偶然と想像 画像 最新情報まとめ
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October Skyは人生で初めて同じ作品を沢山観た演目になりました🚀 偶然と想像とOctober Skyのポスターを一緒に撮れたのも貴重📸 TOKYO FILMEXのスーツ姿もかっこよかった💕 偶然と想像の🎞️舞台挨拶の時に突然金髪だったのもビックリしたなぁ🫢 pic.x.com/6N9XAhYXxy
偶然と想像 [Blu-ray]: dvdtuhan.visualfan.com/Entry/1444/ 世界が最も注目する監督のひとりとなった pic.x.com/SQsOryoByq
急に具合が悪くなる この本を原作とした濱口竜介監督の新作も、なんとなくこういうものになるのではないかと想像ができる。 固定化された物語や役割を回避し、今ここにあるものを選び取る話。 偶然と想像の第3話「もう一度」もそういう話だったと思い出す。 pic.x.com/RkHotD8loh
先日現美で「9つのプロフィール 1935⇒2025」を。ウェンデリン・ファン・オルデンボルフの「彼女たちの」が素晴らしかった。林芙美子、宮本百合子のテキストを林邸や図書館で朗読し、語り合うことで女性の問題が重層的に浮かび上がる。『彼方のうた』、『偶然と想像』の飯岡幸子さんの撮影。21日まで。 pic.x.com/ozsuoJr8S5
そして今夜つづけて観るのはこれ。濱口竜介監督の短編集『偶然と想像』。Blu-rayあけて知ったんだけど全7話だそう(収録は全3話)。続きもたのしみ。 パッケージ、実写(右)だけじゃなく絵(左)も顔認識されてて笑った。 pic.x.com/U50G48XroD
画や音の感じはだいぶ好みで、 だけどドラマ的には"ドライブ・マイ・カー"や"ハッピーアワー"ほどのめり込まず… ただ"偶然と想像"よりはかなり好きな方。 高橋と黛による車中の軽妙なやりとりは"偶然と想像"に近い面白さがあった。 役者でない方の主演、過去作で見覚えのあるキャスト陣に味を感じる。 pic.x.com/8ZFAtmEkPi
気づいた時には終わっていたが、年末年始に名古屋のシネマスコーレで濱口竜介監督特集をしていた。ポップな『偶然と想像』、静かで不気味な『悪は存在しない』、そして5時間超のヘビー級『ハッピーアワー』を連続で見るというド級の映画体験。 pic.x.com/giRyl1Uzj1
今年、家で観て良かった映画4本(初見のもの) 「ター」 「青春ジャック 止められるか、俺たちを2」 「偶然と想像」 「レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ」 pic.x.com/VqZZrnZpcv
【11/1(金)開始番組の物販】 『偶然と想像』 ◯パンフレット ¥1200 映画編集者、監督のマリー・ステファンさんと濱口監督の対談、出演者座談会の記録、撮影監督の飯岡幸子さんのインタビューなどを収録。 pic.x.com/EvLBtwiVbq
『偶然と想像』久しぶりに観た。 やっぱり第3話の「もう一度」が素晴らしい。 フィクションと出会うことについての第2話と、非現実とすれ違うこと、それと対面し自己の喪失と向き合い発見することについての第3話がかなり映画との向き合い方についての話だなと感じた。 pic.x.com/qxwodmn3dc
「偶然と想像」、3話目凄く良かったな。あと1話目で古川琴音が「会話のリズムがうんたらかんたら」って言うところちょっと凄かった。 pic.x.com/ts1k9f46li
十三の第七藝術劇場で濱口竜介監督作品連日上映されてたので「偶然と想像」観てきたけど良すぎてボーボーに泣いてた 他の作品で見たことないやつも観たいな… pic.x.com/g2v3s0mrom
濱口竜介監督特集のスケジュール見てたら 観に行きたい作品がどんどん増えて、迷う🤔 優先順は、 ①ハッピーアワー ②偶然と想像 ③不気味なものの肌に触れる という予定だった…(過去形) nanagei.com/mv/mv_n1929.ht… pic.x.com/ztiolrkjp3
偶然と想像 短編三部作。タイトルの通り偶然をきっかけに関係性が発生する登場人物たちがストーリーを織り成し結末へと向かっていく映画だった。濱口監督のテキストベースの映画入門としても見やすく、笑いもあるので安心して鑑賞できる内容だった。中島歩さんの演技よかった。 pic.x.com/57mrt9cyfj
