よだかの片想い 最新情報まとめ
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『よだかの片想い』
少し前に観賞しましたが感想をなかなか書けず
何故ならあたしも主人公アイコと同じようなアザがあるからです
だからこそ感想を述べるとこの作品で描かれたアイコの葛藤や心理描写はとても的確です。よくここまで丁寧に描いてくれたと称賛したいです😌
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よだかの片想い
よだかの片想い 顔に痣のある女性と彼女に興味を持つ映画監督とが恋に落ち、しかし、監督は彼女のことをあくまで映画の題材としか捉えない。初めから捻れた関係の2人の恋の行方は…。松井玲奈が難役に挑んだ。
『よだかの片想い』
島本理生の原作を愛読者だった松井玲奈主演で映画化。顔にあざのある女性の恋と成長をナチュラルに演じて清々しい。相手の映画監督と宮沢賢治の話が成立するので十分にソウルメイトだと思うが、この男、映画製作で愛を表現するタイプなのが惜しい☺️脚本が面白いと思ったら城定秀夫
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よだかの片想い
『よだかの片想い』は、夜の片隅を小さな灯りで照らすような、ひそやかな、でもたしかな明度を感じる映画だった。顔に痣のない人なんて実はいなくて、だからほんとうは、だれもがよだかだ。きょうも無数のよだかが夜空へ向かって飛び立ち、落ちてはまた飛び立ってゆく。
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よだかの片想い
『どの人にも同じ眼差しで接するようにと意識してきた』。松井玲奈さんが惚れ込んだ島本理生さん『よだかの片想い』【安川有果監督×松井玲奈さんインタビュー】(LEE)
きれい。
よだかの片想い観た!好き!
大多数の人とは違う見た目に、とりわけ大きな悲観も自信もなく、ただ、たまに自分への眼差しの歪みをときどき感知してしまうという、微妙な気持ちの揺らぎが良い。
今日観た5本の映画(『秘密の森の、その向こう』『よだかの片想い』『川っぺりムコリッタ』『響け!情熱のムリダンガム』『マイ・ブロークン・マリコ』)はどれも素晴らしかった。ベストは『ムコリッタ』だけど『マリコ』で一日を締められたのが本当に良かった。明日からまた強く生きていけそうだ。
これすごく良いインタビューだった。
『どの人にも同じ眼差しで接するようにと意識してきた』。松井玲奈さんが惚れ込んだ島本理生さん『よだかの片想い』【安川有果監督×松井玲奈さんインタビュー】
『よだかの片想い』鑑賞。まず繊細な恋愛映画として良質で、主人公の横顔の映し方や自然光を上手く扱った撮影を含め、濃淡をつけた演出は見応えがある。成瀬作品を彷彿とさせる場面も。原作は未読だが、鏡が主人公の変容(解放)に作用するというのは分かりやすく、宮沢賢治の取り入れ方には節度がある
安川有果『よだかの片想い』。どんなジャンルであれ、ありのままじゃダメかありのままでいいの作品が多いなかで、ありのままじゃなくてもいいという本作の立場は稀有なものだと思う。恋愛物としてのカタルシスを求めると軽やかにかわされるはず。あまりにも真摯な映画だが、重くないのが素晴らしい。
「よだかの片想い」終了。手ごたえを感じた映画。ハコの構成が上手く、痣を持つ主人公に感情移入できる。主演回りは無論、藤井美菜、手島実優、三宅弘城とオレ好みの俳優さんたちの姿だけでも楽しめた。導入部に危うさを感じたけれど杞憂に終わり、今年のオレ的ベストテン候補の一本。
『どの人にも同じ眼差しで接するようにと意識してきた』。松井玲奈さんが惚れ込んだ島本理生さん『よだかの片想い』【安川有果監督×松井玲奈さんインタビュー】
キネマ旬報の映画評、『よだかの片想い』は☆も多く付けられてなかなかの好評価で安堵。正当に評価されてて良かった。
『よだかの片想い』観賞しました。
生まれながらに顔に痣を持つ主人公の日常とほのかな恋…
穏やかに優しく描かれた素敵な映画でした。
顔に痣を持つ女性の心情や周りの人物との接し方、微妙な表情など、主演の松井玲奈さんが繊細に大切に主人公を演じている事を感じさせる上手さ…
