最後の決闘裁判 感想/考察 最新情報まとめ
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ハウス・オブ・グッチ4 フリー・ガイ3 アカデミー3 スパイダーマン2 ミッションインポッシブル1 セールスマン1 プロメア1 宮本から君へ1 透明人間1 コンフィデンス1 プロミシング・ヤング・ウーマン1 シャン・チー/テン・リングスの伝説1 DUNE/デューン 砂の惑星1 わかっていても1 クライ・マッチョ1 アネット1 2話1 3話1 6話1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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記憶は記憶者の視点からのもの。
記述は記述者の編集を経たもの。
これが前提なんですがそれを見事に映像化した例が例えば“最後の決闘裁判“ですね。
前2話では俺は確かにこう記憶している。お前もその場にいたから間違ってないはずだ!と主張します。
リドリー・スコットは敢えて第3話を真実とする。
オススメされてた最後の決闘裁判やっと観たわよ
偶然なんやけど、最後の決闘裁判観てから、プロミシングヤングウーマン観た。内容ほぼ知らずに。
自分のチョイスにビックリしたわ。
映画『最後の決闘裁判』★★★★4.0点。 この題材で153分…気が進まないけどキャストにそそられ鑑賞…
いやぁリドリースコットって映画作るの上手く… https://t.co/MfsuRQhyq1 #Filmarks #映画
primeで見放題になったので朝から『プロミシング・ヤング・ウーマン』。全体としてはエンターテイメントに仕上がってるしラストを痛快ととることもできるだろうけど、このヤフー映画評の通りだなと。『最後の決闘裁判』見たときと同じく我が身はアップデートできてるのかと自問。 https://t.co/VjjTD3OLqZ
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最後の決闘裁判
鑑賞作品は『最後の決闘裁判』。
三回目の鑑賞。
音響の迫力に驚いた。
改装効果てきめんだった。
『最後の決闘裁判』『ハウス・オブ・グッチ』『アネット』と、最近見たアダム・ドライバーはクズ男ばかりだな。
『最後の決闘裁判』観たときはジェンダーやパターナリズムの描写に(間違ってはいないけれど)辟易としていたんですが、『TITANE/チタン』が払拭どころか爆破してくれた感じだった……。すごく先を行っていると思う。
Disney+で『最後の決闘裁判』見た。面白かった。フランスの中世時代、妻の名誉の為に戦う旦那の話なのに、夫婦の絆が決して一枚岩ではなかったのが良かった。それにしても女性に人権無かった時代のえげつなさよ https://t.co/2A57NsQHHT
『宮本から君へ』と『セールスマン』は見た当時、違和感は持ったもののそこまでの理解が追いつかなかったな
『最後の決闘裁判』は分かりやすい構成もあって、何が描きたいのか分かったけど
「妻を侮辱されたから手袋を投げつけて決闘を申し込む」ってのはこないだリドリースコット監督の『最後の決闘裁判』で観たぞ #tama954
"女性が声を上げること"の重要性を問う。
#最後の決闘裁判
#TheLastDuel
#リドリー・スコット
#映画好きな人と繋がりたい
傲慢と自惚れと勇気(『最後の決闘裁判』ネタバレ考察) - 小羊の悲鳴は止まない https://t.co/jQOxgrAVvD
最後の決闘裁判、私は途中何度もしんどくて目を閉じたけど最後まで見たよ
ノミネートされてないのは知ってたけど、やっぱこう…口惜しいなあ
そういう頭でいるから、最後の決闘裁判を観た時も、加害者視点の語りが1ミリも筋が通ってなくて(現代視点かつ主観)被害者視点とは主観の描写くらいしか違いがわからなかった。
人によっては加害者視点に理解を示すのかもしれないが、それは逆に言えば女性の立場に興味がない男性の意見だと思う。
「最後の決闘裁判」をみた。しんどい。彼女に対してどういう力が働くかというのは全部想像通りだった。わかっていてもしんどい。戦闘シーンはとてもリドリー・スコット監督という感じ。
「最後の決闘裁判」はかなりネタバレも読んだ上で覚悟して観たけど、それでも鑑賞後のやるせなさは強かった。これと「プロミシングヤングウーマン」を2本立てにするギンレイホールは神だよ……!
「最後の決闘裁判」、
鑑賞前に引いたカードがややネタバレで。
時代設定的に逆さ吊りが出てくるのは分かるが……ちょっとタロットさん??!!!!!とはなった https://t.co/9XCubSrguU
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最後の決闘裁判
飯田橋ギンレイホールで「最後の決闘裁判」を鑑賞。14世紀のフランスを舞台に友人に妻をレイプされた騎士が裁判からラストの決闘に至る。欲望を暴力で満たすおぞましさ。ニタニタ笑う封建的国王の軽薄。勝った者が神による正義だとする馬鹿げな宗教的定義。主人公の苦悩は現代のサラリーマン残酷物語。 https://t.co/jTRHTVYs66
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最後の決闘裁判
「最後の決闘裁判」見た。
マット・デイモンとベン・アフレックだぁ〜。グッド・ウィル・ハンティングは良かったなぁ!