【8/30(金)開始番組の物販】 『偶然と想像』 ◯パンフレット ¥1200 映画編集者、監督のマリー・ステファンさんと濱口監督の対談、出演者座談会の記録、撮影監督の飯岡幸子さんのインタビューなどを収録。 pic.x.com/4d0v0mfecv
濱口竜介監督のトークショーに釣られて横浜黄金町のジャック&ベティさんまで行ってきました 毎回そうですがトークショーは映画への愛に溢れていて、コロナ禍に撮影されたという偶然と想像という映画もわかりやすい映画だったのもあってなんだかんだ最高でした pic.x.com/wmk54dssac
『偶然と想像』 濱口竜介監督インタビュー kobe-eiga.net/special/581/ pic.x.com/c3cen5y6vb
この時間は、永遠だと思ってたー。『言えない秘密』を明日より上映!アイドルグループ「SixTONES」の京本大我と「偶然と想像」の古川琴音が共演したラブストーリー。原案は、2007年にアジア圏で大ヒットを記録した同名台湾映画。 上映時間☞11:55/15:55 pic.x.com/q13jxjnh7n
恋愛や性愛にゆだねるもの。 濱口竜介監督作『偶然と想像』公開記念インタビュー houyhnhnm.jp/feature/540001/ pic.x.com/fxgl5pzu7u
濱口竜介監督が新刊の「他なる映画と」の刊行記念でフォーラム福島に来るということで「偶然と想像」+トークイベントを見に福島まで。 「偶然と想像」はBlu-rayも持っていて、何度も観ているのだけど、やはり劇場のスクリーンで観るのはまた別物。やはりとても面白い。… pic.x.com/h3ngx1eix5
濱口竜介監督『偶然と想像』何日間か、何年間か、20年前と今日か。オムニバス、それぞれ描かれた時間経過はそのまま「想像」の余白でもある。リズムも3編で微妙に変化していて味わい深い。それらをシューマンのピアノ曲が緩やかに繋ぐ。連なるドラマに通底する偶然。そこを考え、反芻することの楽しみ
宮台氏によると『偶然と想像』の第3話の主題は「違和感」で、男と違い女は違和感を感じつつコミュニケーションを行える点に着目するのは、全ての濱口作品に通底するモチーフといえる。「女と男」のasymmetryは、ラカンが「女も男も〈女〉を参照して自己を評価する」という時の非対称性ともいえる。
「どんな前提があれば現実にあり得たかEs könnte auch anders sein.」を想像すべきではないか。誰もが諦めずに違和感を抱えつつも、生きてさえいれば「もう一つの現実」を想像せずにいられなくなる。「もう一つの現実」において世界で「一つになれる」ことが『偶然と想像』の第3話では描かれる。
望み通り幸せになることが目的ではなくて、後悔とかでもその感情の織りなす機微を得ることでより深く人生を味わえるのであり、なかなか受け入れ難いとはいえこれが人生だと受け止める事が大事だという。 『偶然と想像』の第3話では、同窓会で名前も忘れていた同級生に夏子は話しかけられるが、
例えば『ドライブ・マイ・カー』の先程の主人公の台詞と似た台詞が『偶然と想像』の第3話にもある。 占部房子の「あなたを苦しめるとしても言うべきだった。‥きっとあなたの人生にも少しだけ、私と同じような穴が空いてるんだって思った。‥その穴を通じて私たちは今も繋がってるかもしれない。」
濱口監督の最新作『悪は存在しない』(2023)は現在も上映される中、彼の傑作と名高いのが『偶然と想像』(古川琴音, 渋川清彦, 占部房子他出演,2022,ベルリン国際映画祭で銀熊賞=審査員グランプリ受賞)だ。『寝ても覚めても』(2018)は濱口氏にとっての商業映画と考えてよい初めての作品で、
『偶然と想像』(2021) 難解な長編かと思いきや短編集♬ 3編とも(物語的には例えばウディ・アレンを思わせる)コメディとして観れるけど、もちろん語り口が濱口竜介流で着地点も独特。 仙台で20年振りに再会した女性2人が思い出を語り合ううちに「あれ…?」「え…?」となる第3話は “発明” かも✨
「偶然と想像」観てきた。 第1話、ガールズトークしてる車内のシーンに何故こんなに興味を惹かれるのか! 第2話、メール送信画面が面白すぎる! 第3話、まさかのパッション続編?と勘繰ってたら予想を超える偶然! 全部、ここぞという時のズームが面白いし、何より会話のドライブが楽しい。
