鎌倉殿の13人 最終回 最新情報まとめ
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わたしの実家は、特殊なモノを祀る神社。歴史は平安より前から続く。鎌倉程度で歴史を語る連中に言う。歴史ってのは、静かに語り継ぐもの。 わたしは、鎌倉殿の13人が好きで一話から最終回までちゃんとみた。あのようなスペクタルなコメディ大河が好きなの!
鎌倉殿の13人のある朝敵、ある演説のラストからの最終回報いの時を見るやつをやっている。頻繁にやっているが毎回うるうるしてしまう
「麒麟がくる」「鎌倉殿の13人」に続いて、前半で姿を消してしまう片岡愛之助さん。 次回こそ最終回まで出てくる主人公の右腕的存在お役に選ばれてほしい。
最終回で情緒爆発したのは近年で鎌倉殿の13人以来……
@oniwaban_1004「篤姫」は良いけれど、 「天地人」「江」はちょっと… 我が子2人は、 歴史にあまり興味のない理系人間ですが、 「平清盛」と 「鎌倉殿の13人」は 最初から最終回まで観てましたね。 個人的にはこの2つは初心者でもハマれると思います
第4話、第5話を一気見。宮城の旅館どうなるんだろ😭千葉の食堂はやめちゃったよね?旦那はしれっと戻って来てるけどさ…。その人のいい面や希望が現れると死んじゃうの、鎌倉殿の13人みたい。 最終話は明るい香川照之っぽいので震えて待ちます。
鎌倉殿の13人全部見終わった 毎回虚しさとやるせなさが残るけど最終回はなんというかそれ以上だな その時やれる精一杯で生きてたんだなきっと… 面白かった
最終回のリアタイが苦手 撮り溜めていた番組を見ているGW ずっと見ていなかった"鎌倉殿の13人" ドラマチックな展開だけど登場人物が誰なのか忘れていてなかなかになかなかに…
そういえば、鎌倉殿の13人の最終回は病棟のロビーで観たな…あれから3年か…あの頃に比べたら私ちゃんと生きてるじゃん…偉い…
最終回直前回神ドラマ: ・カムカムエブリバディ(深津さんのサニーサイド美歌唱) ・真田丸(きりと源次郎の恋成就) ・鎌倉殿の13人(政子演説)
鎌倉殿の13人、憲法にマジで「舐められたら殺す」だけ書いてあって、最終回の「おなごは皆きのこが好きと言ったな、あれはウソだ」の義時「早く言ってほしかった…!」=わかってたらもっと早く殺したのに…!な気がしてきた。その鎌倉世界にもたぶん存在してはいけない、べらぼうのシリアルキラー
5月からCSで真田丸が始まるらしいけどウチでは今月中に最終回を迎える予定です。なので5月からのウチは鎌倉殿の13人の予定です
新しいテレビの高画質っぷりが(悦) 最初に映すのはこれしかない 鎌倉殿の13人最終回 さぁ、地獄をみるぞよ٩( ᐛ )و pic.x.com/24te0RbzKY
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鎌倉殿の13人
『平清盛』『鎌倉殿の13人』あたりの平安期~室町期の結局救いのない時代の話が好きなんだけど、中でも主要人物も容赦なく裏切るし死にまくる室町期の『花の乱』はヤバい。世紀末状態な最終回ラストに「織田信長が上洛するのはこれより70年後のことである」と流れた絶望感はもう更新できないと思う。
承前) 『鎌倉殿の13人』の最終回で、予想外の幕切れに驚きながら私たちは感動した。「そして誰もいなくなったんだな」と納得できたから。 多分『源氏物語』もそうだ。「墨子悲糸」の故事を知っていた当時の読者は、当惑する薫「だったそうです」と終わった物語に拍手喝采したに違いないのだ。(了
1:鎌倉殿の13人 2:青天を衝け 3:平清盛 4:葵徳川三代 5:独眼竜政宗 6:おんな城主直虎 7:風林火山 8:信長KINGOFZIPANG 9:どうする家康 10:篤姫 ▲べらぼうはこのまま最終回まで迎えた場合、ベスト3に食い込む予定
@bushou_retsuden①千葉常胤 「鎌倉殿の13人」で知りました。源頼朝の挙兵にいち早く参陣してましたね。 「光る君へ」の最終回で双寿丸が向かった「東国の戦」は「平忠常の乱」。平忠常は千葉常胤の先祖だと知った時は驚きました。
ホットスポット最終回 おもしろかった〜!!! "ギャラが高そう"な ✨大河ドラマ俳優✨さんが いきなり登場なのも 最高でした😆👍 そんなわけで 鎌倉殿の13人の三浦殿は いろんな時代を 旅しているの…かも? (笑) 他局だけど (笑) pic.x.com/jVarlCDtB6
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鎌倉殿の13人
鎌倉殿の13人 45話から最終話! 変化していく人間と関係性を見事に描きつつ、義時達の家族愛や亡くなった頼朝への思いなどの変わらない物も印象に残る作品だった! 最初から最後まで楽しみまくった作品だけど、47話と最終話はまさしく集大成とも言える完成度でした!この作品を見れた事に感謝!