最後の決闘裁判観た⚔️
いや~評判通り胸糞でしたね
早稲田松竹で「最後の決闘裁判」を鑑賞。観そびれてたので間に合ってて良かった〜。14世紀のフランスを再現した腕前はさすがのスコット監督。ハウス・オブ・グッチにも登場したアダム・ドライヴァーは又しても悲惨の最後を迎えてた。老匠も好きね〜。
#最後の決闘裁判 https://t.co/6giiP0s2mB
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最後の決闘裁判
リドリー・スコット版羅生門と教えられて見に行けずにいた『最後の決闘裁判』。ようやく早稲田松竹で鑑賞。14世紀、絶頂に至らねば妊娠しないとかおいおい…。
アンセルエルゴートの件全然知らなくて単にスピルバーグ監督だから観に行こうと思ったけど、しれっとアカデミー賞ノミネートされてるしアンセルの事ダンマリだから見るのやめた。観てる最中「こいつがな…やったんか」と何度も思ってしまいそうだし去年見た「最後の決闘裁判」の衝撃考えると茶番 #WSS
#最後の決闘裁判 、アカデミー賞ノミネートされなかったのですね
ストーリーは現代にも通づる風刺が効いていて良かったし、映像でも迫力があって緊迫感漂う映像、俳優さん達の演技も良かったと思ったけど、ダメなのかぁ
興行収入良くなかったから、とかあるのかなぁ
「最後の決闘裁判」、私はあまりにも衝撃的でつらすぎて涙ボロボロにこぼして本当に日本で公開してくれて良かったと思ったんだけど、アカデミー賞かすりもしなくて悔しいね…
最後の決闘裁判、脚色賞くらい入っても良かったのにな。マット・デイモンとベンアフのコンビは、マスキュリンじゃないですかーそういう言動への批判からあの脚本書いたのかなとも思う。
@tos DUNEがノミネートされてたのはよかったけど、最後の決闘裁判がノミネートされてなかったのは正直納得いかない
@red_breast 最後の決闘裁判が一番良かったかなあ。ただネトフリを家のテレビで観るのとスクリーンは、やっぱり集中度が違う気もするんで公平な目では見られてない気も。
ベンアフの話で思い出した。最後の決闘裁判を2週間ほど前の精神状態がいいときにやっと観たの。語彙がなくて感想が下手くそだからこんな言い方しかできないのだけど、ル・グリにもカルージュにもむかむかむかむかした。その後、ジョディ・カマーを見たくてフリー・ガイで気持ちを戻した。
異議あり
最後の決闘裁判のベンアフレックはめちゃくちゃ良かった
ふざけんな https://t.co/wJDmO5TuJY
メキシコ往復で観た映画。『DUNE/デューン 砂の惑星』『フリー・ガイ』『シャン・チー/テン・リングスの伝説』『クライ・マッチョ』『最後の決闘裁判』
@inukatterut 読んでるなら大丈夫だね👍
GUCCIというブランドシステムそれ自体が生き延びるために、グッチ家を利用して、最後は取り込んだのでは?という主客逆転の感じがよく出て、資本主義の中の王国は虚しいな、と思った。
近年のリドリー・スコットは「最後の決闘裁判」も良かったし、復活と言われてるw
『最後の決闘裁判』や昨日見た『曽根崎心中』、時代は違うがどちらも「騎士の誇りに懸けて!」とか「男が腐る」、「世間様に顔向けできない」みたいなセリフに溢れてる。今もあんまり変わらないのかもだが凄い時代だよな…。
「タッカーとデイル」「プロメア」あたりと悩んだ あとミッションインポッシブルも好き
そのほか純粋な好きとはやや違うけど、最後の決闘裁判とか祝祭のアレ()とかは主に表現の面で唸ってた あとドラクエ5()も個人的にはネタバレなしで映画館で見れて良かったなと思ってるよ
この間最後の決闘裁判を見たばっかりだからやっぱ中世めちゃ寒そうやなーーとなる
たまたま「最後の決闘裁判」と「地獄が呼んでいる」を同じ時期に観たんだけど、どちらも大衆を愚かなものとして描いていて、やっぱり今のネット時代はその捉え方がリアルなのかな……ってしたり顔で考察してみるも、よく考えたら昔から大体どの映画も大衆は愚かに描かれがちだよねって考え直しました。
ハウス・オブ・グッチ鑑賞終了。まぁどうしても派手に出来ないからこう淡々と進むしかないのと登場人物が多くて目まぐるしく場面転換するせいで全体的にとっ散らかっちゃってるのが気になった。画面の作りや役者に関しては流石だったが、最後の決闘裁判は構成の見事さに驚かされた分、その反動か…
🎬#最後の決闘裁判
遅ればせながら鑑賞。
登場人物3人のそれぞれの視点で描かれるスタイルは黒澤の羅生門を思わせる。
事実はひとつだがそれぞれの人に各々真実がある。
そして男のエゴに振り回される女性の姿が炙り出されていく様はスリリングだ。
時代劇としてよくできているがテーマは現代的。 https://t.co/z6w2jeaXF1
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最後の決闘裁判
透明人間、夫を亡き者にしたい妻の狂言で計画だと思う、という感想も見たなあ。
最後の決闘裁判でアレが「the truth」と念押しされる意味。
ハウス・オブ・グッチ観た。最後の決闘裁判の反動かのごとく低俗で痛快な一本。アル・パチーノを起用しイタリアを舞台に描かれるファミリーの物語はさながらリドリー・スコットによるゴッドファーザー。上級ではない出自から、謀略を巡らし最後はパチーノばりの貫禄をみせるレディ・ガガは見事。
最近観たスパイダーマンも
コンフィデンスマンもさがすも
良かったのに感想書き止めてない
けどディズニープラスに
最後の決闘裁判もう来てたから
こんな時間だけど観ちゃう😇
やっぱり土曜の夜ふかし至高
ディズニープラスで最後の決闘裁判観たけど、これすごい面白いな
『最後の決闘裁判』みた 藪の中方式の映像って面白いよな 登場人物3人の視点で同じ出来事が語られるんだけど、それぞれ重要視していることどうでもいいと思っていること、記憶の都合の良い改竄があって怖かった
女性差別っぷりに胸が悪くなった クソが…
















































