御法度 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@maouchandayo 先生なら映画『御法度』良いかもしれませんね。
自分は大島渚監督が今一好きになれないんで見てませんが。
『御法度』サントラ、映画音楽の世界へ踏み入るきっかけとなった大島渚監督との久々のコラボレーション、教授の気合いの入り様半端ない。
大きな話題となった『愛の悪魔』サントラで取り入れた音響的アプローチをより推し進めた過激さと、特異な静寂が同居する大傑作。
事故ってほどじゃないけどうら若き頃新撰組が好きだからってストーリー知らずに御法度って映画観に行って!!??!!????ってなった事はある。
最近見た映画(ドラマ)
・星になった少年 ←🆕
・御法度
・トニー滝谷
・シェルタリング・スカイ
・STAR SAND-星砂物語-
・スタートレック:ピカード シーズン3
・スタートレック:ヴォイジャー シーズン7
・トップガン
・BLUE GIANT
・トップガン マーヴェリック
・ネバーセイ・ネバーアゲイン
@hiroshimilano 「長州の奴ら、狂人ですかね。京に火を放とうなんて」
「正気だよ。総司。朝から晩まで集まって
天下国家をわめいみろ。
幕府なんて明日にでも倒せらって気になるんだよ」
映画・御法度
ラストエンペラーは映画館で2度観て、地上波の三夜連続放送も観ている。御法度はBS放送で観た。
巫女てのは神の嫁だから処女じゃないと駄目なんだよね
神聖と性的なことが繋がってる事自体が下世話だなオイと常に思ってるけど神々なんてオッサンみたいなもんだからしゃーねーのか?「男と通じてしまえば資格を失う」んだけど···爽やか青春映画でそれは御法度でしたか。大して変わらんやろーにの~
大元これだと思うのだけど知らん映画いっぱいあってほえ〜〜〜ってなる
あと御法度挙げてる人おって「だよね……」て思うなどした
20年程前、両親が招待券で映画を観に行ったら、母が激おこぷんぷん丸で帰宅。曰く「時代劇だと思ったのにあんな…!」
タイトルを訊いたら「御法度」だった。
父は「大島渚だからしょうがない」と雑に宥めていた。
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御法度
『御法度』で松田龍平が浅野忠信にナニされてしまうシーンと『さらば、わが愛/覇王別姫』で京劇俳優のショタっ子がパトロンのおっさんにアレされてしまうシーンのときという 違うんだ!この映画はそういう話じゃなくてもっとこう壮大な群像劇なんちゃらかんちゃら言い訳しましたw
映画館じゃないですが高校生の時、家で親と見ていた御法度に濡れ場があったのが映画事故でしょうか
私は既に腐だったので興奮しましたがお部屋はブリザード状態でした
"正しくないかもしれないが"って何にかかってんだか知らないが、この報で急に大島渚の「御法度」を見返したくはなった。日本映画上層部はあそこから変わってないのかな。
思春期直前の少年時代に偶然見て、訳も分からずドキドキした思い出だけがある(振り返れば我が家の家庭環境ってすごかったな笑)
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御法度
『首』の完成報告動画観たけど、あれね、アウトレイジテイストな御法度戦国版を撮りたかった感じなのかな…?という監督弁であった。大島渚リスペクトの武映画になるっぽい
大島渚『御法度』
ホモソーシャル=日本的な組織や人間関係の在り方に対する痛烈な批判の映画。男同士の絆と同性愛嫌悪が引き起こす憎悪と暴力の連鎖に怒りを露にするのが土方歳三(ビートたけし)なのが面白い。唾を吐き捨て桜を斬り倒す土方の怒りは大島渚の怒りでもあろう。
会見を見るに、大島渚の御法度のように衆道における男たちの痴情のもつれを描いたり、戦国武将なんてヤクザみたいなもんだから全員悪人的な本能寺の変が見れたりするのか。
最高だ。
最近の邦画は年に一回くらい信長モノやっているイメージだけど、まさか北野映画でそれが見れるとは。
国立映画アーカイブ「没後10年 映画監督 大島渚」で、遺作『御法度』(1999)と『少年』(1969)観る。今回の特集はほとんどがフィルム上映だからできるだけ通いたいのだが、とりあえず今日は私的初日。『御法度』は公開時以来の観賞。やや退色気味だったけど、『少年』の色彩はキレイだったと思う。
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御法度
『御法度』。中間字幕で状況説明。無声映画風のフォントが良い。ちゃんとサラウンドしてる。立ち合いの音が右後から。木刀で立ち合う隊士たち。迫力がある殺陣。衆道に励む一部の隊士。処刑された隊士(田中要次)の首、よくできている。組頭役の藤原善明は全く台詞なし。桂ざこばさんらしい役柄。
鼻緒が切れたら叫ぶんだよ
当たり前のように
「あ~、(映画)御法度のあのシーンの引用…」
て思ってたけど、ふと思い立って検索してみたら全然出てこなくて困惑している…
御法度
大島作品で一番好き。
これ観る度にハマってきてるんだがヤバいか…?笑
原作は読んだ事無いけど、映画は色々と解釈の余地を多分に含んだ作りになっているのである意味戦メリよか僕の好みです。
衆道全く理解出来ないけど、それが新撰組の中で吹き荒れたってのが何か腑に落ちる。
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御法度
国立映画明日御法度やるんだぁ 見たかったな
御法度って今、映画上映してんの!?
