水星の魔女 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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水星の魔女後半見られなかったから改めて見た。自分の選択で表舞台に出てこなかったくせに、表舞台で戦ってきた人に事後諸葛亮してくるの、シャディクお前そういうところやぞ…って思ったな。
アイナナが水星の魔女舞台とかやるなら(水星の魔女ファンごめん) シャディクは二階堂大和しかないなあもう 頑張ってコンタクトとドーランと金髪がんばって グエルは八乙女楽です
「水星の魔女」なのに水星の描写はプロローグだけで本編ではまだほとんど絡んでないし、舞台が1つのコロニーと地球だけで小ぢんまり感があるからまだ他所に戦火が広がる展開はあると思うんだ。
シャディクは四天王の中で最弱、水星でエアリアルよりヤベぇガンダムが開発中って展開。
きょうは 機動戦士ガンダム 水星の魔女 第20わ 望みの果て をみていました ハロがめっちゃ光っていた なんだあの機能 いよいよ佳境にはいってきたな ミカエリス出番で大舞台で健闘したけどダメだったな 売れ残るかもな グエルくんには頑張って欲しい たのむからしぬような展開はよけてくれ グエルくん
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水星の魔女
毎日(水星の魔女のキャラソンでねえかな・・・・)(舞台化しねえかな・・・・・)って思ってます
水星の魔女 家父長制の批判をなあなあにしたり、トロフィー制度を否定することなく便利な舞台装置として使ったり、強者にとって都合のよい弱者を描いている点も本当にひどいし怒りだよね……もう…
水星の魔女の同性間の恋愛事情は単なる舞台装置になってしまったのが残念でしたね。
同性のカップルがたくさんいるみたいな提示もなかったし。
水星の魔女、舞台のほとんどが人工天体の学園なので、ああいう展開にありがちな雨が全くないんだよな。
水星の魔女
歴代ガンダムでもかなりおもろいな
舞台が学園?ってのもあるし
ポップな感じから始まるのもあってガンダム特有の重いシーンもあって
ガンダムシリーズの鬱シーン耐性ついてるはずなのになんか心がキツい
でもすごい見てて引き込まれる
水星の魔女はこの残酷な鬱っぽい描写あるこれがガンダムなんだよみたいな発言がチラホラ出てたけど、どのガンダム出身にしたらそうなるんだ。戦争舞台にしてて残酷な描写はあったけど殊更にショッキングなのアピールしてくるのは水星の特徴だと思うのだが。
逃げれば一つ進めば二つ がキーワード(必ずしもそうなるとは限らないが)な水星の魔女で、本物エランは影武者を立てて舞台にすら上がらない傍観者なのでどうなるのか気になる
水星の魔女時間できたので一気見してるが全体としては面白いのだが、前半から中盤にキャラ多く出して丁寧に尺使ったせいで後半尺が足りなくなり舞台装置として盛り上げ要員として殺すというより話の都合上邪魔なので雑に殺処分してる感が勿体無いな。
舞台 水星の魔女でシャディク役に抜擢されるライラサン。女性ファンが増え、2マス進む。
ここまで大掛かりかつ丁寧に世界観を表す舞台装置を扱ってるあたり、水星の魔女の今後の展開がますますわからん
水星の魔女は、たとえいち兵士であっても明日があり未来がある一つの人命である、という描写をしているわけで
また、戦場ではなく戦争シェアリングという舞台を戦うことが新しい作劇でもある
”戦場で”「ガンダムつえー!」で押してた旧世代のガンダム感覚だと「無双してない」になるだけかもです
水星の魔女はガンダムである必要性がないよなぁとか思ったり。まぁそれはどのガンダムシリーズもそうなのか…そうか…MS iglooもガンダム出てこないのにガンダム付いてるもんな…そうしないと知名度がって話でね(iglooは舞台設定が初代だからあんまり気にしてないなかったんだけどね)
水星の魔女、作中世界そのものは舞台装置としての側面が強いというか、富野監督作品と比べると割とコンパクトな作りになっていると思う。
多分それは尺の問題もあると思うし、まだ世界のありようを知らない等身大の学生たちを描こうとした、というのもあるような気はする。
リアルタイムで水星の魔女見れないからネタバレ気をつけてたけどU-NEXT、すでに見れるじゃん!!!
スレッタは18話でプロスペラから突き放されて産声あげてそっから温存回続いてる気がするからそろそろ舞台に躍り出てほしー
ソフィとノレアが学園で大暴れしてセセリアが対処したときも思ったけど、水星の魔女に「導いてくれる大人」がいなさすぎなんよ
各々自分の信念を元に~って言えば聞こえはいいけど舞台を学校に設定してる以上まともな教師が1人もいないってのはさぁ…
水星の魔女、ここへ来て展開がすごい事になり、頭がパニック状態に。
そうだよね…舞台が学園でメインキャラクターが学生でもやっぱり「ガンダム」だもんね…。
分かってはいたし覚悟もしていたけど…やっぱり、キツイ。
ここ最近の放送内容振り返ると水星の魔女、スパロボでギアスと混ぜてくださいって言わんばかりの展開と舞台がそろってるなあ。今日の隔離部屋も咲世子さんあたりが助けに来る展開とか。
#水星の魔女
キャラクターに感情移入できない。
理由は背景が全くわからないため。
なので、
「お前が!」
「スペーシアんが!」
とか言われても、全然何も感じない・・・
大体にして「学園」っていう舞台を全然活かせてない
それにしても急転直下とはまさにこのことだな。
後はスレッタが地球に行ってどうのこうのするだけで、学園はほぼ舞台として用済みだと思ったのに。
まさか用済みだから派手に破壊したのでは………?
