鎌倉殿の13人×まひろ 最新情報まとめ
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道長の死後100年だともう 鎌倉殿の13人 になってる訳で、最終回のまひろが「嵐がくる」と呟いたように貴族から武士へという猛烈な社会変化が訪れるんだけど、源氏物語なり枕草子なり「物語」は人の手から手へ時代関係なく広がっていく。まひろの旅=物語の伝播だと思っています。
大河ドラマ「光る君へ」 心に残ったこと ・最終話が、主人公まひろの最期で終わるのではなく、武士の世の足音が聞こえて来ている所で終話したところ ・元寇の前に刀伊の入寇とやらが起きていたこと ・ここから鎌倉殿の13人,平清盛へ時代が繋がる ・紫式部が松浦に来てたこと
元々観る予定ではなかった『光る君へ』 たまたま初回の再放送を観ていたら『鎌倉殿の13人』で全成に「紫式部(を呼び出して欲しい)」とねだった大姫ちゃんの幼少期を演じた落合実結子ちゃんがまひろちゃんの幼少期として出て来たのが最終回まで観る事になったきっかけ pic.x.com/ERT0sMe7Vc
「光る君へ」第4話見た。 師貞親王(花山天皇)、またやってくれたね。人の烏帽子を取るなんて、相手にとって屈辱なことは「鎌倉殿の13人」でもあったはず。 まひろは五節の舞姫を引き受けるが、観客に道兼と道長が並んでいるのを見てしまった。そりゃ、動揺するよね。
まひろ役の子役、どこかで見たことあるな~と思ってたら、鎌倉殿の13人で頼朝の娘役をやってた子だ! 自らの首に短刀を突きつけて婚約者の命乞いをしたシーン、とても印象に残る演技だった。
この「白黒画面で声だけ」というのが、2年前の「鎌倉殿の13人」のインタビューを彷彿とさせるのも嬉しいし、みゆこちゃんのこの利発さ感性の鋭さに驚く。まひろ役、素晴らしかったです👏👏👏
まひろ役の子、見たことあるなと調べたら「鎌倉殿の13人」の大姫だった 他にも出演作がめっちゃ多いね 売れっ子子役だな