アイルランド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
先日見た「イニシェリン島の精霊」。久々のアイルランド映画、久々のコリン・ファレル、久々のブレンダン・グリーソン。
さっきまで見ていたレビューサイトになかなか深い考察があって、なるほど、そういうことかと今更納得。人間ってくだらないんだなぁ(いい意味で)。
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アイルランド
@sabasty そうなんですよ~他の国でも色々撮影してますが(マルタとか)北アイルランドも結構多いですロケ地!エルデンリングでしたっけ?ビールとウィスキーのアイルランド旅絶対楽しいと思います…!そしてパブで突然始まる常連客による即興ライブ…🍻
先日のコミティアで絶対に得たかったハンニバルの聖地巡礼まとめ本、めちゃくちゃ読み応えあって面白くて私も聖地巡礼旅行きたくなった~北アイルランドのゲースロロケ地ツアーもレポあって…私が行き損ねたやつ…アイルランドリベンジしてえ
タナーニ・ア・ゲ・ターナー(Tanääni è ge Turner)
アイルランド北部出身のタニンノ=フンドシ派の自称画家。他人の作品の評論ばかりを行い、自ら残した作品は存在しない。オマ・エモナー派と鋭く対立。
Stable Diffusion Demo V1 / USO-007
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アイルランド
【アイルランド】トリニティーカレッジ図書館。たびたび「世界の美しい図書館」に選出されるほどの美しさで、映画『スター・ウォーズ エピソード2』に登場するジェダイ・アーカイヴはこの図書館をイメージされたと考えられています。
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アイルランド
タナーニ・ア・ゲ・ターナー(Tanääni è ge Turner)
アイルランド北部出身のタニンノ=フンドシ派の画家。他人の作品の評論ばかりを行い、自ら残した作品は存在しない。オマ・エモナー派と鋭く対立。
Stable Diffusion Demo V1 ID: USO-007
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アイルランド
PUFFYの曲「アジアの純真」
アイルランドの首都ダブリンを日本でも有名にした。
ついでにマラリアも。
マックの「PUFFY風」CMはなぜ叩かれたのか 元ネタへの愛不足?過去事例に見た不評のワケ(J-CASTニュース)
史上最強のオヤジゲンカは結局なんで?って思うけどネタバレ読んだらアイルランドの戦争を表してるとかなんとか。よくそこまで分かるわ。でも面白い映画だったから悩んでるなら見て欲しい。
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アイルランド
今年から北半球の種付けシーズンではアイルランド、南半球の種付けシーズンではオーストラリアで供用されるトーセンスターダムについて、供用先の責任者のロングインタビュー。
「馬格があり、歩様がスムースで、産駒はマーケットで人気となるだろう」とのこと。
2019年より当社が制作を担当している、日本とアイルランド~中央アジアへと発展していく舞台芸術プロジェクト
昨年の と での上演を経て、3/10〜12に東京芸術劇場で最終公演を迎えます。
2分間に見どころがギュッと詰まった動画もぜひ👇
パンフレット。
サーチライト・ピクチャーズ・マガジン。パンフレットなんだけど雑誌のようなテイストで、とても読み応えがありました。コリン・ファレルとブレンダン・グリーソンのインタビューとアイルランドの島々に関する記事が面白かったです。
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アイルランド
いいですよね柱状節理。好きな地形です。
アマプラの「世界の車窓から」で見たアイルランドのジャイアント・コーズウェイとても綺麗だったな。
高千穂峡もボート乗ると間近でよく観察できるよ
BAFTA、ドイツ映画、外国語映画が最多部門&作品賞✨
そして、アイルランド組強かったなぁという印象👏👏おめでたい!
