ロスト・ドーター 感想/考察 最新情報まとめ
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ロスト・ドーターを観てとても良かったんだけど、子なし女性による考察が読みたい。子供にイラつく主人公に共感できないとか言われるとさらに辛くなる。
ヴェネチア国際映画祭ではソフィア・コッポラ『Priscilla』のケイリー・スピーニーが最優秀女優賞。やはり上手い人なのか…楽しみ。男優賞は『Memory』のピーター・サースガード。『ロスト・ドーター』でも凄く良かったから嬉しい。『ニューオーダー』(強烈)で銀獅子賞獲得のミシェル・フランコの新作
エンパイア・オブ・ライトの予告いまいち惹かれない。オリヴィア・コールマンのキャリアベストと言われても「本当に……?ロスト・ドーター見た……?」と思ってしまう。
Netflixで「ロスト・ドーター」を見た。あの息の詰まりそうな子育て時期がめっちゃリアルに描かれてた…母親の母性とは、みたいな話だったけど、十分みんな母親だったと思う。気になって考察探したらあんまりいい点つけてない人が男が多くてちょっとウケた。よいエンディングだった
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ロスト・ドーター
他によかったやつ:
ロスト・ドーター
カモン カモン
ベルイマン島にて
不都合な理想の夫婦
英雄の証明
FLEE フリー
ユンヒへ
スープとイデオロギー
わたしは最悪。
アグネスを語ること
クイーン・オブ・グローリー
ザ・クロッシング
Easy Living
神に仕える者たち
恋するアナイス
そんなの気にしない
ホラー得意でもないのに劇場まで観に来たのは『ロスト・ドーター』で観たジェシーバックリーがよかったからだと思うんだけど、MENでの彼女もやはりとてもよかった…彼女じゃなかったらグロすぎて観続けられなかったかもしれない。なんでこんなに気になるんだろ…恋かな…
Netflix『ロスト・ドーター』観た。すんごい好き。あの終わり方も好き。
Netflixでロスト・ドーターを観た。一日中暇なく注目を欲しがる子育ての息が詰まるような感じを思い出しながら(今もそうだけど)この先どうなるのだろうかと思いながらの2時間だった。
【映画解釈/考察】『ドライブ・マイ・カー』の脚色賞受賞ならず。古典的名作以外の純文学は受賞が難しい傾向に。該当する『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のクオリティが高く、『ロスト・ドーター』とは、不条理演劇と自己同一性テーマが重なり、 作品賞同様、票が別れたと推測 https://t.co/H2yoFP68ZI
ロスト・ドーター、見た。俳優さん良しーー☺ #Netflix
NETFLIXで「ロスト・ドーター」観た。
今年一かも。
The Lost Daughter | Official Trailer | Netflix https://t.co/Zi46NAt46s @YouTubeより
今さらながら、NETFLIXで「ロスト・ドーター」見たんだけど、オリヴィア・コールマンの若い頃やっている女優がいいなと思ったら、ちゃんとオスカー候補になってたのね。ジェシー・バックリー。すごくよかった。
https://t.co/tuiDZx9UJU
方向性はまっっっったく違うんだけど、Netflix「ロスト・ドーター」とガンパウダー・ミルクシェイクと彼女のかけらを続けて見たので、母親像がいっぱいあるぞ〜〜〜!と思って嬉しかった💖
『ロスト・ドーター』を観た。オリヴィア・コールマンの、笑顔の奥に滲み出るような苦しみ、涙目、すべてに圧倒された。母性って何なんでしょうね…
タミーフェイ同様、アカデミー主演女優ノミネートの『ロスト・ドーター』も鑑賞。タミーが動の芝居なら、こちらは静。視線の送り方や表情のニュアンス、会話の間合い等で「何か」を伝える。職人技の域。女性の自己実現を阻む男社会の構造。タミーフェイも男として辛かったが、こちらもえぐられた
ネトフリオリジナルの「ロスト・ドーター」見た。アンニューく、いい感じーに描かれた母あるある、心にずっしりくる・・・・・・マギー・ギレンホールも子育てに悩んでんだなって・・・
演技で言うなら少し前に観た「ロスト・ドーター」のオリビア・コールマンも凄かった! https://t.co/tFtICZskuk
映画『ロスト・ドーター』★★★3.9点。 78点。NETFLIX鑑賞。前情報を入れずにみたが、この物語はどういうジャンルなのかと困惑するような映画の… https://t.co/XPZi3zpETE #Filmarks #映画
