偶然と想像 画像 最新情報まとめ
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この前「急に具合が」を見に行った時にも思ったのだけど 「偶然と想像」の続編はいつ出来るのだろうか さっきA-Studioに中島歩が出てるのを見て、今さらまた思い出した 見たくて仕方ないのだが pic.x.com/xmhxg2BgH4
巡り合わせと戯れる。 偶然と想像 ドラマチックかつ、深くて大人な実の詰まった短編作品。 きっかけは偶然、心に踏み込むのは想像力。 観た直後の簡易評 1話:魔法(よりもっと不確か)=ホラー 2話:扉は開けたままで=寓話 3話:もう一度=コメディ 上記+どれも人間ドラマが美しい傑作。 pic.x.com/TEYNxLvVj4
偶然と想像 リバイバル観てきました。 いまんところ濱口映画で一番好き(第3話)なのは相変わらず。 カサベテスに近い方が私のとって濱口映画なのだなと思いましたり pic.x.com/nIQKVHl34H
『急に具合が悪くなる』観た。テーマより何より、ただシンプルに”魂で惹かれ合う女と女の出会い”という構図がひたすらに眩しく煌めいていたのがこの映画の核心だったと思います。『偶然と想像』第3話でも思ったけど、この監督って実はこういう掛け替えのない関係を描くのが一番美味いんじゃないか? pic.x.com/1PXYTaUVeL
朝ドラ「風、薫る」第63回 甲斐翔真が軍人役で登場 直美のキツさに恋のスイッチが入りそう! 「仮面ライダー・エグゼイド」から 夜ドラ「ラジオスター」では元漫才師 濱口監督の映画「偶然と想像」にも出演 異なるタイプを演じ分ける演技派イケメンの道を歩んでいます。 朝ドラでいよいよブレイクか? pic.x.com/6taaZmPXGs
「PASSION」「永遠に君を愛す」を観て、占部房子と河井青葉が濱口作品にどれだけ重要であったかを知る。 また彼女らの久しぶりの出演作「偶然と想像」第三話「もう一度」の素晴らしさを思う。 そして「たった一度運命の出会いが全てを変える」というテーマは「急に具合が悪くなる」に受け継がれる。 pic.x.com/EXPmerW4b5
「偶然と想像」をみた。 片や初恋の人、片や憧れていたけどあまり話せなかった友人。赤の他人の2人がお互いの大切な人を演技で再現する。本来交わることのなかった2人の過去が、時間も空間も飛び越え、交錯する。そこには確かに魔法としか言いようのない時間があった。映画をみていて一番幸せな瞬間。 pic.x.com/c3AMBvw52F
明日から公開の 急に具合が悪くなる 偶然と想像の 第3話のお二人に近いしもの(物語やディテール)を感じるので楽しみ。 偶然と想像は 第3話が一番好き pic.x.com/vIHN0RrtWm
濱口竜介『突然、偶然、必然』。まさにそんな感じで見つけた特集上映。ソフト化されてない作品が多く必見 「東北記録映画三部作」、今の視点から見るとラディカルさにのけぞり、公開時はピンと来なかった『うたうひと』も面白かった(英語字幕付き!)。 大好きな『偶然と想像』は、構造を噛み締めながら pic.x.com/DVTysb0XSt
ハッピーアワー 観た ガチ疲れた 5時間13分もある映画初めて観た 普通に腰が痛いです 作品は面白かったです でも話が面白いかと言われれば…… 偶然と想像を二日前に見たんだけど、同じ監督だなとは思うが全然違うな pic.x.com/gHMAuLzPEq
シネマリスの濱口竜介オールナイト上映行ってきた。 1本目は前から観たかった『偶然と想像』。2本目の『親密さ』は前半の2時間で演劇を作り上げる過程を描いて、後半の2時間は実際に舞台で上演した映像の2部構成。この構造自体がおもしろかった。 pic.x.com/Y6sQCCDaXj
読んだ。言葉を紡ぐ事に長けた2人の人間の魂の分け合いの記録をもし「映画」に出来たとしたらそれは奇跡的な事だと容易に想像させるエネルギッシュな文章に心を持ってかれた。濱口竜介的な文脈で言えば、「偶然と想像」のサブテキストとしても必読の作品。 pic.x.com/wrXCWiHlhf
濱口竜介監督『PASSION』(『東京藝術大学大学院映像研究科第二期生修了作品集 2008』DVD収録)。偶然と想像、ドライブ・マイ・カー、悪は存在しないと連なる車内会話シーン(本作はタクシー)。本音ゲームにドキドキ。 著作『他なる映画と1』『他なる映画と2』は時間をおいて読む度に発見がある。 pic.x.com/9D7rNofUKd