チームアイルランドでは、バリコはもちろんだけど、主演男優賞にノミネートされていたダリル・マッコーマックに興味深々でしたね。作品観たいな〜。
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アイルランド
アイルランドの内戦を比喩していると捉える人を日本公開当初のYouTubeでよく見た。町山さんは同性愛を、岡田さんは障害をテーマとして拾ったらしい。待ちに待った柿沼さんのお話は、シンプルで素直な解釈かな。こんなにも多様な解釈を生み出す作品はやっぱりすごい。
タブン、アイルランド紛争とあの辺りの風土というか気候を理解してないと、映画そのものを深く理解できないんだ。でもボクはそんなことはどうでもいいと思ってる。小説と同じ。自分にとって面白いかどうか。でも、これを公に出すべきじゃない。出すなら、なぜそうなのかの背景も。
『ベルファスト』観た。北アイルランドの都市ベルファスト、町はカトリックとプロテスタントの住民が対立しプロテスタントによる暴動が起きる。その様子が主人公の少年バディの目線で描かれる。本作でキーワードとなるのは「家族」であり、宗教的対立の背景などは子供の視点からは特に重要ではない。
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アイルランド
この映画全体を覆うアイルランド内戦のメタファーの読解は非常に安易だ。元々仲の良かった2人が突然ある目的の為に仲違いをし、そうして諍いあってる間にエスカレートし巻き添えが出て関係ない命が失われ、もう止められなくなっていく。コルムとパトリックの関係はアイルランド内戦なわけだ。
つまり何が言いたいかというと、この映画はテーマ性が不足しているのだ。コルムとパトリックの諍いは悲惨なアイルランド内戦の比喩。だから何なのだ?テーマを掲げただけでは意味なんか無いんだぞ。何か結末を結論を用意しなければ。そこに意外性があった時にメタファーも冴えるというものだ。
映画「ウルフウォーカー」でもアイルランドでは絶滅
しオオカミは実は国外に逃げ延びた、
ってのがあったから日本でも生き延びてるかも、
って思うとロマンだよね
マーティン・マクドナーの『イニシェリン島の精霊』を観た。アイルランド・アメリカ・イギリス資本の映画とのこと。
映画は制作国の色合いと匂いが大きく反映されるものであり、基本、他の国では理解され難いものだと多くの人が言う。しかし近年、グローバル資本の侵食を無視し難くなってきた。
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アイルランド
Dónal Lunny氏のオリジナル。ケイト・ブッシュやシンニード・オコーナー、ダニエル・コステロ、ロッド・スチュワートとの共演歴もあり、アイルランド音楽の代表的アーティストとの事。現在はソウルフラワーユニオンの伊丹英子さんと結婚されて、沖縄に移り住んでいるとか。
『イニシェリン島の精霊』
1920年代のアイルランドに舞台を据えても、マーティン・マクドナーの映画の基本構造は『スリー・ビルボード』から大きくは変わっていないように見える。見せかけの平穏を打ち崩され止めようもなく燃え拡がっていく炎のような映画だ。前作から深化はしても衝撃は弱いかな。
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アイルランド
かつてのボストンを知りたいのなら、映画ブラックスキャンダルやスポットライト世紀のスクープをみるとよい。
アイルランド系マフィアと警察、市役所が癒着した街だった差別もひどくユダヤ系は市の役職につけなかった。
それを変えたのが2014年市長に就任したマーティウォルシュだった。
@pachimanzi 青空文庫だと、ロードダンセイニの「兎と亀(どこかで読んだような題材……!)」「ある人馬(にんめ)のにひ(新)妻」が掌編・短編で少し古い文体ですが読めますねー。訳者の片山さんが外交官の娘で、アイルランドのこのちょっと日本かぶれな作家貴族の作品翻訳をされたのは奇縁だなぁと🦍✨
映画を観た後だったということもあり、Fontaines d.c.のライブでもアイルランドの歴史やそれがもたらすものについて考えていた。
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アイルランド
マクドナー作品面白かったからアイルランド文学チャレンジしてみようかな。映画で主人公の妹は本好きで何を読んでいるかは特に描写されていなかったけど、時代と彼女の知性から『ダブリン市民』かなと勝手に妄想。何度も挫折している『ユリシーズ』再チャレンジかな。優れた芸術は勝手な解釈で広がる。
想像していたのとは全く違う話でギョッとしましたが、穏やかさと狂気、開放と閉鎖、静かさと騒がしさ、優しさと荒さなどが一見何もない離島で起こる人間関係の中に投影されていて、面白い映画だと思いました。アイルランドの田舎で生活しているので少しそういう部分が汲みとれてよかったです!
ちょっと想像していたのとは全然違う話でちょっとギョッとしましたが、穏やかさと狂気、開放と閉鎖、静かさと騒がしさ、優しさと荒さなどを一見何もない離島で起こる人間関係の中に投影されていて、面白い映画だと思いました。アイルランドの田舎で生活しているので少しそういう部分が感じられて
映画『イニシェリン島の精霊』。なんだか妙に思い出してしまう、心に澱のように沈んでこびり付くような映画でした。
曇りばっかりのアイルランドの風景、田舎の鬱屈した閉塞感、ああ、なんか日本にもありそう。友達を急に失うこともあるある。でもその友達がちょっと(続く)
「イニシェリン島の精霊」鑑賞。
美しい、しかし時間の止まったような島の中、2人の諍いが収まらず、、、予想外のストーリー。
アイルランド内戦の愚かな争いの象徴だろう。この閉塞感のある島自体もアイルランドか?
