偶然と想像 感想/考察 最新情報まとめ
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『偶然と想像』、観た。面白かったぁ。
僕、わかんないやつかなぁ、って不安だったけど、すごい笑えて、よかった。
こっちも、キュートな本で、すごい自主稽古とかで使ってみたい。 https://t.co/kht4MA2gJO
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偶然と想像
2022年 #シアターキノ 始め、『 #偶然と想像 』おかわり。僕はやっぱり第3話がいちばん好き。記憶って意外と曖昧で、だけどきっかけがあれば鮮明に像が現れてくる。"あの出来事"が起きたから再認識できたことがある…それはまぎれもなくいま自分たちも体験していることにつながっている。 https://t.co/jCai06XgOh
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偶然と想像
映画「偶然と想像」観た。楽しかった!そうだ、僕はこういうのが観たかったんだ!と思いながら観てた。こういう演劇を観たい。こういうトーンの作品、好きだ。静かな中で演出の良さを感じました。Blu-rayとか出るなら欲しい。濱口竜介監督作品。#偶然と想像
🎞 偶然と想像
軽やかで面白かった!
第3話のラストが、『緑の光線』のラストみたいに恍惚感に満ちていた。(観たのが昔過ぎて詳細は思い出せないけれど)
(ちょっとおせっきょくさいかな?でも大切なこと) https://t.co/tvTQeazKML
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偶然と想像
偶然と想像を観て女性としての人生を歩みたいと思わない人間はいったいなんでそんなに漢にこだわってるのか不思議に思うね。あんなに女性の面白さが表面化できてる作品は街の上で以来だから、あー最近の流行か笑
濱口竜介監督の話題で
この作品への注目も
高まりそう。
私はJ-WAVEの
ACROSS THE SKYを
よく聴いているので
玄理さん推しで
好きなのは第1話です。
#偶然と想像
https://t.co/gh0sXo9So5
『偶然と想像』を鑑賞。"偶然"をテーマにした、全3話が収録された短編集。一番のお気に入りは「第三話 もう一度」で、互いを肯定し合う優しさが心地好かった。第一話は展開にハラハラし、第二話は渋川清彦演じる教授の朴訥さが可笑しい。ただ、分からなくもないけれど、大学の保守っぷりが悲しい。 https://t.co/obkQhaxzzL
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偶然と想像
「偶然と想像」を見た後、不意に思い出したのが侯孝賢の「百年恋歌」だった。
あのフィルムの第一話の王道感と第二話の微妙さ、そしてある時期まで侯孝賢が好きな者にとっては第三話に居心地の悪さが残念だろうが、あの第一話の位置に留まり続ける限り、新たな地平は開けなかったと勝手に思ってる。
映画『偶然と想像』★★★★4.2点。 偶然が重なったり想像したりする映画。長文です。
いろいろと考察することのできる映画ではありますが、個人的には『… https://t.co/ygz67NOgBH #Filmarks #映画
『偶然と想像』を観たら第2話 「扉は開けたままで」で完全に同人音声をめぐる物語(淫語朗読とオナサポ音声編)が始まって盛大にワロタ。同人音声のオタクは全員観に行ったほうが良い。
観れなかったドライブマイカー、この前偶然と想像を観たミニシアターで2月下旬から上映してくれるらしくて泣いてます。
濱口竜介監督『偶然と想像』
そんな偶然ってある?っていうような話の3つの短編映画集。色んな映画賞を受賞していて、第3話の舞台が仙台。
