水星の魔女×大河 最新情報まとめ
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水星の魔女、終わってしまった😭
大河内監督の作品は終わり方が納得できるし、畳むべきでない風呂敷を見極めてしっかり余白を残してくれるから好き。久しぶりの地上波シリーズのガンダム、楽しかった!
ニチアサがあって、水星の魔女の最終回があって、/strange fakeのスペシャルアニメがあって、大河ドラマの最高にやべー回がある日にこれはちょっとだいぶつらいな。自分の感想はまとめて投げればいいけど、実況民の新鮮な悲鳴が見られないのがつらい。激情には鮮度というものがあるんですよお!!
フリーレンもアニメ化成功すると中山竜は立つ瀬無いし、水星の魔女で脚本家としてやばいことがわかってしまった大河内のSPY× familyはダメだろうし、私の中で斎藤圭一郎しか勝たんになってしまう
フリーレンもアニメ化成功すると中山竜は立つ瀬無いし、水星の魔女で脚本家としてやばいことがわかってしまった大河内のSPY× familyはダメだろうし、信じられるのは斎藤圭一郎しか勝たんになってしまう
ちなみに映画の脚本は水星の魔女の大河内一楼さん!原作付きの改変がめちうまい大河内さん…。
で、どのへんが似てると思うかというと、ストーリーの世界にいるキャラクターが自分のストーリーを取り戻そうとするところが似てると思っていた。こんな人生間違ってる!というのは映画でのセリフだけど
俺 Gレコなんかはちゃんと見れんかったけどさ当時は23話だけみたけど 大河とかみててそっからのつながりで見ようと思ったりだけど 水星の魔女 なんかアニメばっかの層が見てるんか 王様に捧ぐ薬指でグエルなんか面白かったけどドラマとか見たりの層もちゃんと見てるんかはそれなりに気にしてたり
水星の魔女を好きで繋がったみんな、いつの間にかスレミオの民や他カプの民、作品エンジョイライト勢にガチ考察勢、タカ派ハト派など、これもう政治宗派や文化や価値観が発展して枝分かれする大河、人類の歴史の縮図なのよ……すごく面白いじゃない……??
わざわざ大河内一楼先生自身がこうして書く…
水星の魔女「最終回」本当に最終回なんですかね(今まであまりに多くのアニメで釣られてきたオタク並感)
ガンダム、大河ドラマみたいなものだと思ってるんですけど
水星の魔女って
「クワイエットゼロ撃破とかいうラストがスッゲード派手だけど、あとはエアリアルとかいうクソ強モビルスーツがあるけどほぼ学園とかいう微妙な舞台にずっと居たスレッタとミオリネの大河ドラマ」なんじゃないかと思うんだけど
和辻が指摘する様にミオリネは、西欧の人物として描かれているけど、実は完全に日本的な感性の持ち主なんですよね。大河内一楼さんのオリジナル作品はみんな日本的な感性の持ち主が氏名と姿だけ外国という形で、水星の魔女にもそれが現れている。だからこそ、日本で人気が出るところがあると言えるかと
水星の魔女(ガンダム)グエルくんの光のお兄ちゃんっぷりに昨日から狂ってます イセクラフォロワーさんごめんなさい 大河内さん(アニメ脚本家)のお兄ちゃんキャラに脳焼きされるの15年ぶり2回目なのマジで仕方ないから許して つか子グエ子ラウが完全に子スザ子ルルでホント大河内さんそういうとこ
機動戦士ガンダム水星の魔女 の脚本家は大河内 一楼
サンライズ作品のシリアス展開の革命機ヴァルヴレイヴ
、クロスアンジュのシリアス追い込みは、しなくなったからなあ2000年から2010年の後半クール―の仲間内分裂のシリアス展開は返ってこないよ
ターンエーはとにかく壮大な物語?あれを2時間の2本の映画にまとめようとしたのが無理だった。映画にならなかった本編に絡まないエピソードが秀逸。ただ、2時間の映画でわからない物語でもない。ターンエーが生み出したのが水星の魔女の大河内一楼さん。
比較するものどうかと思われるかもしれませんが、
このあとのNHK大河ドラマどうする家康はもう展開が遅すぎて水星の魔女と違いつまらないです。
2クールのSFロボットでバトルとドラマがある作品として、『水星の魔女』と比較するのに適した作品といえば……
『OVERMANキングゲイナー』
(監督:富野由悠季、シリーズ構成:大河内一楼)
コレでしょ
職場のユーセンで水星の魔女の曲(タイトル忘れた
がこの頃しょっちゅう流れるのだけどとても良い。
アニメ好きなのだけど、全然続見ることが出来ていない。
昨日は帰ってきて大河ドラマ(家康さん)見てたし。
設楽原の戦い、面白かった。
相変わらず秀吉はこれじゃない、、、ってなってしまうけど😅
水星の魔女の脚本・大河内一楼さんが関わっている、プラネテスというアニメの監督・谷口悟朗さんが監督をした名作ロボットアニメがあるんですよ。バック・アロウって言うんですけど(水星の魔女と関連性皆無じゃねーか!!)
