三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実? インタビュー 最新情報まとめ
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『三島由紀夫vs東大全共闘』で三島と真っ向やり合った赤ん坊抱いてる人(芥正彦氏。学生時代から今でも劇団の主宰をやってる)が自身のYouTubeチャンネルで当時を振り返るインタビューを受けた際の動画を全編公開してるんだけど、芥氏側も三島からの温情みたいなのは感じてたんだなぁ pic.x.com/yEu6nvBmBw
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三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実?
映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』とか見るとマジでイライラする。 映像の最後の方に全共闘幹部のインタビューがあるのだけど、ジジイになっても全く恥とも思っておらず自分の誇りで有意義だったと言っている。 本当にゴミより価値ない奴らだしその世代全員は総じてカス。 x.com/yukikazedd8/st…
@todomaru2三島由紀夫vs東大全共闘 でインタビューに応じた老人たち、「どいつもこいつも……」って感じでしたね 揚げ足取りの薄笑いひろゆきもどきが「三島って奴はね…」と対等ヅラしたり、 恥知らずにも教授になった奴が、「学生運動は民衆に溶けていった」とほざいたり。 とかく誰も敗北を認めてない醜悪
映画「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」U-NEXTで ・討論の大半は認識論だが非合法暴力は一致点 ・三島は美学の人だが説明はうまい ・壇上なのに囲んで煙草は昭和スタイル ・字幕やインタビュー挿入での補足が良い ・駒場の民青の黄ヘル部隊の映像も gaga.ne.jp/mishimatodai/
映画「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」観。元全共闘メンバーの現在のインタビューでは皆が「過去」として当時を振り返る中、三島と唯一対等に議論できていた人だけが今も変わらず「当時」を生きていて、それは現代の我々には滑稽に映るかもだが、彼は三島同様、自らの思想に「殉じた」のだろう
三島由紀夫生誕100年 三島由紀夫vs東大全共闘〜50年目の真実〜 右翼と左翼の論 これが今に至るわけで、当時カメラを回した人、シャッターを押した人、学生だった人たちの回想も興味深かった 年齢を重ねた芥という人のインタビューで、こういう人確かにいるなと思った 団塊の世代の色
心がやや安定したので漸く三島由紀夫vs東大全共闘〜50年目の真実〜をアマプラで。いや、面白かった!!殺伐とした感じなのかなと恐る恐る見たんだけれど、当時の臨場感と、振り返りのインタビューが交錯して最後にここ一点!と言うところに落ちていく。 震える感覚がなんとも心地よい作品でした。
学生運動が盛んだった時代を生きてきた高齢者の人達の中に私より年下の人達が含まれていて大勢の人でびっくりし『三島由紀夫vs東大全共闘』の映画を見た時も当時の活動家でインタビューを受ける人は全員男性だったのに今回初めて女性を見てびっくりした。
『新・三茶のポルターガイスト』の豊島圭介監督へのインタビュー記事を映画秘宝公式noteに書きました。『怪談新耳袋 殴り込み!』『三島由紀夫vs東大全共闘』との共通項とは?さらに豊島監督も感心した『イシナガキクエを探しています』や70年代伝説の恐怖映像オカルト体験も! note.com/eiga_hiho/n/n6…
『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』を観た! 正直"解放区"関連の議論については話が抽象的すぎてついていけない部分が多々あったけどそれでも超面白かったな… あとインタビュー当時97歳だったという瀬戸内寂聴の語り口があまりにハキハキしており、マジですごかった netflix.com/jp/title/81488…
そういえば『三島由紀夫vs東大全共闘〜50年目の真実〜』の監督・豊島圭介が、自分自身がテレビの世界で働いてきたという経歴について振り返り、そして自分自身が心情左翼的な生き方をしてきたと語っていたのが妙に印象に残ってる。あれ、何のインタビューだったかなぁ。
『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』はたいしたことなかった。50年目の真実って、結局何のことかも分からなかった。討論のところだけずっと流してくれればいいのに、関係者のインタビューがまたありきたりで、なんか、何を主張したい映画だったのか?わざわざお金払って見に行かなくてよかった。
映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』★★★3.9点。 当時の映像と関係者インタビューによるドキュメンタリー。三島由紀夫の熱量凄い。面白…
アマプラで三島由紀夫vs東大全共闘観ました。楯の会・全共闘に属していた人達のインタビューもあってとても興味深い。想像よりもずっと和やか空気なのは三島由紀夫氏の懐の深さによるところなんだろうなと思った。心が根っから豚になってる私のような人間からすると双方の熱さに憧れたりもする
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三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実?
