偶然と想像×3話 最新情報まとめ
"偶然と想像×3話"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
杉田協士監督『春原さんのうた』。入室時の手洗いや消毒、マスク、黙食といった行為が、他者と空間を共有するための呪術的手続きに見え、そうした場で成立する非言語的やりとりのある種の聖性が際立つ。『偶然と想像』第3話がパラレルワールドをつくってでも描こうとした「現在」との対比を考えたい。
『偶然と想像』
地続きの日常にふいにおこる魔法のような瞬間、ぐっとくる第3話。
人間も動物だもの、第2話のどうしようもなさには前野健太の興味があるのよりも加地等のおんなじことが流れていた
映画『ユンヒへ』抑圧と孤独を抱える女性を描く静謐なトーンと誠実な情熱の余韻に浸っている。ここ一月の間に観たり読んだりした作品(『偶然と想像』第3話、『大豆田とわ子と三人の元夫』最終話、『シソンから、』)ともオーバーラップしてたまらない気持ち。 https://t.co/sah5Z0vviY
画像をもっと見る:
偶然と想像
それにしても観ていて演技がまったく鼻につかない映画だった。>「偶然と想像」。会話のテンポとしては、第1話が特に自然でまるで窃視の気分になった。キャスティングは第3話が印象深く、まるで自分自身の同級生と再会しているような感覚になるぐらいだった。(ただ、どの話も皆スタイルが良すぎる)
偶然と想像。めちゃくちゃよかったな!第3話の中間くらいの驚愕の展開に、映画館が一瞬ざわついたの面白かった!どの話も好きだった。エモい!が私にはぴったりくる。そして、古川琴音ちゃんはホント、仔猫に似てる。 https://t.co/sOlmW2shyl
画像をもっと見る:
偶然と想像
イム・デヒョン『 #ユンヒへ』 at シネマート新宿
よかったでえ。キム・ヒエと中村優子素晴らしいです。
蛇足だけど、『偶然と想像』第3話を観た後だと余韻3倍マシ。 https://t.co/BiPvEp7JMl https://t.co/MuWaooCzja
画像をもっと見る:
偶然と想像
米代恭先生からオススメされて、映画『偶然と想像』を観てきました!
面白かったー!
「偶然」をテーマにした短編オムニバス3話。
淡々とした語り口の会話劇がすごく上手くてユーモアも含みつつ、やりとりの中でいろんな感情が立ち上ってきて、その中に自分の知らない感情もあってとてもよかったです。 https://t.co/J6wheLBO9S
画像をもっと見る:
偶然と想像
【偶然と想像】3作の短編からなる映画。偶然によって人生がどう変化するのかをそれぞれのパターンで魅せる。際立って異質な存在の第2話。爽やかな感動を覚える第3話。個人的には儚くてスリリングな第1話にもっとも心を奪われた。古川琴音はいい女優になったなぁ。
「偶然と想像」ル・シネマ
リアリティのある日本映画を久しぶりに観たので、生々しい台詞やシーンを他人と観るのが恥ずかしくしょうがなかった。
しかし観ているうちにそんな気持ちはどこかに行ってしまい、3話ラストでサラッサラな涙を流す自分がいた。きっとあの2人の会話で涙がろ過されたに違いない https://t.co/bpvq1cVxfi
画像をもっと見る:
偶然と想像
「偶然と想像」を観た。濱口竜介監督はハイコンテクストな展開を描くのが巧みで、現代の小津安二郎か?って思うくらい。第3話はそれを逆手に取った物語で呆気にとられた。「ドライブ・マイ・カー」観劇後に原作読んだときの、この映画村上春樹要素実は希薄じゃないか?という気持ち正しかった。
『偶然と想像』嘘くさいセリフと棒読みの演技も演出なんだろうけど、私にはあんまり合わない気がする。第1話は何回も「もう帰ろうかな…」と思うぐらい観てるのも苦痛だったんだけど、ラストはすっごくよかった。第2話、第3話はかなり好きだったので、帰らなくてほんとによかったな。
「偶然と想像」観ました
わぁこれは良かった、みて良かったな
見終わった後、見ながら、あの人に、あの人に、あの人たちに、紡ぎたい言葉が溢れて止まらなくなるような映画だった
2話目、3話目、素晴らしい言葉と関係性
非常にフィクショナルなのに、凄く身近でリアリティのあるセリフ・人物像 https://t.co/gOjNy9yOYf
画像をもっと見る:
偶然と想像
「偶然と想像」濱口監督の作品は初めて。3話の短編全て膨大な台詞の会話劇なんだけど、各話必ず、映像的マジックが仕掛けられていてハッとする。それが無かったらほぼ演劇。実際に言いそうで言わない台詞、設定される偶然も実際にありそうでない感じ、そのリアリティラインが絶妙!