なんで!?って思ったら坂本龍一さんだったか…。
子供の頃にあの映画見て衝撃的すぎて記憶に残ってる。
16歳の松田龍平が美少年すぎて危うい。
ぜひ見て!…とは軽々しく言えない内容かもしれないけど見てほしい。
一人でw
大島渚は腐女子さんからの手紙をとても大切にしていたそう。もしかしたら彼女たちの声に勇気付けられてBLに傾倒していったのかも。実は戦メリの後、坂本龍一が早川雪洲を演じるBL映画第二弾の企画もあった。観てみたかった!そして遺作の「御法度」は監督にとっての「ベニスに死す」なのだそう。
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御法度
大島渚監督の晩年は男色にこだわった作品が多かったですね。「御法度」もそうです。松田龍平さん主演で新選組の内部を描こうとした映画です。坂本龍一さんの音楽が素晴らしかったです。
Gohatto OST 20 End Theme
坂本龍一の曲ってほぼ聴いたことなんだけど、新撰組の映画の御法度の曲作ってることを最近になって知った。司馬遼太郎の新選組血風録の前髪の惣三郎が原作で男色がテーマだけど、全体的に薄暗く面白い作品だった。音楽は緊張感と不安を呼び起こすような雰囲気で素敵な曲。
ぼくはやっぱり映画音楽家としての教授に惹かれる。大島渚作品ならアンビエント且つホラー映画みたいな『御法度』もいい。
ベルトルッチの3部作、特に『リトルブッダ 』は素晴らしい。エモーショナルな『嵐が丘』、『王立宇宙軍』の凛としたテーマ。
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御法度
映画『ムーンライト』の監督のバリー・ジェンキンスが『御法度』のサントラを共有されている🥺
御法度という映画が好きで
何度も見に行った
サントラがエグ!
教授の作品の中でも最も妖しい雰囲気では?
音楽がアレでなければそれほどはまらなかったかもしれない
なんで小学生の時、教授の曲聴き出したんだっけ…って思い返してたけど、多分御法度だ。
戦メリは知ってて、あのテーマばかり弾いたり聴いたりしてたけど、そこに新選組にハマった小5くらいにあの親になんとも感想の言いにくい映画を観に行った時だ。
大島渚の映画、御法度って新撰組の映画だったか。観たことはないが公開当時かなり話題になったのでタイトルは記憶していたが、新撰組のところはすっかり忘れていた。新撰組の志士とよくいうが志士→44(しし)、つまり明日4月4日に首都直下大震災か?それとも坂上の上と坂本の本で上本町?大阪大震災?
なんと!意外な組み合わせ!大島渚の映画、御法度で坂本龍一と坂上二郎
311と403
これは来る!
