ランスキー 感想/考察 最新情報まとめ
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師走はポランスキーの「チャイナタウン」をBDで見た。 闇を映しだす漆黒の映像と端正な構図。ジャジーな音楽。 やるせないエンディングとビターな余韻。数十年ぶりの再見だが、ブルーレイの高画質を堪能した。
とはいえ、どうして『ルチアーノをやれ』がイコール冤罪になるのかというところがまだ引っかかる。なので、今確認できるものの中で考察すると、ランスキーはルチアーノをやれないし、デューイの命令にも逆らえない。 だからこれ以上ルチアーノを危険に近づけないために、 冤罪を選んだんじゃないかと
ロマン・ポランスキーの『テス』がそういう映画だった。貧しいテスには恋した男がいたが金持ちの愛人になる。十代で観たときはこの男クソ野郎だなと思ったが大人になるとテスが処女じゃないと知って別れた恋人のほうがクソ野郎で金持ちのほうが良い奴じゃねえかと思うようになった。俺が男だからか? x.com/unidouraku/sta…
ヨーロッパ選手権団体 🇨🇿チェコ男子代表 ヤンカリク シルチェク ポランスキー クヴェトン R.モラヴェク ヨーロッパユースで活躍したブルヘル⇆クヴェトンの方がよかったが、ここ最近の中ではかなり納得できる選出 instagram.com/p/DNqxy88M9iI/…
@brutalmimichokフランティックね~😆、見たの だいぶ 昔...だな~😂 (彼らにとっての)異国の地・パリで奥さん、急にいなくなっちゃう...😰 監督さん、ポランスキーでしたっけね?
『Rosemary's Baby(邦題:ローズマリーの赤ちゃん)』('68) ロマン・ポランスキー監督作。 実は孤立無縁の主人公ローズマリーをミア・ファローが好演。ラスト、我が子の姿を初めて見た時のファローの表情がその全てを物語っています。 pic.x.com/ueArArRLn1
@wagamamacobra2ポランスキーの考察深いですね、見直してみます、クリント・イーストウッドも女関係激しかったからか自宅での映像で家族にかなり雑に扱われてたんですけど「マディソン郡の橋」ってそのクズさ故に撮れたのかなぁとか考えてた所だったのでとても参考になりました
『ピカレスク』なのでね、ランスキーあったからちょうどいい!!!って思って入れてみた☺️
@nanami_kanna_knななぁみさん! 少しの間だけでもお会いできて良かったですッ😭✨ イベント中、ルチアーノとかランスキーの話題が出た時、きっとななぁみさんニヤニヤしてるんだろうなと思ってしまいましたヨッ🥳✨
「塩の世界史」の著者、マーク・カーランスキーはアメリカの人なので、東アジア(中国、日本)における醤など発酵調味料の考察は魚醤と穀醤を混同するなどやや甘い点がある。
『ミュンヘン』★6。スピルバーグらしい動きの面白さが全編で炸裂していて緊張感を高める見せ方や暴力描写も流石だけど、流石に164分は冗長かな。見せ場が散発的なので場面が連なっていくことで映画としてのテンションが高まっていく面白さが弱い。ポランスキー案件という気がする。 pic.x.com/gnuY6vZxfn
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ランスキー
吉田大八監督『敵』観た。前半は小津映画、後半はポランスキーみたいな転換ぶりが面白かったです。何より長塚京三さんの演技が素晴らしかった。 2025年初新作だったんですけど満足です。 pic.x.com/fK6WzMVT61
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ランスキー
午前10時の映画祭でチャイナタウン観た 救いのない話でもすごくよかった 良い映画 目に映る様々が美しい シノワズリなグラス、Vネックに真珠の合わせ方が印象的 俯瞰の長回しラストも良いし時代考察的にも楽しい あんな俳優女優はもういない 自らに不幸があったのにあの映画撮るポランスキーが怖い
河合優実演じる情緒不安定な主人公の、躁と鬱とを荒々しく行き交う姿からは、カサヴェテス映画やポランスキーの初期作の女達をやはり連想させるが、一方で発言の真偽が見定め難い河合の日常の営みの中に、謎めいた身体的異変を配する事で考察欲を刺激する語りはD・リンチに通じている。
@rumrumrumrumポランスキーの映画おもしろいですよね! テナントっていう映画は観たことありますか?
