長津湖 最新情報まとめ
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ジェシー1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
馮小剛 フォン・シャオガン、台湾の金馬獎主演男優賞受賞に続いて、地元金雞獎も取る予想。それはさておき映画監督にいつ戻るのかと。前に《長津湖》製作参加する話もあった。
@furumai_yoshiko だからこそ杜sirの発言には喝采でした。
今回の票房は香港映画らしさへの小市民の支持だと思っています。ある意味「これこそが香港映画なんだぞ」という規制への当て付け的なものもあるように思います。
テーマ固定の大陸映画はどれもこれも同じで『長津湖』は15分で飽きて観るのやめました。
『1950鋼の第7中隊』(原題:長津湖/中国/2021)をDVDで鑑賞。
中国の見た朝鮮戦争なので完全に米国対中国の話になってる。
ソ連朝鮮韓国軍は?とか、戦闘機や戦車などの軍備がしっかりしてる割にアメリカ弱すぎない?とかツッコミどころ満載。
感傷的に描き過ぎていて逆に泣けなかったな。
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長津湖
前も書いたけど、勝利三部作はここまで二つとも日本来てるから、イボくんの映画もちゃんと面白ければ日本来ると思うよ。面白くなかったら来ない。ただ正直来るにしても中国映画週間は勘弁してほしい。長津湖みたいに全国上映にして。そして八佰はもうダメなのかな…ハークさん…
考えてみたら米中から長津湖の戦いを描いた映画が3作も出てるのに海兵隊が主役の映画は1作もないとは•••しかも3作全部海兵隊の再現度が•••。残念。
「Devotion」観ました。朝鮮戦争に従軍した米軍初の黒人パイロット「ジェシー•ブラウン」と長津湖の戦いでの活躍でメダルオブオナーを授与された「トム•ハドナー」の実話を描いています。
主役は海軍ですが海兵隊にも見せ場あり。しかし••
後ここまでコルセアに拘った映画は初めて。プラモ欲しい!!
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長津湖
「長津湖の戦い」を映画化 映画『1950 鋼の第7中隊』序盤の戦闘シーン【2022年9月30日公開】 @YouTubeより
「長津湖」が「戦狼 ウルフ・オブ・ウォー」を超えて中国歴代興収1位の座に! 注目ポイントは“主演ウー・ジン”
「クリップを飛ばした時にする小さな金属音、こんな音が聞こえるはずが無いのに鳴らした瞬間相手が突撃してくる」
ってインタビューがあったのは長津湖のドキュメンタリーだったかな
1950 鋼の第7中隊(長津湖)。
もうバリバリの国威発揚映画。
ってか、徐克と林超賢が潤沢な予算を好き勝手に使って作ってます感が…
呉京、国威発揚映画の役続いてない⁉️
そろそろ功夫対決観たいなぁ
胡軍、最初わからなかったよ💦
張涵予はそのままなのに。
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長津湖
『RRR』、反帝闘争の友情映画として名作なのは前提として、自分の第一印象としては「凄くよく出来た朝鮮映画みたい」だった。中国の長津湖の映画とも較べると「あれ、中国よりもインドのほうがヤバいかも…?」などと思ってしまった(長津湖は米国を好敵手的に描き集団規律による勝利を強調するので)
中国のプロパガンダ映画『長津湖』の感想。前にTwitterに書いたもの。プロパガンダの方向性が明確で中国情勢の観察には映画だけど、朝鮮戦争をこんな描き方するのかと、返す返すもひどい。
「1950鋼の第7中隊」原題は「長津湖」。朝鮮戦争を描いた中国映画です。長野県の長野千石劇場で11月25日から公開です。関西ので上映情報をご存じの方がいらっしゃれば教えてほしいです
#1950鋼の第7中隊
#長津湖
#朝鮮戦争
日本では中華人民共和国のおバカ映画『1950』が上映され、続編の公開もあるが、その長津湖の戦いについて、日本の在日の朝鮮戦争従軍者たちが行事を行っていると。
:【グローバルアイ】名前のない英雄=韓国
こちらは長津湖の戦いを中国人民志願軍側から描いた映画作品『1950 鋼の第7中隊』。
CGと原寸大セットを組み合わせて撮影されているようですが…たぶんF4Uが世界一多く登場する作品じゃないでしょうか…
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長津湖
「覇王別姫」の監督、チェン・カイコーの、国策映画「長津湖」を知ってますか?揚名立万は、昨年11月に放映されてから、観客動員数一位を突っ走り、大金と人員と国の名誉をかけた「長津湖」を慌てさせました。揚名立万は中国版アガサクリスティなみの娯楽映画ですから、賞はもらいましたが、無視ですね
各国の歴代興収首位作品の興収(ドル換算)
🇺🇸スターウォーズ7 $937M
🇨🇳長津湖 $912M
🇯🇵鬼滅の刃 $386M
🇮🇳バーフバリ 王の凱旋 $221M
🇫🇷Welcome to the Sticks $194M
🇩🇪アバター $167M
🇬🇧スターウォーズ7 $164M
🇰🇷バトル・オーシャン 海上決戦 $132M
『長津湖』作品自体の感想。
陳凱歌はドラマ担当。冒頭で伍千里が帰郷した場面が好き。
徐克は特撮担当。お金かかってている!カメラワーク自由自在!
