凄かった記憶があるから、多分これじゃないかと‼️😳
観始めれば早い段階でわかると思う~😆☝️
The WAVEだとしたら絶対見たことがあるはずなのに内容イマイチ覚えてなくてツラい(´;ω;`)
でも心理描写激しい映画は結構好き…
esみたいな心理実験系も、ミッドサマーみたいなカルト系も、SAWみたいなデスゲーム系も…
個人的にはジャンヌ・ダルクもその1つだと思ってるᐠ( ᐛ )ᐟ←そうか?
@hyksgtymti54 まさかのダスティホフマンですよね!!神なのか悪魔なのか、また、神であり悪魔でもあるっていう。人間らしいジャンヌ・ダルクであったと思いました😭良き映画には良き音楽、まさに至高☺
まあフランス語なのはこれがほぼジャンヌ・ダルク映画だからかもしれない。相手がイングランド軍じゃなくて疫病というあたり、どう転んでも「勝った!」みたいな高揚がないことは全員が予感しながら見るという。ブレがない。
これね。小学生の頃この映画がめちゃくちゃ好きで何度も見た。小学生の頃から厨二病だったのです。やあ、ジャンヌ・ダルク(吹替版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
好きな映画監督100人<87>
リュック・ベッソン 🇫🇷1959年3月18日 -
代表作
『最後の戦い 』83
『サブウェイ』84
『グラン・ブルー』88
『ニキータ』90
『アトランティス 』91
『レオン』94
『フィフス・エレメント』97
『ジャンヌ・ダルク』99 未鑑賞
『アンジェラ』05
『LUCY/ルーシー』14
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ジャンヌ・ダルク
@tD7mPoMJQEmbcBs ジャンヌ・ダルク
謎めいていますよね
映画も漫画も見ましたが
やっぱり本当のところはよくわからない
気になります
作家さんの恋愛観…
そう聞くとまた小説を書きたくなりますね
自分の恋愛観がモロに出ますよね
ジャンヌ・ダルクって映画と素晴らしき日々ってベボゲが真摯に描いてみようと思ったキッカケ
@I3sQtrLYSPVwV9Z @FelixM72990828 首を矢で射られたのはレ・トゥレルの戦いのジャンヌ・ダルク。その映画は見ていないので。
昔テレビで見た
「ジャンヌ・ダルク」って言う90年代の映画🎞
なんか怖かったな
兄に付き合って、映画「レオン」を鑑賞。L・ベッソン作品は「ニキータ」と「ジャンヌ・ダルク」を見ているが、超非日常の世界にヒロインが身を投じる事になってしまう展開は3作共通。しかし最後にニキータとマチルダはその世界から逃れるが、ジャンヌは平凡な村娘に戻る事ができなかったんだよな……
歴史映画であり伝記映画であり戦意高揚映画の側面もあるセシル・B・デミルのジャンヌ・ダルクまたみたいね
ミラ・ジョヴォヴィッチが主演の「ジャンヌ・ダルク」想像以上にきつい映画だし鬱になりかけた、勝手に私が想像してたジャンヌダルクの姿とのギャップとか、人間性が出てるところとか。勝手に神聖なイメージ抱いてたから。(聖人ではある)
1928~30年 独断で選ぶ世界映画ベスト10
鑑賞本数46
「裁かるゝジャンヌ」
ジャンヌ・ダルクの魔女裁判を一人の女性の悲劇として克明に描く
「アンダルシアの犬」
ブニュエルと画家ダリによるシュルレアリスムの代表作
「アッシャー家の末裔」
ポーの怪奇小説を幻想的な映像で見せる
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ジャンヌ・ダルク
ヴァンパイアではないですが、中世と女性が陵辱されるというとリュック・ベッソンのジャンヌ・ダルクですか?
