水星の魔女 感想/考察 最新情報まとめ
"水星の魔女 感想/考察"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
面白い・良かった | 面白くない・つまらない
ぶっちゃけ水星の魔女におけるガンダム広報陣営の反応は実に正直だしオタクという集団の実態を示していると思いますね。 考察/解釈と言いながら実態は「原作の気に入らないところを見ないふりをしたい」という願望ありきだし、そもそも作品をちゃんと読めてない。 これは自戒でもあります
@GG_gernika他2人全くその通りだと思いますね 特に水星の魔女は各々が考察して楽しむ作品だったし ただ、解釈違いした時に公式を攻撃しなけりゃいいだけです 作品が自分の思想通りではないからってキレる人、推しが自分の理想通りにならないからってキレる反転アンチのキモさと、理不尽なメンタルが同じだと思いますね
自分は水星の魔女を1話だけ(正確にはプロローグ+第1話)見てはじめの話に散りばめられた同性婚とか家父長制っぽいワードとかに、まず日本のフィクションをそんなに信じてないので不安を覚えて、そういうのアイキャッチにしてちゃんと答え出さない話なら見たくないなって思って完結を待ってたのよね
公式が考察投稿推奨してるの不安しかねぇ…(水星の魔女トラウマ) いや、今どきハッシュタグつけてどんどん投稿してね!は普通なのかもしれんが、バズり目的な脚本で後々伏線回収できない…なんてこと止めてくれよと願うしかない
水星の魔女燃えてるな。いらん事しなければよかったのに。
【募集】 アマプラで見れるオススメのアニメ。 古いものから新しいものまで。 (水星の魔女は全部見たものとする)
水星の魔女なんかボコられてるけどそんな酷い出来やったかな? 全話2回観たけど結構いい出来やったかと思うな MS戦手抜きされてたらマイナス100点くらいするのがガンダムやけどテレビシリーズであそこまでやってきたら引くところないよ私は
@G_Witch_M結局、何をしたいかわからないです。アニメは結婚したように見せてるのに、いざ文字になった途端修正。修正するには重みのある言葉であったがためにさまざまな推測が飛び交っています。水星の魔女の考察を生む姿勢は好きですが、ここでそれはしてほしくなかったです。公式の解釈を知りたい。
水星の魔女、モブおじさんが解釈ちがいですぅ!いやぁそれはちょっと!してるの?(なんかみた)
……あれ? 水星の魔女の第1話で同性婚取り扱ったから同性婚はアリの世界じゃないの?電子版に何が書かれてたかは知らんけど、同性婚発言が問題だったのかそれ以外が問題だったのかははっきりさせないと余計な混乱が起きるのでは……😰💦
おはよ、もう目が覚めた😇 水星の魔女の考察でも見よう~
@G_Witch_Mスレッタとミオリネがミカの お勤め中に結婚式あげるような 薄情な人間だと思ってる方々は 本当に水星の魔女を観たのかい?
そもそも私は水星の魔女という作品には全体で言えばどちらかというと批判的というか「二択で言えば面白かったほうだけど期待ほどではなかったし引っかかる部分はかなり多かった」作品なのだ。そんな作品の「良かった部分」を公式が潰してくるなんて思わないじゃん?
水星の魔女の騒動見たけど… 陰謀論並べる連中やLGBTだあーだこーだで政治利用する気満々の奴らもいるからじゃないか? 公式はああ言ったが2人はは結婚したんだって考えればいいんじゃないの?
みんな水星の魔女の最終話を見たとき、「スレッタとミオリネのそれから」を気にして見ていたはずで、その最後の一番注目される展開を「結婚した」って記事にしちゃうのはどう考えてもNGなのだ🤔
ていうかなんでそもそも水星の魔女を見た人たちは制度上の結婚が至上の幸せなのが当然みたいになってるんだよ! 事実婚とか結婚を前提にしたお付き合いとか考えられる可能性も色々あるしそれらも素敵な結ばれ方だろ! てかそもそも「決闘で勝った者の婚約者になる」って一番前時代的なあれはどうな
「婚姻関係である必要はない」はそうだけど、水星の魔女24話見た上でその解釈は好意的すぎるし愚かすぎる。同性婚ができない国でやる描写じゃねえよ。異性カップルでやっとけ。
@Early_IMRX_87課金については大丈夫即サブスク連携切れば効力だけ残るから ガンダムシリーズは初代とポケ戦とユニコーンと水星の魔女ならみた
水星の魔女、見終わった! あのエンディングはズルいわ🥲考察観ないと終われない内容だった🤔 とにかく対あり!