@forest_scape 夜分遅くすみません。
「アイの歌声を聴かせて」は名作ですよね。
土屋太鳳氏の演じる「シオン」が本当にキャラと歌を名演でしたし、
各キャラも個性的でよかった作品ですね。
ちなみに本作の共同脚本は
現在放送中の「ガンダム水星の魔女」のシリーズ構成と脚本であります、大河内一楼さんですね。
大河内一楼脚本のアニメ、賛否ガッツリ分かれるやつと絶賛の中でも受け付けない人がまぁまぁいるやつの2つに大体分かれる気がする。水星の魔女は後者だと思っている。
しばらくは🐰を愛でながらまったり過ごしていたものの、唐突に准教授・高槻彰良の推察にハマって全巻揃えたり
大河とアニメを追っかけたり(水星の魔女、地獄楽、鬼滅…みるもの多くて一週間はやい、楽しい)
ミステリー沼に浸かったり出たり()猛スピードで古戦場を駆けぬけたりしていたのだけれど
『機動戦士水星の魔女』第20話
死ぬことしか許されないキャラクターが見つけた”生きる意味”を,片っ端から破壊していく......
いやぁ……狂気じみた脚本だなと.
いやぁ………...凄いわ......
この作品を通して思うのは,「悲しい」の一言だけ.大河内作品の真骨頂.
凄いなぁ……
私がまだ水星の魔女と大河内を見限っていないのは、過去の作品を知っているから。
映画では駄作を書きはしたが、それでもアニメ版のコードギアスの脚本は完成度高かったし、デビューの時に関わった作品は少女革命ウテナ。
その経験を生かして欲しいと思ってるからねー。
【第10話】革命機ヴァルヴレイヴ〔サンチャン〕 @YouTubeより
控えめに言って"悪趣味"なんだけど
(リンクから観ても責任を持たない 知らないよ!)
やはりこれも水星の魔女の枕詞が付く大河内脚本か…
私がなんでここまでジェターク兄弟ENDを諦めてないのかと言うと、水星の魔女の1話のミオリネのセリフから見える作品のコンセプトの結末を見たいのもあるけど、何より大河内作品における兄弟姉妹って重たいから……と思っているから。
コードギアスで兄弟姉妹関係は割と大きくて重たかったので……!