2022年に劇場で観た超絶わけわかんねーよ映画No.2は、フランス救国の乙女ジャンヌ・ダルクが主役の連作『ジャネット』『ジャンヌ』でした。ヘドバンするわ側転するわ、1作目で成長したヒロインは続編で『幼女戦記』になってるわ、戦闘シーンは馬術競技の華麗なデモンストレーションだわ→
映画『ジャンヌ・ダルク』★★★★4.0点。 「ドンレミ村のジャンヌ、名字もない一人の少女が歴史を動かした」英語を喋るフランス人達にはちょっと違和感は…
ブラックホークダウン
僕のワンダフルジャーニー
シザーハンズ
下妻物語
縞模様のパジャマの少年
フューリー
ジャンヌ・ダルク
かもめ食堂
最高の人生の見つけ方
パンズ・ラビリンス
映画も好きです( ˙꒳˙ )
ジャンヌ・ダルクをヒロインとする映画って、コンスタントに製作されてるけど、このジャンヌはなんかアップデートが振り切った感あって驚き。余談たけど、ベッソン版は脚本のバランスが不味くて観てて眠ってしまったよ。
④
《映画/ジャンヌ・ダルク》
《矢に撃たれ下に落ちる》
《映画/ジャンヌ・ダルク》
《矢に撃たれ下に落ちる》
《映画/ジャンヌ・ダルク》
《矢に撃たれ下に落ちる》
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《映像》
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ジャンヌ・ダルク
ジャンヌ・ダルクの映画が話題になる時、セシル・B・デミル版のジャンヌ(『Joan the Woman』)は必ずと言っていいほど、忘れられる。
ジャンヌ・ダルクの映画後で見ようと思います。
う〜む…
決して後味の良い映画ではないな…
あちらの方々ってやっぱりこういうものにも神学談義をねじ込むのが好きなのかね…
(リュック・ベッソンの「ジャンヌ・ダルク」後半とかすごいけど…)
俺は幸か不幸か哲学科なんて出てるからかえっていいけど…
余計だって向きも多かろうね…
どこかで聞いたことがある地名だなと思ったんだけど、ジャンヌ・ダルクか。
とりあえず小説か、漫画か、映画あたりでジャンヌ・ダルクを復習しておくかな。
こちら自分も近い経験をしたことがあり、同じ感想をもった(高校の部活の大会で、極度の緊張感と高揚感が原因だったと思う)。
そのあとリュック・ベッソン監督の映画「ジャンヌ・ダルク」をみて、根っこは同じだなと思った記憶。
フランス革命辺りのことは全く分からなくて、映画でジャンヌ・ダルクみて、藤本ひとみさんの令嬢テレジアよんで、だいぶ性に奔放で楽しそうだなってイメージしかないんですが(史実に基づくけどえろ挟んであるので読みやすい)、この際なので藤本ひとみさんのフランス関係の本を読破したいと思います
ミラ・ジョヴォヴィッチというと映画ジャンヌ・ダルクの演技が印象に残っていて一番好き。
私が人生で一番最初に触れたジャンヌ・ダルクがこの映画(教科書よりも先)
フォローミー
この界隈でよく見る言葉。映画『ジャンヌ・ダルク』で主演のミラ・ジョヴォヴィッチが「Follow me」を2回続けて言った場面、字幕はそれぞれ違う訳。1回目の「Follow me」は「ついて来て」。2回目の「Follooow meeeee!!」(※綴りはイメージです)は「私に続け!」だから翻訳って面白い😊
赤石路代先生は舞台や映画がお好きなのもあって、数々の作品で描いてらっしゃるんだが、ごく初期の『ないしょのハーフムーン』はそれが強く出ていて良い。主役の1人・瀬里沢慎一が新劇のカリスマ俳優だった、て設定は時代感じる。劇中劇はオリジナル映画『アフター8』『オセロ』『ジャンヌ・ダルク』。
映画関連資料の棚を整理していたら、イングリット・バーグマンがジャンヌ・ダルクを演じた映画「ジャンヌ・ダーク」のフランス版フォト・ストーリー・ブックや広告、本邦公開時のパンフレット、チラシの各種が出て来た☺
私はこうした史劇(コスチューム・プレイ)が好きなので、他にも色々出て来た😆
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ジャンヌ・ダルク
@sundaycathand リュック·ベッソンの映画ジャンヌ・ダルクの最後に出てくる謎の男が、同じように真理を語ってます👍✨















































