パワー・オブ・ザ・ドッグ 最新情報まとめ
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アカデミー6 ROMA/ローマ3 ドライブ・マイ・カー3 犬王2 スリー・ビルボード1 ハッピーエンド1 グリーンブック1 アイリッシュマン1 マリッジ・ストーリー1 幸せへのまわり道1 シカゴ7裁判1 Mank/マンク1 川っぺりムコリッタ1 SLAM DUNK1 トップガン マーヴェリック1 懺悔1 トーク・トゥ・ハー1 ロード・オブ・ザ・リング1 ハンニバル1 キャスティング・ディレクター1 ポーラX1 御法度1 オールド1 ノマドランド1 マ・レイニーのブラックボトム1 スティルウォーター1 アネット1 劇場版1 ドリームプラン1 チック、チック…ブーン1 ベルファスト1 ザ・ロストシティ1 教育と愛国1 PLAN 751 ドント・ウォーリー・ダーリン1 『バービー』1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画が話題になっていた『パワー・オブ・ザ・ドッグ』、図書館で原作小説を見つけたので読んだ。面白かったが、読みながら色々考えてちょっと疲れた。映画もそのうち観たいがNetflixでしか観られないんだろうか。
それはそうと今回のジェシー・プレモンスは『パワー・オブ・ザ・ドッグ』に引き続き光のジェシー・プレモンスでよかった。(闇のジェシー・プレモンスは『ブレイキング・バッド』&『エルカミーノ』で観れるぞ!)
アン・ハサウェイとトーマシン・マッケンジーが主演を務める「Eileen」の予告。この段階から撮影の良さが分かると思ったら「パワー・オブ・ザ・ドッグ」「聖なる証」のアリ・ウェグナーだった。脚本が「その道の向こうに」のオテッサ・モシュフェグとルーク・ゴーベル夫妻ってのもポイント高い
マーティン・スコセッシ監督×レオナルド・ディカプリオ について書いています。西部版『陽のあたる場所』というか「アメリカの悲劇」というか、必見。「パワー・オブ・ザ・ドッグ」のジェシー・プレモンスがレオがやるはずだった役所。読んで、観てね。
正直「有害な男性性」「家父長制」を扱う映画に疲れました。2019年から 『ドント・ウォーリー・ダーリン』 『三姉妹』 『アイリッシュマン』 『グレート・インディアン・キッチン』 『パワー・オブ・ザ・ドッグ』 『ドライブ・マイ・カー』 『アネット』 『MEN 同じ顔の男たち』 『バービー』
「御法度」は最初見たときは「なんだかな…」って感じだったけど、改めて見ると「なるほどね」ってなる。 個人的には、「パワー・オブ・ザ・ドッグ」を見た人に「御法度」を見てもらいたい(見てなければ)。気分が良い内容ではないけど…。 (「パワー・オブ・ザ・ドッグ」見れてない自分がなにを😅。)
昨日ピアノ・レッスンみてたんだけど、年々いろんなことが沁みてくるな 最初は音楽が良くてヘンテコな映画だよなーって思ってたけども あとパワー・オブ・ザ・ドッグ見た後だと一貫してる!!!て気づきがあったし
トークショーを見逃していたのもあるけど、宇野さんの『パワー・オブ・ザ・ドッグ』についての言及をなかなか得られず、気になっていた。『ハリウッド映画の終焉』に全てがある。
“「有害な男らしさ」という言葉で何かを言った気になることこそが、映画にとって有害だ。”
妹に「なんか人物が良くてハマれる系のアマプラかネトフリの映画知りませんか…」って聞いたらパワー・オブ・ザ・ドッグと言われたので今日か明日観る🎬
ベネ様が出てるらしい👏
💪🐶『パワー・オブ・ザ・ドッグ』について、好き勝手に言っていますが、本編を見れてない言いがかり感想なので、ご了承下さい🙇😭🙇💦💦。
早急に、日本版DVD💿をお願いします🙏😭🙏💦💦💨💨。
補足。
「パワー・オブ・ザ・ドッグ」に登場する女性キャラ、舞台が西部劇の時代なので扱いが“ぞんざい”ですので
女性が観る時には嫌な気分になるおそれがあります。ご注意ください。
@gerogeroR 『Tar/ター』、『キャロル』、『パワー・オブ・ザ・ドッグ』、『スリー・ビルボード』、
アニメなら『転生王女と天才令嬢の魔法革命』などなど。
復習 ハリウッド映画 線結び
'22 アカデミー主演女優賞 ノミネート
女優と作品
ジュディ・デンチ
=ベルファスト
キルスティン・ダンスト
=パワー・オブ・ザ・ドッグ
アーンジャニュー・エリス
=ドリームプラン
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
パワー・オブ・ザ・ドッグ
スティルウォーター
ブラックボックス:音声分析捜査
Tick, tick... BOOM! : チック、チック…ブーン!
