鎌倉殿の13人 感想/考察 最新情報まとめ
"鎌倉殿の13人 感想/考察"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
面白い・良かった | 面白くない・つまらない
@tonami_bonjour今になって鎌倉殿の13人をちゃんと観ておけばよかったなぁと思いますw
【鎌倉殿の13人】第9話 「決戦前夜」 伊東祐親は捕まるが、北条らの懇願を受けて助命された。北条義時は祐親の孫。 頼朝・武田連合軍は、平家追悼軍と相対した(富士川の合戦)。武田軍は抜け駆けを企て、夜襲を仕掛けたが、周りの水鳥が一斉に飛び立ったことで平家に気づかれ、逃げられてしまった。
【鎌倉殿の13人】第8話 「いざ、鎌倉」 戦国時代、先陣をきることが名誉とされていた。なぜなら、勇敢さやリーダーシップの象徴であるため。 源義経は、頼朝の異母兄弟であり、源氏軍に加わることとなる。 みるみるうちに、頼朝の兵は大きくなっていった。
【鎌倉殿の13人】第7話 「敵か、あるいは」 上総国の大豪族、上総広常(かずさひろつね)が味方に! しかし、上総広常は頼朝との対面の際、時間に遅れる。これに対し、頼朝は叱責。 2万もの兵を見ても物怖じしない頼朝の姿に感銘を受けた広常は従うことを決めたと、史書「吾妻鏡」に書かれている。
週末にDestinyBelieve追いついたけどかなりトンチキ!?石原さとみちゃんと天海さん出てなかったら見てなかったかも😭川島潤哉さんって鎌倉殿の13人に出てた俳優さんかな〜相関図に出てない方が犯人って💦考察班の方お疲れ様でした〜💦この枠最近ではハヤブヤ消防団が1番面白かったかな☺️
【鎌倉殿の13人】第5話 「兄との約束」 石橋山の戦い(神奈川県)が始まる。源頼朝が、伊豆(北条家)を出て父の義朝が治めていた鎌倉に向かう途中である。 兵の数もあり、平家側に付いている伊東勢や大庭(おおば)勢の勝利に終わる。 頼朝らは敗走。この戦いにおいて、北条宗時が死亡した。
【鎌倉殿の13人】第4話 「矢のゆくえ」 伊東祐親は、罰として八重姫をとても身分の低い者へと嫁がせた。また、その嫁ぎ先は、北条家と割と近い場所であった。 以仁王の平家追討命令をきっかけに、(この戦いは以仁王が平家に負けたが)源平合戦が始まっていくのであった。
【鎌倉殿の13人】第3話 「挙兵は慎重に」 平清盛が後白河法皇を幽閉、さらに自分の孫を帝に即位(後の安徳天皇)させた。それに激怒した後白河天皇の第三皇子、以仁王(もちひとおう)が挙兵し、源頼政(平家に味方してた)も加わる。しかし弾圧され、平家の力がさらに強くなる。
【鎌倉殿の13人】第2話 「佐殿の腹」 平将門の乱は、平安中期に将門が起こした乱。関東地方で豪族として争い、力をつけた。その後、朝廷に不満を持つものを集めて、反乱を起こす。また、自らを親皇と名乗った。 しかし、結局は朝廷から派遣された武士によって弾圧されて死亡した。
【鎌倉殿の13人】第1話 「大いなる小競り合い」 北条時政が京都から伊豆へ帰ってくる。子は義時(小栗旬)、義時の祖父は伊東祐親で、平家の重家臣。義時の姉、政子は源頼朝にゾッコン。頼朝は平家との戦いに敗れた後、流人となったが、祐親の娘の八重と子供、千鶴丸を授かる。これに祐親は激怒。
鎌倉殿の13人を見た後だと、しずかちゃんの源という苗字に納得しかない
『鎌倉殿の13人』の後、『平清盛』と『光る君へ』を見始めたけど私の感性に合わないので見るの諦めて1991年作『太平記』見始めた。未だ第1話だけど出て来る馬の数に圧倒されてそれだけで期待が大きくなってる。(お願い)
正解を突きつけられる物語よりも、受け手の解釈によって色んな見方ができたり、考察できるような物語が好きだなぁ。 ザ・シャーロックもそうだし、鎌倉殿の13人とか。まさか好きになると思わなかったバイオハザードシリーズとか☺️
建久4年(1193年)5月8日は源頼朝らによる富士の巻狩りが始まった日。 大河ドラマ『鎌倉殿の13人』でも取り上げられた【曽我事件】に発展します。 本来は【曽我兄弟の仇討ち】で知られますが、なぜドラマでは事件と扱われたのか。 史実とフィクションから考察してみましょう。 bushoojapan.com/jphistory/midd…
