水星の魔女 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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大塚剛1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマとか舞台とかミュージカルとか見れる人うらやましいのよ。本当に何故か無理なので。山河令も陳情令も刀剣乱舞ミュージカルも、PSYCHO-PASS舞台も全部だめだった。 アニメも結構一部早送りとかするしなあ。 水星の魔女のアニメも実のところ、全24話の中で一部早送りした。…
何かの軸に突破するべき 良いとこ取りしてるようで何も深みがない シェイクスピアは舞台だけど、水星の魔女はアニメなんだから真似するだけじゃダメ 感情曲線浅すぎて泣けないよ
水星の魔女は本当にガンダムの入門として優秀すぎて… 舞台背景や地球の実情描写を見る限り結構人死にが出てる過酷な世界観だけど主要人物が結構生き残るから喪失のストレスが比較的軽い。ガンダムらしさは歴代据え置きで僅か2クールで網羅できる手軽さが魅力
@hekky3妹よの先生として、ガンダム水星の魔女の先生として、ガンダムSEEDの先生として、アニメの最高賞アニー賞、舞台の最高賞エミー賞をとった、ガンダムの先生として日本では、地元では、体裁は、それでいくつもり、
水星の魔女学園舞台で暗い雰囲気になりにくいからこそふと見せる闇が不気味さを際立たせててヤバい。面白い。
水星の魔女は舞台設定があえての前時代的で儀礼的な要素取り入れてるからSD外伝との相性良さそうね>RT
ロボアニメEDで同性同士のキャラが ちょっと服がはだけて抱き合う寸前→神無月の巫女 服がドレスアップして踊ったり恋人繋ぎする→水星の魔女 上裸になってミュージカル調になって恋人繋ぎする→ブレイバーン
水星の魔女は冗談抜きに初心者向けだと思う。ガンダムというビッグタイトルでありながら過去作との繋がりもなく、学園というありふれた舞台を主軸とし、2クールと短いわけではないが長くもなく、去年のアニメで古くない。
やっぱ話の大筋はエブリデイ・マジックなので着地点が分かりやすい過激さやラディカルなものではあかんのよな水星の魔女。 どんだけ舞台装置が殺伐としてようとも。
声優アワード今回の受賞者予想 【主演声優賞】 高橋李依→舞台挨拶の為、出ない可能性 市ノ瀬加那→入ってくる(水星の魔女スレッタ役) 男性声優は、大塚剛央さんかな?小林千晃さんは助演声優賞かな? 【助演声優賞】 小林千晃 長谷川育美 【新人声優賞】 羊宮妃那 伊駒ゆりえ 小村将 青山吉能
水星の魔女2クール目oped曲いいな。鋭さがあって。しかしいつまで決闘してんねん。テロリスト来たから舞台が宇宙スペースか地球に移るかと思ったら。
水星の魔女はグエルやエラン、シャディクみたいなイケメンキャラが恋愛面でガンガン絡んでくる特殊な作品だったからなぁ ああいう乙女ゲーム的な舞台で女同士のスレミオをくっ付かせるならセクシャリティーの明言は必要だったかも 私の推しは悪役令嬢はその辺りの設定をキチンとやってた印象
学マスは舞台が学園っていうと水星の魔女が思い浮かぶな これまでと違う層にアプローチするってなると学園は結構便利なのかね
悪役令嬢レベル99って、水星の魔女と良く似てる。 両作とも学園舞台のおとめゲーのキャラ配置をアレンジしてるから。3人の貴公子を、庶民なヒロインが攻略するあたりが… アリシア≒スレッタ ウィリアム≒グエル エドウィン≒エラン オズワルド≒シャディク で ユミエラ≒ガンダムエアリアル
オルタナガンダムシリーズ、Wはオペラ、Xはミュージカル、ガンダムSEED&Destinyはドチャクソ重いドラマ、水星の魔女はサブスクオリジナルドラマって感じ。 えっ、Gガンダム?あれは誰がどう見ても年末のPRIDEでしょう。