犬王
トップガン マーヴェリック
ザ・ロストシティ
PLAN 75
RRR
THE FIRST SLAM DUNK
(順不同・74本鑑賞)
西部劇ではないけどジェーン・カンピオン監督の「パワー・オブ・ザ・ドッグ」も良かった。
人間ドラマというか、少しミステリーの要素もあって。
とにかく不穏。美しい景色さえ不穏😂
はてなブログに投稿しました すばらしい映画だった。
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』ジェーン・カンピオン - ガエル記
映画『ピアノ・レッスン』★★★★4.4点。 ジェーン・カンピオン監督作品については、「パワー・オブ・ザ・ドッグ」がとても良かったので、この作品も観…
昨日、ピアノ・レッスンみたから今日はパワー・オブ・ザ・ドッグみるね(初見)
イチノ、難解だったり静かなドラマがある映画が好きそう。『トーク・トゥ・ハー』『ハッピーエンド』『ポーラX』『パワー・オブ・ザ・ドッグ』『イレイザーヘッド』映画はたいてい一人で見るけどたまに深津を誘う。
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』
犬の力。剣の力。神よ私をお救いください。
ベネディクト・カンバーバッチの悪意宿る熱演に感情が凍りつくシーンが幾つもある。秘める思いの為に他者を迫害する、その対価を支払うべきか否か?
主は許そうとした。この物語はそれを許さない。冷淡な怒りを込めた映画だ…
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
最優秀助演女優賞は、『川っぺりムコリッタ』しか見てないとはいえ、満島ひかり様かな。
最優秀主演男優賞は…寝落ちしちゃったけど『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のカンバーバッチと予想してみましたよ。
映画『ピアノ・レッスン』
前回観た時と異なる印象を持ったな。
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』の方が面白いけれど。
@situasion_aina 続き→「パワー・オブ・ザ・ドッグ」「Mank/マンク」「シカゴ7裁判」「幸せへのまわり道」「ROMA/ローマ」は外国映画ばかりですが、どれもかなり面白かったので、お薦めか奈。
(滅多に話せないので映画オタクとしての自意識ぶつけ過ぎて、すみません🙇♂️)
@psrt_123 Netflixオリジナル映画は『ROMA』や『パワー・オブ・ザ・ドッグ』『アテナ』のような作家性豊かな傑作から『タイラーレイク』『オールドガード』『アダム&アダム』のような問答無用のエンタテイメント大作までバラエティに富み、しかも粒揃いです。時間さえあれば、アカウントを持って損はないです。
ことしのアカデミー作品賞の顔ぶれ見るとと「パワー・オブ・ザ・ドッグ」と「ドライブ・マイ・カー」が並んでた2022年ってまあまあ変なラインナップだな。インディーズ感強め。
「グリーンブック」も「コーダ」も良い映画だし大好きけどいかにも優等生的で、最大公約数的な票の取り方しちゃってる印象。2019年なら「ROMA/ローマ」、2022年なら「パワー・オブ・ザ・ドッグ」が獲るべきだったと思う。どちらもネトフリだからって忌避されたようだけど。
@Munch5555 去年の『パワー・オブ・ザ・ドッグ』は監督賞とったけど作品賞取れなかったしやはり好き嫌いが分かれる作品は不利なのかな?
無冠はさみしいね。脚本賞あげたい
コリンの息子さんは超絶キュートでした😊
「パワー・オブ・ザ・ドッグ」は有害な男らしさを吊し上げる映画でしたがこの作品もそれに近いものを感じました。
サイアクな金持ち坊ちゃんを演じたハリス・ディキンソンが上手くてね...
ホテルのシーンの時「こんな男コロシテシマエ!」て大声出しちゃたよ💢
映画『パワー・オブ・ザ・ドッグ』が観たい。FilmarksにClip!
