バビロン 映画 最新情報まとめ
"バビロン 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
2023年始まってすぐだけど、今年で1番面白い映画「バビロン」だよ
映画バビロン、なんか夢見てたんかな、みたいなしっちゃかめっちゃか(監督の描きたいままに描いたんだろうけど)だし長いので疲れたw
まあでも面白いパートがたくさんあったし映像の豪華さは映画館で見て良かったのかも。同じだけの時間ならRRRの方をオススメします!
バビロン、バビロンを観に行かなければ
そのために観る映画が増えていくという
『バビロン』
映画への熱量が凄まじく、映画愛に溢れ、狂ってた。黄金時代のハリウッドを共に過ごしたかのような感覚。
ブラッド・ピットはずっとかっこいいし
マーゴット・ロビーの魅力にやられるよねこれはね。私この映画好きです。
画像をもっと見る:
バビロン
バビロン観ました
前半の狂瀾騒ぎが後半の有声映画との対比だとは想像してなくて驚いた。無声→有声で裏方だけじゃなくて役者も消えてったんだね。終盤で「これ元ネタ」って映画の映像流してくれて親切だった。ジャック前半影薄くて居る意味あるのか疑問だったがゴシップとのあの問答の為に居たのね。
ララランド監督の最新作バビロン、映画好きが映画好きのために作った映画についての映画って感じで映画愛爆発してて、めちゃカオスでクセ強いけどほんと最高だった。。3時間ずっと映画を浴びてたわ。ほんで顔の白すぎるトビーマグワイアが一番ツボだった...
画像をもっと見る:
バビロン
バビロン想像以上に面白くて
映画業界の変化がおこした
悩みとか光、闇の部分が
細かいところまで
全てがギュッっと詰まってて
しかも、コメディとダークを
メリハリよく使われてたから
3時間があっという間でした!
『バビロン』鑑賞。
そこまで悪かったわけじゃないが、上映時間の長さに加えて、起承転結と言えるようなメリハリのある展開がないので、すぐに意識が別のところに持っていかれていまいち集中できなかった。
この映画の良かったところで真っ先にラストを上げる人は小手先に騙されてるだけな気がする…
画像をもっと見る:
バビロン
『バビロン』は良い映画で好きだけど、特別ではない。
そこがすっごいチャゼルっぽい。
ニューシネマかっつー。
『バビロン』、なんとも言えない映画だった
私的にバビロンはあまりグッと来なかっただけなので、悪く無いと思います。テーマは良いし、移り行く映画業界とメイン人物の移り変わりがシンクロするから面白い。派手なシーンに派手な音楽で気分上がる感じは、とてもらしさを感じる所でした。
バビロンも観終わった!
映画!!!!って感じの映画だった
バビロン観てきた。
たぶんエンドロール中の私は、2:15アタックの後のサイクみたいな顔してたと思う。
そうか、映画って、そうかな。
7:デイミアン・チャゼル「バビロン」
碌でもない乱痴気騒ぎやブラックすぎるコメディ・シーンが次から次へと現れては消え、その果てに訪れるラストが圧巻。これを観るための3時間と言っても過言ではない。ハリウッド映画に対する愛が、力技のような情熱が迸る。
画像をもっと見る:
バビロン
映画『バビロン』★★★★4.0点。
映画『バビロン』観に行きました
ドルビーアトモス字幕版の映画館で見ました
1920年代の華やかなアメリカ文化はとても魅力的でした
音楽も映像も素晴らしかったです
映画『バビロン』★1.9点。 このレビューはネタバレを含みます
映画『バビロン』があまりにも良くて放心している。
観た後に全能感に包まれる映画がごく稀にあって、バビロンもそれだった。たまらない。
ラストが特に最高……だから私は映画が大好きなんだ!
ここんとこバビロンやタイタニックみたいな3時間超えの映画ばっか見てたから2時間少々の映画は短いと思ってしまうよね
俺が映画観て泣くのってだいたい「究極的に人間は孤独、この宇宙でただ一個の個」っていう感覚をジャンルに関わらず刺激される時なんだけど、バビロンでいうとそれがまだ序盤のNYで再会したマニーとネリーが車内で互いに家族との距離感について話す何でもないシーンだったんだよね。不思議ね。
バビロン🎞
盛者必衰の理をあらはす、が脳内駆け巡る、クレイジーな作品😇時々置いていかれながらも、でもやっぱり映画好きだな、映画好きで良かったなって思えた!
