偶然と想像 最新情報まとめ
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ベルリン(2021年に『偶然と想像』で銀熊賞受賞)、カンヌ(同年に『ドライブ・マイ・カー』で脚本賞ほか4冠) ヴェネツィア国際映画祭で最新作『悪は存在しない』(4月26日公開)が銀獅子賞を受賞。 国内外で最も注目される映画監督・濱口竜介の内面を探る50の質問。 vogue.co.jp/article/50-sha…
「偶然と想像」(濱口竜介でいちばんいいらすぃ)観たいけどブルーレイしかない感じ・・・? というかハッピーアワーも観てない 多分観れずに天に召す
映画『偶然と想像』NEWS — 「偶然と想像」12月18日(土)第2話「扉は開けたままで」舞台挨拶レポート guzen-sozo.tumblr.com/post/671056499…
偶然と想像、舞台挨拶付きの回を観にいって甲斐くんの役どころにドキマキした思い出w 個人的にはその後にバスで会った時の他人事みたいな感じが好きでした
@handsome1114s_k他1人偶然と想像といえば4/22に日本映画専門チャンネルでまた再放送されまーす! nihon-eiga.com/program/detail…
『不適切にもほどがある!』の安森先生=中島歩さんは『偶然と想像』第1話のオフィスでのカズが(自分的に)(本当に)最高なんだよ…!ということを考えていただけなのに、またも濱口竜介監督に呑み込まれてしまいました。「偶然」と「想像」の関係を言語化した部分も非常によいです。
「『偶然と想像』のような映画も撮れるのに”あえて”『ハッピーアワー』をこのような形で撮った」と理解するべきで、 翻って、 「『ハッピーアワー』を撮らざるをえなかった監督が”あえて”『偶然と想像』を撮った」と言えるはずで
ブログ記事ふりかえり。いまや世界が注目の濱口竜介監督による女性映画短篇集。知的カルチャー好き観客を満足させつつ、意外と俗な面白さがあるのは心憎い名人芸。二話目の艶笑コメディが、個人的にはまいっちんぐ。 オムニバス『偶然と想像』(2021) - 映画へ eiga-e.hatenablog.jp/entry/2023/04/…
偶然と想像はいよいよBlu-ray買うしかなさそう
偶然と想像をもう一度観たいけどBlu-rayしかない……
偶然性について考えざるを得ない。九鬼周造がパリで考察した粋と偶然の問題、エリック・ロメールが映画に偶然を持ち込んだこと、ホン・サンスがブレッソンの「田舎司祭の日記」を観てパリに渡り、濱口竜介監督がロメールの編集をしていたマリー・ステファンとパリで出会って「偶然と想像」を作ったこと
「雨降って、ジ・エンド。」何はさておき古川琴音さん。公開までの長い時間の理由は知る由もないですが、2020年製作の本作は古川琴音さんの初主演作品とのこと。なんとみんなが彼女を発見して驚いた2021年製作「偶然と想像」の前にこの強烈な作品があったのです。
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偶然と想像
この共感に関するポスト見て、確かに「ドライブ・マイ・カー」で濱口竜介監督の他作品も気になって「偶然と想像」もつづけて観た時、映画の登場人物の感情に共感はできなくてもそこで描かれる感情を自分も大切にできる、という当時の自分としては革命的な経験したのを思い出した(画像は当時のメモ)
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偶然と想像
「寝ても覚めても」は僕が勝手に分類した濱口映画に繰り返し使われるテーマの一つ、同じ顔の他人が出てきます。他には「偶然と想像」とちょっとズレますが「天国はまだ遠い」があります。
毎日『偶然と想像』のことを考えているがまだ1度しか見たことがない 映画って実はわりとそういうものだとおもう
現代社会(やSNSに蔓延る特定の風潮)への批評性が感じられるところとか、主演の古川琴音は偶然と想像という普通に名作の映画でも活躍してたあたりとかも邦キチ映画っぽさがある
「彼方のうた」みた。彼らの喪いがなんなのか明示されないまま、それでも生きていく姿が丁寧に描かれていく。前作「春原さんのうた」のとき同様、余白に託された物語が自分の中で、映画が終わっても続いてる。そして実際に、春原さんから続いていた。劇中、映画館では「偶然と想像」がかかっていた。
偶然と想像のロケ地や!
