マクベス 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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ダンカン2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
皆、ただ演じているのだろうと思う。
シェイクスピアの戯曲 マクベスより
消えろ消えろ、つかの間の燈し火! 人の生涯は動きまわる影にすぎぬ。あわれな役者だ、ほんの自分の出場のときだけ舞台の上でみえを切ったり喚いたりそしてとどのつまりは消えてなくなる。
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マクベス
マクベスは舞台で見ただけなので本を読むとまた違う見方ができるのかも
マクベスきになる
やっぱり戯曲は戯曲として見たいじゃん? 本じゃなく舞台、文字じゃなく声で
秋組が次マクベスやるっつーからそういえば見たことないなと思ったテレビ出身の紘くん、観劇前に原作読んでみるかって挑戦するものの3ページで諦めそう 舞台見てからもっかい読んだらちゃんと読めたから偉いね
昨日は新百合ヶ丘までお出かけしてスターダンサーズバレエ団のThe Concert へ。分かってはいたけど、終始ニコニコして観られる素晴らしい舞台でした。お子様の笑い声も溢れる幸せ空間(この前みたマクベスとのギャップが激しすぎる…)
いやぁ…まるちゃん
オールラウンダーなんだもんなー
マクベスももう一度観たいさ!
舞台で輝ける人って美しいさ!
ナイオ・マーシュ『闇に迫る-マクベス殺人事件』読了。舞台リハーサル場面が続き、事件が起きるのは中盤過ぎてからという演劇ミステリーがお得意の著者ならではの展開。観客席で観ていたアレン主席警視でさえ気がつかなかった点から解決される流れは良いですが、ちょいとわかりにくかった印象も。
あとはシェイクスピア『お気に召すまま』の「人生は舞台のようなもの」とか『マクベス』の「消えろ、消えろ、つかの間のともし火!人生は歩き回る影法師、哀れな役者だ。舞台の上で大袈裟に見栄を切っても出番が終われば消えてしまう」ってあたりが傲プ様への特大毒舌としてぶっささる(血涙)
嘆くというように。夫人の死と夢遊病ではソロ(独白)の契機(意味づけ)として、重みが決定的に異なる。仮に原作通り、妻の死の後マクベスがソロを踊れば、ややスピーディ過ぎのきらいもある舞台運びに重要なアクセント(間)をつけえたかもしれないし、
今年の鑑賞074「マクベス」@かなっくH①
かなっくHでは、これ迄、ミニオペラ、落語でオペラ等抜粋版の経験はあったが、今回はPf 伴奏とはいえ全幕を聴いたのは初めて。
舞台装置は簡素。衣装は、まあ、そこそこ本物ぽい。投影機が背景の絵と字幕を写した。仕掛けに不満はなかった。
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マクベス
1時間だとさすがに駆け足のマクベスだけれどダブルビルならバランス良い。舞台装置と照明を巧みに使う演出、ストレートな衣装と音楽もよくかみ合っていて引き込まれ、福岡マクベス・米沢夫人見ていたら最後は体の内側からカッカと熱くなってしまったよ。再演希望。
新国立劇場バレエ団『シェイクスピア・ダブルビル』楽日。座席は中央ブロックの上手寄りで、舞台をおおむね正面から観る位置で、全体像が把握しやすい。米沢唯さんのマクベス夫人は圧巻。カーテンコールで亡霊の皆様も出てきて、なんだかハロウィーンパレードのようだわ。三人の白い魔女たちは不在。
井澤さんのバンクォー、迫力だった。最初はマクベスと同じくらいに見えるのに、ダンカン王殺害後のマクベスと2人になったとこから急に大きくなったみたいに見えた。亡霊になってからの目力もすごいし、最後の最後に全員舞台上で順々に後ろ向いてくとこ、最後の瞬間までマクベスを見据えて鳥肌たった。
あと、マクベスは、夫人が亡くなったことを受け入れた瞬間に、自身も死んでいる気がした。そこから実際に倒されるまで闘っているのは、彼のしかばねのように見えた。
この回は主役ペアのアフタートークもあり。いい意味で、舞台を観ればわかる、そうだろうなと頷けることばかりだった気がする。
自分で殺しといて幻想見ちゃうしその後も殺人を繰り返すマクベスも、唆しといて先に死ぬ夫人もやること為すことめちゃくちゃで良い……
あと舞台奥の四角く開く布(伝われ)がcool
昨日5/5、新国立劇場バレエ「シェイクスピアダブルビル」鑑賞
「マクベス」舞台を観て、更に小野奥村ペアのアフタートークを聴いて、色々と考察が広がった。
特にマクベス夫人のこと
私は戯迷(京劇の熱心なファン)なのだが、訳あって小さな劇場と役者という関係に思い入れがある。テナさんのマクベスが羨ましかったのはそのせい。そして『舞台に上がることになってしまったアジラフェル』というネタを昨日いただいたのも何か不思議だった。いま描けという啓示なのかもしれない。
沙翁2本立てその5。2日目と(ほぼ)同キャスト。
1本目お先マクベス。