残念ながらおかわりはいいかなって感じだったけど、ララランドとワンハリが観たくなった🥰
画像をもっと見る:
バビロン
『バビロン』感想。象の糞尿で呆気に取られ、主役3人の紹介がてらのイカれたパーティーにも呆然。約100年前のサイレント映画末期からトーキーに移り変わる数年間の狂気まみれのハリウッドをこれでもかと見せてくれる。全体的に重いが、ガラガラヘビとのバトルなど笑えるシーンがまぶされていて助かる。
映画『バビロン』★★★★4.1点。 マーゴットロビー最高
バビロン、乱癡気騒ぎのごった煮映画かと思ったら、映画史へのリスペクトにあふれた傑作だった。「雨に唄えば」へのオマージュは笑えて泣ける。お下品さが突き抜けてるので好き嫌いは分かれるだろうけど。
映画『バビロン』★★★3.0点。 チャゼルの映画はいつも創作の苦しみを超えて、創作という行為に関する恨みが込められているように見える。成功するには…
来週バビロン観に行こうと思って予約入れたけどの映画めちゃくちゃ長いなw
『アントマン&ワスプ:クアントマニア』
先週の『バビロン』と同じ所で観る。アメコミ原作の映画は、シリアス一辺倒よりも、この作品くらい適当にユルいほうが個人的には楽しめる。
映画『バビロン』
前評判通り、文字通りにも比喩的にも「汚いララランド」😂
開始早々、見たくないものを大画面と大音量で見させられるシーンに耐えられるかどうかで、ふるいにかけられる←
ただ、音楽とその演出と表現は流石👏
監督の映画愛を存分に感じた!
個人的に家・人・Gの例えのシーンは震えた
映画なるものの本質が「繰り返し」であるならば、その「大きなものの一部」である自分も必死にその本質に抵抗してやろうと「繰り返し」てみせることこそが、『バビロン』におけるデイミアン・チャゼル監督のモチベーションだったのではないかと僕は思った。
『バビロン』終了。感想→映画がトーキーに変わる時代の俳優や映画人達が時代に振り回される物語というのは思った通りであったが、その先の映画愛を見せつけるものでもあった事に心動かされた。
「バビロン」
悪趣味、下劣、豪華絢爛、映画ファンの夢を詰め込んだ玉手箱。ジョンウォーターズ風味のスパイスを効かせ、デザートは、ジュゼッペ・トルナトーレ。デイミアンチャゼルの歪んだ映画愛、賛否両論あるが僕的には大傑作。
画像をもっと見る:
バビロン
映画『バビロン』
夢を抱いてハリウッドへやって来た
青年マニーと彼と意気投合した
新進女優ネリー
サイレント映画で業界を牽引してきた
大物ジャックとの出会いにより
彼らの運命は大きく動き出す…🤗
神徳監督のお勧めもあり、二子玉川の映画館で、「
「グッドモーニング、バビロン」のオマージュだと思いますが、音楽とダンスに溢れ、生きている事を喜ぶ表情で終わるところがチャゼル監督の真骨頂😊
LaLalandを思い出させる曲もありました
私的には今年一番の傑作🌿
画像をもっと見る:
バビロン
バビロン観てください 映画館で観てください
3月は映画館に行って映画が観たいな〜!
2月もできれば『バビロン』を観に行きたいんだけど、何か…評判微妙な感じかな…??
バビロン
良い、堪らん映画
R15+で出せんのね
スゴいもん観たな感と、映画観たなぁ感で大満足
なお軽く食べ物食うかと思った人は、初っ端で気分害しそうだけども
あと最後の演出、ガッチリみたいけどピカチュウショックになりそうで、注意書きあったけども
デイミアン・チャゼル監督/バビロン(2023)。物語の始まりは1926年のハリウッド。無声映画のスター、ジャック・コンラッド(ブラッド・ピット)、女優志望の奔放な女ネリー・ラロイ(マーゴット・ロビー)、映画界で働くことを夢見るメキシコ移民の若者マニー・トレス(ディエゴ・カルバ)、(続く)
久しぶりの映画が蟻やったら映画モチベ下がってたわ危な
バビロン行っといてよかった
「バビロン」隅から隅まで最低最悪、法律も秩序ももちろんコンプラなんて存在しない、だけど最高の映画でした‼️見終わってまだ鳥肌が止まらない、大興奮の3時間‼️ハーレイクインなんか余裕で越えて、それを感じさせないマーゴットロビーが最高‼️やる気満々になれます‼️是非っ‼️
画像をもっと見る:
バビロン
ハシゴしてバビロン観るけど、しっかり2時間の映画観た後に3時間超えはケツが死ぬかもしれん…
個人的な趣味ですが、最近『エンドロールのつづき』『バビロン』『エンパイア・オブ・ライト』など映画史映画みたいなのが多数公開されてますけど、これダントツに面白かったです。映画史と女性に関する映画です。/祖先を発見する~『オマージュ』(試写、ネタバレ注意)
1年間に見る映画で、BDやサントラを買う映画ってそう何本もないんだけど
バビロンは今年1本目にして早速サントラを買ってしまったし手元に置いておきたい一本ではある。
バビロンのレビュー「映画愛はわかった、わかったからとりあえず服着たら?」っていうの好きすぎる
聴く映画秘宝「町山智浩のアメリカ特電」11回 デイミアン・チャゼル監督『バビロン』1920年代のハリウッドは酒池肉林の破天荒ぶりで世間の良識を挑発した。そして今、それを描いたこの映画も……。












