…というシミュレーションをやってみたけど、これお金と人脈があればできちゃうよ。アメリカでレイプ事件起こして国外逃亡したポランスキー監督だってその後ヨーロッパで40年以上も映画を撮り続けて、その中でも「戦場のピアニスト」は名作だと評価され日本公開時に私も観て感動してしまった。
そうか、シャロン・テートが亡くなって今日で55年なのか。「ポランスキーの吸血鬼」しか見たことないけど、本当にやりきれない事件だもんな…。
偶然観たけど、超超面白い!ポランスキーもミア・ファーローもカサヴェテスも凄いっ!
@potekodayo_わかるわかるwww😂 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド観た?あれのマーゴット・ロビーがやってる役はポランスキーの最初の嫁さんなんだよ❗️ 本人も登場人物として出てくるぞよ👍
撮影とかいろいろあるのだけれども、「市民ケーン」は内容自体は、たいした映画じゃないよ、やっぱり。小説いろいろ読んだりしているひとにはとくにね。……結局ポランスキーの「反撥」(ヒッチコックなんて足許にも及ばぬサイコスリラーの傑作!)を一緒に観たのは、なぜだったか。
ポランスキーは、好不調がはっきりとした映画作家。彼の文芸大作は、かなり上出来なものが多い。この『マクベス』やトーマス・ハーディ『テス』は、その面白さから高評価される。ポーランド時代は除いて、『ローズマリーの赤ちゃん』に始まるホラーじみた米国映画は、彼の文学臭が災いして凡作が多い。 x.com/viva_django/st…
@b35ZqjwA2hLy5QC正解です!素晴らしい。私は一回観ただけですが、何が何だか。真面目に考えなくていいのかなって途中から思いました。じゃあ駄作なのかと言えば違うような。ポランスキーの映画の中ではわからない部類です。でもフランソワーズ・ドルレアックが観れるだけで★はひとつ増えます。
『オフィサー・アンド・スパイ』見た。面白い。実在の冤罪事件と軍内部の腐敗を描くポリティカル・サスペンスで、派手さは一切ないものの、さすがはポランスキーとしか言いようがない出来の良さ。毎度ながら無駄がなく丁寧な話運びに唸らさせる。
ここらへんでよく思うのが、男の監督で女キャラを出すときに、もう恥ずかしいくらいに主観的な理想像しか付与してないのとかもあるじゃん。ポランスキーって気持ち悪い有害さを平気で作中にも出すけど、自分の理想通りに女キャラが動いたりするわけじゃない面白さがあるよね。 twitter.com/beyon_beyond/s…
今回観たのはデヴィッド・リーン監督の1948年版。キャロル・リード監督の1968年版。ロマン・ポランスキー監督の2005年版。
好きな監督の1人ロマン・ポランスキーの『告白小説、その結末』 公開当時劇場で観るタイミング逃して、じっくり観ようと取って置き過ぎ今頃鑑賞。やはり私はポランスキーが好きだ!今作、筋はありがちで目新しくは無いけど(原作は未読)。ネタバレ厳禁な作品なのであまり語れないがメタフィクションな→
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ランスキー
ポランスキーの水の中のナイフをみた。
@mackychan17撮影前にポランスキーの友人がわざわざタランティーノの家を訪れて脚本を読んだそうで、それはポランスキーの依頼だったそうです。あの事件がどう描かれるか興味があったそうで、完成作も観たかもしれませんね🤗
ヘイトフル・エイト面白かったから今更レザボア・ドッグス見たんだけど、タランティーノの映画はあんなに人が死んじゃうのに、ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドでポランスキーの奥さん死ななかったのはまじありがたい。
第11話 ターミネーター怜子の告白によって全てが明らかになったものの一条屋敷は炎に包まれ…如何にもなエンディング…と思ったけどこれまだ最終話じゃないのねw。素養がロマン・ポランスキーとかルキーノ・ヴィスコンティにあって展開はオフビートな少女コミック、色々と面白かったね。
ランスキーの記憶コピーする前のノエルハリスの人格見た過ぎる定期
リマスター版の予告を観て以来興味が湧いて、ポランスキーのテスを観た。心に残り、ここ数日何度も思い出している
ピカレスク最高だ〜〜〜っっっっっカナコさんのランスキーほんとカッコイイな🥹🫶✨RP
🎉 (1952―) 2年振りの投稿だが相変わらず大好き。 リアルタイムで映画館で会えた事は感慨深い。(と、来日しての猫パンチ…) 2枚目から『白いドレスの女』『死にゆく者への祈り』。 新作『The Palace』の監督はポランスキー。予告編を観たが…公開されますように!