坂東武士の鑑とは一体どんな武士を指すのか? 『鎌倉殿の13人』第36回放送の副題は「武士の鑑」であり、退場した畠山重忠を匂わせるものでした。 武士としての誇りを守った重忠。 では「武士の鑑」とは一体どういうことなのか。 その考察をしてみました。 bushoojapan.com/jphistory/midd…
「鎌倉殿の13人」29話まで鑑賞 魅力的なキャラが現れては首桶に入って退場していくのが寂しい。「義経じゃないほうの源平合戦」という小説を読んだりお墓を見学したので源範頼に親近感を持って見てましたが、いいヤツなのにあっさり退場で悲しい。一時中断して散歩。
画像をもっと見る:
鎌倉殿の13人
「SHOGUN」第7話。ラストの完全に予想外の展開に驚いた。その後、三谷幸喜脚本の「鎌倉殿の13人」を思い出して、ノリは近いかもと思った。
@Yukkuri1028鎌倉殿の13人の第1話でOPを目にした時の「これは凄いドラマになるぞ」という衝撃は忘れられませんねぇ(EDでもまたそう思った) そう言っていただけると、将来的に先発挑戦とかなったらまた使うかもしれません
鎌倉殿の13人全部見た
もう1つ、番外編です 今日は壇ノ浦の戦いの日でもあります 歴史好きの私のヒーローの1人である源義経が一ノ谷の戦いと共に活躍した合戦です 一昨年大河ドラマで鎌倉殿の13人をやっていたので観た方はご存知かと 義経の八艘飛びのエピソードなど、一連の合戦を子供の頃ワクワクしながら本を読んでました
画像をもっと見る:
鎌倉殿の13人
うーいんだよ〜 もうちょっとすると〜 軍師官兵衛を見終わるよ〜 北条時宗とか毛利元就、秀吉もあるから〜 楽しみだね〜👍 鎌倉殿の13人も見たことがないんだ〜💦 うーいんの中の人は室町時代が好きなんだけど〜鎌倉時代は結構点数が低かったから勉強するよ〜👍
鎌倉殿の13人はどうしたと言われるとアッハイすみませんて感じですな、あの年は過去最高に同時代の小説を読み漁った年だった……面白かった…………
大奥の第9話。猿吉、鎌倉殿の13人の善児を思い起こさせるなと思ったけれども、流石に親しくしていたお品への情は捨て切れず、善児程にはアサシンとして徹し切れなかったな。
@mahiraa_sisha最近の何かを見たさんの一連の投稿、趣旨がわからないんですけどこれは光る君へに対する批判(比較対象として鎌倉殿の13人をあげている)ということなのでしょうか? もともと、光る君へ推してたように思うのですが
第2話ラストの女アサシン役は山本千尋やんな?キングダムや一昨年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人 」でアサシン善児の弟子トウ役で見事な太刀さばきやアクションを見せてくれました。
顔面に矢がぶっ刺さった義仲は即死だったか?考察 鎌倉殿の13人 bushoojapan.com/jphistory/midd… @bushoojapanより
第8話を観ました。倫子は流産。お品には田沼や高岳の望み通り男子が生まれるも夭折フラグ。お知保の子が世継ぎと決定するも倫子の養子フラグが立ち、そもそもそれ以前に夭折(暗殺?)フラグ。全部サイコパス松平定信のせいだけどw 田沼は顔芸の人になったw 最後鎌倉殿の13人ですか!w
画像をもっと見る:
鎌倉殿の13人
、てっきり源氏物語の本歌取りみたいな話になるかと思ったのに(第1話で「雀の子を追いかけて出会う」をやるなど)、蓋開けてみたら源氏物語というより鎌倉殿の13人とかゲーム・オブ・スローンズだったよね…
荒ぶる板東勢な「鎌倉殿の13人」第9話が、プリティなおっさんどつきあい漫才と兄弟コントなのはいったい…
顔面に矢がぶっ刺さった義仲は即死だったか?考察 鎌倉殿の13人 / bushoojapan.com/jphistory/midd…
@aiboulove1217同じ「相棒の」 season19 第3話「目利き」、酒井直樹 役と 「鎌倉殿の13人」、 藤原泰衡 役で 出演された時は、なぜか ホッとしましたね。 🤔🧐🤨😳😅☺️🦉
皆様の考察が興味深すぎて、第一話10分で脱落したドラマに頑張って追いつきました。大好きだった鎌倉殿の13人と絡めた意見も多く、楽しめるようになってきましたよ。ありがとうたらればさん!