「御法度~GOHATTO」オリジナル・サウンドトラック / 坂本龍一 [CD] [アルバム] - CDJournal @CDJournal_staffより
多分「御法度」で映画史上はじめて?正しく黒装束の新選組が描かれたな確か。
新選組って当時から前世紀まで京都ではかなりアレで、昭和末まで年寄りは「愚連隊」「不逞の輩」つう意味で「なんやミブロみたいやな」つうてた。
ミブロ=壬生浪=新選組(;^_^A
たぶん、僕が最初に坂本龍一を意識したのは映画「御法度」で、そこからは「当たり前に名作の中にいる人」として、坂本龍一を意識をしなくても、多くの感情を揺さぶってくれた人だったんだと、改めて過去の作品を調べながら、聴きながら感じています。
あと御法度の劇中曲も、すごく不穏な感じが好きだった。映画のテンションとめちゃくちゃマッチしてて本当に天才だなって思った。映画も含め大好きね。あのピアノの裏でずっと時計の針の音なのかな、がリズムを刻んでてそれがまた怖いんだよな
坂本龍一さんが音楽を手掛けた映画『リトル・ブッダ』…試写会で観て
キアヌがまぁ美しくて!!映像だけでなく音楽も素晴らしかった。
今でも大好きな映画。
『ラストエンペラー』も『御法度』も映画館で観ました。
どうか安らかに。
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御法度
RIP Ryuichi Sakamoto (坂本龍一)
今は探す気にならない一枚のポラロイドに、僕は坂本さんと二人で写っている。撮影者は鈴木理策さん。当時、坂本さんが大島渚監督の遺作『御法度』の音楽を担当し、僕は映画の公式本を編集していた。坂本さんのスタジオと僕の編集部はどちらも青山にあった。
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御法度
「きっと音楽は、かなり違和感をもたせないといけない。『御法度』は大島映画にしては光のつながった流れのいい映画なので、そのぶん音楽でデコボコをつけたいなと思っているんです」(『公式 御法度読本』より)。(続く)
信じられない気持ちです。
映画「御法度」を観た時に、ヒリヒリするような緊迫感、ゾクゾク妖しさを、音楽が際立たせていると感じたのをおぼえています。
最近動画で観たピアノを弾く姿は、世界的に認められた方が真摯にピアノに向き合っていることに心動かされました。
ご冥福をお祈りいたします。
坂本龍一は、映画のサントラはほとんど持っていて、BTTBと御法度はピアノ楽譜が手元にあり、エッセイや対談集もいくつか読んだことがあって、Eテレのスコラは全放送回を見ていた。今さらだけど、好きだったんだなと思った。
大島渚監督『御法度』(1999年)では、坂本龍一が音楽を担当した。
教授の仕事では、やはり大島監督の映画の『戦場のメリークリスマス』の音楽が有名だが、「映画音楽(フィルムスコア)」としては『御法度』の方が優れているかもしれない。
くそみそテクニックねえ。
大島渚が『愛のコリーダ』『戦メリ』『御法度』そのテーマが異性愛であれ同性愛であれ真剣に向き合って本質を究めるスタンスは変わらなかったように、
ゲイポルノ映画はたとえコメディ調でも性のリビドーそのものは揶揄せず気持ちを入れて作らないと陳腐な偽物しか作れない。
映画マンは気分を良くするための努力に徹している
だから、少しでも鑑賞の気分を害するような行為行動は、本来御法度なのだ
儲かった儲からないの、客足がどうしただの、そういう、見えるんだか見えないんだかの金の話などが
すごい勢いで映画マンの作った雰囲気の気分をぶちこわす
それが辛い、辛いぞ
@T2YA54851271 結構トイレが近いので色々と対策しないといけなくなるんですよね…その時の状態はどうあれ必ず始まる前にトイレするようにしてますし、長い映画だと少なくとも飲み物飲むのも僕にとっては御法度になってしまうという…
『大島渚全映画秘蔵資料集成』によれば、『御法度』の撮影現場は大島渚監督の演出プランを成田裕介監督が具体化していく、いわば共同監督と言えるもの。
@hal_sakura_nyaa チュプキは音響も良いので、そういう意味でも満喫しました。
「御法度」は残念ながら未見。
※話題作だったんですけどね
4月には国立映画アーカイブで大島渚監督特集やるので、観に行きたいです。
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御法度
アメリカ映画でマイノリティを主役にするにはやはり血縁者間の敵対・決別を描くのは御法度なのかと考えた…。
初めて劇場で観た映画が大島渚監督『御法度』だった癖に未見だった『戦場のメリークリスマス』を4Kデジタルリマスター版で。狂わなければ生きることもままならない戦争に翻弄される兵士たちの美しく残酷なブロマンスと死の芳香が、幻の雪に取り憑いて心の中に降り積もる。














