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ランスキー
---amazon prime video鑑賞log--- 9月11日 ハリウッド1969 シャロン・テートの亡霊 2019 アメリカ 夫ロマン・ポランスキーが不在の間 友人たちと共に過ごしていた 事件を題材にしたホラー 日寝暮🎞️📽️
『反撥』観た。ポランスキー監督作品。美女が男性嫌悪と不眠と神経症をこじらせ徐々に狂っていくスリラー映画。とにかくカトリーヌ・ドヌーヴが美しい。見た目だけならすべての男を惹きつける魔性だが中身はどんくさく男嫌いな女。見た目と内面のズレが凶行を産む。
「戦場のピアニスト」 お国は異なりますが、時期的特性を鑑み正座して鑑賞。ユダヤ人絶滅を企図する、ナチスの無慈悲な、死の人選と、必死に生き抜くシュピルマン=ブロディ師、切ないエア打鍵、将校との邂逅、ポランスキー監督、実話ベースの秀作です。
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ランスキー
ナインスゲート
(1999年・フランス/スペイン)
監督:ロマン・ポランスキー
ジョニー・デップ目当てで鑑賞
原作は面白そうな気がする(たぶん)
英語の言い回しは分からないけど尤もだと感じた台詞
受け入れるかどうかは別として
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ランスキー
ランルチという単語を見たときに、とっさにランスキーじゃなくてランスロットが出てくる
まだ春単に囚われている………
『
19世紀末、フランスの政界を揺るがせたドレフュス事件の実話に迫る作品。
本来反ユダヤ主義のピカール大佐が思想と事実は別、とばかりに勇敢に軍の上層部に裁判で立ち向かう姿が良かった。ロマン・ポランスキー監督、主演は
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ランスキー
地味だけど、今まで見たどんな暴力描写より厭な暴力描写No.1。ポランスキー監督自身が嬉々としてこの役やってるのも何か厭(笑)。
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ランスキー
あまり深く考えずに子供の頃、ポランスキーの吸血鬼とか、テレ東でよくやってたのすごくライトに楽しく見てたのに、シャロンテート事件知ってからだとやっぱり少し見方変わっちゃった。後味、嫌な感じに。マンソンのせいで。それでタランティーノ映画の中で成敗してるのかな...勝手な考察。
チャイナタウン、見た 70年代から見た30年代アメリカで描かれる、水と土地と男と女な探偵物で、ニコルソンな主役が、ゲスかつ鼻切られたりして、当時ですら真っ向ハードボイルドに照れがあったのかと思った。陰惨かつ最悪な終わりは、普段なら超乗るが、ポランスキーでこのオチ、まあ無理です あばよ
今日も早起きをして、日本スラヴ学研究会のオンライン研究発表会・講演会に参加。ロマン・ポランスキーの初期短編の考察や、ウクライナの演劇などなど、貴重なお話が聴けて嬉しい。こないだも言ったけど、研究者の皆さんの発表や公演を家にいながら聴けるのはありがたく、今後も色々参加したいですな。
ポランスキー「テス」鑑賞。三時間、長かった……
『ザ・ウォード/監禁病棟』は劇場公開時に見逃していたので、早稲田松竹でロマン・ポランスキーの『ゴーストライター』(2010)と二本立てで観た。なので『ザ・ウォード』を観に行って、『ゴーストライター』に打ちのめされた感じ。
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