たまに出会える観終わった後世界が少し違って見える舞台。マクベスが泣き叫んだ直後にエネルギー溢れたパドドゥを踊って何らおかしいと思わせない、主役ペアの関係性の説得力とダンス演技含めた表現力で一気にドラマを伝え切った感。
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マクベス
■新国立劇場バレエ団「シェイクスピア・ダブルビル」
イギリス気分に浸れて、悲劇と喜劇を立て続けに味わえる演目『マクベス』と『夏の夜の夢』。
『マクベス』の音楽と舞台演出がよかった。
『夏の夜の夢』のコミカルな場面では、子どもの観客からも笑いが起きていた。
表情やステップ、身体全体で表現する野心、殺意、恐怖そして狂気
マクベスは舞台でも観てみたくなった
一方で夏の夜の夢は対照的でとても楽しい、観客を意識したとぼけた振りつけや笑わせが随所にあり、キャラクターも展開も明快で、バレエ表現の幅の広さを知ることができたなぁ
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マクベス
井澤駿さんのバンクォーが脇でググッと舞台を引き締めていてとても良かった。井澤さん劇中の亡霊姿でもマクベスを無表情に追い詰めながら眼だけがギラギラしててとても良い。バンクォーはカテコでも血まみれ無表情のままだった。
新国立バレエの「マクベス」
まるで芝居
舞台の演出がすごい。光と影、正方形の光が小さくなるとこで距離を表現してたのとか、赤の光とか、グレーベースの衣装の中マクベス夫妻の衣装の赤とか
テナしゃん舞台でマクベスやるのか!
夜中3時半に起きちゃったラフィちゃん。ごはん食べてトイレしてるので待機💦
私は昨夜『マクベス』の感想書きながら寝落ちしました😓久しぶりにまとまらない。それくらい衝撃と感動を得た舞台だったので、もう少しかかりそう👑
マクベスは今回全くの新制作との事で。
バレエあんまり見た事ないんだけど、演出や照明の雰囲気も好き。
舞台の大道具類がソリッドな感じだったのとか、背景の板みたいなの(名前わかんない)の位置で照明コントロールしてるのとか。
最初の祝宴の華やかさと2回目の祝宴の呪われた感じの対比とか。
新国立劇場でシェイクスピア・ダブルビルを観てきた。「マクベス」はミュージカル「Sleep No More」や黒沢明「蜘蛛巣城」手塚治虫「バンパイヤ」など好きな翻案作品が多いのだが、相当に小道具や舞台装置を使いこなすバレエ作品としてとても面白かった。特に米沢唯さんのマクベス夫人は圧巻。
1 新国ダブルビル 5/4
Aキャスト
残念ながら今日が最後の鑑賞
マクベス、ドリームともに初日より進化・深化していて素晴らしい、凄いとしか言いようがない
マクベスは、初日は舞台上の出来事と自分の知るストーリーを繋ぎ合わせるのに必死で、目も頭も追いつかなかった
マクベスの振り付け、黒澤監督の『蜘蛛の巣城』から影響受けたってトークショーで話してたけど、ダンカンがベッドで殺された時に後ろの襖っぽい舞台背景がパァッと赤くなったりでちょっと和感がありました
あと後半になるにつれてモノクロになっていく&最後の戴冠式も結構シンプルな感じのとことか…
あああー、
なんと、大道具がすっごく少なくて、場面転換もすげえ、奥カーテン使い方えげつない。明暗と色の使い方がえげつない。
喋っている、うん、あれ、舞台、劇見てるのかな?いやバレエですけど?
中高の時、マクベス読んだんですけど。あれだ、本呼んでいるみたいな舞台です。
DVD化希望です
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マクベス
行ってきた。絢子姫は常にバレエとして美しいので彼女を追うだけで楽しめた。マクベスとして見たというより絢子姫を観た。照明、舞台機構の使い方豊かなアイデアで贅沢だった。真夏、速水さんが素晴らしい。
入ってアンサンブル的な方々が最初に挨拶に出て来た時、一瞬何が起こったか分からなかった、そのくらい舞台に集中して見ていた。
このマクベス夫人は、最初から内面に欠落したものがあるように見えて、マクベスは悪巧み中に子どもにじゃれつかれただけで動揺するくらい弱い面も抱えていて、→
マクベス備忘。舞台装置が見事で、これは設備の整った劇場でしか上演できないだろう。「ムーア人のパヴァーヌ」の絞殺シーンさえどぎついと思う人なので、子供虐殺や生首はストーリー通りだとしても覚悟が必要だった。ストーリーは読み込んでから観たい舞台。そして小野絢子さんは鬼気迫る出来。
話題のシェイクスピア・ダブルビルを観て来ました。マクベスはウィル・タケット振付で奥村×小野組、真夏の夜の夢 池田×速水×石山組。マーティン・イェーツ指揮 東フィル、合唱は東京少年少女合唱隊。世界初演に相応しい舞台でした。キャスト違いで観たら新たな感じでしょうが、今日のみの鑑賞で残念。
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マクベス
新国立劇場バレエ団『シェイクスピア・ダブルビル』を2公演、両キャストを鑑賞してきました。
緊張感漂う「マクベス」とほっこりする「夏の夜の夢」でとても対照的。
舞台に釘付けで、あっという間の2時間半でした。充実したGW、バレエ団の方々に感謝です!
