マクベス 最新情報まとめ
"マクベス"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
6月前半に関わる舞台がすべて吉祥寺シアター関連という偶然。お世話になります!
🔵6/3
吉祥寺シアター×みきくらのかい
『マクベス』
@武蔵野市民文化会館
🟠6/2-4
吉祥寺GORILLA
『お待たせしました』
@吉祥寺シアター
🔴6/9-18
パフォーマンスユニットTWT
『SANADA Ⅺ』
@吉祥寺シアター
画像をもっと見る:
マクベス
皆、ただ演じているのだろうと思う。
シェイクスピアの戯曲 マクベスより
消えろ消えろ、つかの間の燈し火! 人の生涯は動きまわる影にすぎぬ。あわれな役者だ、ほんの自分の出場のときだけ舞台の上でみえを切ったり喚いたりそしてとどのつまりは消えてなくなる。
画像をもっと見る:
マクベス
昨日は素劇の「楢山節考」を見た
とてもよかった
一昨年見た「マクベス」以来の感動かも
あとマクベスの趙さんがめちゃくちゃ似合ってて、出てくるたびににっこりしてしまい、息子がハラケンさんなのも納得してました、マグダフ夫人の飯野さんもめちゃくちゃ優しい夫人ですごい似合ってました 子役の子達も天才さんでしたね…レオポルトシュタット見た時も思ったけど子供が苦しむ話はクソ
子ども向けTVアニメの予告編に突然、ファウストのメフィストフェレスやマクベスの魔女を出てくる、その作品が何を描こうとしているのかがわかる。そして、その作品もまた古典となる。
マクベスは舞台で見ただけなので本を読むとまた違う見方ができるのかも
マクベス、私は非常に好きな作品なんだけど、何が好きってマクベス夫人の覚悟の決まり具合と、消耗して儚く燃え尽きてしまうその壮絶さ、マクベスが終始頼りないところ、マクダフの典型的かつ執拗に描写される"男らしさ"
そういえばマクベスの頃の帝王切開って分娩中に母だけが亡くなった場合に子供だけでも…な前提の手術だったという論文を前に読んで面白かったな
死者から産まれた上、切開の際にメスの刃で死なずにすんだ幸運の子みたいなニュアンスと考察されていた
マクベスきになる
やっぱり戯曲は戯曲として見たいじゃん? 本じゃなく舞台、文字じゃなく声で
秋組が次マクベスやるっつーからそういえば見たことないなと思ったテレビ出身の紘くん、観劇前に原作読んでみるかって挑戦するものの3ページで諦めそう 舞台見てからもっかい読んだらちゃんと読めたから偉いね
ドンマーのデヴィッド・テナント主演の『マクベス』マクベス夫人はクシュ・ジャンボだそうですよ。演出のマックス・ウェブスターは5/26公開のナショナルシアターライブ『ライフ・オブ・パイ』の演出もなさっていて、最近3つ子のお父さんになったってさ。
帝王切開がトレンドに上がっているが、この語で小人がまず思い出すのが、シェークスピア作品の『マクベス』。「女の股から生まれた者にはマスベスを殺すことは出来ない」というテーゼを、帝王切開で取り上げられた勇士マクダフは打ち破る。
昨日は新百合ヶ丘までお出かけしてスターダンサーズバレエ団のThe Concert へ。分かってはいたけど、終始ニコニコして観られる素晴らしい舞台でした。お子様の笑い声も溢れる幸せ空間(この前みたマクベスとのギャップが激しすぎる…)
映画ゲネプロ7観てきたけど、ブラスタの嬢絶対好き。
だってマクベス、リア王、オセロー、ハムレット、夏の夜の夢、ジュリアス・シーザー、ロミオとジュリエットを、焼いて煮込んで床にぶちまけたような内容なので(非常に考察しがいがあって良かったです)
PSYCHO-PASSをさらに味わうためにと引っ張り出してきた本たち
いまの家に、作中で出てきた作品これしかなかった
マクベスの英語テキストなんて3種類くらい持ってたはずなのにどこいったの?
画像をもっと見る:
マクベス
@FUKUMARU0519 私も、あいみょんがもう一曲歌います、って言って、マリーゴールドかな?と思ったら愛を知るまではを歌い出したら時は、まさか、この2曲を続けて歌ってくれるなんてって胸アツでした~😭マクベス、ほんとあのドラマで一緒に青春させてもらいました😭愛しきマクベス😌💕
未必のマクベス /早瀬 耕
東南アジアのまとわりつくような昼の熱、幻想的な夜景に惑わされるように企業の深い闇に取り込まれていく主人公。
犯罪小説と呼ぶには『マクベス』の粗筋をなぞっていく展開が情緒的すぎるし、読後感はノスタルジックなラブストーリーという不思議な魅力を持つ作品
画像をもっと見る:
マクベス
いやぁ…まるちゃん
オールラウンダーなんだもんなー
マクベスももう一度観たいさ!