水星の魔女 20話
大河内一楼らしい胸糞展開になってきた
ペトラ、あぁこれはフラグってやつだ、と思ったらやっぱり
ガンダムは宇宙移民者が虐げられていたけど、この作品では逆か
で、地球人vs宇宙民の構図を、学園のガキどものギャングごっこレベルに矮小化したのがこの作品かな
水星の魔女のインタビュー見ると若い人を意識してるんだし、メイン狙いはは『自分にとっては初めてなので今でも水星の魔女面白いと思ってる人』や『キービジュが新しくて引かれたけどアレではぁ?』となった層やろ。
ロボアニメにおける大河内脚本云々言ってるの通じるのアラサー以降やし…
なんか水星の魔女2期に関して皆様残りの尺の心配してるけど、私は大河内過去作品であるコードギアスと水魔のこれまでのスピードフラグ回収見ている分には「いや、畳めるだろーこれは」と思っています。出来るでしょ、あのスピード感なら。
私の心配と胃痛の元はそこじゃないから、尚更楽観視してるわ。
@Asray76579300 大河内一楼氏は監督ではなく脚本家ですよ…
本作の監督は小林寛氏です。
水星の魔女は戦争ものとして第1話の脚本が出来上がっていた時点で監督の「学園ものに」の一言で脚本を一から描き直した逸話があります。(ニュータイプのインタビュー記事より)
作品の舵取りは監督がしているものと思われます
今週の水星の魔女関係の呟き見てると、2時間映画の感想かな?ってレベルで色々ありすぎて、大河内一楼テメェ!(褒め)ってなる(良いぞもっとやれ、だがやりすぎるな)
水星の魔女、今日の話は他のアニメなら炎上モノの内容だったけど、「ガンダムだから仕方が無い」って諦め感はあるよな…あと「大河内 一楼だから当然の流れ」ってのもある^^;
先週に引き続き、今週の水星の魔女はコードギアスを思い出す展開が多い。
大河内一楼氏が脚本だからやっぱりって感じ。残りの話数が少ないからどういう展開なっていくのかすごく楽しみ。
元々ガンダムは3〜4クールの50話前後でやる作品が多いから予想通り3期もしくは4期とやってほしい。
水星の魔女の大河内一楼が今まで何の作品に関わってきたが見ればこの展開は予想できてたからいつこれ(学園での虐殺)が来るかビクビクしてた
水星の魔女が鬱だ黒だと色々言われてるけど、
横尾太郎先生
大河内一楼先生
那須きのこ先生
虚淵玄先生
等を挙げるまでもなく、
永井豪先生
手塚治虫先生
富野由悠季先生
宮崎駿先生
等、名の知れた作品の大御所原著者(脚本を書いた人)は大体劇鬱シナリオをどっかり持ってくる作品作ってるしな
『アイの歌声を聴かせて』
今まさに水星の魔女で話題沸騰中の大河内一楼脚本によるガールミツガール×AI×学園青春ミュージカルの傑作アニメ映画なのでまだ見たことない人は是非この機会に見てほしい
水星の魔女、よく考えるとロボットアニメの文脈から脱却した作品を作る気ならそもそも大河内先生を脚本に迎えない
むしろ導入をいかに現代アニメらしくみせるかに1クール費やして、2クールでガンダムをやっている感じ
クオリティはまだわからんが話題性としては成功してるように見える
家のテレビ波受信感度が弱い?せいか、雨が降るとテレビが映らなくなる件、ちょっとした雨でも全チャンネル映らない…とかなるのでいよいよやばい。何って水星の魔女とか朝ドラとか大河とかハマってるコンテンツが見れなくなるのがつらい。
うわーんボヤボヤしてたらK2公開終わりだ…まだ2週分のキングオージャーも大河も見れてないしマリオも行けてない、露伴も行きたい、水星の魔女だけは毎週人のついった考察読まないとついてけねー!!のでなんとか見てる
「シャディク気持ち悪い!!!」という意見がTLを席巻しているあたり、 ああ同じ大河内一楼脚本でも「血染めのユフィ」から16年経った世界に来れたんだなと思う。
水星の魔女、ロボットアニメにしてはホモソーシャルがあんまり描かれてなくてそこ好きだなと思ってきて
大河内一楼「ゆりかごの星」朗読(by市ノ瀬加那) - 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』オープニングテーマ YOASOBI「祝福」原作小説 @YouTubeより
これ今聞くと色々な考察捗るわ













