『ロスト・ドーター』を観た。
こういう旅行先(一人旅)でどうこうする話大好き。
しかも彼女が訪れるのはギリシャ。
朝・昼・夜、ホテルの部屋から聞こえてくる波の音がやさしい。が、その反面、波は辛い過去をも連れてきた。
オリヴィア・コールマン、ジェシー・バックリーの演技が随一。 https://t.co/NhOVkT2qAb
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ロスト・ドーター
Netflixで『ロスト・ドーター』鑑賞。仕事をしながら子育てをする葛藤や自分の母性への違和感に苦しんだ過去の記憶がバカンス先で出会った親子と重なり甦る。愛情と裏腹な憎しみ。この複雑な心境は子を持つ母にしか分からないのかもしれない。難しい役どころをオリヴィア・コールマンが見事に演じる。 https://t.co/zu8IN1jmKM
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ロスト・ドーター
1月に見た印象的だった6本。新旧半々になった。
〆切に追われていたので、むしろ逃避的にいっぱい見ていた…。
「ロスト・ドーター」
「ナイトオンザプラネット」
「モンスーン」
「シェルタリング・スカイ」
「シモーヌ・バルベス、あるいは貞淑な女」
「パリ、夜の医者」 https://t.co/GvyuhffVyg
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ロスト・ドーター
「ロスト・ドーター」
母性や性役割の重圧と解放。フラッシュバックの編集や見せ方も観念的で「ファーザー」を思い出した。自責とか悔恨とか心情の揺れを表現するような風や波の自然音の演出も良かった。救いの象徴みたいなオレンジ。 https://t.co/Y88ckQJX0L
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ロスト・ドーター
「ドント・ルック・アップ」と「ロスト・ドーター」観た。役者を観る楽しみという点で、対照的な2本だった。
「ドント・ルック・アップ」「ロスト・ドーター」 - virgilの日記
https://t.co/JX1VMqPz3i
『ロスト・ドーター』鑑賞。
うん、分かる。子どものいる暮らしはうんざりするし、子どもを可愛いと思えなくなる。何せ子どもって自己中で、親を自分の一部だと思っているから、距離感0。親の人格や暮らしを確保させてくれ!と叫びたくなる。
こんなはずじゃなかったという気持ちと、
#映画呟き
【観た】映画『ロスト・ドーター』の感想・レビュー [20件] | Filmarks
https://t.co/ua1k9U6Ft9 #Filmarks #映画
ロスト・ドーター見た!真正面から突き刺さった!!
マギー・ギレンホールの『ロスト・ドーター』が実に素晴らしく、『セシルBシネマウォーズ』や『DEUCE/ポルノストリート in NY』での彼女の姿が自ずと重なってきて、その少し前に観たジェーン・カンピオン『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のこと、映画脚本での”ギミック”について等あれこれ考えている。
『ロスト・ドーター』は、このテーマでいて、「母親」としてズブズブに感情移入することを明確に拒んでくるところが、とてもよかった。突き放し方に好感と信頼しかなかった。「子育ての渦中の母親は観ない方がいいかも」という感想をいくつか観たが、そうとも限らないと思う。https://t.co/9xK2AMFTYx
『ロスト・ドーター』海辺の町でバカンスを過ごす女性がビーチで見かけた若い母親と幼い娘の姿に過去を重ねていく…。母親って呪縛に胸がざわつく、どっちに進んでも代償は自分が払うという辛さ。オリビア・コールマン凄みあって良かった。マギー・ギレンホールが監督ですって。#ネトフリ #映画鑑賞 https://t.co/ced5VFsvid
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ロスト・ドーター
『ロスト・ドーター』を観たばかりなんだけど、数日前に『ある結婚の風景』を観た自分にこの過去パートはキツすぎた…。母親の役割を負う重圧や、自己実現を果たしたい気持ちは分かる!分かるよ!分かるんだけど、自分が望んで産んだ子どもをねえ…。その先を描く物語のいち過程とはいえキツい。

























