スペンサー ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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パブロ・ラライン、『ジャッキー』以降は毎回撮影監督変えてるんだな 『ジャッキー』ではジャック・オーディアール組のステファーヌ・フォンテーヌ、『スペンサー』ではセリーヌ・シアマ組のクレア・マトン、『伯爵』ではエドワード・ラックマン、テレビドラマではダリウス・コンジを起用してる
アリ・ウェグナーの撮影も素晴らしく、窓から差し込む光と影の美しいコントラストや鮮烈な青の使い方にはフェルメールを思い出していた。
テーマ的には「スペンサー」にも近く、チリ出身のセバスティアン・レリオとパブロ・ララインがそれぞれアイルランドと英国でこういう映画を撮ったのは興味深い。
『スペンサー』
フィルムで撮影された映像の美しさ、その中心にいるシャネルの衣装をまとったダイアナ妃の美しさに魅了されたのと同時に、過食症を患い心が壊れかけているダイアナ妃の苦悩は耳を塞ぎたくなるような不協和音からなる音楽で表現されていて、没入して見ると狂気に呑み込まれそうだった。
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スペンサー
「スペンサー」観てきた。
「燃ゆる女の肖像」の撮影監督が撮っているので映像美が凄まじかった。事実に基づいた寓話だと前置きがある上で作中ずっと丹念に描写されるどうしようもない閉塞感からのあのラスト、胸がいっぱいになる。
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スペンサー
「スペンサー」、伝統の継承という役割から自由=未来への逃走/闘争。オスカーを獲るべきだったクリステン・スチュワートの演技、全カット完璧なクレア・マトンの撮影、挑戦的なジョニー・グリーンウッドの音楽。パブロ・ラライン史上ベスト。
『アトランティック』撮影が『湖の見知らぬ男』『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンだった。ちなみに、待機中の『スペンサー』も彼女なのでした。こちらも楽しみ。 https://t.co/WT6LSWp0p8
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スペンサー
『燃ゆる女の肖像』クレール・マトンの撮影も見事で、暗闇のシーンは美しく、しっかり怖い。演出によっては虚構感が増してしまうであろう、とある変化のシーンも、リアリティを保ち続けている。今後、セリーヌ・シアマ新作や『スペンサー』の公開も控えているが、撮影監督で観るべき才能かもしれない。 https://t.co/Xuak3joPFm
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スペンサー
クリステン・スチュワートが『スペンサー』撮影で「超能力を得た」って、一体“どんな能力”? #SmartNews https://t.co/AXBDU5cjMD
クリステン・スチュワート「16mmカメラで撮ると、フットボールのボールみたいにカメラをパスしあえる。『スペンサー』のパブロ監督はよく撮影監督のクレア・マトンの手からカメラを受け取り、撮っていた。複数を撮る時も個人を撮る時も、彼は必ずキーショットを作っている」
https://t.co/mO5pXFbQeG
パブロ・ラライン『スペンサー』のクリステン・スチュワート。撮影は『燃ゆる女の肖像』などのクレア・マトン。キューブリック映画を思わせる構図。 https://t.co/JbUDFSBymb











