赤と黒 最新情報まとめ
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涼風真世1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
赤と黒の作品を見て、星の娘役の多彩さを感じました。
他の組もいるけれど、、、
そしてことなこのコンビとしての良さも改めて。
タカラヅカの、星組のトップコンビとしてはやっぱりことなこなのよねと。
赤と黒
ジュリアンが見た「瞳の奥の光」が全ての始まりだから、ルイーズの「瞳に押し殺した沢山の言葉」ってアンサーソング最高。礼真琴さん有沙瞳さんの素晴らしいお芝居で、出会いから心動くのわかったから余計…ジュリアンの見た光はルイーズの押し殺した愛の言葉…!タカヤ先生って言葉の魔術師?
赤と黒、ライビュ会場で観てるだけなのにじんわり汗かいた。舞台の熱量に身体は熱くなるしジュリアンの色気に呼吸忘れるしでポップコーン食べる余裕ないわ
『赤と黒』は小学生の時に廃品回収で廻ったお宅でまだまだ綺麗な本を沢山出していて、家人の方が「良かったらこの辺の本好きにして」って下さった中にあった一冊…海外推理小説の方から読み出したから、それを読み始めたとき中学生になってたけど…それでも読むには早かったかな(笑)
宝塚でおフランス版の赤と黒、Le Rouge et le Noirやってるのか。2016年にパリで見たときいつか日本でもやるかなーと思ったけど、宝塚は宝塚版のがあるから、予想してなかった!主演のCômeは美しかったし歌も上手かったけれど、何よりレナール夫人のHaylenがこの世のものとは思えぬ美貌だった…
赤と黒、ほんと良過ぎる。あまりにも良過ぎる。この作品と出会うために私はヅカヲタになったのではないか?とすら思ってしまうレベル。一生刺さって抜けない。
『赤と黒』パリ編最大の不満はお衣装で、マチルドが後半ずっとあのノースリーブに襟の付いたドレスなのはさすがにかわいそう。ジュリヤンもあのボロッとした白いフロックコートをずっと着っぱなしなのつまらない。牢屋に入ってようやく脱ぐけど。一幕は効果的に衣装替えがあるだけに物足りない。
『赤と黒』業を煮やしたジュリヤンが友達の恋愛指南で他の女になびく芝居を打つくだりがまたすきで、映画では省略されてたから舞台でやってくれて(しかもジェロニモ師匠のご指導)うれしかった! マチルドとの駆け引きはジュリヤンが年相応に青春を謳歌してるところが幸福感あふれてていいのだ。
『赤と黒』LV観た(こっちゃんは映画館のいい音で観ると決めてる❗)いやーいいもの観たわぁ…☺️ フレンチミュージカルはずっとこっちゃんで観たいと思いました…😅
星組さん赤と黒、いい意味で宝塚を見ている感じがしなかったっていうか……宝塚独特の世界(スターを映えさせたり羽背負ってたり)を楽しむというより、レベルの高い全員超歌うまいミュージカルの公演を見ていますって感じだったな 役が少ない分、個々の役者さんの力を堪能できたような感じもする
ディミトリとか赤と黒とかこう滅茶苦茶色んな人がぶわーーーーーって考察を書きまくる深い公演滅茶苦茶大好き
多分赤と黒を最初から最後まで通しで観たのが今回初めてで、なんでかなと思ったらまぁ不倫とNTRと倫理観とは?!爆裂だったから途中で観るのやめてたんだなと理解した話はさておき、このミュージカルだけで話が理解できた人います??と言うレベルには原作知ってないと厳しいなと言うところはあった
赤と黒 舞台セットも素敵でスチールのフレームっぽい薔薇と様々な段差と赤薔薇ルイーズ、黒薔薇マチルドに挟まれる世界、ウテナっぽくもあって最高だったな… 礼さんが御影先輩ぽかったから2クール目の黒薔薇編だけど
(執拗にウテナへの可能性を探る)
今日のアフター3
遅めのランチ&ディナーをいただいて赤と黒のライビュー観てきました。
宝塚でもお馴染みの作品だけど、今回はフレンチミュージカル🎶
わたくし以前よりフレンチロックの音楽に惹かれております💞
歌うまな皆様が壮大なナンバーを歌い上げておられました😊
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赤と黒
赤と黒最高だったよぉおお🤣
フランス版のフレンチロックミュージカル最高だわい。
曲まーーじでいい。
色気半端なかった。。。。
真琴様ほんますきです🤣
星組さん赤と黒、良かった〜
世界観がどっしりしてて揺るがない感じが好きだった。
お衣装・舞台美術・音楽・舞台ヘアメイク全てマッチしてたな〜心地よくて視覚的にも楽しませてもらった👀
こっちゃんの歌は言わずもがな👂✨
最近どんどんハマるひとみちゃんの歌が
お役的にも更に深みを増してて👏
赤と黒最高だったよぉおお🤣
フレンチロックミュージカル最高だわい。
曲まーーじでいい。
色気半端なかった。。。。
真琴様ほんますきです🤣
赤と黒最高だったなぁ🤣
ロックミュージカル最高👍
色気半端なかった🥰
真琴様ほんますきです🤣
御園座のとき、退団発表前ではあったけど、舞台観ていたらああそうなんだろうなと感じざるを得ず、そしてトップさんの退団の気配って、ご本人の円熟もだけど組全体の雰囲気から感じるものもあって(例えばネバセイのときの「真風さんの宙組」が完成した感とか)
そんなことを思い出したDC赤と黒。。
画面越しだけど、震えた。
舞台に引き込まれた。
初日以来の4日ぶり赤と黒。
やっぱり、みんなめちゃくちゃ良くなってる!!
