さがす×佐藤二朗 最新情報まとめ
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@maku_000 あ!この子!佐藤二朗が主役の「さがす」に出てた子かな?凄い演技が上手だったのを覚えています。「さがす」自体がちょっと怖い、気味悪い映画でしたけど、いい映画でした。
日本映画作品賞
LOVE LIFE
外国映画作品賞
モガディシュ 脱出までの14日間
主演男優賞
佐藤二朗「さがす」
今年度の各映画賞の主演男優部門は竹内涼真に獲ってほしいのだけどやっぱり佐藤二朗の総ナメだろうか。
確かに『さがす』は面白い。でも監督の世界観の子供っぽさはちょっと看過しづらくもあるかな。
今年度の各映画賞の主演男優部門は竹内涼真が獲ってほしいのだけどやっぱり佐藤二朗が総ナメするんだろうか。
確かに『さがす』は面白い。でも監督の世界観の子供っぽさはちょっと看過しづらくもあるかな。
映画「さがす」見る。片山慎三監督、佐藤二朗主演のサスペンス。懸賞金300万円の指名手配犯を見つけた、と失踪した父を追う娘。ある日西成の現場で見つけた父と同じ名前の若い男は…。佐藤二朗、いつものイメージと違う真面目な役が珍しい。多分座間の殺人事件が土台?
佐藤二朗さんの怪演がたまらなかった比企能員の謀反を企むも失敗。ここでの「わしは愚かか」のあの邪悪な演説がたまらん。
映画「さがす」で見せた闇がしっかりと醸し出されてた。コミカルな演技をするからこそ、こうした悪の演技がより刺さる。いいね。
去年観た映画でうにたんにオススメしてもらった『さがす』
今でも心にズシッとくるくらい衝撃だったな。
佐藤二朗さんもそうだけど、娘さんもあるサイコパスも相当良かった。
人が善人のまま、悪に堕ちていく様が本当素晴らしくて拍手したくなる。
明日に残るモヤモヤがほしい方にオススメします。
映画『さがす』★★★★4.5点。 佐藤二朗、伊東蒼、清水尋也
主演三人とも凄まじかった。
本当の死にたがり、森田望智も印象的な演技。
なかでも終…
アマプラで「さがす」を観ました!東野幸治さんがお勧めされてたので。
めちゃくちゃおもしろかった…と言っていっていいのかわからない内容だけど…お話し、映画として超おもしろかった!!怖さと驚きとなんかブルーになる現実と…佐藤二朗さん、伊東蒼さんの演技が凄かった!
休み中に沢山映画見る🎥
片山慎三監督の「さがす」を観た。
岬の兄妹と同じくこちらも人には薦めづらいがぐいぐい引き込まれる。
ポン・ジュノ作品の助監督やってたらしくなんか通ずるものを感じたり感じなかったり。
主演の佐藤二朗と娘役の伊東蒼がめちゃ良かった。
10位「さがす」(片山慎三監督)。突然姿を消した父親と父を捜す娘の姿を描いたサスペンスドラマですが、ストーリーは二転三転していきます。何が真実なのか、わからなくなっていきます。つかみどころのない父親役の佐藤二朗も熱演していますが、娘役の伊東蒼の演技のキレは、見事でした。
続き観たけど。なかなかのヘヴィさやな『さがす』
エグいながらの中、画づくり、演出もなかなか。(脚本がちょっとトリッキーでわかりにくいか?)