第1話のタイトルが魔女と花嫁でラストシーンは「よろしくね 花婿さん」 2クールやって最終回のラストには2人の左手薬指に指輪 水星の魔女本編だけみたら素晴らしい締めなのにな なんで本編の外でしかも公式に物語を楽しむことを邪魔されているんだろう
第1話でしっかり叩きつけておいて今更同性婚にビビるのはナシやろ水星の魔女 なんか不都合があるんか? 『おカタいのね』って言われるぞ
『水星の魔女』、第1話で「トロフィーワイフ」の概念に基づいた台詞回しをしていたのが象徴だけど、脚本インタビューでも未来の話だから同性婚が普通にある世界観って言及があったりで、全体的に制作側の志みたいなものを第1期では感じていたんだよね(続)。
多くの人は、水星の魔女の途中でシナリオが変更されたことを信じていませんが、万代は元々の第1シーズン第12話の脚本を公開できるでしょうか🤫
@G_Witch_M多くの人は、水星の魔女の途中でシナリオが変更されたことを信じていませんが、万代は元々の第1シーズン第12話の脚本を公開できるでしょうか🤭🤭🤭
「水星ってお堅いのね。こっちじゃ全然アリよ」 って台詞を『水星の魔女』の自己紹介とも言える第1話に持ってきたのマジで最高だと思ってたけど、なんやねんホント。
水星の魔女見終わったー 満足感高い作りになってたの良かった
水星の魔女が今の人に流行らせたいと作ったもので 実際に流行って 今の人って考察文化だから はっきりしないものは楽しめない 曖昧さが我慢できない 事細かく説明してあげないと 理解できない
つまり「本当はキャストはそんなこと言っていない」というのが答え合わせだと? いろいろと酷い見解だわ 水星の魔女は家族も一つのテーマで、スレッタとミオリネは第1話で婚約して最終話で家族になる それが感動と余韻に繋がったのに、公式がそこを解釈次第とする理由は何だろう?
水星の魔女やっと見れた〜!見たあと多幸感あるガンダムでした☺️そして珍しく推しが死なないガンダムだった☺️グェルくん、CEO大変だけど健やかにお過ごしください☺️
毎週、日5の時間に水星の魔女を見直してまして、今日は第4話を見ました。チュチュがスペーシアンの女の子をぶん殴った回ですね。私は主人公が精神的に追い詰められる展開が苦手なんですが、それらを全て殴り飛ばしてくれて流石チュチュ先輩と。何といいますか、安心感のある良いキャラですよね。
@risako0404dqx凄いと思いますよ☺️水星の魔女の代表機体からのバニング大尉って叫びたくなる機体最高です☺️🍧
「水星の魔女」が初のガンダムで、そこから興味を持って「ガンダム映画三部作を見た」というYouTubeのリアクション動画を見た。 オッサンからしたらリアクションが新鮮。
水星の魔女見終わった〜 作画綺麗だった 4号君出てきてくれて嬉しかった お互いに謝って仲直り?できたシーンよかった
水星の魔女やっと見終わった なんかいい感じに終わったからよかった語彙力
水星の魔女考察ウザいまであるけど シャディクが水星ちゃんて呼ぶのは出自へのこだわりが透けてるみたいな つい色々語りたくなる仕掛け ぐぬぬ凄すぎる
水星の魔女完走しました。見て良かった本当に良い作品だった。ガンダムまともに見たの初めてで途中分からない部分とか多々あったけどストーリーとキャラが良かった本当に
水星の魔女を最後まで観た!(いま?)
@donten_koete水星の魔女は途中まで見た気がする… 毎週みるよりイッキ見したいと思って途中でやめたっきりだわ。
スレミオ結婚の文言削除に関して、結局ガノタはなんも言わないんでしょ(ケッ みたいなのを見たが、ガノタは水星の魔女を「ガンダム」として見てるんだからそうなるわねとしか言えんわ 削除した制作側が腑抜けなのは否定せんけど、とりあえず現状でアイコンにされるのを忌避したって考察にも頷ける…
「水星の魔女」第12話、視了リネ。アマプラの表示では分からなかったんですがこれでseason1が終わるんですね。以前TLに悲鳴が飛び交ってたのはこれですか。 この回だけレイティングが16+になってて本当にひどい終わり方。作品冒頭のプジティブなモットーを暗転させましたが、これは既定路線ですね。
地上波版第4話。この映画的スペクタクルが素晴らしい。1エピソード正味1時間という限られた枠の中で観せるべき点を的確に観せていく監督の手腕は、水星の魔女にも引き継がれていたのだなぁ。
水星の魔女第1話の「水星っておかたいのね」だって、言い換えれば「お前の国、おっくれってるー」だからね。まともな国の人が見たらカットしても不思議じゃないよ
水星の魔女の第19話のBパート、プロスペアの反撃の狼煙のシーンが、脚本確かヤスカワさん。 第4話 円形闘技場(コロシアム) 脚本こそ違うけど、シリーズ構成はヤスカワさんと、突然の展開は同じだった😆
昨夜少しした話だけど。 水星の魔女が、いわゆる「毒親」問題を意識の片隅に置きつつ、毒親としてではなく親子問題にまで解体した上でお話を綺麗にまとめた件。 どういう意識でいればその選択が出来るのかなぁ、と思って考えると、たぶん、数十年先まで鑑賞に耐えるものを作ろう、という意識なのでは。
水星の魔女を見て良かったことは、「輪るピングドラム」を始めとする幾原邦彦監督の作品に出会えたこと 水星の魔女をみる上で失敗したことは、この作品が小林監督と大河内さんの脚本の作品であり、先の展開を考察するにあたって参考にするべき作品は大河内さんの作品であった
大河内さんが何の圧力も受けない状態で思うまま制作した水星の魔女を見た過ぎてマジで泣いている