水星の魔女ようやく完走できた! 1期だってところどころ重たいとこあったけど2期は本当に見てるのキツかった 学園舞台の百合もの系かと思ってたらちゃーんとガンダムで恐ろしかったね でも、その分最大多数の報われた人がいてよかった
水星の魔女は舞台になった年代が経済の主体が地球→宇宙になってから何年くらい経過してる世界なのかわからんけど。 徹底的に地球圏が経済的・思考的に再自立できないように貶めてたのは暗黒メガコーポ群が代理戦争を地球でやらせてることからもわかるので…
『水星の魔女』はスレッタとミオリネの物語だからね。グエル・ジェタークの物語はどこまでもサイドストーリーであり、だからスレッタが表舞台に復帰したら舞台袖に下がるのは当然のことなのですよ
劇場版ガンダムseedを鑑賞!舞台挨拶付ライブビューイングみるために2日間待ったので特典残っていて良かった😊 最初にみたガンダムシリーズがこれという思い入れがあるので(OOも水星の魔女も好きだけれど)、長らく待ったけれどもちゃんと劇場版やってくれて良かったし、BGMだけで満足した
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水星の魔女
・氷の美男子なCV:花江さんキャラ ・舞台が学園 ・2022年発売、開始 ・YOASOBIが楽曲提供 「水星の魔女」も「ポケモンSV」も両方↑に当てはまるという。
(逆に相沢友子氏に水星の魔女のドラマ化か舞台化の脚本お願いしたら素晴らしい作品が出来上がるのではなかろうか?)おやすみなさい💤
『水星の魔女』ガンダムファンからの評価は分からないけど、個人的にはアニメとして良作だと思う! 序盤に舞台設定やキャラクターの背景がしっかり描かれていて感情移入しやすいし、後半に増えてくる戦闘シーンが物語を加速させていて、話数が進めば進むほど続きが気になる作品だったよ。
RP 『関心領域』、公開は5月か 「関心領域 The Zone of Interest」とは実に秀逸なタイトル 水星の魔女のアスティカシア学園もそういう舞台だったなあ 地球では戦争・虐殺が行われてるがそこには関心持たずにプラントの中で平和な学園生活送ってるスぺーシアン達がモロに自分と被る
水星の魔女以来のリアタイ、きつい拷問シーンとブレイバーンの夢小説朗読と半裸ミュージカルを喰らう羽目になったのなんなん…
@Yuzusuke_Hagawa個人的一番のツッコミどころ。 「同性の主人公達が手を取り合うED」という意味なら水星の魔女etc.と同じはずなのに、性別変えるとこうなるんかい!!! なんなの、あの途中で脱ぎ出す半裸筋肉野郎のミュージカル風味!
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水星の魔女
まあ仕掛けが多いし見進めることでブレイバーンの行動原理がわかるタイプの作劇だから今の時点であれこれ考察してもあんま意味ないヤツやな。毎話お出しされたものをおいしく食べよう。まあいつもの感じである。水星の魔女の対極にくるのがバーンブレイバーンだわ。半裸マッチョのミュージカルEDやぞ。
つか水星の魔女…水星が主な舞台で良かったやん…。結局地球やん。
水星の魔女って 4クールやる予定だったんだろうか ってくらい中途半端な終わり方だったな 兎に角やってる戦いが 身内同士のいざこざばかりで 出てる被害に対して中身が矮小 描く世界が狭いんだよ 殆ど学園内での話ばかりだし 舞台替えた残り2クール分の プロットがあったんじゃないだろうか
それは「未来の世界」という舞台設定を利用し、同性間と異性間の恋愛描写に関して区切りをもうけずにフラットに描いた「水星の魔女」の作品性の観点からも望ましいし、
