ある男 ドラマ 最新情報まとめ
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熊切和嘉という人も、本当はこっち方面に行きたかったのに『ノン子36歳』『私の男』あたりの正統派ドラマを撮ってしまった呪いに引き裂かれている人なのだな。もしかしたら彼が『ラーゲリ』や『ある男』を撮っていた未来や、彼が『カラダ探し』を撮っていた未来もあったかもしれない。
ただいま読書中
平野啓一郎さんの『ある男』
あと少しで読了
もう2ヶ月ほど借りてしまっている💦
テレビっ子だからドラマも録りだめてて…😵🌀忙しい
VDまでに読んでお菓子などを添えてJMに返却したい🍫
『ある男』80点
大祐と再婚し幸せな家庭を築いた里枝は、大祐の事故死をきっかけに彼の名前が別人のものであることを知る。
アイデンティティを巡る良作ミステリー!!
前半の導入から一転、身元調査を行う城戸のドラマが物語を浸食していく構造が気味悪く、ミステリーの題材とも重なり◎
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ある男
「ある男」かな…
ノミネートされてる多くの作品を観たような気がするが恐らく…
最優秀女優賞に、 が受賞するような事があったら、それだけでドラマを観せられてるような気になりそう。まぁ、それこそ事務所のパワーバランスが働くだろうけど。岸井ゆきのという気がする。
2話。
妻夫木くんと柄本さんが対峙してるシーンで
おおぅ!「ある男」じゃん!となりました😁
スタンフォード大学に行った学生の話した時
それって自分のことじゃ?と思ったら
やはりそうみたいね。
このドラマ、やめようかとも思ったが
エースがどうしてこうなったかが
気になるから観よう
昨日はなんばパークスシネマにて『ある男』を鑑賞。死後に別人と判明した男の正体を追うドラマ。出自に捉われることの悲哀とアイデンティティーというもののあやふやさを描く内容は、排外主義や差別の蔓延に対する危機感が根底にある感じ。静かながら緩みのない展開と、豪華キャストの演技合戦が見所。
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ある男
『ある男』
どこかで聞いたことがある気がする話だけどめちゃ引き込まれた。
ストーリーもさることながら、上手な役者さんばかりで連続ドラマ10話分の見応えがあったと思う。
ミステリーなのでネタバレはしませんが、柄本明のシーンとラストにゾクゾクさせられたことだけ報告しときます😖
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ある男
昨日ようやく「ある男」見てきた
ミステリーであり、ヒューマンドラマであり…なんとも味わい深い映画だった
絵に派手さは皆無なのに退屈しない作りで良かったです
1/4「ある男」
傑作ミステリー。密度の濃い空気感で展開される極上ドラマ。ラストも見応えあり。完成度が高い映画でした。
妻夫木聡さん、安藤サクラさん、窪田正孝さんの演技が素晴らしい。柄本明さんが怪演。小籔千豊さんもいい。
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ある男
公開終了直前の『ある男』を鑑賞。単なる謎解きドラマにとどまらず、ヘイト、人権、更には個人のアイデンティティなどをテーマにしており、ひじょうに見応えあった。42歳の妻夫木聡さん、若い!
皆さん2022年の総括してるな…今年のベストは選べない(そんなに読んでない)けどいくつか。
平野啓一郎『空白を満たしなさい』
佐藤正午『月の満ち欠け』
トンデモ設定人間ドラマ二大巨頭という感じでセットで印象深い。平野啓一郎『ある男』も好き。
『ある男』結婚して亡くなった夫は、別人だった。石川慶監督が送るサスペンス人間ドラマ。物語が進むにつれて真相がわかってくる展開は見応えあったしメインキャストの役者も素晴らしい。ラストシーンの終わり方も良い。 85点。
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ある男
『ある男』平野啓一郎
本筋はもちろんすごいんだが
主人公の弁護士と奥さんとの関係がじわじわ悪くなってくところがすごいリアリティ
なんで家庭大事にそこそこ仕事するんで満足しないのかって奥さんの不満がリアル
朝ドラ舞いあがれの中澤学生の奥さんの本音もこういうことではと思ったり
昨日滑り込みで『ある男』観に行ったんだがすごい良かったなぁ。良い余韻が続いてる。
愚行録の妻夫木くんが好きなので、最後は思わず「おおっ」と声が漏れそうになったし、ああいう終わり方大好物。
ヒューマンドラマもじんわりしみて、集中できる劇場で観れて本当に良かった。
『ある男』
待望の石川慶監督最新作!!もう演出が冴えてて何回か身体が凍ってしまうような場面もあった。温かい人間ドラマと非情な人間の対比もとても上手で、すべての要素が作品に没入させるためにある。完璧。「あー泣けるいい話だ」と思っていたら最後にとんでもない衝撃が来てため息しか出ない
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ある男
『ある男』とても素晴らしい映画でした。
ミステリー要素もあるけどかなり重いテーマのヒューマンドラマ。
出自、差別、偏見。
別の男になる事で初めて自分の人生を生きられた ある男の事が見終わった後も頭から離れない。
