ある男×妻夫木聡 最新情報まとめ
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映画『ある男』。原作未読、最低限の知識だけで鑑賞。笑顔で散りばめられる世間話としての差別にダメージを食らって落ち込んでいる。劇中の妻夫木聡が表現する不穏さ、所在なさとそのままシンクロしてしまいそう。出自、アイデンティティを表層的ラベルだと言える傲慢さよ。
『ある男』
主演である妻夫木聡の表情が良い。「ある男」を追って行くことで自身のアイデンティティに向き合い、苦悩してゆくその顔が。
社会に薄っすらと存在する「排斥」の感情は彼の中にもやはり有り、観ている私たちも例外では無い。真綿で首を絞められる様な映画だった。
「ある男」劇場で鑑賞。
いろんな人の名前がでてきて、パニックになりそうな感じだけど、そんなことなくとてもわかりやすい。
過去が明かされるたびに謎が解ける感じで気持ち良い。キャストも豪華でキャラも良い。
ただ妻夫木聡さんの最後が。うーん、感情移入しにくい最後で、そこがなあ。
「ある男」鑑賞。本質的に揺るがないのは個としての存在で名前とかルーツはラベルのようなものなのに、切り離せない大きなことで色々と考えてしまう。
あと役者陣がとても良い。窪田正孝、安藤サクラ、妻夫木聡やはりすごい。そして柄本明の存在感。画面に映るとその場を支配してしまうあの感じは流石
「ある男」見てきた。冴えた演出と撮影で映し出される、日本社会に根付いた生まれへの偏見と差別。たぶん邦画では今年1、2レベルのクオリティなんだけど、やっぱ問題提起型の作品はしんどいシーンが多くてすごくつらい。子役含めみんな名演で、とくに妻夫木聡は最高にカッコよかった
『ある男』観た。観応えありすぎな社会派現代ミステリ映画。消える私たちの痕跡。誰かにのしかかる愁雲。満を持して登場するノイローゼの名探偵のような妻夫木聡の登場シーンが素晴らしい。
石川慶『ある男』
鏡と男の絵。ルネ・マグリットのシュールな絵画、この絵の最終盤の使われた方には震撼とする。この絵が本作を象徴していることは確かだが、本作の主人公は紛れもなく妻夫木聡だと感じさせられる、あるいは、本作は「鏡」の映画だとも思わせられる使い方だ。
映画『ある男』観てきました。
妻夫木聡イケメン。演技力すごくて圧倒されました。とても重い内容だけどおもしろかったです。
『ある男』、妻夫木聡さん演じる弁護士の城戸と柄本明さん演じる受刑者の小三浦の対面シーンは『三度目の殺人』の福山雅治さんと役所広司さんの対面シーンを重ねながら見ていました。撮影はそれぞれ近藤龍人さんと瀧本幹也さん。
『ある男』観てきました。上手い俳優さんが多く出ていて安心して観れる映画でした。妻夫木聡さん、窪田正孝さん上手かったな✨柄本明さんは別格。凄かった❗
自分ではどうしようもないことの中で生きていくということ。とても深くて考えさせられる映画です。
ラストが……😣
淡々と放たれる言葉や所作に、こんなに心が締めつけられながらも、分かりすぎる映画は初めてだ。
これから、ゆっくり「ある男」を文字を追って味わいたいと思う。
#妻夫木聡
『ある男』鑑賞してきたけど、とてもよかった。文具店で安藤サクラと窪田正孝が出会う場面の空気感で一気に引き込まれた。妻夫木聡の笑顔にこれだけ多彩なニュアンスを込めた作品もないと思う。冒頭で提示されるルネ・マグリットの使われ方も印象的で、鑑賞後の余韻もとても味わい深かった。
『ある男』観終わりました。石川慶作品としては『愚行録』以来の探偵役として、妻夫木聡が身元ロンダリングの闇を追うミステリー。在日三世の弁護士として、行く先々で浴びせられる悪意を困ったような笑顔で受け流す主人公が、調査を通じて少しずつ影響を受けてゆくという……。
本日の映画『ある男』@立川シネマシティ/CINEMA ONEに劇場入りしました。平野啓一郎原作、石川慶監督、妻夫木聡主演。亡くなった夫が何者なのか調べて欲しいと依頼された弁護士の調査行のお話。ポーランドの映画学校出身で、邦画離れした硬質な映像を撮る監督の最新作ですが、さて。
妻夫木聡さん主演映画「ある男」を観て来ました。
他人になりすまして生きる。我々は本名と芸名の二つが交差しながら生きるので不思議な気がした。
妻夫木さんはじめキャスティングが素晴らしい。柄本明さんの芝居が強烈。何重ものベールに包まれた人生が舞い立つホコリと共にあらわれる。
『ある男』鑑賞
亡くなった夫が他人の戸籍だった事が判明。どうにもならない過去や事実からの決別。
冒頭シークエンスから丁寧に展開され、妻夫木聡と窪田正孝はもちろん、随所の演出が良かったです👌
マイクロアグレッションがメインテーマになっていて、ヒューマンドラマとしては散漫だったかなー
『ある男』安藤サクラはいかにも普通の主婦を演らせたら今の邦画では一番なのでは?主役は窪田正孝だと思っていたらラストで実は妻夫木聡だと気付かされる映画だった。ずいぶん景色のいいロケ地だなぁ〜って思ってたけど宮崎県だったのか。横浜の中区の海岸通あたりも映っていた。
「ある男」
ミステリー、ヒューマンドラマ、社会派の多くの要素を含んでいて、傑作だった。そして俳優陣の演技は圧巻。ラストも秀逸で、最初から最後まで面白かった。石川慶監督×妻夫木聡のコンビはやっぱり最強。とにかく面白いので観に行って欲しい!
