砂の器 つまらない 最新情報まとめ
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@oHLeiqANE8fT9Ck「切腹」「砂の器」の橋本忍先生が満を持して世に放った作品だから面白くないハズが無い、という思いでまず向き合いたいと思います! もちろん、見終わった後に転げ落ちても大丈夫そうなソファーに座って鑑賞しようと思います!
@watamama1024私もこの映画DVDで観ました。 「こんな方言の聞き間違え…『砂の器』か?」みたいな話が出た時、全く分からなかった私に「本はつまらないから映画見るといいよ」と勧められて😅 珍しく悪いほうの加藤剛さんの色気が! ピアノ、ホントに弾いてるように見えて凄かったです。
個人の感覚で恐縮ですが、小説『砂の器』の中でズーズー弁をもって東北方言(ざっくり)との共通項が示された雲伯地方は、少なくとも山陽地域との気質が違うように思います 山陰わりと物送る時『つまらないものですが』してもらった時『気の毒なねぇ』と遜る文化(広島の人に本音を言えと怒られる) x.com/hatogayacity/s…
@kmzo12そうそう。私はこの映画岩下志麻が怖くてトラウマです。 砂の器もだけど戦後高度成長期に取り残されて追い詰められていくような映画って多かったですよね。重くて暗くて切ない人間映画、今は受けないだろうけど一度見ると一生忘れられない感じ。 そうか、砂の器の原作ってつまらないんだ😆
@RinkoWaters旅館でカブトムシで遊ぶシーンとか忘れられないのよね。野村芳太郎監督ってやっぱりすごくて、「砂の器」ってめちゃ原作はつまらないらしく(夫曰く)それをあの壮大な魂の物語にしちゃったのはすごいんだね、と最近話してたところです。
「砂の器」脚本の橋本忍、山田洋次とも原作を映画化するとっかかりにかなり苦心したと言うことで、要はお話としてはあまり面白くないものを親子の旅丹波の旅とコンサートに集約していった手腕はさすがと思います。 pic.x.com/ndUSV8MADX
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砂の器
『砂の器』(下)かなりクライマックス。 10代の頃読んで映画観て号泣して…その読み直しなんだけど覚えてない😁春日くんの『鬼の筆』で橋本さんが原作がちっとも面白くないと言ってた裏付け検証の読み直しなのだけど、なるほど映像屋から原作の観点で読んだら面白くないかも…😁
漫画・小説なり本と、映画では見方が違うから、映像化に当たり改変は必要だと思う 「ジョーズ」や、松本清張作品としてはいまいちな「砂の器」だって、映画化に際してつまらない要因となった部分を大胆に変えたから名作になった 変えるべき点の見極めが肝なんだよ
「砂の器」原作凄いつまらないのw 劇場で音楽を浴びるように観たらどうなるのかな(*´ω`*) x.com/kotaeastwood/s…
映画は「映画の楽しみ方」を勉強した人しか面白くないもんだと思っていたが「砂の器」はそんなことなかった。「映画の楽しみ方」を知らん人は「なんかとバトルしてる暴力的な戦い」か「とにかく感動するお涙もの」でも観といたら?みたいなバカにされてる感じがするのでどうも好きではない。
ものが多いがこの映画『砂の器(1974年)』は私の原作を超えた」と言わしめた映画である)ので、原作読んであんま面白くないと、映画を見ることをやめるのは避けてくれよなてれさ! むしろ映画を見たら原作を読む必要はない。興味があれば…という程度。映画版は推理映画でないから
砂の器は原作超えたと言うより原作が(ミステリーとしては)つまらないからなのではなどと だって訛りの錯誤とか(これ自体は偶然)とかトンデモトリックとか… と言うかミステリー映画としては主題がそっち行っちゃダメなんじゃないかと
砂の器の原作読んで面白くないと😂 弟子が山田洋次😵
うん…昼ドラ。 あの「砂の器」「疑惑」「鬼畜」の野村芳太郎監督作品だ、さぞ重厚な人間ドラマが観られるだろうと思ったら…すんごい男女のドロドロが展開されてコレジャナイ感。 つまらないわけではない。でも恋愛のドロドロではなく人間のドロドロが観たいんだ。思ってたんと違う!以上!
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砂の器
映画化に関する原作者の印象深い言葉 ・『苦役列車』を「どうしようもなくつまらない」と評した西村賢太先生 ・『進撃の巨人』で「原作とは変えて欲しい」と注文した諫山創先生 ・「(自作の映像化は)大体不満だが『砂の器』だけは原作を越えた」と絶賛した松本清張先生
@ashibetaku春日太一『鬼の筆』によると、『砂の器』は新聞連載前から松本清張が橋本忍と野村芳太郎に映画化を依頼していたそうです。松竹から切り抜きで連載を読まされて、橋本は「つまらない」と愕然としたそうですが。
大して面白くないがこの「砂の器」は私の原作小説を超えた」と言わしめたところもまた稀有であろう。そんな地域の、金沢市は内陸部で大きな被害はないようだが北の人口希薄な能登半島は甚大な被害に見舞われまだ被害の全容もつかめず救助、救急のところだ。かなり長くなったが特に東京圏民は他地域に
橋本忍の評伝『鬼の筆』が到着。『切腹』『砂の器』『八甲田山』等の名作と並んで迷作『幻の湖』に一章割くのは驚きだが、その批判は正論過ぎて面白くないし、冗長だと断じる『幻の湖』以上にくどい。後年、カルト映画として大井町や自由ヶ丘武蔵野館で持て囃された事実に全く触れないのもアンフェア。
砂の器原作はクソつまらないけど映画化ドラマ化で成功したね
今日は父の日なので、なにか父親が重要な役割を果たす映画でも見ようか…ということで初めはリメンバー・ミーにしようかと思ったんですが、ひねり無さすぎて面白くないので砂の器を見ます
駅まで父親に迎えに来てもらったのだが、車中で自分の両親の新婚旅行先が松江だった事を初めて聞く…
当時は宮崎の日南辺りが新婚旅行ブームだった頃だが、皆行くので面白くないと…松江にしたらしい…
それを知らずに今回松江に行った訳だが思わず(砂の器だけに)「宿命」じゃんと思ってしまった(笑)