舞台で輝ける人って美しいさ!
シェイクスピアのマクベス観た オペラとはまた異なる臨場感 白鳥の湖→リア王に続き偶然王の苦悩がテーマとして共通して扱われてた 時代や立場は違っても民の上に立つ運命にある人達の物語 もしくはそれを奪い取る者 もしくはそれを望まぬ者 自分と遠過ぎて共感持てないかと思いきや全然そんな事なくて
🔎画像拡大
『海を征服する者』
吹奏楽には海や船をテーマにしたカッコいい曲がたくさんあります。マゼラン、マードック、海男などなど…。
Legendマクベス氏の1995年の作品。超カッコよくて聴き応えがある名曲です。
なにわオーケストラルウインズさんでCDがあります。
画像をもっと見る:
マクベス
ナイオ・マーシュ『闇に迫る-マクベス殺人事件』読了。舞台リハーサル場面が続き、事件が起きるのは中盤過ぎてからという演劇ミステリーがお得意の著者ならではの展開。観客席で観ていたアレン主席警視でさえ気がつかなかった点から解決される流れは良いですが、ちょいとわかりにくかった印象も。
6/3公演「みきくらのかい」 新リーディング『マクベス』
声優界の王道を歩む仕事人 さんと愛され人気スター さんが競演!
クラシック界でいえばキーシンとラン・ランが共演するようなもの!! うぉおお!!ではないですか!?
画像をもっと見る:
マクベス
ニーベルングのすごいところ、第1話から読み返してマクベス派閥(直属軍)の魔法職の皆さん(モブ)は、ガロンとマークスとマクベス以外には膝を折らないところが徹底されているところ。初登場はたしか2話なんだけど、一貫されているから小ネタとして見てほしい
@CTNNB1_3p22 マクベスとかリチャード三世とか好きでしたねー翻案作品とかも含めて
あとはシェイクスピア『お気に召すまま』の「人生は舞台のようなもの」とか『マクベス』の「消えろ、消えろ、つかの間のともし火!人生は歩き回る影法師、哀れな役者だ。舞台の上で大袈裟に見栄を切っても出番が終われば消えてしまう」ってあたりが傲プ様への特大毒舌としてぶっささる(血涙)
新国立マクベス。マクダフが興味深いのは特に小野絢子マクベス夫人が誰か(戯曲家/演出振付など)が見た女性ではなく彼女自身が主体だからもある(クサンティッペと岩藤の合体みたいじゃない)。そこに女を犠牲にして生きる男マクダフがドロドロの黒さをもって存在するのがいいのよ。お前も下衆だろって。
嘆くというように。夫人の死と夢遊病ではソロ(独白)の契機(意味づけ)として、重みが決定的に異なる。仮に原作通り、妻の死の後マクベスがソロを踊れば、ややスピーディ過ぎのきらいもある舞台運びに重要なアクセント(間)をつけえたかもしれないし、
バレエ「シェイクスピア・ダブルビル」新国立劇場にて。凄惨な「マクベス」、愛らしい「夏の夜の夢」と対照的な作品、各1時間でどちらも見事でした。マクベスは簡素なセットだけど、夏の夜の方はセットが大変そう。バレエなので基本的にセリフ無し、でもシェイクスピアの世界観はちゃんと伝わる。
画像をもっと見る:
マクベス
フォロワーには高学年〜中学生になっても、子供に見せて悪影響の無い映画かどうか、慎重に選んでる人もいる。演劇は映画ほどのリアリティは無いにしても、残酷な表現への慎重さは必要だ。マクベス上演中だけ小さい子を預かってペンギンカフェの映像を見せておいてくれるとかのサービスがあればいいのに
バランスも良かった。
ただ、やはりマクベスの印象的なソロが1回で良いのでほしかった。あと、生首や子どもの殺害シーンがリアルで長いのは、必要性が分からない。バレエ公演であれば、ダンスでインパクトを与えてほしい。
夏の夜の夢。パックのジャンプが気持ちよかった。カーテンコールの↓
新国立劇場バレエ団「マクベス」では確かに、3人の魔女たちの出番が少なかった。
舞台化・映画化などでは魔女たちをどう造形、演出するかは腕の見せ所の一つというか、たぶん楽しんで設定する・演じる人が多そうだが。
今回のバレエの魔女たちはあまりミステリアスでもおどろおどろしくもなかった。
