ホワイト・ビルディング 最新情報まとめ
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コンペ③
『ソウルに帰る』
昨年の東京フィルメックスで上映したニアン・カヴィッチ監督の『ホワイト・ビルディング』をはじめ、プロデューサーとしても活躍しているカンボジア系フランス人監督ダヴィ・シューの長編3作品目。
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ホワイト・ビルディング
以下も、嫌いじゃない作品たち①
🇰🇭ホワイト・ビルディング
🇨🇦Drunken Birds
🇹🇩Lingui, The Sacred Bonds
🇭🇺ポスト・モーテム 遺体写真家トーマス
🇮🇳小石
🇮🇩ユニ
🇽🇰Hive https://t.co/cIo6hZZ4yL
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ホワイト・ビルディング
『牛』『MADE IN YAMATO 』『偶然と想像』『見上げた空に何が見える?』『朝が来ますように』『砂利道』『永遠に続く嵐の年』『永安鎮の物語集』『アヘドの膝』
『クレーン・ランタン』『ただの偶然の旅』『ホワイト・ビルディング』『魔法使いのおじいさん』『ある詩人』『ユニ』映画祭5日間日程🐸☀
来年のアカデミー国際長編映画賞の各国代表が続々発表。フィルメックスには4カ国の代表作品が登場
【コンペ】
カンボジア:「ホワイト・ビルディング」
インドネシア:「ユニ」
インド:「小石」(初監督作!)
【特別招待】
台湾:「瀑布」
https://t.co/RbojVrwcXY https://t.co/dUKEb2Y08X
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ホワイト・ビルディング
2021年映画ベスト
ドライブ・マイ・カー
偶然と想像
ボストン市庁舎
パワー・オブ・ザ・ドッグ
皮膚を売った男
ホワイト・ビルディング
サウンド・オブ・メタル
17歳の瞳に映る世界
ある詩人
リベルタード
由宇子の天秤
洞窟
聖なる犯罪者
来年こそ海外の映画祭に行けるようになってほしいなあ~。
『ホワイト・ビルディング』“White Building”🇰🇭
モリヴァン建築(V.Molyvann+Lu Ban Hap)の終末SF的/九龍城的相貌に惹かれていたので、見応えある映像大漁。
ドラマパートでの監督の家族への焦点化は平板すぎた。もっと色んな住民いたろうに。プノンペン街区へ沈み込むような撮影が前作にはない良趣。 https://t.co/l4F52CbmXe https://t.co/3glmtwdmDH
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ホワイト・ビルディング
『ホワイト・ビルディング』“White Building”
モリヴァン建築(V.Molyvann+Lu Ban Hap)の終末SF的/九龍城的相貌に惹かれていたので、見応えある映像大漁。
ドラマパートでの監督の家族への焦点化は平板すぎた。もっと色んな住民いたろうに。現代プノンペン街区へ沈み込むような撮影が前作にない良趣。 https://t.co/l4F52CbmXe https://t.co/rW5f0JpLke
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ホワイト・ビルディング
フィルメックス・オンラインで観た映画(★=1 ☆=0.5 5点満点)
小石 ★★☆
見上げた空に何が見える? ★★★
ホワイト・ビルディング ★★★☆
「ユニ」を観損ねました。
東京フィルメックス・オンラインで観た『ホワイト・ビルディング』で、糖尿病の手術をためらう父親に「あの医者が嫌なら、別の医者に行って」考えようよ、と落ち着いて温かく話す息子くん。「クメールの微笑」という言葉を思い出す。
プノンペンの歴史的建造物ホワイトビルディングの映画、本日まで。
ホワイト・ビルディング
世界の映画を観られるのはありがたいからフィルメックスオンラインで、カンボジアのプノンペンにあった集合住宅で暮らす人にフォーカスを当てたフィクション。生活をするのは、果てしなく長く厳しく尊い。街の雑踏や華やかさの中で押しつぶされていく人も居る。