#水星の魔女
@kancolledekopon それ考えたら(舞台状況は違えども)水星の魔女14話のアレも…
ギャラルホルン→ソフィ、ノレア
鉄華団→地球寮&5号
マクギリス→シャディク
に思えてきたー!?
水星の魔女は舞台的にパイロットがプロじゃないからみんな戦いに行こうとすると行くな行くな行くな!死ぬぞやめろ!ってなっちゃうから辛い
ダブルオー1期も絶望感半端なかったけど、水星の魔女は舞台が学園と地球だから結構な数の関係ない奴が巻き込まれて悲惨ね
一気に話が進んだというか・・・
学園ものとしてずっと舞台が学園だったからもあってか、今までのガンダムシリーズより、主要キャラの死亡が本当に重く来る。
うん、やっぱり水星の魔女はガンダムシリーズである事痛感するわ。
特にラウダ。今回一番ダメージ喰らってる。立ち直れるの?
水星の魔女 英語名は「Witch from mercury」だから舞台が水星でなくともっていうのはそう
大部分というのは間違いか
せいぜい半分程度?
そしていつものメンバーと言うのも違ってて(?)ストライクゾーンだらけ
舞台監督気取りのオジャマムシが居座ってるしね
この調子では水星の魔女を見てから選挙だな
水星の魔女舞台化とかいうなさそうでありそうな夢見て飛び起きた
Gの後はどンなガンダムを? と思ってたらWは学園物か、コイツぁ面白くなってきやがったゼ! となったンだけど、それほど学園は舞台にならなかったので少々ガッカリ
それで水星の魔女は今度こそかと思ったンだが、そこまで学園感出してる感じでもないのでちょっと残念
自分は水星の魔女のアーシアンは主人公側に従うか排除されるかのどちらかしかない舞台装置だと思ってるのでそこまで掘り下げる気は起きないんだけど、あれだけアーシアンが差別される側である事を描写されながらも「無能」という感想が生まれてくるなら物語の構造に問題があったかもしれない
水星の魔女の地球側(アーシアン)の政治制度や組織について、あまりに説明が足りない気がしますが、それはスレッタとミオリネの物語において舞台装置の一つでしかないからですかなあ。あと、あの毎回の引きのいい物語を作るのが優先になってるのも分かります
水星の魔女、舞台を最初から地球にするべきだったのでは
水星の魔女、「パーメットが人類社会に技術革命を起こしてしまった」「この材料となる鉱石資源には地球にはほぼなく、水星などの遠方に偏在(unevenly)している」「なので、資本家たちは宇宙開拓に乗り出し、そこに富が栄え、小惑星を基盤にした都市(フロント)が発達した」という舞台設定になっていて、
水星の魔女のアーシアン代表達の能力が低いのが分かる描写が秀逸っていうツイート見て、そういえば人類の資本の主舞台が地球から宇宙に移って何年経つ世界なんだ…?っていう疑問が生まれた。
パーメットの採掘から本格的に宇宙に資本の中心が動いたらしいのは分かるんだけど、それが何世代前なのかと
結局のところ『水星の魔女』が「なに」のお話なのかがこの時点でもまだ明確に見えないからあれもこれも未解決だと思えるわけですよね
たとえば主題が「スレッタの親離れ」であるなら精算するべきはせいぜい3番目だけで、あとは舞台設定のディテールの部分でしかないわけですから
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」
プロローグからは想像できない話。なんせ、学園舞台のごっこもの。
この違和感は「Gのレコンギスタ」以来だけど、それよりさらに大きい。
21:00〜23:20 ニコ生有料「【東映ムビ×ステ】DAY1 舞台『GOZEN -狂乱の剣-』」 21:30〜「女神のカフェテラス 7話」 22:30〜「機動戦士ガンダム 水星の魔女 18話」 23:00〜「【推しの子】 7話」
水星の魔女は物語が進んで面白くなってきてるはずなんだけど舞台そのものが小規模過ぎて今だに見たいと思える要素がない。
地球連邦軍が全面的に参加した大規模戦闘みたいなのが発生しそうにない。
キャラ達の個人的葛藤とかは副次的な要素であるはずがそっちがメインになってしまっている。
水星の魔女、いっそ開き直って企業間闘争とか学園も全部舞台装置にして、スレッタとミオリネの関係にだけ注視する作品にすれば良かったのかも知れない。が、それはガンダムじゃないな……
シロッコやハマーン、ギンガナムやリボンズとかの印象が強いけど考えてみたらガンダムシリーズってそんなに明確なラスボスがいなくてもストーリーは成り立ってるから(戦争という「状況」「舞台」があればいい)、水星の魔女もその路線になるかもしれないなー。
6月
・まさかギンガ編終わらないでしょ😅だが波乱確実現行波乱⛱️🌊☀️
・ジャンプで五条悟を見守る
・毎週水星の魔女
7月
・ギンガ編終わるな永遠に鮫映画であれ…
・アニメ呪ではちゃめちゃになる確定。夏油傑推しなので。
9月
・進撃が終わる───
・BoP&推し舞台(楽しい予定で盛り返せるのか!?)
水星の魔女はシェイクスピアのテンペストがモチーフということですが、まさに今回エアリアルという子宮から無理やり産まれさせられたスレッタは「人は皆、泣きながらこの世にやってきた(中略)生まれ落ちるや、誰も大声を挙げて泣き叫ぶ、阿呆ばかりの大きな舞台に突出されたのが悲しゅうてな」じゃん
水星の魔女観た
舞台が学園から地球へ、争いは決闘から企業間へ
スレッタが気丈に振る舞う姿が見てて辛いし、エリーから告げられた事実がさらに辛い
プロスペラ、スレッタを想う気持ちあったんだな(失礼)















































