ある男 感想/考察 最新情報まとめ
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『ある男』見た。今年ベスト候補やな
『ある男』観た。
「血」や「名前」や「家」に呪われていたとしても、真に人間同士が向き合った時間だけが真実であるという、恐ろしいまでに普遍的な話を突きつけてくる。妻夫木聡演じる弁護士のキャスティングが最高。ラストの切れ味も凄まじい。
『ある男』観た!
とっっっっっっても面白かった…鉛を飲まされたような気分になるほど。
テーマ100点
ストーリー100点
映像100点
妻夫木聡力(ぢから)500,000,000点
窪田正孝力(ぢから)50,000,000,000点
安藤サクラ力(ぢから)5,000,000,000点
ここから『初恋』に繋がるのか…(違)
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ある男
「ある男」(平野啓一郎、文春文庫)。
最後の数ページで久しぶりに本読んで泣いた。読了直後のいま、なんというか、圧巻の他に言葉が出ない。
林業事故で亡くなった男が、戸籍上の人物ではなかった!から始まるミステリ仕立ての物語。広義狭義の「愛」を考察しつつ、彼の正体を追って話は進む。
2022年11月 映画鑑賞記録
新作14作 旧作2作
『ある男』🇯🇵
『ファイブ・デビルズ』🇫🇷
などを筆頭に傑作揃いで、かなり面白い1ヶ月でした!
普段、映画館には行かない方も、時間とお金に余裕があるならば今はおすすめです👍
「ある男」を鑑賞。
原作は既読の為、人生を新たな名前で生き直そうとした一人の男の生き様と、その真相を追い求める展開を混乱することなくじっくりと堪能できた。
家庭環境や出自だけでなく、失敗や後悔を刻む中で、別人としてやり直したいと思うこと、その切ない幕切れはやはりほろ苦い。
『ザリガニの鳴くところ』鑑賞。湿地の美しい風景が印象的でした。目に見えない「偏見」というテーマを通して、この間鑑賞した『ある男』と共に見えてくる景色がありますね。デヴィッド・ストラザーンが素晴らしく良かったです。
『ある男』
演技が上手い役者さんとちゃんとしたストーリーがあるとここまで面白い作品が出来上がるのかとビックリ…!
"彼"は里枝さんと家族と過ごしていた間だけは幸せだったんだろうなぁ。
本当に何も知らない新しい自分を愛してくれたわけだし…。
色々考察してみたくなる作品。
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ある男
職場で、映画「ある男」「土を喰らう十二ヶ月」を観て良かったよと話すついでに、若い人に大人気と思われる映画が・・と話そうとして「すずめの嫁入り」と口走ったのは私です❗️😅😅😅
#すずめの戸締り #キツネの嫁入り #ある男 #土を喰らう十二ヶ月 #映画
「ある男」、この間観た。いい映画だった。
今日は仕事の後「ある男」。よかった。ぶっきーと窪田くんの抑えた演技が秀逸。にしても社会派映画は安藤サクラの一人勝ちなのか。同監督とぶっきーの愚行録よりはあちこち光がさして救いがあるかんじ。
「ある男」鑑賞。バーから出る妻夫木さんのように私の気持ちも重たい。夜の名駅。しとしと雨。だから尚更
カップルが多かったけれど、彼らことあと会話は盛り上がらんだろう 🤔
デートには「ロッキー」が一番と誰かが言っていたが。その通りだと思う
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ある男
「ある男」見た。夫が亡くなり、弔問に訪れた夫の兄が言う。「これは弟じゃないですね…」じゃあ、これは誰なのか…?自分は誰と結婚し、一緒の時間を過ごして来たのか?残された家族と、男の正体を探す弁護士の話。柄本明さんの不気味さ凄かった。ラストシーンも好き。オススメ!