鎌倉殿の13人また最初から観たいな。久しぶりに面白い大河ドラマだったから。オンデマンドに登録すれば観ることができるんやけどなぁ。小四郎が染まっていく過程がエグかったのとそうならざるを得なかったのと最終回の政子の啜り泣く声で終わったのが今でも鮮明に覚えてる。
今更ながら鎌倉殿の13人一気見したけどむちゃくちゃ面白かった 大河は新撰組以来だったけど超よかった ただ心は荒んだ気がする(・_・; 序盤は 「え、まじで殺すんですか:(;゙゚'ω゚'):」 ってなってたのに、最終話では 「ならば消えてもらうしかあるまい( ゚д゚)」 ってなってる
「鎌倉殿の13人」に運慶が登場する旨がアナウンスされたときは、「なんで運慶?北条とも鎌倉とも関わりあるけど」と首を傾げたものですが、最終回まで完走したら、全編通して一、二を争うほどお気に入りに。 劇中人物として与えられた役割を理解したときに「やられた!」とひっくり返りましたから。
鎌倉殿の13人の北条義時すき 最終回しばらく身動きとれなかった
最近「鎌倉殿の13人」を観てます。あと2話で最終回。 源平合戦も人が争うことの虚しさを感じましたが、源氏の世となり権力争いで一族が滅びる様は人間の業を感じます。
鎌倉殿の13人 最終話 誰もが「臭い」「臭い」と顔をしかめる酒を普通に飲む泰時。どういう味覚なのか、それとも嗅覚があまり良くないのか。
鎌倉殿の13人 最終話 45話ののえの「今のはどちらでしょうか」に、どっちでもいいしなんだったら「本当のことだ」でもいいから返事をしておけば防げた事件のような。 執権殿の妻になることが目的だったけど、それだけでは満たされなかった。愛されたかった。見つめ返してほしかった。
鎌倉殿の13人 最終話 1564年? 三河? 烏帽子も頭巾もかぶってないんですけどこの人……と思ったら家康? 時代が全然違うのでは? と思っていたらキャスティングが松本潤でそう来ますかー! 人質時代だから、あの本は自分のじゃないよね……。
鎌倉殿の13人 最終回まで人の命は軽く意志は強く日の本をまとめ上げるという複雑さに 気が滅入る回も多々あれど 面白くてのめり込むものの、 この衝撃の多い大河で最も衝撃が印象に残ったのは 上総介の最期だったな
真田丸最終回の最悪のピタゴラスイッチを延々と一年やり続けたのが鎌倉殿の13人ってコト!?!?!?バカじゃねーの!?!?!?!?!?!?三谷幸喜バケモノだろ
北条政村は北条義時の3人目の再婚相手の子どもだったっけ...鎌倉殿の13人で義時が死んで物語が終わってからも、まだ揉め事があったんだな。 北条時宗では鎌倉殿の最終話近くで若者だったキャラが年寄りになってあの頃のことを話してる場面がある
鎌倉殿の13人、最終回見た後間髪入れず第一話見るととても整うし、面白さが天元突破して心臓の動機が止まらなくなるのでおススメです。
ようやく、正月からこつこつと【鎌倉殿の13人】を観てた。 さっき最終回を観た。 天才か三谷幸喜と小栗旬は。泣いた。
葵徳川三代から大河ドラマは飛び飛びになったりしながら見てきたけど、最終回の最後の瞬間まで面白くて見終わった後に余韻が残り続けたのは鎌倉殿の13人だけ
今年の大河も、気になりつつ、まだ初回を見ていない。 私は、大河ドラマを最後まで見られることが少なくて、完走は3、4年に1回ぐらい。 最終回まで見たのは、龍馬伝、八重の桜、真田丸、いだてん、鎌倉殿の13人、かな。 日曜日にリアルタイムで見る習慣がなかなかつかなくて。