特に創作 マクベスは、観た人達の、キャスト違いも含めた解釈や感じ方。連日色々 感想をみれて、同じ作品観てるのに、同じ空間にいたのに?私と真逆に感じるんだとか、そうじゃないだろ、どこ観てるんだ!とか、あれこれ思いをめぐらせたりして楽しい時間でした。
画像をもっと見る:
マクベス
四大悲劇すべて読了。
ひとつひとつ作品を思い出せるくらいよかった。悲劇といっても、社会に潜む普遍的な欲望を見事にえぐりだしている。だからこそ、いまも読めるし、これからも読まれる。
ハムレットの苦悩。オセローの嫉妬。リア王の傲慢。マクベスの強欲。わたしにはそう見えた。
画像をもっと見る:
マクベス
色を使って表現することまではするのに、主役二人の衣装はほぼ赤。例えば、水色から赤や黒の衣装に夫人が率先しマクベスの衣装を踊りながら変えることで心変わりを表現できたりするもの、ダンカン王殺害シーンもあまりにも簡単に殺してしまう。面白い作品なので、練り直して再演してもらいたい。
今年の鑑賞074「マクベス」@かなっくH①
かなっくHでは、これ迄、ミニオペラ、落語でオペラ等抜粋版の経験はあったが、今回はPf 伴奏とはいえ全幕を聴いたのは初めて。
舞台装置は簡素。衣装は、まあ、そこそこ本物ぽい。投影機が背景の絵と字幕を写した。仕掛けに不満はなかった。
画像をもっと見る:
マクベス
1時間だとさすがに駆け足のマクベスだけれどダブルビルならバランス良い。舞台装置と照明を巧みに使う演出、ストレートな衣装と音楽もよくかみ合っていて引き込まれ、福岡マクベス・米沢夫人見ていたら最後は体の内側からカッカと熱くなってしまったよ。再演希望。
「ゴールデンウィークはシェイクスピア全巻制覇する!」って若者がいた。凄いわ。俺が読んだ作品は「ハムレット」と「夏の夜の夢」と「間違いの喜劇」と「マクベス」と「オセロー」くらいかな。全巻は無理だけど、一冊くらい読もうかなって気になった。
新国立劇場バレエ団『シェイクスピア・ダブルビル』楽日。座席は中央ブロックの上手寄りで、舞台をおおむね正面から観る位置で、全体像が把握しやすい。米沢唯さんのマクベス夫人は圧巻。カーテンコールで亡霊の皆様も出てきて、なんだかハロウィーンパレードのようだわ。三人の白い魔女たちは不在。
今日は新国バレエのシェイクスピア・ダブルビル。マクベス、もっとバレエ的な演出(作品全体よりも見せ場を重視した作り)になってるのかと思いきや、演劇的に物語を語ることにダンサーたちの技術と表現が全投入されてて見応えがあった。米澤さん扮するマクベス夫人の悪女たる存在感に震えおののく…
画像をもっと見る:
マクベス
先日新国立劇場シェイクスピアダブルビルへマクベスと夏の夜の夢の2題。セリフのシェイクスピアながらバレエの無言と踊るだけの力が伝わる。マクベスは力強く圧巻、夏の夜の夢は妖精という役がバレエ所作とマッチして可愛らしく又不思議さ可笑しさを感じた。またバレエ鑑賞したい。
画像をもっと見る:
マクベス
井澤さんのバンクォー、迫力だった。最初はマクベスと同じくらいに見えるのに、ダンカン王殺害後のマクベスと2人になったとこから急に大きくなったみたいに見えた。亡霊になってからの目力もすごいし、最後の最後に全員舞台上で順々に後ろ向いてくとこ、最後の瞬間までマクベスを見据えて鳥肌たった。
新国「シェイクスピア・ダブルビル」マクベス、アフタートーク聞いたので、パワーバランスに注意して観た。片方が弱ると片方が補う、まさに二人で一人ね。
あと、マクベスは、夫人が亡くなったことを受け入れた瞬間に、自身も死んでいる気がした。そこから実際に倒されるまで闘っているのは、彼のしかばねのように見えた。
この回は主役ペアのアフタートークもあり。いい意味で、舞台を観ればわかる、そうだろうなと頷けることばかりだった気がする。
自分で殺しといて幻想見ちゃうしその後も殺人を繰り返すマクベスも、唆しといて先に死ぬ夫人もやること為すことめちゃくちゃで良い……
あと舞台奥の四角く開く布(伝われ)がcool
今日これから米沢福岡ペアの「マクベス」観る🎵
昨日とはまた違った感想を持つかもしれない。そうつぶやいている方、多いようなので。
感想、考察は2キャスト観た後で















