「三島由紀夫vs東大全共闘」。当時の学生記者がインタビューで、「赤ちゃんが出て来て場が和みましたね」って、や、和みましたじゃ無いのよ。そのことを客観的に分析しなさいよ、と思う。ボーっとしてんじゃねえよ、って。チコちゃんに叱られてほしいですねぇ(遠い目)
「三島由紀夫vs東大全共闘」の中で、言葉がいちばん難しく内容が理解できない学生、ビートルズみたいな奴。なぜか子連れw
ところが、回想インタビューではいちばんわかりやすく話したのがその「芥」という人だ。
全共闘が負けた総括はと訊ねられて、
「俺はそんな事聞いてない。俺がここにいるから」
「三島由紀夫vs東大全共闘」の映画を観た。
正直「小難しいこと言い合ってて、意味が皆目わからん」と思いかけたが…
当時、その場にいた人達が今、回想としてインタビューで答える内容は理解できた。
つまり、当時の「言語」が理解できなかっただけなのだ。
三島由紀夫vs東大全共闘
何と言っても三島のフリースタイルがヤバい。
次いで現代の芥正彦の顔がヤバい。
作中で元全共闘メンバーの個別インタビューがある。
当時を振り返って全共闘のメンバーが概ね三島に好意的な見解を示す中、芥だけが死後も三島を批判し続けた。
死体蹴りとも捉えられかねない↓ https://t.co/5XixbbLL76
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三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実?
今一度、三島由紀夫vs東大全共闘見たけどインタビューとかナレーションいらないから現場の映像をただずっと流してほしい。冷める。
週末映画鑑賞。TBSが自社内で発掘した映像を修復・関係者インタビューを加えてドキュメンタリー作品にした『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』。 https://t.co/55WLJSq71t
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三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実?
『三島由紀夫vs東大全共闘』
とにかく時間が短すぎたが、芥正彦は現在のインタビューでも尖鋭さが際立ってたし、「人間と人間の媒体として言葉が力があった時代の最後」と語ってたのも、やや感慨深い。
あと本筋とは別で一番驚いたのは、橋爪大三郎さんが芥正彦と一緒に演劇をやってたことだ https://t.co/lUJDK60Q93
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三島由紀夫vs東大全共闘?50年目の真実?
昨日、『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』という映画をNetflix で見た。当時の実写とインタビューで構成されているのだが非常に面白かった。全学連の学生達が三島に刺し違えるかのように論戦を挑む姿が印象に残った。まさに言葉が力を持った時代だった。今は政治家ですら言葉が弱々しい。
「左翼も右翼も大嫌い!」という人にこそ観てほしい“圧倒的熱量”の対話。50年の時を経て遂に解禁された伝説的討論『三島由紀夫vs東大全共闘』監督・プロデューサーインタビュー|FINDERS https://t.co/tdRqn7hi9r @FINDERS_mediaより
「三島由紀夫vs東大全共闘」で鍛えられたインタビュースキルが役に立ちまくりました。粘って粘って貴重なディテールまで聞かせていただきました。
#東大怪談
『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』(’20)。当時三島と鋭い舌戦を繰り広げた全共闘の芥は、インタビューでその後の革命の敗北について水を向けられると、君たちの世界では終わったかもしれないが、わたしの世界では終わっていないと力強く答えた。わたしはここで息をし、言葉を喋っている。