『偶然と想像』観たんだけどめちゃんこ面白いじゃん! 偶然によって起きた出会いと会話を描いた3作のオムニバス映画なんだけど全部セリフと展開だけで最後まで持たせてて飽きてる暇がなかった。3作の順番もこれが一番いい気がする。
大変な年明けですが自分の好きな話を 某FFさんみたいに 自分の好きな映画 言いたくなったので2020年代からいくつか 1 「偶然と想像」(2021) 新進気鋭の濱口竜介監督の中で1番好きな映画 3つの物語からなるオムニバス作品でユーモアに溢れテンポが良く爽快 でも 痛みもある映画でした
ボタンの役の人めっちゃアニメ何回も見たんだろうなってかんじで好感度爆上がりしたし、偶然と想像の子だった
見に行ける再上映は逃さないようにして偶然と想像を今まで3回見てるけどまだ見たりないからBlu-ray化して欲しい
【考察】アリ・アスター『ボーはおそれている/Beau is Afraid』の影響を与えた映画13選を読み解く▼ m.youtube.com/watch?v=4-qj3Z… 個人的に 『あなたの死後にご用心!』 『天国への階段』 『オオカミの家』 『河』 を観ておくと良いかもです。『河』は濱口竜介『偶然と想像』でも引用されているよ!
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偶然と想像
濱口竜介監督に期待ですわ。 来年の「悪は存在しない」はもちろん、「偶然と想像」の新作とか作らんのかなー。 ああいう短編オムニバスはアイデアがたくさんあって、いくらでも作りたいみたいなことを過去のインタビューで言ってたような覚えが。
そこから、研修先の映画制作会社の人に会い、映画制作の研修に取り組んだり、シネマテーク・フランセーズの年パスを買って入り浸ったり、徐々に予定していたプログラムを進められるようになりました。 ナント三大陸映画祭に濱口竜介監督と『偶然と想像』で参加したのは生涯の思い出です。
ちなみに『サタデー・フィクション』は、オダギリジョーと中島歩が出演しているが、近年活躍が目覚ましい中島歩はこれが海外デビュー作。日本劇場未公開の香港映画『アニタ』や、ベルリンで銀熊賞を取った『偶然と想像』よりも前の作品。手慣れた演技は経年を感じさせず、アジア人俳優感が強い印象だ。
市川実日子と中島歩の組み合わせ(ドラマ:À Table!〜歴史のレシピを作ってたべる〜)めちゃよいよな〜 (中島さんは『偶然と想像』以来にみたが声もよいよな〜)
昨日は早朝に子ども対応をして 丸1日 映画講座→ 場所を移して『偶然と想像』上映/Q&Aだったので 本当に疲れて感想をあげられず… 実は今日もあるんです(笑) 贅沢過ぎる内容なんですが 映画3時間→講義3時間 初鑑賞の作品なので 寝たら講義がわからなくなる
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偶然と想像
濱口竜介監督のトークを聞く。 2年前に博多で見た「偶然と想像」 今回はロケ地で、上映後監督のトーク付で鑑賞。 あの日、見落としていた事をすくい上げ、 作品に関する監督の話をお聞きできたのは収穫大だった。 フォーラム仙台に感謝なり。
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偶然と想像
『偶然と想像』観た。うーむ。濱口監督の作品は演技という処世術、その方法論の映画だなぁ。どれも具体的な方法論に基づいて作られている。特に3話の「もう一度」はその方法論がぐっと具体的な形で描かれてて出色の出来だった。コロナ禍以降の世界での方法論。
佐津川愛美さんのインスタ私も見てきた。ホント映画のことしか書いてなくて、わたしも好きな作品もたくさん。(偶然と想像、街の上で、ミセス・ノイズィなど)演じる側からの感想だったりで、面白い。本当に映画がお好きなんだなぁと。全面的に信頼できる。大丈夫。
偶然と想像を観た。最近観返したドライブマイカーがやはり傑作だったので、濱口竜介監督の偶然と想像を観たんだが、ちょっと凄すぎた。舞台演劇的な会話劇の積み重ねによって、徐々に言語のベールが脱がされ、最後は非常にエモーショナルな地点にたどり着く。
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偶然と想像