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ある男
『ある男』すごかった。今年130本くらい劇場で観た末に、ベスト1決まったかもしれない。真の意味でのオールスターキャストを擁して、どこに連れて行かれるかわからない眩暈のするような展開。ファーストショットからラストまで一瞬も目の離せない異様な緊張感漂う脚本と撮影。間違いなく世界レベル。
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ある男
「ある男」、そして今回の「エルピス」第6話。ここ最近、“LINE通知の暴力性”について考えている(っていうか単純に怖い…)。村井さんの「刻むな、こいつ!」笑った
先日「ある男」で観た妻夫木君が電車の宝くじ広告で創英角ポップ体みたいな扱いされてた。
妻夫木君も角ポップもクオリティが高いのに勿体無い。
写真も個々は決まってるのにどうしてあの仕上がりなのか。毎回宝くじ広告の広告決定する人のセンスと言ったら…
「ある男」鑑賞。自分の中にある差別意識が晒された。その、今ある意識をどう変えていくか。私の課題。
「ある男」劇場で鑑賞。
いろんな人の名前がでてきて、パニックになりそうな感じだけど、そんなことなくとてもわかりやすい。
過去が明かされるたびに謎が解ける感じで気持ち良い。キャストも豪華でキャラも良い。
ただ妻夫木聡さんの最後が。うーん、感情移入しにくい最後で、そこがなあ。
「ある男」鑑賞。本質的に揺るがないのは個としての存在で名前とかルーツはラベルのようなものなのに、切り離せない大きなことで色々と考えてしまう。
あと役者陣がとても良い。窪田正孝、安藤サクラ、妻夫木聡やはりすごい。そして柄本明の存在感。画面に映るとその場を支配してしまうあの感じは流石
邦画『ある男』を観た。傑作だった。「愛した人は別人だった」という真実を探る中で、過去や生い立ちに苦悩する人間の姿が浮き彫りになる。「過去」とは変えられない運命なのだろうか?「生い立ち」とは逃れられない宿命なのだろうか?「別人に成って自分の人生を生き直したい」と願う悲しみに涙した。
『ある男』見た。
⇒ @ameba_officialより
「ある男」を観た。柄本明が示唆した主題の射程に、あのオチでギリギリ追いつきそうなところまで行けたように思う。まあ、「風呂敷を広げた割に…」という印象は拭えない。
【ネタバレ】映画『ある男』最後のセリフの意味は?原作との違いは?“X”の人生を時系列順に整理&絵画の意味を徹底考察
鑑賞後疑問が多い方向けの記事。
映画では描かれなかった原作でのエピソード交え考察されています↓↓↓
【ネタバレ】映画『ある男』最後のセリフの意味は?原作との違いは?“X”の人生を時系列順に整理&絵画の意味を徹底考察 | FILMAGA(フィルマガ)
「ザ・メニュー」も観たけど面白かった。
あと先週観た「ある男」はだいぶ良かったな。
「ある男」観てきた🍿🎥
後半まで…まぁまぁ面白いミステリー
ラスト…ヤバイ🤯ミステリー
ちょっとどういう事かわからなくて考察読んだ🥹
「ある男」観た!!!
『ある男』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
『ある男』鑑賞。愛した人は別人だった。あの人は誰?ある男を演じた窪田正孝さんと気づかなかった。原作は平野啓一郎さんの同名小説で未読。この本は出版した頃、小池真理子さんも、あの人は誰?で小説を出版していたと記憶。
『ある男』めちゃくちゃ良かった!!