林超賢はアクション担当。殺戮の嵐!戦争の悲惨さを容赦なく描くのはさすが。
少年の成長譚としてはチートが過ぎる。易烊千璽の使い所が勿体ない。
そういや、”長津湖”で毛沢東の役を演じてた俳優さんだけど、「他の映画で毛沢東として出てた人と雰囲気似てるなぁ、そないに似せてるのかなぁ🤔」と思って確認したら”建國大業”で毛沢東を演じてた人だった…。
1950 鋼の第7中隊観てきた。3監督による製作費270億円以上の長津湖の戦いを描いた中国の映画。175分と長め。震える低音が身体に響く。舞台とは別に、時にはシンセも入る現代的なインダストリアルでいう戦闘系音楽が展開。日本での説明文ではブラックホークダウンを例に挙げていたけど終盤が近いかも。
長津湖の映画の鋼の第7中隊の監督って男達の挽歌のツイ・ハークなんだな。アイツ先にハリウッドデビューされたからってユンファ虐めたクソ野郎なんだよな
長津湖の戦いがアメリカと中国両方でほぼ同時期に映画化されてるの面白いな
プロパガンダ、国威発揚と呼ばれようが、3時間近い上映時間だろうが、3人の共同監督作品だろうが、ツイ・ハーク監督が絡んでるから観たい訳で”長津湖”を。ダンテ・ラム監督って観終わると疲れるね💦 (@ TOHOシネマズなんば - @tohocinemas_m in 大阪市, 大阪府)
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長津湖
『1950鋼の第7中隊(長津湖
徐克監督は香港映画『第七樂隊』の7作目の監督も務めたが作品柄、大陸と香港の違いか、別人の作品に見えた
エンド《我愛我的祖国…》の歌が頭に残ったが題名は不明
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長津湖
第7中隊は長いなー、と思っていたら3時間くらいあった。『少年の君』の易烊千璽が呉京の弟役で出ていて、長津湖の戦を題材にしていたけど、彼の成長譚でもあった。それにしても呉京は全世界が救えるくらいな超人の役回りが多いな〜。続編があるらしいので始まったら見よう。
《“長津湖の戦い”は最強米軍に一矢報いた民族の誇り。彼らには格別なのでしょう。ただユニークなのは、こうした愛国映画は本作含め、米国を絶対悪としては描いておらず、反米世論もあおっていない。意外なほど攻撃性が薄く、我々外国人が見ても比較的受け入れやすい➡
@eisgrauleu 信じられません。東京では、シネマート新宿では、どの作品も満員か、満員に近いのに・・。長津湖なら、そんなものだったけど。
TOHOシネマズ新宿で『1950 鋼の第7中隊』を観た。朝鮮戦争における長津湖の戦いを描く中国対アメリカの戦争映画。なんとツイ・ハーク、チェン・カイコー、ダンテ・ラムの共同監督作品!!!前半チェン・中盤ダンテ・後半ツイと分担して撮ったように思ったが、いかが?
今から『長津湖』、見に行くー。これ、「ハンギョレ」の記事。いろんな意味で気になってる映画。
[コラム]朝鮮戦争取り上げた中国映画『長津湖』が投げかけた不都合な質問
@chunyan2020 @makiokapi0404 ガラガラなんですよ。長津湖はいけそうです。香港映画は満席なのに。
Q:長津湖の戦いの撮影では何が大変でしたか?