#偶然と想像
「偶然が想像を引き起こし、新たな創造を生む。」そんな映画だった。3話とも良かったけど、第1話「魔法」がお気に入り。会話の内容やテンポ感が素晴らしかった。公開劇場少ないの勿体無いよ〜
#フジタ映画2022 https://t.co/zUoOZW6CaL
画像をもっと見る:
偶然と想像
@MOMOSHUN 「偶然と想像」いやこれは、傑作ですよね。濱口竜介監督が今後ライフワークとして作り続けていくのが楽しみ。
「偶然と想像」の第二話とか会話だけでたどり着く、相手への理解と人格の肯定。3話とも会話だけでこれだけ面白くて、これだけ満足する映画は初めての映画体験ですよ。熱く語りますよ(笑)
『偶然と想像』。3話とも面白かったです。いずれもアイディアが明確で何が面白いかハッキリしているだけに、濱口竜介作品はじめて、という方にも薦めやすいかもです。
https://t.co/Zdk82VfNuW
シネウインド。[偶然と想像]観てきた。3話のオムニバス。特に3話目、2人の女性が勘違いから出会い高校生の時の想いを伝え合う。レズビアンの相手を受け入れ自身の今の生活を打ち明ける。
良い映画だったなぁ。この映画の監督作品は、今年のブルーリボン賞を取ってる。沢山の人に観てもらいたい。
正月、友達も時間が合って『偶然と想像』を観てきたそうだ。感想は「1話目が一番良かった。3話目はちょっと…1話目があれじゃなかったら多分寝てた」との事。私はその3話目が好きだったのよ、ここがこうで、だから好きなのよと話す。同じ映画を観ても感想が真逆で面白い。
第1話、傷つけたくなかったのはきっと彼女。第2話、驚くほどに自分の物語。第3話、流されるのではなく意図的に。瀬川先生がわたしのことも肯定してくれたような気持ちに。
『偶然と想像』、大好きです。
【映画】濱口竜介「偶然と想像」。3話のオムニバス。抜群に面白い。凄いと思った。どの話も途中で脱線し、思いもよらない方向へ進む。内容はスリリングな面あるが、感情を引いたセリフ回しと会話の間が心地よい。どの話も良いが、3話目の久しぶりに出会った「同級生」の話が一番好き。
2022年劇場映画初めは「偶然と想像」にしました〜。3話ともめちゃくちゃよかった。会話劇好きには最高の作品でした🤤もう一回観たい〜 https://t.co/mL7knqoxdF
画像をもっと見る:
偶然と想像
『偶然と想像』を。
むちゃくちゃ面白かった。ちょっとビビるくらい。全部で3話の短編作品。クスクスしてしまう会話劇の連続でずーっとこういうの見ていたいと思った。
元仙台市民としてはペデストリアンデッキのエスカレーターのとことか駅からの地理関係とか気になってしまってそこがノイズになってしまった偶然と想像第3話 #utamaru
#偶然と想像 @FilmWFF
3つの短編の
それぞれの再帰性の
well madeさ。
特に第3話の脚本。
思い出そうとして
脳味噌のしわをまさぐる体験。
この快楽。
#嵐電 以来@randen2019 @suzuki_takuji 。
ル・シネマで濱口竜介『偶然と想像』鑑賞。素敵で面白い作品でしたね。第1話の色気話、第2話の小説の朗読、第3話の青春ごっこと全てが素敵な偶然と、感情を埋めるための想像に満ちている。個人的に濱口監督、急なズームとかするんだ!てことに驚いたり。しかし平日なのに満員とは…。 https://t.co/soWZfZrfr7
画像をもっと見る:
偶然と想像
濱口竜介『偶然と想像』。なるほどぉ、ホン・サンスの手法をそういう風に使いますか、という1話。明らかに蓮實重彦『伯爵夫人』を念頭に置いた小説が出てくる2話(剃毛のくだりは『神聖喜劇』?)。個人的に一番ロメールっぽく感じた3話。濱口竜介の映画は話が面白い。生真面目すぎるけど。
「偶然と想像」の第3話にて冒頭で夏子役の方が登場したときにこの人と現実でお会ったことがあると確信して、ずっとどこで会ったかを思い出そうとしていたのだけど(後で調べたら一度も会ったことがなかった)、話が進むに連れてまるで自分が映画の中に取り込まれた気持ちになって本当にビックリした。