映画『ある男』を観ました。
序盤はほのぼの…中盤からぐいぐい引き込まれて、最後の最後まで目が離せません。
妻夫木聡さんはもちろん、脇役もとても良かったです。
『ある男』主演3人がさすが。妻夫木聡の役は演技プランが難しそうだが狂言回しとしての抑えと感情移入させる表情のバランスがいい。彼に光が当たった時にテーマが見えたような気がした。安藤サクラはファーストカットだけでギャラ分回収、窪田正孝は喋らない時にこそ映画が感情豊かになるような魅力だ
『ある男』鑑賞。
窪田正孝の演技に、今まで観たこことのない凄みを感じた。一見好青年の妻夫木聡の内側にあるマグマをもてあましているような演技も魅力的。
過去を消しても心の中から消え去るはずもなく、苦しいだろうと考えていたら自分の頭のなかがぐるぐるする。
石川慶監督『ある男』では、
妻夫木聡が多くを語らず主に表情及び全身で、怒り苦しみ煩悶する様をたっぷり味わえる。
沖田修一監督『南極料理人』では、
堺雅人が微笑みの裏でえげつなく人間性を削られ続ける。
どちらもとても素敵な映画。
映画『ある男』を観た。偏見と差別を土台に、無言のまま笑む城戸=妻夫木聡の姿が胸に黒々と積み重なる。それは出身、親、血筋、姓名、我々に背負わされた荷物の色に他ならない。重荷を下ろす手段が罪を犯すことだけなら、どうやって生き直せばいいのか。最後の台詞は、それに対するささやかな救いだ。
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
『ある男』初日舞台挨拶が丸の内ピカデリーで行われ、妻夫木聡さん、安藤サクラさん、窪田正孝さん、清野菜名さん、小籔千豊さん、坂元愛登さん、石川慶監督が登壇した。
映画『ある男』、話どころかジャンルすらあちこち行くタイプの作りなのに視点の移行がスムーズでそんなに違和感がない。それにしても終盤の妻夫木聡の演技すごいな。ラスト唖然としたわ。
映画『ある男』を観た。あなたはそのひとの何を知っているのか?という問い。過ごした時間と過去。窪田正孝から漂う周囲を寄せつけない陰と妻夫木聡のことなかれな笑顔、出自という壁に映し出される鏡像。周囲の悪意なき(と本人は思ってる)悪意が心底つらかった。
金曜日のレイトショーで「ある男」を観た。
窪田正孝と安藤サクラ一家の物語かと思ったら、妻夫木聡と真木よう子一家の物語でもあった。
弁護士妻夫木の最後のシーン、秀逸だった。この一家の方が悲劇では……
「ある男」ラストで初対面の相手に芝居をしている木戸がせつない。木戸には過去を捨てて違う人生を生きたいと思うに十分な理由がある。木戸役が妻夫木聡だってこともあるけど(笑)この映画好きだ。想像力を掻き立てる終わり方がわりと好み。それかわかりやすいハッピーエンド。バッドエンドは苦手。
「ある男」ラストで初対面の相手に芝居をしている木戸がせつない。過去を捨てて違う自分で生き直したいと思うに十分な理由がある。木戸役が妻夫木聡がだってこともあるけど(笑)この映画好きだ。まったく関係ないけど、原作者には青山の本屋でサインもらったことある。めっちゃワイルドな人でした。
『ある男』見た。序盤は里枝(安藤サクラ)にしっかり感情移入したところで、相談を受ける弁護士の城戸(妻夫木聡)の視点にスライドしていくのが非常にスムーズだった。彼の初登場時、外の日光に照らされて機内の窓の日よけを下げる姿が、一方的に外野からラベリングされることを拒んでいるようでいて。
【トークノーカット】妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、清野菜名、小籔千豊ら登壇!『ある男』公開初日舞台あいさつ @cinematodayより
滝藤賢一が語る不惑の40代。妻夫木聡が演じる主人公を揺るがす男の正体はいかに
今回は2022年11月18日公開の映画『ある男』を取り上げる。連載「滝藤賢一の映画独り語り座
『ある男』観た。
「愛した人は殺人犯だった」的ミステリーというよりヒューマンドラマ度強めなのでチューニングを。そして、どちらかと言えば主役は妻夫木聡さんの方。ぶっきー!