「1年で一番寒い時期に撮影をしに行った事でした。おそらくこれは自らの身体的感覚を駆使したが為に歴史に対してオマージュを捧げる事が出来たのかもしれません」
本作はマイナス20度という低温下で撮影された作品である。林超賢はため息交じりに語った。
「本作は歴史そのものを映画として提示する必要性がある為、我々が結託したのです。陳監督と黃Pは決まり事を把握しているので、私は非常に激しい場面を撮る事に最善を尽くしました」陳凱歌、徐克、林超賢によるコラボは精神と肉体の融合であり『長津湖』に新たなテスト・マーケティングをもたらした。
Q:3人の監督が一緒に仕事をすることの強みは何でしょうか?
「陳凱歌、徐克、林超賢が監督を務めたこの作品は、それぞれの監督が明確な役割を担っている。この映画は米軍(国連軍)を攻め、朝鮮人民軍を援護するという、朝鮮戦争中の長津湖の戦いを多角的に描き、繰り広げたものである。」
映画『1950 鋼の第7中隊
長津湖 The Battle at Lake Changjin』
2021年 中
大阪ステーションシティシネマ
1950年、朝鮮戦争で国連軍と中国人民志願軍が初めて激突した「長津湖の戦い」を映画化。
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長津湖
『1950 鋼の第7中隊』を昨夜鑑賞🎬
長津湖の戦い(※中国側視点)の話
観た後の感想が割れた😆
私の場合はウー・ジン様が主役なので全編凝視👀→伍千里と万里の兄弟愛にウルウル😢&“親父”の死の場面で涙😢(←私は変😵??)
感想に個人差があっても😆
一人当り¥1,200はお得ですネ✨
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長津湖
映画『1950 鋼の第7中隊』
長津湖の戦い
空からの攻撃は強いわ…あの物量の差でよく勝てたものだね。
映画『1950 鋼の第7中隊』★★★3.7点。 朝鮮戦争の激戦地、長津湖の戦いを描く戦争大作。
軸となるのはウー・ジン演じる人民志願軍の歴戦の中…
本日公開の『1950 鋼の第7中隊』。原題は「長津湖」です。「長津湖の戦い」については検索していただくとして、改めて、これが中国映画歴代興収1位なのかぁ…という衝撃がすごい。中国最大のヒット作というのはどういうものか、見ておくのはいいと思うのよ。(続く
で分かる中国のこの10年
抗米援朝の時期における戦役の一つ「長津湖の戦い」をを再現する2部作。
1本目は57億元超で2021年の年間トップ&中国映画歴代1位、2本目は40億元超で2022年年間トップ(暫定)。大作中の大作!
1本目は「1950
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長津湖
中華人民共和国が、かつての朝鮮戦争時の長津湖の戦いの様子を「1950 鋼の第7中隊」として映画化したので、そろそろアメリカ側も海兵隊視点での長津湖の戦いの様子を映画化したら映画作品として楽しめそうかも?
『1950 鋼の第7中隊』(原題:長津湖)
2021年公開、中国歴代興収1位を記録した戦争スペクタクル国策映画(爆)。チェン・カイコー(陳凱歌)、ツイ・ハーク(徐克)、ダンテ・ラム(林超賢)共同監督、『戦狼 ウルフ・オブ・ウォー』のウー・ジン(吳京)主演。
日本では秋公開?の人民大国国策映画「長津湖の戦い」て、邦貨で200億円ぐらいかかってんのか(^^;)アニメ50本は作れるな。しかし国連軍は予定通り港破壊して撤退したし、人民軍は戦死二万、凍死三万とか出してるんで、国連軍の勝利ちゃう?
人民大国大勝利!つう内容らしいが……。
『1950 鋼の第7中隊』試写。朝鮮戦争の1つ「長津湖の戦い」を中国視点で映画化したドラマ。中国の三大巨匠が共同で監督を務め、かなりお金をかけている。戦闘シーンが凄惨で、主人公が兄の最期を語るシーンは泣ける。弟役の俳優が良い!と思ったら『少年の君』のイー・ヤンチェンシーだった。
朝鮮戦争で人民志願軍と国連軍が初めてぶつかった長津湖の戦いの映画を中国が作り、マーヴェリックのハングマンが凄腕コルセア乗りの朝鮮戦争映画が米国で作られる。そういう時代の空気なんでしょうねぇ。 https://t.co/2bi9EELXCd
『長津湖』は最佳作品賞を先に受賞したのでここに載っていなかったのでした。その部分、見逃してた(汗)てか、作品賞候補から2作品選出される方式なのね…。そもそもこの賞の基本からしてわかっていなかったわ。







