佐藤二朗さんすごいな。
邦画「さがす」
片山慎三 監督
自殺したい人を快楽で殺す話
見ごたえのある作品
実際の色んな事件が混じってる
韓国の猟奇サスペンスの匂いがする
たぶん登場する女性達の気の強さと殺戮のグロさ
クーラーボックスの中がビールだった時は少しせつなかった
にしても 佐藤二朗の演技が凄過ぎた
■男優主演賞
阿部サダヲ『死刑にいたる病』/稲垣吾郎『窓辺にて』/佐藤二朗『さがす』/沢田研二『土を喰らう十二カ月』/妻夫木聡『ある男』/豊川悦司『あちらにいる鬼』
なんか最近いい映画にめぐり会わないな
佐藤二朗の『さがす』は面白かったけど後味しんどすぎるし
普段おもしろおじさん俳優が映画で殺し役やるの頭に残るよね
『冷たい熱帯魚』のでんでんさんとか
『さがす』観ました。また衝撃な作品見つけた!普段は面白くて笑いがメインの佐藤二朗さんが、笑いを一切捨てて迫真の演技を魅せる☺️これぞ【俳優 佐藤二朗】というほど、私の中の二郎さんのイメージが変わりました( ºロº)
物語もインパクト強くて最後の最後まで目が離せない👀 ✨
佐藤二朗さん主演の『さがす』を観た。役者、脚本、映像、演出、音楽、全てが絶妙にハマっている。
監督は『岬の兄妹』の片山慎三。(←超納得)ぬめる生と死。蟻地獄のような顛末。万人に勧められる内容じゃないが、勧めたい。
ただ正面を見ているだけなのに二朗さんは百を語る。凄い役者さん。
映画「さがす」をDVDで観た。佐藤二朗が出ているから,というだけの理由で選んだのだ。5年前に起きた座間の連続殺人事件を模倣しているのだろうか。ラストで娘と卓球しながら娘がポツリとこぼした言葉「お父さん,全部知ってるんだよ」・・見終わって辛くて疲れたがなかなか趣きのある終わり方だった
アカデミー賞のトロフィーを絶妙にパクってるの面白い。
デザインした彫刻家の作品見てみたら普段は全然作品の毛色違うし、デザイン引っ張られてしまった感じがすごい。
佐藤二朗のトーク炸裂。伊東蒼と共に映画『さがす』でW受賞「第14回TAMA映画賞授賞式」
@ishiisatomu 映画『さがす』に出演された、
佐藤二朗さんが最優秀男優賞を、
伊東蒼さんが最優秀新進女優賞を受賞されています😊
2022年36本目
『さがす』プライムビデオで。
普段の映画でみょうちくりんな役をやっている佐藤二朗さんの演技がすごくてどうしようもない。
変わっていく物語の視点が楽しい映画でした。
片山慎三監督繋がりで「さがす」鑑賞。佐藤二朗演じる駄目親父の失踪と残された娘伊東蒼の憤りで幕を開ける本作は人助けと嘯く連続殺人犯の登場から時系列操作で先の読めない物語に翻弄される!P.ジュノ他多数の助監督経験に裏打ちされた演出撮影と練り込まれた脚本が炙り出す現代の闇は本作も見事!
的なことをおっしゃっていたけれど、この「さがす」はたしかにそういう物語だった気がする。そして映画を観た後だと「さがす」というタイトルは映画を観た人の数だけ解釈が生まれる、果てしのない意味を持つのだな…と思った。佐藤二朗さんも伊藤蒼さんも森田望智さんも清水尋也さんも素晴らしかった。
片山慎三監督、佐藤二朗、伊東蒼、清水尋也、森田望智、石井正太朗、松岡依都美、成嶋瞳子、品川徹共演「さがす」("Missing",2021年)からの映像が公開されたようだ。 (ComingSoon net)
誰と入れ替えるかというと難しいですが、「さがす」の佐藤二朗主演男優ノミネート落ちはあり得ないですし、新人賞ノミニーは主要部門に入ってておかしくない人が何人もいますね。まぁ、最終的には「好み」の問題にもなるんで難しいですね。