『ある男』の"入れ替わり"という設定は『チェンジリング』を連想させますが作品のテーマや伝えたいメッセージは全くの別物になってました。『ある男』は個々のアイデンティティやルーツを深掘りする人間ドラマである一方、『チェンジリング』は国や権力の腐敗を掘り下げる社会派ドラマになっています。
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ある男
「ある男」感動的なヒューマンドラマの側面もなくはないですが、基本的には日本社会の差別的な負の面などを取り上げる社会派作品でもあって、そういうとこも好みです。
@yashiba848 先日、映画「ある男」を拝見しました。
最後の最後に矢柴さんが登場され
ビックリしました。鑑賞後2週間近く
なる今もなお、あのシーンが忘れられません。あの時、主人と交わされた会話が
今ドラマの諏訪野先生と広瀬さんが
通ろうとしてる道と思いながら
第9話を見ました。
「ある男」鑑賞。のっけから安藤サクラの演技に持っていかれる!窪田正孝共に朝ドラのイメージでだったけど、2人とも繊細な演技がお見事。人の闇の部分も多く描かれてるけど,清濁呑み込んでこちらに投げかけてくる内容は流石の石川監督で期待通り。妻夫木君はこういう役ハマるなー。
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ある男
「ある男」を見てきました。愛した夫は、実は全然の別人だった。では、死んだあの人は誰だったのか?から始まるミステリ。複雑に絡み合う登場人物を、良い役者さん達が演じることで短いシーンにも深みが生まれていて、とても良かった。ヒューマンドラマとしても楽しめて、余韻の残る幕引きも良かった。
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ある男
昨日は『ある男』読書会でした。最初に原作を読んだのが2020年1月。先日参加した読書会でこの本を紹介した方がいて、ちょうどドラマ「空白を満たしなさい」を面白く見たばかりだったので、色々 思い出していたところでした。今回、映画が公開されたタイミングということもあり課題図書にしてみました。
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ある男
『ある男』観終わった。
原作は未読。アイデンティティと偏見と、名前を捨ててでも生きていきたいという願いと。
ドラマとしてはシンプルだけど、キャストの演技と撮影・照明などなど隅々まで行き届いた演出で深く見応えある映画でしたよ。素晴らしかったです。
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ある男
2022年劇場34本目「ある男」。
アイデンティティの揺らぎをテーマとしたサスペンスドラマに唸りまくり。
最後のひと件が何ともぞわっともやっとする印象に。
個人的には最後は蛇足かなと感じました・・・。
恐らく原作はもっとボリュームがあるんだろうな。
読んでみよっと。
立川シネマシティで「ある男」観た!充分面白かったけど、何かあとほんの少し食い足りない感。在日という部分の掘り下げ方かな… でも全体的にはとても良かった。安藤さくらと窪田正孝は朝ドラで見るより何倍もいい。そして何より柄本明の怪演に圧倒された…
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ある男
『ある男』観た。原作未読。物語としての体裁を損なわずに社会的なテーマを取り入れる塩梅が、ちょうどいい。冒頭でオチが読めるので、ミステリというよりは人間ドラマ寄りかな。絵のくだりは無理があるなと思った。
安藤サクラは言うまでもないとして、悠人役の子、うまかったわね!?今後が楽しみ。
『ある男』観た!傑作!
亡くなった夫の戸籍は偽物だった。
差別、偏見、生い立ち、血縁...人は何をもって個であり、アイデンティティを形成するのか。そんな鋭い視点が登場人物達のバックボーンと多層的にリンクしながら、ミステリーとして実に上手く作られてる。ドラマとしても胸を打たれる。
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ある男
@mirukakuco いつもは映画やドラマが先で、面白かったら原作も読む流れだけど、「ある男」は内容が複雑らしいので、原作を読んでから映画を観る予定☺️
みるちゃんが買った本なにか気になる✨
11/25。「ある男」観る。
別の男になりすました男の
正体を探るミステリ要素に様々な人間模様がからみあうヒューマンドラマ。どの人も丁寧に描き、芸達者な役者ばかりということもあり、深みがあり、息づく人として存在し引き込まれた。パンフはルネ・マグリットの絵画「複製禁止」が表紙。
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ある男
「ある男」観た
主要キャストがみんな演技上手い! 特に妻夫木聡の怒りや諦念を押し殺しながらの愛想笑い、キレる直前みたいな表情ですごい怖かった 柄本明は厭なのに目を離せない感じの存在感がさすが
人間ドラマ要素が強いけど徐々に事実が明らかになっていく過程も面白い
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ある男
『ある男』の感想
