ブギー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
というわけでKindleでセールだそうなのでブギーポップの1~5を買い直した、つかどこまで読んだかもう覚えてねえ、むしろ最初から読んだら新鮮までありそう。ちなみに1巻は1998年2月の作品。
あとブギーポップは後発に比べるとはるかにキャラが弱い(話の主題はキャラそのものではなく、問題やオブセッション、そして選択にあるため)のもあり、余計SNSで盛り上がる語りのできる作品じゃないんだよな もっとパーソナルな、もっと長い文章が必要な話なので……
いや、ブギーポップはいたって好きな本なのだが! 各巻のドラマや登場人物たちの生き方とか毎回胸に迫るものあるし、エンタメとして本当に楽しいのだが、 「皆様ご存じの秘密組織のあの人がまた!」展開があると「だれ????」に脳のリソース取られて疲れてくるんだ…
表紙に並んだ主要キャストを見ても「どれが誰だよ!」となる実写映画版ブギーポップのメイキング本、桂正和先生描き下ろしのブギーポップという激レアイラストが収録されている。なんで?と思ったが、どうも監督の友人らしい。竹泡対談は原作者の映画化についての立ち位置について語り合ってる。
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ブギー
確か、アニメでもパンドラやらなかったんだよな。パンドラこそが、ブギーポップの象徴みたいな話だと思うんだけど。
私はブギーポップ アニメの2期をいつまでも待ってます…!!
私はブギーポップ アニメの2期をいつまでも待ってます…
10000回のL.O.V.E. <3 ↓ 桃源郷とタクシー ↓ 今夜はブギー・バック ↓ 10000回のL.O.V.E. <3 のフィーバータイムばーり最高やった★
創作資料なんだけど、トラウマのシチュエーションなどか事細かな辞典。私の勉強歴は精神学など、医学書カバーしてるけど、だからこそ輪郭をより生のバックグラウンドに安倍 吉俊の回螺やブギーポップなどの作品を主体化し、虚構の実存へ接近してゆく。アンドレマルローが一通り終えたら、勉強する。
ブギーポップシリーズはいい加減最終話を書いて欲しいんたが 上遠野の話しだと書き出すとそれにかかりっきりになるからとかなんとか。 とりあえず最終話書いてから他の書きたいことはスピンオフ的な感じでやってくれるとありがたいんだけどな
【衝撃の事実】ブギーポップ、意外とコンスタントに続編出てた
最近になってブギーポップをはじめて読んだという人の感想に(ブギーポップこそが先駆者であり元ネタであることは理解しているが)どこかで見たことのある平凡な設定ばかりのすごくつまらない作品だと思った、というのがあって確かに今読むとそうかもなーと思った フォロワーを生んだ作品の宿命だね
もうすっごい恥ずかしい昔の話なのですが、ペパーミントの魔術師読む前は、チョコミントが苦手で食べたことなかったんですが、この本読んでチョコとミントアイスの考察に至り(笑)。食べてみたくなってから苦手を克服しました。 つまり何の話かというと、ブギーポップは良いぞ。
アニメの原作不足みたいな話題を目にするたびに「ここに冗談抜きで12話じゃなくて12クール余裕でできるブギーポップシリーズがあるんですけど」って思っちゃいます RP
Kindleのブギーポップが「全33巻」って書かれててどういうこと?って思ったけど、ビートのディシプリンとヴァルプルギスの後悔もカウントされてるのか。 まぁ実写映画を新宿で見てから、急に熱が冷めてしまったんだけど。
ブギーポップはアニメが凄い面白かったから続編やって欲しいけど難しいのかな 原作は絵が好きじゃないから、絵が良かったアニメとの落差で複雑な気持ちなった思い出
状況としては角川スニーカー文庫があって、富士見ファンタジア文庫があって、新興の電撃文庫はどういうレーベルなのか。クリスクロスが画期的作品だったのは間違いないけど、かなりSF寄りで、以降はわかりやすいエンタメだった。そこに現れたブギーポップは電撃の方向性を明らかに規定したと思う。
令和にブギーポップの話してるの 何?俺も好き 新しい方のアニメしか見てないが
ブギーポップ、タイトルは知ってたけど数年前のアニメで初めて触れたな。なお作者名は長らく存じ上げなかったんだけど高校くらいに書店でたまたま見つけて読んだソウルドロップシリーズでようやく把握した思い出。