朝ドラ「風、薫る」第21回 いよいよ看護婦養成所入学 個性的な生徒が集まりました。 校長は「あまちゃん」のフレディこと伊勢志摩 舎監は玄理(ヒョンリ) 在日韓国人女優としてワールドワイドに活躍中 朝ドラ「まんぷく」 「リップバンウィンクルの花嫁」「スパイの妻」「偶然と想像」 町田啓太の妻 pic.x.com/w3dr7Mwq8m
October Skyは人生で初めて同じ作品を沢山観た演目になりました🚀 偶然と想像とOctober Skyのポスターを一緒に撮れたのも貴重📸 TOKYO FILMEXのスーツ姿もかっこよかった💕 偶然と想像の🎞️舞台挨拶の時に突然金髪だったのもビックリしたなぁ🫢 pic.x.com/6N9XAhYXxy
偶然と想像 [Blu-ray]: dvdtuhan.visualfan.com/Entry/1444/ 世界が最も注目する監督のひとりとなった pic.x.com/SQsOryoByq
急に具合が悪くなる この本を原作とした濱口竜介監督の新作も、なんとなくこういうものになるのではないかと想像ができる。 固定化された物語や役割を回避し、今ここにあるものを選び取る話。 偶然と想像の第3話「もう一度」もそういう話だったと思い出す。 pic.x.com/RkHotD8loh
先日現美で「9つのプロフィール 1935⇒2025」を。ウェンデリン・ファン・オルデンボルフの「彼女たちの」が素晴らしかった。林芙美子、宮本百合子のテキストを林邸や図書館で朗読し、語り合うことで女性の問題が重層的に浮かび上がる。『彼方のうた』、『偶然と想像』の飯岡幸子さんの撮影。21日まで。 pic.x.com/ozsuoJr8S5
そして今夜つづけて観るのはこれ。濱口竜介監督の短編集『偶然と想像』。Blu-rayあけて知ったんだけど全7話だそう(収録は全3話)。続きもたのしみ。 パッケージ、実写(右)だけじゃなく絵(左)も顔認識されてて笑った。 pic.x.com/U50G48XroD
画や音の感じはだいぶ好みで、 だけどドラマ的には"ドライブ・マイ・カー"や"ハッピーアワー"ほどのめり込まず… ただ"偶然と想像"よりはかなり好きな方。 高橋と黛による車中の軽妙なやりとりは"偶然と想像"に近い面白さがあった。 役者でない方の主演、過去作で見覚えのあるキャスト陣に味を感じる。 pic.x.com/8ZFAtmEkPi
気づいた時には終わっていたが、年末年始に名古屋のシネマスコーレで濱口竜介監督特集をしていた。ポップな『偶然と想像』、静かで不気味な『悪は存在しない』、そして5時間超のヘビー級『ハッピーアワー』を連続で見るというド級の映画体験。 pic.x.com/giRyl1Uzj1
今年、家で観て良かった映画4本(初見のもの) 「ター」 「青春ジャック 止められるか、俺たちを2」 「偶然と想像」 「レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ」 pic.x.com/VqZZrnZpcv
【11/1(金)開始番組の物販】 『偶然と想像』 ◯パンフレット ¥1200 映画編集者、監督のマリー・ステファンさんと濱口監督の対談、出演者座談会の記録、撮影監督の飯岡幸子さんのインタビューなどを収録。 pic.x.com/EvLBtwiVbq
『偶然と想像』久しぶりに観た。 やっぱり第3話の「もう一度」が素晴らしい。 フィクションと出会うことについての第2話と、非現実とすれ違うこと、それと対面し自己の喪失と向き合い発見することについての第3話がかなり映画との向き合い方についての話だなと感じた。 pic.x.com/qxwodmn3dc
「偶然と想像」、3話目凄く良かったな。あと1話目で古川琴音が「会話のリズムがうんたらかんたら」って言うところちょっと凄かった。 pic.x.com/ts1k9f46li
十三の第七藝術劇場で濱口竜介監督作品連日上映されてたので「偶然と想像」観てきたけど良すぎてボーボーに泣いてた 他の作品で見たことないやつも観たいな… pic.x.com/g2v3s0mrom
濱口竜介監督特集のスケジュール見てたら 観に行きたい作品がどんどん増えて、迷う🤔 優先順は、 ①ハッピーアワー ②偶然と想像 ③不気味なものの肌に触れる という予定だった…(過去形) nanagei.com/mv/mv_n1929.ht… pic.x.com/ztiolrkjp3
偶然と想像 短編三部作。タイトルの通り偶然をきっかけに関係性が発生する登場人物たちがストーリーを織り成し結末へと向かっていく映画だった。濱口監督のテキストベースの映画入門としても見やすく、笑いもあるので安心して鑑賞できる内容だった。中島歩さんの演技よかった。 pic.x.com/57mrt9cyfj