誰かになりたい憧れではなく、自分じゃなくなりたいと思う願望。その向こう側にいくアイツ。ラスト、ゾワっとします。
『ある男』観た。妻夫木聡は魅力的な年齢の重ね方をしていて、いつか役所広司みたいになってしまいそう。あと『愚行録』以来の"屑人間"描写の切れ味が鋭過ぎるので、このままいつまでもぺらくてありふれた屑人間が跳梁跋扈する世界を撮り続けてくれ石川慶。
【CINEMA】妻夫木聡「我が子が巣立っていくように感慨深い」公開日に喜び‼️
映画『ある男』公開初日舞台挨拶🎬
@a_man_movie
【トークノーカット】妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、清野菜名、小籔千豊ら登壇!『ある男』公開初日舞台あいさつ (シネマトゥデイ)
映画「ある男」
主演の妻夫木聡さん
謎の男を窪田正孝さん
その妻を安藤サクラさんが演じるヒューマンミステリー
ちょっと怖そうにも感じますよね?
「ある男」は確かに怖いと感じる部分はあります
でもそこがメインではありません!
見た人の感想も追記したので参考にして
妻夫木聡、安藤サクラの衝撃発言に焦り?清野菜名はカットシーンに「ショックだった」 映画『ある男』公開初日舞台挨拶 @YouTubeより
「ある男」鑑賞。ビフォーアフターのそのまたビフォー。窪田正孝、どれだけ引き出し多いの…そして彼を支える安藤サクラの母性。どんなに闇が深くても彼女がいれば大丈夫、と思わせてくれます。彼らに寄り添う妻夫木聡もいつもよりミステリアスでめっちゃ素敵。映画よりドラマでじっくり観たかったな。
『ある男』
パンフレット掲載のインタビューが素晴らしい。各人の答えによって作品全体がまた深く浮かび上がっていく。妻夫木聡さんがカメラマンが変わったことによって何が変化したかについて語っていて、なんという鋭い考察。
『ある男』鑑賞
愛した夫が別人だと判明した事から動き出すアイデンティティを巡る物語。
出自、人種、血筋等による偏見で歪んでしまったアイデンティティの清算という重く複雑なテーマを上手くまとめてた。複合的な物語の中で薄くなった部分は、安藤サクラ、妻夫木聡の好演がカバー。中々の傑作です。
妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝『ある男』初日舞台挨拶【フォトギャラリー】 | 映画がもっと面白くなる映画情報サイト「ムビッチ」 @moviche_comより
妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝『ある男』初日舞台挨拶【フォトギャラリー】 | 映画がもっと面白くなる映画情報サイト「ムビッチ」
窪田正孝、自然と“妻”水川あさみとの惚気になり赤面!妻夫木聡&安藤サクラ&清野菜名らが登壇 映画『ある男』公開初日舞台挨拶 @YouTubeより
妻夫木聡&安藤サクラ主演『ある男』
初日舞台挨拶@丸の内ピカデリー🥰
3年半ぶりです。妻夫木くんに会うのは💖いや、素晴らしい映画です。
安藤サクラの演技にまた今回も泣かされた😢余韻に浸りながら京浜東北線で帰宅中☺️
「ある男」素晴らしい。傑作「Arc アーク」を放った石川慶、二作連続して年間ベスト級の作品をものにした。宮崎で暮らす安藤サクラが再婚した相手が事故死。しかし彼が明かしていた身元は全くの偽物で、妻夫木聡演じる弁護士が、彼が本当は何者だったのかを調査することになる。
New video by シネマトゥデイ: 【トークノーカット】妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、清野菜名、小籔千豊ら登壇!『ある男』公開初日舞台あいさつ











































