シラノ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ほんと、学生時代に演劇楽しんでてよかったなって思う。舞台でしか感じられない裏の感覚とか、感情とか、色んなものがあって、自分を乗り越えたシラノがもう、ほんと、カーテンコールで泣いた
舞台に夢があり願いがあり、彼女の幸せを祈ったり出来る終わり方だったんだろうな。あくまでもシラノが納得できる結末、ということがよく描かれてシラノに愛嬌があってよかった。そしてシャルルマーニュと十二勇士がとてつもなく良かった。仲良しじゃん!!
@Sumiharukuroto今回シラノが絡んできたことでcase613も無関係では無くなったし、振り返る必要がありそうだ…。 うーん、4年前の血の人形再来事件を振り返ると言っても当時の考察や資料を遡って調べるのは骨が折れる…もっと効率良く振り返る方法は…。 そうか、ココフォリア!(ダイマ)
シラノという人物やその演劇も聞いたことないから、最初は正直ちょっとつまらないと思ったが、最初の公演が失敗したあと不思議なことに段々面白くなって、最後の最後は感動した。シラノ&シャルルの対照はめっちゃうまかったね✨️ 例の感動の再会も微笑ましい╰(*´︶`*)╯
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シラノ
シラノは誰もが通るし、僕自身も授業でテキスト読んだし映画(1990年版)も観たし、授業で暗誦もしたから思い出深いし、実際シラノと同じく結末変えるのどうなん?と思いながらイベスト読んでたけど、うん良かった
オベ太郎、演劇とか心底不愉快だけど、特異点のシラノ公演こっそり見てはいそう。 舞台の隅から隅、アンサンブルの動き一つまですごく丁寧に
FGOのホワイトデーイベント、最終話でシラノが語る舞台の話、舞台の経験がない私は「そうなんかなぁ」みたいに想像することしかできんけど、実際に舞台で演劇した人にはとっては「わかる!」って内容なのかもしれないなあ。どんなものでも表現するには魂を燃やしてやるもんなんだろうなぁ。
月に擬態したフラットスナークが御伽の国の装飾(テクスチャ)を投影するには暗闇が必要なので、ディドルディドルによる夜の助長がとても有効。 一方、舞台には照明が必要であるように、影であるシラノを映すには月の灯りか人の文明の灯りが必要という構成が綺麗!
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シラノ
月に擬態したフラットスナークによって御伽の国の装飾(テクスチャ)を投影するには暗闇が必要なので、ディドルディドルによる夜の助長がとても有効。 一方、舞台には照明が必要であるように、影であるシラノを映すには月の灯りか人の文明の灯りが必要というの構成が綺麗。
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シラノ
私がロクサーヌをブラダマンテちゃんでやるのが正規ストーリーだなって思うのがこのロクサーヌのラストで、悲しみから修道院に閉じ籠るロクサーヌに共感したブラダマンテが、その終わりを憂い自ら演じて、閉じ籠らず愛するシラノを追いかけ続けるラストに変わったのが本当に良くて最高だったんだ…。
今回のCBC、全体を通してかなり好き~! 例の三択でよく分からずに選んだらブラダマンテルートに入ったけど、むしろ選んでよかった! シラノもセイバーも良キャラ過ぎるよー!
時間作ってホワイトデーイベ一気にやったけどなんか良い話だった シラノのキャラ性もあってジュビロ作品というか黒博物館あったな
シラノなんとなく藤田作品みを感じてたよ…
先ほどの図に加えておいたけれど、エジソンの三大発明のCBC2024のストーリーとのマッチ感がすごい! カタチがなく声だけのシラノ(→蓄音機)、闇を照らし友に力を貸すシャルル(→白熱電球)、共に舞台をつくり映像化した女性陣(→映写機)。 x.com/Ringoringo1123…
うーん、改めてACがシラノ案件だと判明したわけだけど、kiyoneの目的とは合致してないよな…。 劇団のシラノ狂信者っぷりを見ると「デスゲームの"ついで"にシラノ降臨」とか半端なことはしないだろうし、じゃあkiyoneが「シラノの"ついで"にデスゲーム開催」とも思えない。インタビューが嘘で無ければ
舞台シラノの実際の台詞なのかな?無知でわからん
まじで有識者に殺されそうなことツイートしますけど、シラノは凄腕の技術者?って考察見てからシラノとハヅキに何か繋がりがあるとしか思えなくて、シラノを模倣して作られた存在がハヅキ、とか、なんなら復活できなかったシラノの精神がハヅキ、とか、そんなんもありそうだなって。
@harapekojjうん、是非✨✨ ほんと、今は近くにいない友人にBlu-ray借りたけど、シラノ・ド・ベルジュラックの市村正親のは良かった他とは比べられないよね
いやしかしシラノは本当に良いキャラだった… 影絵とオーバーリアクションがすごいマッチしてて良かったし愛嬌もたっぷりだったよシラノ…
ぐだもかわいいしポスターイラスト含め良かったけど、やはりシラノを除いた誰よりロクサーヌを想うブラダマンテが演じて良かったなって かつて愛する人を喪い悲しみに暮れた自分と重ねてたところもあるのかもしれないな
なんかシラノ・ド・ベルジュラックが流行ってる?! 気の所為? 面白いから舞台でも映画でもいいから見て! 映画版は多分アマプラにもあると思う
イベント最終話なんていやだ!!!!!シラノ実装してからにして!!!!