【8/30(金)開始番組の物販】 『偶然と想像』 ◯パンフレット ¥1200 映画編集者、監督のマリー・ステファンさんと濱口監督の対談、出演者座談会の記録、撮影監督の飯岡幸子さんのインタビューなどを収録。 pic.x.com/4d0v0mfecv
濱口竜介監督のトークショーに釣られて横浜黄金町のジャック&ベティさんまで行ってきました 毎回そうですがトークショーは映画への愛に溢れていて、コロナ禍に撮影されたという偶然と想像という映画もわかりやすい映画だったのもあってなんだかんだ最高でした pic.x.com/wmk54dssac
『偶然と想像』 濱口竜介監督インタビュー kobe-eiga.net/special/581/ pic.x.com/c3cen5y6vb
この時間は、永遠だと思ってたー。『言えない秘密』を明日より上映!アイドルグループ「SixTONES」の京本大我と「偶然と想像」の古川琴音が共演したラブストーリー。原案は、2007年にアジア圏で大ヒットを記録した同名台湾映画。 上映時間☞11:55/15:55 pic.x.com/q13jxjnh7n
恋愛や性愛にゆだねるもの。 濱口竜介監督作『偶然と想像』公開記念インタビュー houyhnhnm.jp/feature/540001/ pic.x.com/fxgl5pzu7u
濱口竜介監督が新刊の「他なる映画と」の刊行記念でフォーラム福島に来るということで「偶然と想像」+トークイベントを見に福島まで。 「偶然と想像」はBlu-rayも持っていて、何度も観ているのだけど、やはり劇場のスクリーンで観るのはまた別物。やはりとても面白い。… pic.x.com/h3ngx1eix5
濱口竜介監督『偶然と想像』何日間か、何年間か、20年前と今日か。オムニバス、それぞれ描かれた時間経過はそのまま「想像」の余白でもある。リズムも3編で微妙に変化していて味わい深い。それらをシューマンのピアノ曲が緩やかに繋ぐ。連なるドラマに通底する偶然。そこを考え、反芻することの楽しみ
宮台氏によると『偶然と想像』の第3話の主題は「違和感」で、男と違い女は違和感を感じつつコミュニケーションを行える点に着目するのは、全ての濱口作品に通底するモチーフといえる。「女と男」のasymmetryは、ラカンが「女も男も〈女〉を参照して自己を評価する」という時の非対称性ともいえる。
「どんな前提があれば現実にあり得たかEs könnte auch anders sein.」を想像すべきではないか。誰もが諦めずに違和感を抱えつつも、生きてさえいれば「もう一つの現実」を想像せずにいられなくなる。「もう一つの現実」において世界で「一つになれる」ことが『偶然と想像』の第3話では描かれる。
望み通り幸せになることが目的ではなくて、後悔とかでもその感情の織りなす機微を得ることでより深く人生を味わえるのであり、なかなか受け入れ難いとはいえこれが人生だと受け止める事が大事だという。 『偶然と想像』の第3話では、同窓会で名前も忘れていた同級生に夏子は話しかけられるが、
例えば『ドライブ・マイ・カー』の先程の主人公の台詞と似た台詞が『偶然と想像』の第3話にもある。 占部房子の「あなたを苦しめるとしても言うべきだった。‥きっとあなたの人生にも少しだけ、私と同じような穴が空いてるんだって思った。‥その穴を通じて私たちは今も繋がってるかもしれない。」
濱口監督の最新作『悪は存在しない』(2023)は現在も上映される中、彼の傑作と名高いのが『偶然と想像』(古川琴音, 渋川清彦, 占部房子他出演,2022,ベルリン国際映画祭で銀熊賞=審査員グランプリ受賞)だ。『寝ても覚めても』(2018)は濱口氏にとっての商業映画と考えてよい初めての作品で、
『偶然と想像』(2021) 難解な長編かと思いきや短編集♬ 3編とも(物語的には例えばウディ・アレンを思わせる)コメディとして観れるけど、もちろん語り口が濱口竜介流で着地点も独特。 仙台で20年振りに再会した女性2人が思い出を語り合ううちに「あれ…?」「え…?」となる第3話は “発明” かも✨
「偶然と想像」観てきた。 第1話、ガールズトークしてる車内のシーンに何故こんなに興味を惹かれるのか! 第2話、メール送信画面が面白すぎる! 第3話、まさかのパッション続編?と勘繰ってたら予想を超える偶然! 全部、ここぞという時のズームが面白いし、何より会話のドライブが楽しい。
ちょっと前に濱口竜介監督の「偶然と想像」観てきた。恋愛に関する対話はロメール作品を思い出す。特に「パリのランデブー」に似てた。他者との断絶の中にも調和する部分があったり、多層的な人間の描き方が素晴らしかった。切り返しや空間の捉え方も鮮やか。特に3話が良かった。