本来親から子への最初の祝福である筈の名前が呪縛となってしまう悲劇。個人の人間性とは無関係の筈の出自を巡る差別や偏見、社会の不寛容さを我々観客にもしっかり考えるきっかけを作ってくれた。もう少し尺があっても良い気もしたけど、とても重厚なヒューマンドラマでした。
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ある男
『ある男』平野啓一郎の原作未読。ミステリかと思ったらヒューマンドラマ。自分というものは何で構成されているのか?を考えさせらた。ドラマ『空白を満たしなさい』にも出てきた分人主義に通ずるものが
「ある男」鑑賞。
顔。名前。経歴。国籍。絡みつくアイデンティティの呪縛から、脱け出せるのだとしたら。別人の名前で生きていた男の過去をめぐって描かれる、現代への問いかけ。ミステリ仕立ての物語に、家族の在り方や差別問題など複雑なテーマを組み込んだ、見応えある人間ドラマでした。
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ある男
『ある男』原作小説を読み終えた。いささか衒学的な部分が鼻につくが(同じような表現が小説内にもあるが自嘲?)、全体としては人間のアイデンティティというテーマに真摯に取り組んだ労作。純文学と言うよりは、人間ドラマ系社会派ミステリーのようではあるが。
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ある男
『ある男』親。血筋。自分では選べない縛りへの葛藤と諦念。他人を羨むこと。蔑むこと。誰もが持っている“無意識的な”弱みが自分の記憶とも重なる。登場人物たちと同様に自分は「何者」なのか?と考えさせられる。深いテーマを多角的に伝える人間ドラマの傑作。観客一人ひとりも「ある男」にすぎない。
習ったことをなかなか自分の中に落としていけないんだけど、最近は映画やドラマ観てたら「あぁ、これだ」と気付くことがある。そういうの今までスルーしてたけど、気付くことが出来たというか意識出来るようになったのは良いことでは。今日は映画『ある男』を見た。そしてこれから『母性』を読むよ。
『ある男』鑑賞
亡くなった夫が他人の戸籍だった事が判明。どうにもならない過去や事実からの決別。
冒頭シークエンスから丁寧に展開され、妻夫木聡と窪田正孝はもちろん、随所の演出が良かったです👌
マイクロアグレッションがメインテーマになっていて、ヒューマンドラマとしては散漫だったかなー
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ある男
「ある男」
ミステリー、ヒューマンドラマ、社会派の多くの要素を含んでいて、傑作だった。そして俳優陣の演技は圧巻。ラストも秀逸で、最初から最後まで面白かった。石川慶監督×妻夫木聡のコンビはやっぱり最強。とにかく面白いので観に行って欲しい!
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ある男
映画『ある男』鑑賞。
ミステリーでありヒューマンドラマでもある物語。
メイン俳優陣の重厚な演技が刺さる作品で、特に柄本明氏の怪演が凄まじかったですね。
切ないけれど穏やかな結末…と見せかけて背筋をぞわぞわさせるラストも良かった。
映画の「ある男」は、「窪田正孝があの雰囲気なのに筋肉がすごい」矛盾について、裸をしっかり見せながらも設定とストーリーで完全に解決させていた。
朝ドラ「エール」だと、戦時中にビルマを訪問した古山裕一が「作曲家で運動全くしてないのにタンクトップの腕がムキムキ」で集中できなかった。
「ある男」の素性調査を軸に、登場人物たちを巡るドラマを重層的に綴った異色のミステリーで見ごたえのある作品‼️ 淡々とした静かな表現が、逆に、息詰まるような緊張感を生み出している。面白かったけど、でも、私には重過ぎたかもネ😅😅 正直なところ疲れましたワ…😥😥
『ある男』鑑賞。結婚して3年9か月を一緒に過ごすが、不慮の事故で亡くなった夫の名前は偽名だった。その男の正体を探るミステリーであるのと同時に、人間のアイデンティティ、存在価値を問う骨太なヒューマンドラマだった。思わず目を背けたくなる日本人の差別意識を描いたことは特筆したい。
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ある男
『ある男』観た。
「愛した人は殺人犯だった」的ミステリーというよりヒューマンドラマ度強めなのでチューニングを。そして、どちらかと言えば主役は妻夫木聡さんの方。ぶっきー!
誰かになりたい憧れではなく、自分じゃなくなりたいと思う願望。その向こう側にいくアイツ。ラスト、ゾワっとします。
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ある男
映画『ある男』★★★3.8点。 安藤サクラさんが公式動画で話していた通り、ミステリーでは無くヒューマンドラマとして観るべき作品。
物語を引き立て…
映画『ある男』傑作でした!邦画では今年No. 1
最愛の夫が別人だったと判明する重厚なヒューマンドラマと謎により、人間の存在の本質や価値が浮き彫りになる。深いテーマに言葉でなくしっかりと映像で答えを示していた。
安藤サクラさんや柄本明さんの迫真の演技も最高。
映画『ある男』★★★★4.1点。 【一言感想】今迄暮らしてきた夫は誰だったのか!的なミステリーかと思いきや重厚な社会派人間ドラマだった!!!
【…















