映画を観たっていうより、伊坂幸太郎の短編小説を読んだときみたいな気持ちになりました。とても良かったです。宮城での上映はフォーラム仙台だけ。 https://t.co/ANaKaxoEf5
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偶然と想像
偶然と想像は3タイトルのオムニバス。
第1話はなんだか異様に長く辛く感じてしまう。第2・3話はとても愉快で、まさかのそれ?と声を出して笑ってしまう滑稽な場面もいくつか。言葉遣いと単語の操り方が秀逸なのだなと感じた。
ほのかな希望を覚え、帰りの足取りは自然と軽やかに。 https://t.co/YNr75ochki
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偶然と想像
本日のシネ・ヌーヴォ シネクラブ合評会は『偶然と想像』について語り合いました。
過去作『ハッピーアワー』『寝ても覚めても』『ドライブ・マイ・カー』と重ねながら、余白を残し観客に想像の余地を残す濱口竜介監督の魅力について、考察を続けました。
#偶然と想像
第2話「扉は開けたままで」が個人的には一番好きだ。
この短編で一番好きな台詞は、ここで書くのが勿体ないから書かないが(あの感情の色をのせない会話劇のなかで体感してほしい)、標題にもなっている「扉は開けたままで」という台詞も、多層的な意味があって面白かった。
『偶然と想像』(濱口竜介)は第2話の教授の「言語化できない領域にとどまる才能がある」という言葉がこの映画全体を表しているようですごく印象的でした
【偶然と想像】鑑賞してきたのだけど、結論から言うと本当に見てよかった🤦🏻言葉、言葉って素晴らしい。今、自分に問いたいような気持ちやフレーズがスクリーンから次々飛び出して、気づかないようにしていたあれこれとか、、、心がつねられたり、高揚したりと。とても良いひとときでした。
#偶然と想像 https://t.co/kZ22Jv7DXL
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偶然と想像
#刈谷日劇 さんで『偶然と想像』を見た。
席が半分近く埋まっており、ヒットしていることを実感。
第3話がとてもよくて、俳優お二人の演技力に驚く。劇中劇のようなやり取りも面白い。
1・2話のザワザワとさせる展開もなかなかスリリングで印象深い。
「偶然と想像」鑑賞
3本の短編からなるオムニバス映画。
一字一句乱れない珠玉の会話劇!
どの話も心揺さぶられるものがあり素晴らしい映画でした。 https://t.co/sj7tOUd5HR
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偶然と想像
濱口竜介監督の短編オムニバス『偶然と想像』観た。めちゃくちゃよかった…!
杉田協士監督『春原さんのうた』。入室時の手洗いや消毒、マスク、黙食といった行為が、他者と空間を共有するための呪術的手続きに見え、そうした場で成立する非言語的やりとりのある種の聖性が際立つ。『偶然と想像』第3話がパラレルワールドをつくってでも描こうとした「現在」との対比を考えたい。
『偶然と想像』
地続きの日常にふいにおこる魔法のような瞬間、ぐっとくる第3話。
人間も動物だもの、第2話のどうしようもなさには前野健太の興味があるのよりも加地等のおんなじことが流れていた
今年の映画館鑑賞1本目は「偶然と想像」。会話劇が好き、日本語が好き、という私にとっては短編3本の構成はとても贅沢に豊かなものでした。満席の館内からは度々大きな笑い声が。そしてそのまま創りこまれた言葉達と役者の演技に飲み込まれていく…映画館で観られてよかった。https://t.co/cjzcqU2tRo
偶然と想像、すごくよかった。
最初の夜のタクシーのシーンは何で撮ってるんだろう?
ご存知の方いらっしゃいますか?