「偶然と想像」3話目。本当にこの人数で撮影してたなら本当に素晴らしいと思います。いい写真。 https://t.co/1nT88UiIzp
生じている(あるいは生じかけている)のかを気にしながら観てしまいそう。
例えば最近なら、『偶然と想像』第3話の、2人が最初に抱いていた「お互いに抱いていると信じている意味」が、いったん壊れた後でもう一度作り直される「共同性」の素晴らしさ、とか。(5/5
2021 メモ7
『偶然と想像』『ドライブ・マイ・カー』
自分に反射されてくるものが多い(と感じてしまうこと自体も興味深い)2作品だった
偶然〜の第1話の苦しみと古典引用、第2話のもやもやを抱え続けることが特に印象的
第3話とドライブ〜は通じるものが多く感じる
どうでもよいが瀬川先生とても好き
「偶然と想像」第3話「もう一度」のすばらしさ。プチSF設定のパラレルワールドだけど、女子高の恩師で世界史の先生が細馬宏通さんだし、主人公ふたりが歩く仙台の道はyumbo澁谷浩次さんの店、喫茶ホルンのある通りでは?と思うし、知らないはずの「身に覚え」に感覚がさらにいっそう巻き込まれてゆく。 https://t.co/pJG6J2GBaR
画像をもっと見る:
偶然と想像
『偶然と想像』
Bunkamura-ル・シネマ-にて鑑賞!
偶然と想像が創り出す三者三様の人間ドラマ!私は3話目が好みでした!偶然に出会った2人が互いの心の蟠りを解き合っていく姿が素敵でした!
フォロワーの皆さんの多くがTOP10入りさせている理由が分かりました!
まだの方はぜひ! https://t.co/Wjsl3KvHJE
画像をもっと見る:
偶然と想像
本日は映画始め。
9時台から22時台まで5本観てさすがに疲労感あるも満足です。
うち1本は映画納めの「ハッピーアワー」に続き「偶然と想像」と濱口竜介監督作品でした。
オムニバス3話共、女心の深淵をすくう脚本力に驚嘆しましたが、第三話「もう一度」は私の年齢的なものか特に共感度高かったです。 https://t.co/cWeyaaEbDe
画像をもっと見る:
偶然と想像
濱口竜介監督『偶然と想像』、第1話の途中、自分の状況的に言葉が正確すぎて受け止めるのがしんどい、と思う場面があったのだけど、劇場のそこかしこで自然な笑いが起こっていて、なにか救われた気持ちになった。第2話の瀬川の言葉には勇気をもらったし、第3話で泣いた。凝縮された現実としての虚構。
良いと言う評判は聞いていたが、その想像を超えていた。第3話は、これで一本映画にしてくれないかな、と思った。このトーンが監督のトーンなのかな。
#偶然と想像
「偶然と想像」も寝ないで完走した!偉い! 正直画づくりとか編集とかに関してはやっぱ師匠の黒沢清先生の方が好みなんだけど、脚本力が圧倒的に高いなあ。偶然と想像の第3話とか感動してしまった。ホントにカサベテス好きなんだなー。そりゃ変な画作りとか編集はしないかと納得してしまった。
ジャック&ベティで2022年1本目の映画として評判が良く気になっていた「偶然と想像」を鑑賞🎥
偶然をテーマにした3話の短編集で笑えたりなんとも言えない気持ちになったりどれも楽しめた!
中でも3話目の「もう一度」が一番好きかな?
#偶然と想像 https://t.co/0bbWNCweh4
画像をもっと見る:
偶然と想像
#偶然と想像 を鑑賞。3話オムニバス。
下世話な男女の修羅場シチュエーショ
ンは嫌いではないので第1話も中々
なのですが、特に好きなのは第2話。
もっと云うと第2話の先生(渋川清彦)
のキャラが好き。😇
第2話はオチも笑撃的?
じんわり味わい深いのは第3話。
良い構成です。🙂 https://t.co/f9cP5ZLeOL
画像をもっと見る:
偶然と想像
濱口竜介監督『偶然と想像』素晴らしすぎる。ハッピーアワーに通じるかなと思う会話劇。第3話、すべてのかつて女生徒だった人たちと分かち合いたい https://t.co/YlHA8HdXNq
画像をもっと見る:
偶然と想像



