今回の右大臣藤原兼家の謀略の考察が 凄い盛り上がり♫ 『鎌倉殿の13人』の時の 北条義時が頼朝暗殺説、以来なので!
鎌倉殿の13人や光る君へが史実との関連や考察の深さも含めめちゃくちゃ面白くて やっぱり去年のどうする家康の脚本や演出がうーんと思ってしまう 松潤や役者さんはみんな物凄く良かったのに
自分史上歴代最高の大河ドラマは『武田信玄』なのですが、こちらは殿堂入りなので、それ以外だと『鎌倉殿の13人』と『光る君へ』が首位争い中。 最近の出張移動時間のBGMは、光る君へのOP。モチベーションが爆上がりで凄いことになります。
第6話まで見たけれど、これは源氏物語を書く物語ではなく、平安中期の宮廷内の権力抗争を紫式部の視点で見た物語。「鎌倉殿の13人」の平安版。 だから最終回では姉に薬を捨てられて道長は糖尿病で死に、暗い画面に吉田羊の嗚咽が響くシーンで終了する。
鎌倉殿の13人見たのに実朝の論述で公暁を思い出せなかった男が通りますよ。
「光る君へ」第4話見た。 師貞親王(花山天皇)、またやってくれたね。人の烏帽子を取るなんて、相手にとって屈辱なことは「鎌倉殿の13人」でもあったはず。 まひろは五節の舞姫を引き受けるが、観客に道兼と道長が並んでいるのを見てしまった。そりゃ、動揺するよね。
中世関連も、探ってきたが、中世の中心的な書籍は「吾妻鏡」しかない…もちろん他にも、中世書籍はいくつもあるが…専門家、歴史家たちは、なぜか「吾妻鏡」だけを参考に、歴史を考察しているようだ。一昨年の「鎌倉殿の13人」も「吾妻鏡」をテーマに制作された。吾妻鏡(シリーズ物)は、まるで小説?
(今日はあいにくの曇り空ですが)ここは構内の奥にある第2オークヒルです。「鎌倉殿の13人」第1話の撮影地にもなりました。この第2オークヒルを含めたコースを走るクロスカントリー大会が木曜にあります。足腰を使う良いコースです。
画像をもっと見る:
鎌倉殿の13人
「光る君へ」とかいう大河ドラマ、『家族モノ』と『権謀術数渦巻く権力闘争モノ』をミックスさせた感じが凄い「鎌倉殿の13人」に近いと感じてて面白いんだけど、『鎌倉殿』が物語後半でやってた『毒を盛る』とかを第2話からやっててヤバいとしか言いようがない。後半の展開が今から怖くて震えてる。
第2話を見た.やっぱり不審者だー! 誰かプロールを呼んできて! わー,Qプロちゃんは,見ちゃダメ! 妄想話を聞かされるあたりでは,登場人物の皆さんと同じ表情をしてのけぞったよ. 「鎌倉殿の13人」のあの人のように,「顔はいいのに」と言われるやつ.
大河ドラマの音楽のことで少し… 「光る君へ」のオープニングがラフマニノフのピアノ協奏曲第2番がベースになっていると聴こえたが、みなさんどう? 第1話目の初めの方のBGMはリムスキー=コルサコフのシェヘラザードにそっくりだった。 一昨年の「鎌倉殿の13人」はハッキリと引用と聴こえたけれど…
真田丸も良かったけど鎌倉殿の13人はほんとよかった、抉ってくる