また少しいろんな人の論を見たが水星の魔女の監督は「ガンダムの概要として強く読み込んみ舞台装置として引用したが、ガンダムの今までの時代背景・本質・存在意義そのものには興味がない」「ジェンダーを扱う気は無かったが自称テンペストを完結させる舞台装置として使った、無意識に当事者たちを踏み
露呈したのが「水星の魔女」だったのかとも思う。「少年主人公が巨大ロボットに乗って戦い戦争を生き抜く」という、巨大ロボットというより「ガンダム」というジャンルのお約束を裏切る為に主人公を「少女」にし舞台を「学園」にしたまでは良かったけれど、じゃあそこでどう「ガンダム」をやるのか
8/6 スクールアイドルミュージカル 8/6 水星の魔女フェス 8/19 Liella! 4th千葉 9/10 Liella! 4th 東京 10/7.8 沼津地元愛祭り 10/21.22 蓮ノ空1st福岡 11/18 蓮ノ空1st東京 11/26 蓮ノ空 1st愛知 12/9.10 異次元フェス 12/15.16.17 幻日のヨハネライブ
3月 クラッシャージョウ舞台挨拶 シン・仮面ライダー最速上映 美樹本晴彦原画展 水星の魔女渋谷イベント 放送ライブラリ マクロス展横浜 4月 トキワ荘ミュージアム 江口寿史東京彼女 東山奈央 シン・仮面ライダーデザインワークス舞台挨拶
原案舞台演劇のテンペストと。 水星の魔女の学園ものと。 ガンダムの背景たる紛争と。 これを整理して収めるにあたって、背景勢力に名前持ちボスを用意しないのは鉄血の反省かもなぁ。 鉄華団とマクギリスはラスタルに挑んだのではなく、体制の打倒を試みたので。 そこに居ただけの人に過ぎないし。
水星の魔女は「細かい設定は舞台装置以上でも以下でもなく、ミクロな人間関係の話である」という受け止め方に落ち着いたところがあるかな。 「舞台装置としての設定が魅力的なのにそこに触れないなんて」ってのは、ある意味初代ガンダムからのお約束な気もしなくはない。
・2022年始動、人気シリーズの最新作 ・舞台が学園 ・主人公が編入生 ・多様な価値観を持つキャラ達がいる ・YOASOBIが楽曲提供 水星の魔女かポケモンSVか…
水星の魔女って上手と下手が丁寧に描かれてるよね 上手と下手でキャラクターが置かれてる立場と感情が表現されてる 舞台演出がすごく丁寧だなって
メイドインアビスにハマって宇都宮に行き!水星の魔女見てタヌキ見たくなったから動物園に行き、ぼっちざろっく見たから下北沢に行き、舞台ぼさろ見たからディズニーランドに行き、作者が高尾山行ったから次は高尾山だ!!ってなる男ッッッッスパイダーマッ!!
水星の魔女の大河内氏の脚本賞が🤔なのは キャラ萌えやカプ押しとか以前の問題でしょ ・水星の魔女自体が何を言いたいのかさっぱり分からん ・被抑圧側の人権や抵抗が悉く軽く扱われ否定され、抑圧側は保護されている ・舞台背景・設定が矛盾だらけ そういう基本的な問題
@e_Re_xir翠星のガルガンティア 刀剣乱舞(舞台) 喰霊零 ガンダム水星の魔女 PSYCHO-PASS…は他の方もお勧めしている通り最高です〜ヽ(´▽`)/
数奇な運命が重なって水星の魔女17話から20話とかいうスレッタの成長と舞台を激しく動かすための地獄を一気に味わってるの、味わい深くて嬉しくなるな
水星の魔女再放送を見て、やっぱりグエルというキャラが好きなんだけど、同時に脚本上でとても都合のいい舞台装置として扱われてる感じもすごく感じるのでなんというかモニョっとする。
RP 例えグエル不足3ヶ月と3~2週間の飢餓状態にあったにせよあのお話の構成力 米山さんは舞台脚本家としてはそれ以前からデビューしていたんだが、2020年にアニメ脚本家としてスタートし下積みを重ねて、2023年ガンダムである水星の魔女でサブシナリオライターとして抜擢 15話で一気に化けた気がする