#偶然と想像 https://t.co/PTAMSxwfjY
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偶然と想像
イム・デヒョン『 #ユンヒへ』 at シネマート新宿
よかったでえ。キム・ヒエと中村優子素晴らしいです。
蛇足だけど、『偶然と想像』第3話を観た後だと余韻3倍マシ。 https://t.co/BiPvEp7JMl https://t.co/MuWaooCzja
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偶然と想像
🎬鑑賞記録:『偶然と想像』 https://t.co/qOPWZNq1MT
濱口竜介監督「偶然と想像」を観た。
短編小説のキレの良さと映像芸術の音の集積の妙。
【偶然と想像】3作の短編からなる映画。偶然によって人生がどう変化するのかをそれぞれのパターンで魅せる。際立って異質な存在の第2話。爽やかな感動を覚える第3話。個人的には儚くてスリリングな第1話にもっとも心を奪われた。古川琴音はいい女優になったなぁ。
偶然と想像、ソレイユの上映終わってしまってた。
仕事なんかちぎって行けば良かった(´A`)
「偶然と想像」ル・シネマ
リアリティのある日本映画を久しぶりに観たので、生々しい台詞やシーンを他人と観るのが恥ずかしくしょうがなかった。
しかし観ているうちにそんな気持ちはどこかに行ってしまい、3話ラストでサラッサラな涙を流す自分がいた。きっとあの2人の会話で涙がろ過されたに違いない https://t.co/bpvq1cVxfi
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偶然と想像
【偶然と想像】広島上映は、残り二週間。ただいま第4週(7-13日)で①14:00と②20:40の2回上映中。最終週(14-20日)は①18:40のみです。観てね。
「偶然と想像」12月18日(土)第1話「魔法(よりもっと不確か)」舞台挨拶レポート -... https://t.co/fpkZaAu6Oo https://t.co/geV2NBcVTz
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偶然と想像
あと『偶然と想像』第2話、ぼくは純文学に疎いのでウッカリした事は言えませんが、最近の芥川賞の傾向からして中年の仏文学者の青春回顧録的な、しかも大して目新しくない性的描写を売りにするような作品が受賞するか。豊崎由美さん、大森望さんらに「解像度高杉」してほしいですね。
#utamaru https://t.co/pMzYkikQXG https://t.co/HaCSUgjGAt
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偶然と想像
『偶然と想像』第2話、渋川清彦演じる仏文学者。アカデミックハラスメントと取らないよう、必ず部屋の扉を開放してるくらい気を遣ってる。それを周知徹底している。それがあれくらいの失態であんな事になるかね。逆にそれを自虐ネタにもう1作小説書くのでは。
#utamaru
『偶然と想像』第2話でアナウンサー志望の前髪サラ男、最低野郎を演じる人は『仮面ライダーエグゼイド』に出ていたらしい。が、1話で離脱したので知らない!
但し『偶然』の心が腐り切ったイケメン役はとても的役だった。この映画3話ともキャストは間違いない。
#utamaru https://t.co/mj20fVdxXs
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偶然と想像
『偶然と想像』再見。偶然によって起こる交感、取り返しのつかなさを受け入れていく心の距離の伸縮、語られるはずのない文法から想像力の核を横断するエモーショナルの生成。まるで精密な機械の動きを眺めているかのような至福が内包するのは〈映画と文学のまあい〉〈映画と演劇のまあい〉の考察。絶品 https://t.co/6DnaoPmIGE
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偶然と想像
『偶然と想像』
どの物語も「え!?」と驚く意外性があり、そう転がるのか〜と唸ったので基本的に前知識なしで鑑賞するのが面白いと思います
『偶然と想像』嘘くさいセリフと棒読みの演技も演出なんだろうけど、私にはあんまり合わない気がする。第1話は何回も「もう帰ろうかな…」と思うぐらい観てるのも苦痛だったんだけど、ラストはすっごくよかった。第2話、第3話はかなり好きだったので、帰らなくてほんとによかったな。
濱口監督の『偶然と想像』、どの話が好きかでその人となりがわかる気が(^_^;))) ある意味棒読みの台詞も、確かに翻訳されると味わい深いかも。第2話の仏文教師の台詞は「仏文の男子あるある」で吹き出したのは内緒です(^_^) https://t.co/vSx7mUJctL
ドライブ・マイ・カーも本作も日本の景色なのに外国のような乾いた景色だなあと思いつつ。
めいこあんたって子は、とちょっと切ない「魔法」
偶然って、それ??となった台詞回しも舞台的な「扉は開けたままで」
あやのセリフが染みて泣けた「もう一度」
どれもとても良かった(*´-`)
#偶然と想像
映画を観た感想というより
印象を。
第1話から。
椎名林檎の詩の世界のようだった
偶然と想像と|Cinnamonboy #note https://t.co/BIkt9eWoIk
@MOMOSHUN 「偶然と想像」いやこれは、傑作ですよね。濱口竜介監督が今後ライフワークとして作り続けていくのが楽しみ。
「偶然と想像」の第二話とか会話だけでたどり着く、相手への理解と人格の肯定。3話とも会話だけでこれだけ面白くて、これだけ満足する映画は初めての映画体験ですよ。熱く語りますよ(笑)












