ありちゃん、うたち、るりはな、ほんっっっとに歌が上手くなってる!
琴ちゃんも完全にジュリアンとして舞台に生きてたね。
赤と黒1番最初に環境と行動原理と目標説明の自己紹介ナンバーあっても良かったのではって思ったけどフランス産ミュージカルだしフランスの観客からするともうその辺がくどいのか…??とも思った
@kurukuruman254 赤と黒を基調にした和風な部屋があって、ネスカフェのココア・マシンがおいてあったりします
東方の某ケモミミキャラの衣装とか、和ロリイタが絶妙に合うロケ地だったと思います
ありがたいことに2度目の赤と黒観劇でき、今日は銃撃場面のルイーズの顔を見られた。ほんとに笑ってたわ…最後の「殺したいほど愛を大切にしてくれて嬉しかったの」的な台詞が謎だったけど、あれはジュリアンの愛は本心だ(私に向けられたのもそうよね)がわかってよかった、という理解でいい?
最近は別箱が良いのが多くて嬉しい。
ボニクラも良かった。
オリジナルだと冬霞とか夢千鳥も好きだし役者さんにとっての代表作になってると思う。
赤と黒は涼風真世さん!って思ってたけど、この赤と黒は礼真琴さんの代表作!
ひろ香さんと小桜さんも素晴らしかったよ♪
赤と黒。あり様は、ミュージカル「キャバレー」のMCを彷彿とさせた。違うのは、ジェロニモはジュリアンに心を寄せているところ。ジュリアンの救いにもなっているよね。
【星組赤と黒】
出島は観られなかったけど、アイラブアインシュタイン、義経妖狐夢幻桜、元禄バロックロック、と谷先生の作品観て来て、中二病的作風というかこだわりというか、そういうものが今回の「十字架」「赤」「黒」「薔薇」とバチっとはまったってのもありそう。
赤と黒はあれで配役バッチリすぎるから今回2人が離れるのもわかった気がしたんだけど、琴さんの横にいるなこちゃんロスだし、普通になこちゃんが1人のジェンヌさんとして大好きなので、舞台に立つなこちゃんを画面越しでいいから拝みたいんだ😭😭😭拝ませてくれ😭😭😭
エリザのガラコンを観て思うのは星組の赤と黒とミュージカルと言うよりこのガラコンの方が公演形式としては近いよね。
あくまで歌がメインでセリフのやり取りの芝居としてはあくまで話を進行させる為の補足みたいな形で
今回の赤と黒は、与えられた環境→外部劇場、少人数、録音オケっていうのを最大限に利用しているのがものすごく面白いなと思いました。衣装の数が極端に少ないのも好き。主演が一本物で3着+フィナーレ1着、しかもそのうち2着は上着替えただけって、宝塚歌劇じゃありえないもんねえ。
「赤と黒」。芸達者なメンバーばかり。2幕からは元星組組長の英真理事まで登場。ドラマシティが壊れるんじゃないかという迫力。
本日は星組ドラマシティ『Le Rouge et le Noir~赤と黒~』を観劇⭐️
星組は、パワーのあるロック・ミュージカルがよく似合う✨ 登場人物一人ひとりにナンバーがあるのもおもしろい。
愛と憎しみは表裏一体、今の時代にも通ずる作品だから不朽の名作になるんだろうな。
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赤と黒
星組『 赤と黒』を観に大阪へ。ボニクラに続き、素晴らしかったです😍💨礼真琴さんはロックミュージカルが似合う。 ホントいつ観ても大好きです。
で、出ている全員が素晴らしくて目耳が足りない。舞台演出もとってもいいの。
もっと観たい 。もっと多くの人に観て欲しい。ぜひ再演して欲しい。
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赤と黒
『赤と黒』ほのかのヴァルノ夫人は2幕でようやく歌う。よかったよ、歌ってくれて。ロックミュージカルなのに、ほのかを歌わせない手はないでしょう。スカートを持ち上げ過ぎなのは気になったがな。彼女は夫をどれくらい愛しているのでしょうかね、ムッシュー・ヴァルノは他に女がいくらでもいそう……
フレンチミュージカル版の赤と黒のキーキャラであるジェロニモありちゃんのトリックスターっぷりが最高でした
道化のストーリーテラーでありながらオペラ歌手ジェロニモとして物語に絡んでいるように見せて、悪魔の囁きや慰めの言葉をもたらすジュリアンの分身のようでもある
笑顔だからこそ怖い
赤と黒…良かった✨
フランス版フレンチロックミュージカル!