精霊は原題ではバンシーだった。他に訳し方も難しいが、かなりイメージが違う。
ねとふり映画「聖なる証」観ました。19世紀、アイルランドで4ヶ月も食べ物を口にしていない少女の観察をするために雇われた英国から来た看護師。奇跡を自力で起こしたフローレンス・ピューの強さと食べっぷりがいい、好きです。信仰とは?ツラいお話だった。ラストシーンは要らないなぁ…
『うたかたの記』森鴎外
『バビロン』シリーズ 野崎まど ※アニメ化されてるけどこれも鬱アニメ
『ペスト』カミュ
『少年十字軍』塩野七生→中世ヨーロッパの少年十字軍に参加した子供達の話。
『サリーのえらぶ道』エリザベス・オハラ→ジャガイモ飢饉時のアイルランドの話。児童書
1960-70の北アイルランドの歴史研究にカトリックとプロテスタント宗教争いの調査にロイド=ウェバーの音楽も聞き漁ったし宗教戦争に関する映画もかなり見漁ったけど私にはあの世界のしがらみの全てを理解することは出来なかった。。小瀧くんの解釈でいいから聞かせてくれたら嬉しいんだけどな
鑑賞
ストーリーは驚くほど単純でしたが、監督が何を伝えたいのかがとても難しい作品だと感じました🤔
アイルランドの風習などを知る必要があるかも🤔
個人的には動物の表情が印象的🐕
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アイルランド
ネトフリでスコットランドのドラマ見てたら容赦ない本物アクセントで悲しいくらい聞き取れなかった。
最近アメリカ物見過ぎて聞き取り能力の幅が狭くなったかしら、、前はもっと聞けた気がするんだけど。
さあ次はアイルランドだよ、聞けるかな、、結構難しいのよデリーガールズ
最近ペンとコネリーの二人のSeanを映画で見たのでどうして発音がショーンなんだろうと調べてみたら、アイルランド系の名前なのね(本来のスペルはSeánなのだとか)
イニシェリン島の精霊の感想!景色はとても美しく、こんな静かで寂しくも神聖な趣きのある風景の島で暮らしてみたい……と思いきやそこに思いつく限りの嫌な人間関係を全部ぶち込む、アイルランド版嫌な田舎映画でした……デリカシーのない人々とプライバシー皆無の干渉に逃げ場のない人間関係
ジャドヴィル包囲戦 Netflixにて鑑賞
実際にあった酷い戦争の話なんだけど、アイルランド兵が強すぎるし撮り方もカラッとしてるから陰鬱さがゼロに近い
もうとにかくやることが多くて、次から次に迫り来る敵に何とか対処していく様はまるでアニメ制作現場でした。
あんなリーダー滅多にいないけど
1923年、アイルランドの孤島、イニシェリン島(アラン諸島の架空の島)です。
同様の北アイルランドの問題に関係する映画では、ケネス・ブラナーが監督した「ベルファスト」があります。
美しく牧歌的であるが、すべての人間が顔見知りであるという、ある意味で閉塞感のある環境で、主人公‥
INJ Archives 『麦の穂をゆらす風』の試写へ行く
映画はケン・ローチ監督の作品です。ストーリーは1920年代の英国に対するアイルランドの独立戦争から内戦に移ってゆく中で、南部、コークの村のある兄弟を中心に描かれています。
映画を2本見た。
最近集中力を欠くオレにして頑張った。
最初は『イニシェリン島の精霊』アイルランドのロケーションが大変素晴らしい。面白いというか目が離せない。おじさんが仲違しているだけなのに。ロバは可愛いが、その後どんどん痛くて見ていられなくなる。傷の広げ方が後味が悪くて泣きそう。
いやいや、韓国ドラマ「アイルランド」と言ったらコレじゃなくてアレでしょう!
と言っちゃうくらいには韓ドラ歴長いです。
3週間前にイニシェリン島の精霊見に行った。昔ワーホリでロケ地の近くで働いていたから色々懐かしすぎた😭
パブと教会しかない所、ギネス、ジャガイモ、音楽、羊、牧羊犬、ロバ、馬、石垣、あの草原と曇り空と風…5G並みの速さで広がる噂話、あの訛り
でもまた行きたいなアイルランド🇮🇪
インヘイラー:アイルランド発のロックの希望、待望の第2章スタート! 次号ロッキング・オンに、インタビュー掲載 (2023/02/17) rockin'on 編集部日記 |音楽情報サイト・オン ドットコム) -
インヘイラー:アイルランド発のロックの希望、待望の第2章スタート! 次号ロッキング・オンに、インタビュー掲載 - rockin'on 編集部日記
イギリスなんて国は無い
グレートブリテン及び北アイルランド連合国🇬🇧
その成り立ち
同じ島国でもたどる運命の違い
ヴィンセント・サガ
アマプラで見てね
Inhalerの新作いい。2作目ということもあって前作より余裕が感じられる成熟した作品。最近はアイルランドもUKも一風変わったというかひねったポストパンク的バンドが多いなかこういうド・ストレートなロックバンドは貴重。微かに父(ボノ)を感じさせるボーカルも魅力的。













