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マクベス
新国立バレエ「シェイクスピア・ダブルビル」小野さんのマクベス夫人と福田さんのボトム素晴らしかった〜!!マクベスがバレエになるのは初めて(!?)らしいんだけど、シンプルに削ぎ落とした演出も含めてとても良い舞台だった パックの石山さんも素敵だった!👏
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マクベス
シェイクスピア•ダブルビル
久々にバレエ生鑑賞できて良かった!!
•マクベス
幻に取り憑かれて人を殺める夫妻のお話。演出が幻想的でカッコ良すぎてゾクゾクした。没入感すごい。
•夏の夜の夢
恋薬でややこしくなる三組のカップルの話。劇中歌もついててリズミカルで華やかな舞台だった。素敵。
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マクベス
新国ダブルビル2回目☺️
昨日は3階席正面、今日はL側バルコニー。
席もキャストも違うと、印象が全然違いますね😃
今までは、一演目一回しか観に行かないことが多かったので💦💦
ほんと、是非多くの人に観てもらいたい公演です❗️
(しつこい😂)
マクベス、舞台転換見るなら、3階席正面、おすすめ。
「マクベス」はとても凄かった…米沢唯さんのマクベス夫人が素晴らしすぎました。
出てきた瞬間から悪女とわかる佇まい。マクベスに王の殺害を唆す踊り、夢遊病になり正気を失っていく踊り…どれも本当に素晴らしかった。
舞台もシンプルな舞台装置で構成されていたのが、逆に印象に残りました。
新国シェイクスピア
『マクベス』唯さん雄大さんの存在感に圧倒された。
プレトーク有。曲は高円宮妃の紹介だそうで原曲が短いので一演目分に発展させ、シナリオと同時に制作したと。
曲が良く出来ていて舞台に緊張感を与えてたし、東フィルは今日も良い塩梅で音楽自体をしっかり聴かせていた。
マクベスが終盤追い込まれて絞り出す台詞、人生はたかが歩く影、哀れな役者だ。筋の通った意味などない。の真逆のようなきっちり筋を行く舞台だった。筋はわかるがマクベスの本筋 人生はたかが歩く影、哀れな役者、筋の通った意味などない が蔑ろにされた逆マクベスのマクベスを見ました。
【ダブル】さすが福岡マクベスも、舞台を鮮やかに跳躍で一周する姿が美しい。今回バレエなんだけどかなりお芝居寄り(台詞はないけどね)で表情での表現も多く、三階席からのオペラグラス役に立ちました。
「あと血まみれの幽霊役の方も目を惹きました」
バンクォー、井澤駿さん。彼もプリンシパル。
新国立バレエのシェイクスピア・ダブルビル前半「マクベス」終了。ミニマルな舞台装置、もたつきの一切無い物語の展開、米沢唯さん、福岡雄大さんはじめダンサーの皆さんの際立つ踊りの切れ、現代的ながら聴きやすい音楽等々、予想を超える見応えのある作品でした♪
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マクベス
マクベスはダンサーのレヴェルに作品が追いついてないと素人分析。抽象度が低くて、インスパイアするものが足りないんだろう。音楽も振付も緩急がなくて単調、飽きる。完全に消化・昇華したのは小野絢子ただひとり。綺麗すぎるが。小道具過多、歌なしのミュージカル😅
新国ダブルビル「マクベス」怖くて美しい。舞台セットとマクベス夫人のお衣装パーフェクト✨個人的に「?」だったのはマクベス始め男性陣の黒スパッツ?ぽい衣装。勝俣さんテイスト💦戦士っぽくないような。舞台に近いお席だったから気になったのかしら?遠目ならオッケーなんかな?
新国立劇場バレエ団『シェイクスピア・ダブルビル』が開幕 舞台写真と『マクベス』振付のウィル・タケットよりメッセージが到着 (SPICE)
新国立劇場バレエ団『シェイクスピア・ダブルビル』が開幕 舞台写真と『マクベス』振付のウィル・タケットよりメッセージが到着 (SPICE)
@sayo_suzu 家で「絢子さんのマクベス夫人、凄いらしいですよ…」と呟いただけでチケット1枚売れましたから😅舞台写真はかなり効果あると思います☺️














