曲もとても好きな曲🎶
又、新たな赤と黒…
素敵すぎました🥰
昨日、星組の赤と黒を観て感じたけど彼らの中にある苦悩『神』に背くという感覚を知りたいと思う。
グレート・ギャツビーもボニクラも同じく。
米粒にも神様がいると教えられた民だから、背徳感の重さとか種類の違いがある。
そこを埋められたら海外原作物が多い宝塚の作品をもっと楽しめそう。
『赤と黒』舞台装置がとてもおしゃれでしたね。薔薇の蔓が巻き付いた柵、背景に大きく映し出される十字架、そしてギロチンの刃のようなもの。とても印象的でした。柵に絡みつくコロスの扱いがうまいんだな、さすがタカヤ先生。『元禄』でもコロスの使い方が良かったイメージがあるので、信頼できる。
『赤と黒』要因としてはやはり全体が芝居というよりはショーに近く、伏線を回収するというよりもみんなが知っている話をロックミュージカル仕立てにした作品だからでしょう。むしろこういうのは『ベルばら』で見たいなというような感じ。みんなが知っている話を歌とダンスでねじ伏せるタイプの作品。
『赤と黒』トップコンビを引き離してまで劇団か演出かのどちらかがやりたかったらしいフレンチミュージカル。トップ娘役不在が納得できないと辛いと思っていたけれども、そこはさすがタカヤ先生。これは確かにレナール夫人はくらっち、マチルダはうたちでなければならなかったでしょう。
今日はこれを堪能。フレンチロックミュージカルとのマリアージュ、安心と信頼の星組さん。いつものことだけど、今回は猛烈に良すぎてうなりました。高校生のころにハマったスタンダールの赤と黒。めちゃくちゃジュリアンの苦悩ぶりがかっこよかった。劇場で観たいー!衣装がこれまた天才の加藤先生で🌹
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赤と黒
星組公演赤と黒、とっても質の良い舞台
星組『赤と黒』、「1789始まっちゃう!??」って思わせるメロディラインに何度か惑わされた(笑)なんかあるんだよね、“フレンチミュ節”みたいなものが。
礼さんはいつの間にかフレンチミュージカルの申し子みたいな感じになっているのも面白いし興味深い。今日も素晴らしい歌声を堪能。
『赤と黒』すごくよく原作をまとめていて特に前半がよかったけどパリ編はやっぱり難しいなあ。マチルドという人物のおもしろさをミュージカルで出すのは…。最初の夜這いの場面のおかしみとかもうちょっと出るといいけど。こっちゃんシリアスだからな。ジェラール・フィリップのあの鷹揚さをだな。
前置きが長くなったけど、そういう意味でも「赤と黒」を宝塚歌劇団で観られたことは私にとって大きな価値があった。
実は“宝塚ミュージカル”は好きだけど、“普通の”ミュージカルはあんまり好きじゃないけど(そして赤黒は“普通の”ミュージカルだったけど)とても楽しかったです。礼さんマジ
すごかった。
星組の赤と黒、作品が宝塚の枠超えてミュージカルとして素晴らしい。礼さんの歌がめちゃくちゃ活きてる。ルイーズの有沙さん、マチルドの詩さんなど娘役の役の強さも印象に残る。ボニクラ見ても思ったけど、海外ミュージカルは娘役が印象強くていいですね!!
赤と黒を観て礼さんの色気や儚さが美しくて、新たな一面を見れて嬉しかった。これはブルーレイ買う、、、
2023年3月26日(日)16時30分
宝塚歌劇 星組梅田芸術劇場
『Le Rouge et le Noir -赤と黒-』
ライブ中継
会場:TOHOシネマズ池袋
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30年前くらいに観たジェラール・フィリップ映画以来の赤と黒。
個人的には暁千星さんにドキドキ❤️でした😄
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赤と黒
星組『赤と黒』ライヴビューイング✨
こっちゃん観たくてチケット取って
もちろんこっちゃん素晴らしかったのだけど、暁千星さんにもめろめろになりました😍
劇場での臨場感は何ものにも代えがたいけど、映画館で観られる手軽さもいいよね~と最近思う。ポップコーンは食べなかったけど笑🤭
スタンダールの原作好きでなので見てきた宝塚の「赤と黒」(ライビュ)
ブルジョワに嫌悪感を抱く、伏せ目がちのジュリアン・ソレルが印象的でした!(そして歌上手い✨)
衣装と舞台装置がゴス風でかっこよかった🌹










