さっきsjくんがupした写真、昨日見た「ある男」に象徴的に映されていたマグリットの絵と重なってしまった。
本日(11・23)「ある男」鑑賞。着席率は40%。最初の出会いからの流れが一旦まとまり、途中から主人公が変わるが、ストーリーは複数のテーマを語りながらも一本につながっていて、常に先に先に進んでいくのが良い。回想シーンが少々長いが予想以上に面白かった。”ある男”になる最後の締め方も良し。
石川慶監督映画「ある男」を観て来ました!冒頭からグイグイ引き込まれるストーリーに家族全員大満足の鑑賞。坂本愛登くんのシーン、泣けました😢私が普通に流して観ていたシーンについて優衣が「あれ、こういう意味だよね!」と教えてくれるなど、鑑賞後に感想や考察を親子で話せて楽しかったです🎥✨
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ある男
感想
■映画『RRR』
■アニメ『86』7話&22話の花火
■小説『時の子どもたち』
■漫画『チェンソーマン』第二部
■映画『ある男』/『Arc アーク』『蜜蜂と遠雷』他
『ある男』観た。行間を読ませる演出に感嘆。流石の剛腕。終わった瞬間、己はどうだと問われたようで、何とも言えぬ気怠さが身を包む。全編に「不審」が立ちはだかり、寛容と抱擁がそれに対峙する物語。まるで関西弁のレクター博士、古見浦を演じた柄本明が実に良い。
『ある男』と、キャナルのラストフライトきめてきました。いい夫婦の日に。
ある男、息子主軸で見ると色々考えちゃいます、個人的には。
キャナルは横のお姉さんからもらい泣きしました。それと、ある男見たあとだったので、音也について色々考えちゃったのもあります。
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ある男
『ある男』鑑賞。
窪田正孝の演技に、今まで観たこことのない凄みを感じた。一見好青年の妻夫木聡の内側にあるマグマをもてあましているような演技も魅力的。
過去を消しても心の中から消え去るはずもなく、苦しいだろうと考えていたら自分の頭のなかがぐるぐるする。
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ある男
映画『ある男』の考察動画をアップしました。
劇中で登場したルネマグリットの絵画の意味などを語ってます。
短いのでぜひ。
@YouTubeより
『ある男』鑑賞。真に相手にそして自分に望むものとは。無作為に投げられる悪意とそれが産むやだみ。そこから抜け出すために、新たな自分になりたい欲求はSNS社会の投影か。良質なヒューマンドラマ。
これから『ある男』鑑賞します!(`´)ゞ
「ある男」観た。過去をロンダリングしないと生きていけない人たち。私は平凡な貧乏家庭に生まれてよかった
『千夜、一夜』失踪した夫の帰りを待つ女の物語。「ある日突然全ての生活を捨てて、どこかへ消えてしまう失踪者」に元々強い関心があった上に、先日見た『ある男』とは「失踪した者/失踪された者」の物語で言わばコインの表裏。これは見ずばなるまいと思って見たのだが…大きな衝撃を受けた。
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ある男
映画「ある男」2022年、日本。石川慶監督。あべのアポロシネマ。
大好きな小説が映画化されるとこわごわ観てしまうものだが、これは程よく映画的に改変されていて良かった。主題の拡がりや深さは小説に及ばないものの、映像的な演出と音楽、何よりそれぞれの演技が秀逸。
『ある男』鑑賞
事故で突然亡くなった夫は、自分が知る男とは全くの別人だった。
彼は一体何者か?
親の犯した罪にトラウマを抱えながら生きていく人。
出自から、不当な差別を受ける人。
自分の存在を消したくて身元をすり替え生きていく人。
世の中にはそうした人達がいるという事実に目を向ける①
「ある男」観た。なんかこう、すげえ惜しかった。「すごいよかった」の1歩半手前というか。主役3人と息子役の子はすんごいよかった。あとなー、小藪がよかったんだよなー、本人はアレなのになー
「ある男」鑑賞。あー面白かった!犯人だーれ?のミステリーはあまり好きじゃないけど、人の人生の謎を解いて行くミステリーは大好き。ブッキーはもちろん素敵だったけど、それ以上にグッときたのは窪田くんの演技と役柄。「その役今すぐ自担と代わって!」と何度叫びそうになったことか!彼もきっと→
映画『ある男』を観た。あなたはそのひとの何を知っているのか?という問い。過ごした時間と過去。窪田正孝から漂う周囲を寄せつけない陰と妻夫木聡のことなかれな笑顔、出自という壁に映し出される鏡像。周囲の悪意なき(と本人は思ってる)悪意が心底つらかった。















