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』観終わった。
ん?これって後々何かの意味になるとか?と度々微かに感じる部分があったのでラストに特段驚かなかったけど。やっぱり2度観するタイプの作品のようだった。映像が滴るほど美しい。
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
パワー・オブ・ザ・ドッグ鑑賞。失笑を誘うフラフープのシーンだが、あれは自慰のメタファーとの考察あり。うーん、なるほど。
私が応援してる人や作品って、オスカー(アカデミー賞)で賞取ったことないや…キャリー・マリガンも『パワー・オブ・ザ・ドッグ』もベネディクト・カンバーバッチもコディ・スミット・マクフィーもダメだった…ちゃんと見るようになったのは最近だけども
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
映画『パワー・オブ・ザ・ドッグ』が観たい。FilmarksにClip!
Netflixオリジナル映画は
『ROMA/ローマ』しかり
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』しかり
BAFTAまでは受賞するけど
🇺🇸アカデミー賞は外してしまう
PGA賞とSAG賞に注目
英国アカデミー賞2023、『西部戦線異状なし』が作品賞を含む最多7冠
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』鑑賞。
この映画では2匹のウサギが命を奪われる。見るに堪えない表現だが、その奪う経緯にこそ2人の男の決定的な違いが映されていて、有害な男らしさを描く上でも効果的なシーンとなっている。悔しいが卓犖たる であり、痛烈な大傑作である。
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
映画『パワー・オブ・ザ・ドッグ』★★★★4.1点。 このレビューはネタバレを含みます
ここ数年でいちばんぐっと来た映画は残念ながら日本映画ではなく、『ノマドランド』だったかもしんないな…
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』は、映画というより、楷書として見事だ、とは思った…
ここ数年のデータを見返してたら、前哨戦でトップぶっちぎり独走モードの主演男優賞候補者は、肝心のオスカーをここ3年連続で獲り逃してることに気づいた。マリッジ・ストーリーのアダム・ドライバー、マ・レイニーのブラックボトムのチャドウィック・ボーズマン、パワー・オブ・ザ・ドッグのベネカン
映画『パワー・オブ・ザ・ドッグ』★★★★4.5点。 やられた。
不穏な音楽、静謐な映像美で丁寧に描かれた「ザ・アカデミー賞」な名作映画の雰囲気バリ…
今さらだけど、去年見た映画で一番よかった。
映画『パワー・オブ・ザ・ドッグ』
パワー・オブ・ザ・ドッグようやく観た。思ってたタイプの話じゃなかったので観終わって困惑があったけど、雄臭い雰囲気のベネディクトカンバーバッチが新鮮で良かった。あと生ちんちん出てくる映画のレパートリーにまた一作加わった。
「マーティン・フリーマンのスクール・オブ・ミュージカル」「パトリック・メルローズ」「パワー・オブ・ザ・ドッグ」どれも近所のゲオ取り扱いなかった……とりあえずハンニバルを制覇します…
映像が豊かで、土地の空気感すら感じるような印象を持ちましたが、それもそのはず、撮影監督は『パワー・オブ・ザ・ドッグ』と同じアリ・ウェグナーという人でした🎥
主演のフローレンス・ピュー、力強さと危うさを兼ねた主人公を見事に演じていたと思います‼️
思ってたより、かなり見応えある映画💨
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
おススメ映画65
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』
1920年代のアメリカ・モンタナ州。周囲の人々に畏怖されている大牧場主のフィルは、夫を亡くしたローズとその息子ピーターと出会う。ローズに心を奪われるフィルだったが、弟のジョージが彼女と心を通わせるようになって結婚してしまう
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パワー・オブ・ザ・ドッグ
ウサギ映画、料理として出てくる『反撥』や『ロード・オブ・ザ・リング』とか、狩られる場面で出る『パンズラビリンス』『パワー・オブ・ザ・ドッグ』『ザ・ライダー』とか、酷いシーンで大量に出てくる『エル・トポ』とかも考えたけどさすがにやめた。
パワー・オブ・ザ・ドッグ
白い牛のバラッド
ふたつの部屋、ふたりの暮らし
帰らない日曜日
犬王
戦争と女の顔
教育と愛国
キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性
時代革命
劇場版荒野に希望の灯をともす
鑑賞順で。
パワー・オブ・ザ・ドッグ、考察なしでもう一度見るかね
愛憎渦巻く復讐劇で静かな殺意がとてもいい映画だが、やはり考察に頼らずタイトルの意を考えたい
最後のシーンの懺悔が「これから行うことを許してくれ」なのか、はたまた「私は知識をもって、力を持つ"同胞"を殺しました」という告解なのか









