@Tokugawaieyath鎌倉幕府ですかね。 大御所さま『鎌倉殿の13人』の最終回の冒頭で、お読みになってましたよね❣️ お茶こぼして「どうしよ、どうしよう」っておっしゃってだのが印象的でした🍵
@HtVkE2u6PC4e6J8本当だったら同日最終回を迎える筈だった鎌倉殿の13人の登場人物達ですら戦慄するシーン。
鎌倉殿の13人最終話見終わりました ここまできて文覚と上皇様で笑いを取るか!? 隠岐は良いところ! もはや老害の平六があの場面で一瞬昔の小四郎と平六に戻るとこ切なくも穏やかな最後の友情でした そして尼将軍による復讐と介錯からの看取り 暗闇に響く啜り泣き これで終わりとかありかよ……
なんだっけかな、鎌倉殿の13人の番宣で、「主要キャストで集まって最終回を見てみんなで泣く」みたいな企画があったんだけど、そういうのやらなくなったら呼んでくれそうしたら大河ドラマ見るから
@asa_tiatian他1人「だめよ、嘘つきは。自分のついた嘘は覚えておかないと」。 「鎌倉殿の13人」最終回で北条政子(小池栄子)が北条義時(小栗旬)に放った台詞です。 いい台詞ですので、今後↑の人が何か言ったら使ってみようと思いました。
@alanabeofficial他1人顕嵐くんの感想に何回も共感しました。 実朝が詠んだ和歌を知っていたら実朝の心情にもっと寄り添って鎌倉殿の13人を観ることができたんだろうなと思いました。vol.18の対談があったから光る君へに登場した和歌を振り返ろうと思えましたし、お三方のおかげで最終回までラスト2ヶ月より楽しめました!!
鎌倉殿の13人最終回、冒頭の家康が松潤ではなく内野聖陽で甲州征伐真っ只中(真田丸2話直前)という状況で吾妻鏡を読んでいるバージョン(その直後に新府城が焼けたという報を本多正信から聞く)が欲しい
鎌倉殿の13人の最終回がよすぎるので たまに見て泣いて はぁ
大河ドラマ『草燃える』で北条義時を演じたのが松平健氏なのですが、『鎌倉殿の13人』とはまた別方向な闇落ちで、子供の頃観てて怖かったです(爽やかで純朴な青年が冷徹な政治家になる様が)。 北条政子は岩下志麻さんで、夫も子も孫も喪い最終回に零した涙する姿と共に忘れられない大河ドラマです。
『光る君へ』最終回をやっと見た。『鎌倉殿の13人』、『どうする家康』とも違う素晴らしいドラマだった。主演の二人に次ぐMVPは太皇太后を演じた見上愛さん。ドラマ中盤から後半を盛り上げたのは間違いなくこの人。みなさん、おつかれさまでした。
「徳川家康」の大河ドラマ連続出演が4年で途絶えて久しい。「麒麟が来る(20年)」では風間俊介。「青天を衝け(21年)」では、北大路欣也が「こんばんは、徳川家康です」の挨拶。「鎌倉殿の13人(22年)」では松本潤が最終回冒頭でサプライズ登場。23年、「どうする家康」。流石に、今年も無理だろう
大河ドラマ「光る君へ」 心に残ったこと ・最終話が、主人公まひろの最期で終わるのではなく、武士の世の足音が聞こえて来ている所で終話したところ ・元寇の前に刀伊の入寇とやらが起きていたこと ・ここから鎌倉殿の13人,平清盛へ時代が繋がる ・紫式部が松浦に来てたこと
録り貯めて少しづつ見てきた鎌倉殿の13人をようやく最終回まで見た