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よだかの片想い
『よだかの片想い』はひとりで見に行くべき映画なんだろうな。
★香港からの手紙
「女性監督が見る香港映画」
リム・カーワイ監督が曾翠珊監督に取材
★期待の監督4人
OAFFでも紹介
松本優作『バグマティ リバー』『ぜんぶ、ボクのせい』
東かほり『ほとぼりメルトサウンズ』
安川有果『蒲田前奏曲』『よだかの片想い』
@gen1law やっぱり最後なのでいても立ってもおられず行ってきました😊
そうですね✨ここでの最後の鑑賞が「 よだかの片想い」で良かったです✨アイコのあの清々しい表情と美しい空は映画館への「はなむけ」だと思ったし、未来への期待も感じられて余計にグッときてしまいましたよ🥰
@renampme 【監督が語る】松井玲奈×中島歩×島本理生 映画『よだかの片想い』安川有果監督が語る!! 活弁シネマ倶楽部 @YouTubeより
【監督が語る】松井玲奈×中島歩×島本理生 映画『よだかの片想い』安川有果監督が語る!! 活弁シネマ倶楽部 @YouTubeより
①よだかの片想い
②アキラとあきら
③川っぺりムコリッタ
④LOVE LIFE
⑤さかなのこ
⑥ヘルドッグス
⑦WANDA/ワンダ
⑧異動辞令は音楽隊!
⑨セイント・フランシス
⑩ブレット・トレイン
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よだかの片想い
自分にとって最後のテアトル梅田は「よだかの片想い」「激怒」の2本立て!(2本立てではありません) どっちも素晴らしい映画でした。良いフィナーレをおくることができました。
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よだかの片想い
先日、仕事帰りに
「よだかの片想い」って映画を観てきました
コンプレックスって言うか 映画の主人公みたいに極端な事は無くても 個々に大なり小なりあると思う
案外、周りが思うより本人は気にしてない事もあるし
その逆もある でも結局本人の気持ちの持ち方かな
それ個性 魅力になる事もあると思う
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よだかの片想い
▽こちらあみ子▽花様年華▽恋する惑星▽ブエノスアイレス▽2046▽欲望の翼▽拳闘屋キートン▽パリ警視J▽キートンの蒸気船▽華麗なる大泥棒▽よだかの片想い▽ピンポン▽トレインスポッティング▽ユージュアル・サスペクツ▽この世界の(さらにいくつもの)片隅に─以上31作品。お世話になりました。
触れた映画タイトルメモ✒️Ꮺ
『マイ・ブロークン・マリコ』
『LAMB』
『秘密の森の、その向こう』
『ユンヒへ』
『ベイビー・ブローカー』
『ドライビング・バニー』
『わたし達はおとな』
『よだかの片想い』
『そばかす』
『ウォールフラワー』
劇場16作品鑑賞
🥇さかなのこ
🥈LOVELIFE
🥉とおいらいめい
④よだかの片想い
⑤セイント・フランシス
⑥夏へのトンネル、さよならの出口
⑦アキラとあきら
⑧手
⑨ブレット・トレイン
⑩雨を告げる漂流団地
LAMBラム
邦画の方が多かったです。
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よだかの片想い
映画『よだかの片想い』★★★★4.3点。 これはいい映画だったな。
頬に大きなあざがある女性が、彼女のインタビュー本を映画化したいと言う映画監督と…
「よだかの片想い」これはいい映画だったな。頬に大きなあざがある女性が、彼女のインタビュー本を映画化したいと言う映画監督と恋をする。主人公のアイコを演じる松井玲奈が素晴らしく、映画監督の飛坂役の中島歩とのコンビネーションが絶妙。恋愛ベタの主人公が恋をしたことによって、
1⃣LOVE LIFE
2️⃣スーパー30アーナンド先生の教室
3️⃣よだかの片想い
4️⃣アキラとあきら
5️⃣さかなのこ
6️⃣キングダム2遥かなる大地へ
7️⃣メタモルフォーゼの縁側
⑧沈黙のパレード
⑨アプローズ、アプローズ!