ちょっと前に濱口竜介監督の「偶然と想像」観てきた。恋愛に関する対話はロメール作品を思い出す。特に「パリのランデブー」に似てた。他者との断絶の中にも調和する部分があったり、多層的な人間の描き方が素晴らしかった。切り返しや空間の捉え方も鮮やか。特に3話が良かった。
『偶然と想像』(2021)はいまでも思い出すたびに面白さが脳内再生される。友人にもよく勧める。しかし、今はBlu-rayくらいしか見る機会がなくて困ったな、、、と思ってたら、関東ではまだやってるのか! 小品ながら、これは映画館で見てほしい作品。名古屋でもまたやってね。
偶然と想像を見て思った事は、学生時代に出会ってたら映像関係の仕事に将来なりたいと思うよなタイプの映画だなと感じた。 出会ったのが今で本当に良かったと思ったのと同時に学生の時に出会った人が少し羨ましいとも思った。
偶然と想像 (2021) Wheel of Fortune and Fantasy 人生就是充满了偶然,想象就是其中一种可能性。 最喜欢第2話『扉は開けたままで』,初始、发展、过程、结局、尾声,处处都是巧合。 IMDb 7.5 豆瓣 8.3 imdb.com/title/tt140349…
ビジネスホテルに泊まるのも初めて。 仙台にはたくさんのホテルがあるけど娘におすすめされたドーミーインにしました。 大浴場があって快適快適。 一人旅、向いてると思ってたけどめちゃくちゃ楽しい 伊坂幸太郎作品や『偶然と想像』のロケ地も巡りました
10年ぶりの仙台駅。映画「偶然と想像」の第3話「もう一度」を思い出す。高校の同窓会に参加するため仙台へやってきた夏子は、主婦のあやと仙台駅のエスカレーターですれ違う。再会に興奮を隠しきれず話し込むがふたりは赤の他人。
濱口竜介監督の『不気味なものの肌に触れる』(2014)、『偶然と想像』(2021)を劇場で鑑賞。 『不気味なものの肌に触れる』触れてしまえば相手を理解した気になってしまう。触れないからこそ、正確に相手を理解しようと努める。そうすることで、却って相手の中心にまで到達できるのかもしれない。
今日のミニシアターツアーは、 キネ旬の直営館。駅ビル内で アクセスは最上。 スクリーンは三つ。カフェと ライブラリーを併設している。 蔵書の目玉は過去半世紀に及ぶ キネ旬だが、他にも映画関係の 図書が多数。 今週まで三宅・濱口両監督の特集 上映。偶然と想像も観たいな…
ル・シネマで濱口竜介『悪は存在しない』鑑賞。濱口竜介は『親密さ』以降か観客にある程度の忍耐を強いるほどの長時間と演劇的テキストが重視されてると思ってたが、『偶然と想像』からその殻が外されこの新作ではメインの2人をそれほど演技経験が無い者を置くことで新たなドラマを形成。これは傑作!
『ハッピーアワー』から以降の濱口作品を全て観られた。しかし今思うと、『ドライブ・マイ・カー』は世界中の批評家並びに映画関係者各位へ🙇♂️みたいな作品で、『偶然と想像』はお茶の間の皆様大いに笑って楽しんでっ!な作品で、監督にとって2021年は"挨拶回り"の年だったのかなと勝手に思うことに…笑
【特集上映】 5/4(土)より『 〈特集上映 上映作品〉 ●ナナゲイ 何食わぬ顔(long version) PASSION THE DEPTHS 不気味なものの肌に触れる ●ヌーヴォ 永遠に君を愛す 親密さ 偶然と想像 義父養父(大美賀均監督)
大美賀均は『偶然と想像』車両部からの大抜擢、西川玲はオーディションでの起用、小坂竜士は元俳優ながらこちらも『ドライブ〜』車両部からの抜擢、渋谷采郁は『ハッピーアワー』からの起用と、それぞれに独特のキャスティングだが、他の俳優も含めて、役者本人の素が作品に出ているように感じさせる。
「雨降って、ジ・エンド。」何はさておき古川琴音さん。公開までの長い時間の理由は知る由もないですが、2020年製作の本作は古川琴音さんの初主演作品とのこと。なんとみんなが彼女を発見して驚いた2021年製作「偶然と想像」の前にこの強烈な作品があったのです。
この共感に関するポスト見て、確かに「ドライブ・マイ・カー」で濱口竜介監督の他作品も気になって「偶然と想像」もつづけて観た時、映画の登場人物の感情に共感はできなくてもそこで描かれる感情を自分も大切にできる、という当時の自分としては革命的な経験したのを思い出した(画像は当時のメモ)