ブギーポップ、これがなければラノベは今とは全く違うものになっていたであろう、歴史的な作品なんだよね。だってこれがなければ西尾維新も、時雨沢恵一も、ひょっとしたら奈須きのこもいなかったかもしれないんだぜ?「笑わない」だけで完結してるので、これだけ読むのもOK。
選曲がベタじゃないか!いや最近続編出たけどブギーバック。
好きなブギーポップは、アニメのアイキャッチに流れる「ブージーッポップファントム」です。
あとあんまこーゆーことは言うべきじゃないけどブギーポップの緒方先生は実は神野オキナ先生のシックスボルトという作品の挿絵でやらかしてちと騒ぎになったんですよね、この表紙どー思う?内容はアレとは全然違うんだけどさ
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ブギー
ブギーポップはペパーミントと超能力を持つ学生たちの話が好き あと炎の魔女さん 別の宇宙戦争してる方の作品でも言及されてなかったかな 全部図書館で借りたから手元にないんだよな 次の給料日で買うか
ブギーポップのアニメが再放送される機会があったら、ブギーポップファントムもその後放送してほしい
なんかブギーポップの電子が安いらしいので、アニメ放送時に作ったスライドを上げておきます
やべー買い直すか あまりにも話進まなかったから処分してしまった 上遠野浩平はブギーポップだけでなく、いろんな作品が繋がってるマルチザッピングやから読み応えあるぞ
好きなブギーポップ(登場シーン)歪曲王は「知恵と勇気があれば、この世にできないことなどないのさ。みんな忘れているがね」です。あとぶぎーさんが笑ってくれる最終回演出
ブギーポップシリーズというと 作者が荒木飛呂彦作品好きを公言しているとはいえ 『ビートのディシプリン』で『バオー来訪者』のスミレを囮にしてバオーを多数のレーザー砲で仕留めるという展開をまんまやっていて結構驚いたな ジョジョも割りとそういうとこあるから そこも含めてのリスペクトなのか
俺の中でのブギーポップのアニメは深夜枠で止まってるから…
マジで意味分かんなかったけど、目がカッと開くというシーンだけは覚えている、ブギーポップの実写版映画。爆笑したから。どんな文脈で爆笑したのか覚えていない。あと実写版映画などなく違う映画をそう思い込んでいるだけかもしれない。
出来はまぁアレなんだけど、俺はブギーポップの旧アニメだったり旧コミカライズ好きだよ。後者は、負け犬たちのサーカスってタイトルが好きなだけだけど
ブギーポップ、キャラデザのインパクトが強すぎて挿絵のない作品の魔術師のイメージが全てブギーポップになる呪いにかかってる
TL、アニメ化のときよりもブギーポップの話題多くない?
ブギーポップ、紙で全巻持ってるからどうしようかな(新アニメのタイミングで出た新装版も買った)
最近で一番うわああああってなったブギーポップは「2018アニメの最終話EDのサブタイトル」なのでこう、めんどくさいんだよ、わかる?
ブギーポップ紙でも残してるけど買おうかな 狂わされた元凶作品な気はする
ちょっと前にやったアニメ化のは大体原作の筋をなぞってほぼ原作なんだけど、確かに原作にふれた時の気持ちからは遠い印象でしたね。 〉ブギーポップ
ブギーポップの好きな巻で序盤の話をあげてる人が多いしおれもペパーミントとかホーリィ&ゴーストをあげたくなるけど、最近のが面白くないとかじゃなくてただ単にそれを読んだのがそういう年頃だったからで……
ブギーポップ、「自動的な存在」とか「世界の敵」とか「イマジネーター」とか、『概念』を生み出しているのがやっぱり凄い作品だと思う
ブギーポップは僕にとっての電撃大賞の象徴なんですよね。受賞作の完成度、世界観、なによりも脳みそぶん殴られるような構成。 たぶん今読んでも色褪せない作品だと思う。久々に読みたいので、とりあえず数冊ぽちっとしておいた。
ブギーポップから入って当時出てた上遠野作品全部読んだ私は最終的には事件シリーズが一番好き
だからって個人の戦いは無駄じゃない、自分のがんばりがバタフライ・エフェクト的に誰かを救うかもしれないという形の希望を提示してくれるのが、ブギーポップシリーズはとてもよかった
気持ち悪いって言っちゃあアレだけど、上遠野浩平作品って一応全部が繋がってるから、ハヤカワから出た製造人間シリーズ読んでても「お前かい!」みたいなキャラが出てきたり、ミステリーランドで出た『酸素は鏡に映らない』ですらめちゃくちゃブギーポップシリーズの話をしてるから怖くなっちゃうよね
最寄り前で路駐してた軽トラからギャルが降りてきて最高に気分良くなったからブギーポップ全巻買った