「 ・年間ベストの片隅に置く。号泣はしないが目からすっと何か落ちた ・たけし原作だが監督は違うのでテイスト違うかなと思ってたら「HANA-BI」「Dolls」系のたけし映画みが凄い ・「偶然と想像」と同じセンスの言ったもん勝ちタイトル ・ニノ演ずる主人公やヒロイン波瑠を通して原作者→
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偶然と想像
@song_for_a_cat何とと…フランスにお住まいとは羨ましいです🥹 私は仏文科卒でフランス映画好き、ロメールは一番好きな監督です!偶然と想像も良かったですよね〜。 Domi & JD Beckは習い事の曜日と被っているのと来日ラッシュで一旦我慢してますが、行ってしまいそうですw
親密さ>天国はまだ遠い>>>ハッピーアワー>寝ても覚めても>PASSION>ドライブマイカー>偶然と想像>何食わぬ顔>>不気味なものの肌に触れる=永遠に君を愛す>>>THE DEPTHS(面白くない)
映画『偶然と想像』2021.12.18 出町座 2023.09.30 京都みなみ会館 filmarks.com/movies/95511/r…
映画「偶然と想像」録画鑑賞。 ⛩️🌸舞台で占部房子さん観たからこのタイミングで。オムニバス3話構成。 ↑の事抜きにしても占部さん出演の 「もう一度」が一番心惹かれた。 繋がっていると思った女性2人が繋がっておらず、会話のやり取りで最後には 奥底から繋がるー面白かった。 RP
映画『偶然と想像』NEWS — 「偶然と想像」12月17日(金)第3話「もう一度」舞台挨拶レポート guzen-sozo.tumblr.com/post/670992041…
驚きと戸惑いの映画体験が、 いま始まる—— 第71回ベルリン国際映画祭 銀熊賞(審査員グランプリ)受賞🏆 監督・脚本:濱口竜介 『偶然と想像』 🗓️𝟵/𝟯𝟬㊏𝟭𝟴:𝟭𝟱 guzen-sozo.incline.life
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偶然と想像
私が観ないといけない映画 あのこは貴族 さよなら、私のロンリー 燃ゆる女の肖像 偶然と想像 完璧な若い女性 ドライブ・マイ・カー ケイコ 目を澄ませて そばかす
サヤマdeシネマ濱口竜介さん脚本監督作偶然と想像上映後東京国際映画祭Pと西武文理大学生2人のトークショーあり濱口監督は東京芸術大学映像研究科卒業と知り学歴に納得3本立てで渋谷とその周辺舞台の1本目が好きだが狭山市では観客無共感当然で3本目が笑い起こり見て感じた事がその人の答えだそうです.
なるほど濱口竜介監督がパンフにしては長文(6P!)のコラムを寄せるのも納得の『偶然と想像』第1話との類似性。登場人物たちがとにかく喋り続けていく中で、終盤に各々の本音が露わになったように思える作りには加藤拓也作品とも重なるような。予算は少なかろうが、これだけ面白くできるのは驚き。
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偶然と想像
9月17日サヤマdeシネマ濱口竜介さん脚本監督作映画『偶然と想像』見ました脚本家小説家志望者は脚本ノベライズ本売られていると思われ第1話『魔法(よりもっと不確か)』は映画見る限り手本としやすく映画見て本読まれることを薦めたい渋谷愛するからだが有名な地舞台文筆基本第3話『もう一度』シュール.
昨日、青森さんを聴いて無性に東北へ行きたくなってきた。常磐線に乗って友だちのいる原町(南相馬)へ行きたい。オムニバス映画「偶然と想像」の中の「もう一度」に出てくる仙台駅前のペデストリアンデッキを上り下りしたい。当然、寄席の花座も行きたい。でも実を云うと青森へは未だ行ったことがない
【偶然と想像】/2021年 濱口竜介監督、ベネチアでも賞を取り喜ばしい。この作品もベルリンで受賞した。驚いたのは外国人が日本語の会話、間、細かいニュアンス等が分かって評価したのかなって所。偶然に絡んだ3話の小じんまりした主に二人の会話劇。映画より舞台向きと感じた。自分は2話目が好きかな
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