映画「さがす」の主演の演技、素晴らしかったなあ。華はあるに決まってる。佐藤二朗さんとか阿部サダヲさんとかの主演作品上手いから見応えあるし、センターも脇も笑いも陽から陰から淫から真っ黒まで幅広い
『さがす』観た🎞🏓🔨
主演が佐藤二朗って事で期待して観てみたけど、正直よく分からなかった(^_^;)
自殺願望ある人に対して快楽殺人者が訳分からない理由で殺しまくって、それを手助けしてる様にしか観えなかったけども😶
普段とは違う佐藤二朗を観れたって部分は収穫だった‼️
後ほど観た『由宇子の天秤』もそうだが、『さがす』の主要人物達にも天秤はあり、快楽や苦痛、金や解放までもが天秤に乗せられ、正義がちらつくことすらない。少女だけが父親か、犯罪者かとラストで天秤に乗せる。佐藤二朗は本来は最高の役者であることをここで証明してくれた。彼の監督作も観ないと。
映画「さがす」見た。全部のキャストがハマり役ってすごい。佐藤二朗さんは当て書きなんだって。納得。この人じゃなきゃ成り立たないってなかなかないよ。すごい役者さんだ。
「さがす」を観た。佐藤二朗さんがなんせすごかった。シリアスなシーンなのに、こんなにも絶妙のバランスで笑いを混ぜてくるのは佐藤さんしかできない気がする。
ちょっとしたアイテムの使い方とか時系列もうまかったし、やっぱいい映画はセリフに頼らない。オチも独特で監督の性格を垣間見た気がした
佐藤二朗主演 『さがす』
娘役ももう周りの俳優陣も素晴らしい。
佐藤二朗の俳優としての凄さを再認識したい人へ。
問題色々詰め込みすぎだけど。
濃いめの味付け高カロリーな映画好きならぜひ。
今話題の事件に興味あれば。これはフィクションだけど。
佐藤二朗の「さがす」って映画っぽいな
「さがす」観た。
むずいなぁ…ありそうだしなさそうだし、面白いと面白くないを考えさせる作品。別に盛り上がりはない、終始静か、でも起承転結はある。むずいなぁ…。最後のラリーはガチなのか、ガチじゃないのか…むずいなぁ…。余計なこと言わない佐藤二朗。個人的にはこっちのほう好き。
映画『さがす』やっと見れました。
かれこれ15分くらい書いては消ししてるのですが、結論から言うと
しんどい、苦しい、佐藤二朗最高
これに尽きる映画でした。
TAMA映画賞主演男優賞を『さがす』『truth〜姦しき弔いの果て』『バイオレンスアクション』の佐藤二朗さんが受賞されました
佐藤二朗さんは素晴らしい「役者」。Twitterでは「う◯こ」を連発し奥様に怒られ笑わせて貰っているが、映画を見るとなぜかそんな"家族が居る佐藤二朗"という背景すらも泣くきっかけになってしまう。『さがす』で妻を愛し父性に満ちた役は素晴らしかった。
#映画『#さがす』を観ました。
失踪した父をさがす娘の話ですが、物語は予想を超えた展開をみせます。
目を背けたくなるようなシーンも多かったですが、とてつもなく素晴らしい作品でした!!
#佐藤二朗
【映画】『さがす』~日常が消えて現出する狂気と罪の記…
「さがす」を観た。邦画は、佐藤二朗のおかげでどうにか保ったと感じる作品が多くて、屈指のバイプレイヤーだなと思うんだけど、その名脇役を主演に据えた珍しい作品。シリアルキラーと冴えないおじさんとその娘。陰鬱な内容だけど、終わり方は奇妙に清々しい。やっぱり佐藤二朗で保った
映画「さがす」
病で母を亡くした父娘
大阪の下町で細々と暮らす
ある日父は
指名手配犯を見つけたと遺し失踪する。父を捜し始める内に、
母が亡くなってから空いた父との
空白の時間が見え始める>>
導入部にややたるみを感じるが
畳み掛ける後半と衝撃のラスト。
秀作
佐藤二朗さんやっぱ凄い✨✨















