調べたら映像化は色々存在する(無声映画もあって 伝言ゲームギャグを無声映画で?!という気持ちでとても見たい…)けど舞台記録が見たいかな…シチュよりセリフがいいんだよねセリフが CBCで演った一回目確か割とそのままだけシラノの自虐ネタとクリスチャンのアホノリとノリツッコミが最高に笑える
シラノは違った、別の人の漫画で筋知ってたんだ 親世代が若い時に買ったくらいの紙が分厚くてインクも黒じゃなかった感じの古ーい本だった 舞台を現代日本に置き換えて戦場じゃなくて雪山登って、クリスチャン役の人は死なないけどシラノの人は死んじゃってたな でも筋は多分なぞってると思う
【考察】 アルター・カーニバルの運営は元々シラノを呼び寄せる儀式のための生贄を探していた。 守護者たちの「守らなきゃ」という気持ちが向けられるのが強い少女ほど崇拝されるに相応しいシラノの器であると運営は考えた。 当然、最後まで残った少女が上の条件に近くなる。
野良セイバー、ロジェロ説と舞台版シラノ説ある?
そもそもシラノが土着神由来なのか、由緒ある神なのか、はたまた忌み子or巫女として担ぎ上げられた一般人がその後何やかんやで祀られるようになったのかすら分からんから無意味な考察ではありますが
一度、シラノの儀式の考察を書こうと思う。 今までのcaseを含めて、このデスゲームについても含めて考え直す
@reethecat000いろんな人の考察を見てみると、最初の血の人形事変は秘密裏にやったがイオリ、融解班に介入されて儀式失敗、これはいい、だが2つ目の五芒星事件はこれもシラノが関連して事件だったか?
じゃあ…またしてもシラノが絡んできたということで、昔々の考察でも投げときますかね。
あーっと、あったコレだコレ! シラノが絡んできた以上、ここの考察が有力になってきたな。 AC自体は今回が初めて。 No.1〜6は「血の人形再来事件の被害者」がナンバリングされてると考えれば、辻褄が合うわけだ。
第33回シラノ〜公演、ロクサーヌ役藤丸立香!! その時特異点に現れる謎の影! 宝具濫用レイシフト(脱獄)!巌窟王! アヴァロンから徒歩で観劇に来たマスター君のファン!マーリン! 後方腕組みゴージャスP! 面白くないクリスチャンとやらそこ代われ!高杉社長! どうなる33回公演!?!?
そういえばFGOの今回のイベントってシラノネタなんだよなあってことで「二人のガスコン」を電子書籍で買い直したよ ダルタニャンvsシラノ・ド・ベルジュラックが描かれた佐藤賢一作品とかいう面白くないはずが無いやつだよ 東映まんが祭り的なvsだよ
劇作家がはねのけられた中、月に関連するものが呼ばれ、映写機が作れるエジソンがいるのなら、これもはや多分演劇ではできないこと、つまり、シラノと日月世界旅行記を合体させた映画をやれと言っているのではないかと思った。
ja.m.wikipedia.org/wiki/シラノ・ド・ベルジュラック パッと見た感想故間違いがあったらすまぬな
エドモン・ロスタンの戯曲「シラノ・ド・ベルジュラック」を原作とした舞台ミュージカルの映画化 ジョー・ライト監督 剣豪シラノは詩の才能にも秀でていたが、容姿に自身が持てず愛するロクサーヌに告白出来ずにいた 彼の部下クリスチャンに一目惚れしたロクサーヌから仲を取り持って欲しいと頼まれる
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シラノ
シラノのおっさんエッチだな…と思いながら考察目当てで掲示板覗いたら同士がいてニコニコしちゃった 信頼出来る
めちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ応援してしまうがシラノのこと。う〜〜〜〜〜〜なに?たぶん作品のこととかそういうのじゃなくて「本当にそれでいいのか?」と思ってしまったみたいなその最悪の願いにしてしまった直前の躊躇いみたいなものが変なところにブッ刺さってダメージ喰ってる。
今回のCBC、ホワイトデーイベントだけど惑う鳴鳳荘の考察も思い起こさせる良さがありますね…正しい結末なんて人それぞれで究極的には決められないし、個人的に納得のいく結末でさえ葛藤があって選ぶのは難しいけど、シラノさんが報われてかつ本物の自分の作家としての価値も再確認できるといいな
なんか聞いたことある話だと思ったらシラノってやっぱり最近ミュージカル映画で公開されてたよね!?
ミュージカルシラノ、古川さんのイメージ強すぎてめちゃめちゃイケメンなんよな…
CBCシナリオ、毎回考察しがいがあって楽しいんだよな。 ミステリー小説好きとしては。 シラノがハッピーエンドを思いついても選ばなかった理由、「自分には幸せになる資格がない」と思っているからとか……?
シラノ・ド・ベルジュラック、4月にまた再放送あるのか。 でも気運としては今観たいからオンデマンドかな。
むちゃくちゃな考察というか当てずっぽうだけど、case.613が魂の復活、case.633が降霊(失敗)だとしたら、今回のcaseはNo.7、8、9、10、12を「血(五芒星)」として、No.11の日下部さんを「肉」として祭壇に捧げ、シラノを復活させる算段だったりしない?まあ穴だらけだけど
シラノさん最終話でハッピーエンド決めて影を脱して自分の姿を取り戻したら熱い展開だけど、最後の最後まで影のまま笑って消えていったらそれはそれで味わい深くある