囚人たちの大舞台
⑩ブレット・トレイン
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よだかの片想い
よだかの片想い
ラストで松井玲奈演じる主人公がステップ踏むシーンの身のこなしがやっぱダンス経験者の綺麗さで、ダンスやってる設定の藤井美菜より身のこなしが綺麗すぎるっていう。あそこもうちょっと不器用な感じでもよかったと思う。という指摘が無粋なほど皮肉でなく良い映画でした。
よだかの片想い 研究室の告白
シーン。2回の映画祭であそこ、
場内が湧いたらしいけど
あの柚くんのシーン、私とても
印象に残ってる見入ったもんなぁ。
あの視線と表情…
『よだかの片想い』を監督した安川有果さん、番組MC森直人さんと3人で、二時間半近く、たっぷりとこの映画についてお話ししました!
「よだかの片想い」の中島歩さん、「手計」の金子大地さんが主演なので見に行きました。男優が見たくて行くことはあまりないですが、二人が好きなので。
2人とも、らしい演技で楽しめました。裏切らない二人です。もっともっと活躍して下さい。
映画『よだかの片想い』★★★3.3点。 外見にコンプレックスがあり異性との交際に奥手となりがちな女性の映画。
顔の左側にアザがあるアイコ。
理系…
「よだかの片想い」・・・女性監督の繊細な視点を感じる!余韻たなびく鑑賞後感! @YouTubeより
「よだかの片想い」恋愛のフェイドイン、フェイドアウト。そして映画監督は何に恋しているかの一考察|谷口浩之 @runupgo
映画『よだかの片想い』★★★★4.0点。 旅先で映画館行くのが好き。テアトル梅田閉館しちゃうのか。こじんまりしてイイ感じの映画館なのに勿体ない。泊…
「よだかの片想い」 - 映画貧乏日記
Textby井戸沼紀美Textby松井友里Textby鈴木渉島本理生の小説を原作とした、映画『よだかの片想い』。本作の主人公であるアイコの顔の左側には、生まれつきのあざがある。恋をきっかけに、アイコの...
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よだかの片想い
〈9/30(金)~10/6(木)の上映時間〉
30(金)より新たに始まる作品は、“それ”がいる森/アイ・アムまきもと/マイ・ブロークン・マリコ/四畳半タイムマシンブルース/AKAI/よだかの片想い/1640日の家族/魂のまなざし の8本です!
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よだかの片想い
ラストテアトルはよだかの片想いていう作品でした。主人公同様自分自身もワケありな境遇ゆえに感情移入しちゃったとこあったし、ジャンルはラブストーリーだけどもああいうシーン以外は派手さがあんまない作風やったな。
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よだかの片想い
「よだかの片想い」顔のアザのせいで恋愛オクテな女性が、映画監督の男性と恋に落ちる。理性的かつ繊細な、恋愛映画の秀作。主演の二人が素晴らしいのですが、ヒロインの心の揺れと同期するようなカメラワーク(ときにさりげなく長回しも)も素晴らしかったと思います。
『よだかの片想い』。予算不足の為か、ややピントの甘いぼやけた画調が気になる。松井玲奈演じる主人公の左頬にある痣が物語を駆動させる最重要要素であるのだから、この若干の不鮮明さが映画としての強度を減退させてはいないかという疑問が終始拭えなかった。













































